【レイプ】NTR趣味の彼氏のチャラい友達の前で酔い潰れた振りをさせられた結果・・・・・・・・・

【体験談】彼の仕組んだ罠とも知らず・・・

投稿者女性の彼氏は寝取られ願望が酷い。誕生日などの特別な日は彼氏の寝取られ願望を嫌々ながらもかなえてあげている投稿者。しかしついに彼氏と距離を置くほどの酷い出来事が・・・。(3637文字)

私の彼はかなり困った性癖があって、、、
それは、私が他の人に襲われそうになると興奮する、という性癖です。

どうなるかわからない、もしかしたら自分の彼女が襲われるかもしれない、ということが、彼をかなり興奮させるみたいで、、、
度々、私は彼のお願いを聞いて、そういう行為をしています。
具体的に言うと、襲われそうな場所に自分で出向いて、襲われそうな行動を取ります。

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私は今、23歳のOLです。
背が低くて、でも胸が大きめで、気が弱そうだから、そういう対象になりやすくて、彼と出会う前から痴漢に悩まされていました。
大好きな彼の望みだから聞いてあげたいけど、危険な目にもたくさん遭っていて、怖いです。

もちろん毎回お願いされるわけじゃないです。
誕生日とか、クリスマスとか、ホワイトデーとか。
そういう記念日にプレゼントのかわりにそういうことをして欲しいって言われて。
大好きな彼のお願いだから、断れなくて…………。

私の外見は、吉岡里帆さんを大人しくした、純粋にした感じ、雰囲気だといわれます。
お友達には胸の大きさとか、雰囲気とか、そういう部分が似てるってよく言われて。
私は吉岡里帆さんが好きなので、すごく嬉しいです。

でも、気が弱そうな外見のせいでいつも困っています。
彼にそういう行為を要求されたときも、すぐに襲われてしまって……。

今までに遭ったのは、わざと新幹線の自由席とかで、サラリーマンとかの隣に座って眠る、という行為です。
そういうことをすると……五人に四人くらいは、私が寝入ってる隙に何らかの行為をしてきて…………。

軽い行為としては、眠っている私の写メを撮影する……とかです。
夏とかは、Tシャツとかで胸の大きさが目立ってしまって。
胸の写真を撮影されることもあります。

酷い人になると……直接さわってきます。
肩にもたれかかられ、髪の匂いをくんくんってされたり。
太ももに手を置かれて、ゆっくり、私が起きないような刺激でさわられたり(気持ち悪いのはもちろん、くすぐったくて、寝たフリを続けるのが辛いです)。

出来れば痴漢されないようにズボンがいいんですけど、彼はスカートじゃないと興奮しないみたいなので……。
酷い人になると、スカートの中に手が入ってきて、さわられたくない場所をさわられてしまうので、本当に嫌です。

さらに、そういうことをされたときは、全て彼に言わないといけなくて……。
彼と旅行に行くときも、新幹線で別々の席に座って、わざと痴漢に遭いそうな席に私は座って、彼は離れた場所に座って……。
そういう時は本当に悲しくなりますけど、大好きな彼のお願いなので、断れなくて。

その夜、彼とエッチをするときは、私が痴漢に遭った話を聞いて、彼が興奮して、その状態でエッチをする、みたいになって……。

でも、そんなことが可愛く思えるくらい酷い目に遭いました。

 

彼と、初対面の彼のお友達と、三人で彼の家で飲むことになりました。
私は、外見に似合わず、かなりお酒が強いです。
具体的に言うと、日本酒を一升飲んでも平気な程度にお酒に強いです(さすがにその時は少しは酔いますけど……)。
そのあたりは、お友達みんなに全く外見とお酒の量が見合ってないって言われます。

彼も、そのことを知っています、でも、彼の友達は知らなくて…………。
彼の友達が家に来たときに、わざと酔いつぶれたフリをして欲しい、そして、その状態で俺はコンビニに行って来るから、どういうことされたか教えてって、お願いされました。

そうして三人で飲むことになりました。
彼のお友達は軽薄な雰囲気の男の人でした。

飲んでる途中、お友達が私の胸をじろじろ見ているのが伝わってきました。
胸を見られることが多くて、そういう視線には敏感なので、かなり嫌でした。
私をそういう視線で見ているのが、はっきり伝わります。

こんな人の前で寝たフリするのは本当に嫌でした、きっと確実に変なことをされてしまうからです。
でも、彼のお願いだから、そうするしかなくて。

飲んでる途中に、彼が私に目配せをしました。
これは彼の合図で……酔いつぶれてるフリをしてくれ、というサインです。

私はなるべく自然に見えるようにしながら、壁にもたれかかってうとうとして……眠ったフリをしました。
もちろん、こんな精神状態で眠れるはずがなくて、フリです……酔ってもいなくて、意識ははっきりとしています。

「あれ? 里帆ちゃん寝たん?」

「あー、そうみたいだな、じゃあ俺、ちょいコンビニ行ってくるわ」

「おー、了解」

さりげなく、彼は私とお友達を置いてコンビニに行きました。
私は……気が重くなりながらも、寝たふりを続けて……すぐに彼の友達が私の至近距離に来ました。

寝たフリを続ける私を至近距離で見て……髪を撫でながら、髪の香りを嗅がれています。

でも、視線は胸に向かっています。
恐らくですけど、髪を撫でても起きる気配がなかったら、胸をさわろうとしているんだと思います。
本当に嫌です……でも、彼の誕生日のお願いなので聞かないわけにはいかなくて……。

彼のお友達の手が胸に触れても、じっとしていました。
最初は撫でるように弱い力で、でも、起きる気配がないのを確認してからは、どんどん手つきが大胆になって。

「デケぇ、童顔なのにこのおっぱいって、どんだけエロいんだよ」

服の上から乱暴に揉まれて、ブラが擦れて痛いです。
でも、酔ってる状態で乱暴に愛撫されて、どんどん体が熱くなって。
ブラの下で、乳首が大きくなっているのが自分でもわかります。

相手は彼じゃないのに、嫌なのに……。
そんなことを考えていた時に、突然耳元でささやかれました。

「実は起きてんのわかってんだよね、アイツから聞いてるから、りほちゃん、アイツが興奮してくれるなら、他の男にやられちゃったりするんだ? すっげーエロいね」

お友達から耳元で囁かれて、心臓が止まっちゃいそうなくらい、驚きました。
でも、目を開けてしまうと……どういう顔をしていいのか、どういう反応をすればいいのかわからなくて。
私は、必死になって目を閉じて、我慢して、耐えて……。

でも、強引に押し倒されました。
私は……気が弱いのと、どうすればいいかわからなくて、それでも目を閉じて我慢しました。
そのうちに、きっとこいつは何しても抵抗しないって思われたんだと思います。

乱暴に服が脱がされて、ブラをずらされて。
肌に吸い付くようにしながら胸を愛撫されながら、下半身も乱暴に愛撫されて…………。

「うっわ、里帆ちゃんのおまんこ、熱くなってるじゃん、里帆ちゃんもその気なんだ?」

違います、その気じゃないです……。
でも、気が弱い私はそれも言えなくて、ただ我慢してたら……パンツも脱がされてしまいました。
最後までされるかもしれない……そう思うと体が震えだしました。
でも、自分からはやめてって言えなくて、ただ寝たふりを続けることしかできなくて。

そのうちにかちゃかちゃって、ズボンを脱ぐような音がして……嫌な予感がしました。

「早く目を開けないと生でハメちゃうよ~、いいのかな~、彼氏以外のちんぽが生で入っちゃうよ~」

からかうようにそんなことを言いながら、私の入り口に、熱くて硬いのが押し当てられて。
ゆっくり、入り口の辺りをずぼずぼって出し入れされます…………。

「ふーん、まだ目ぇ覚まさないんだ? だったら生ハメOKってことだよな?」

アソコはもう熱くなって、恥ずかしくて、どうすればいいかわからなくなって。
もう何も考えたくない……このまま気持ちよくなりたいって思ってしまいました。

その瞬間、私の中に、ずぶずぶって硬くて熱いのが入ってきて。
やだって思った瞬間、私の中から引き抜かれて。

入り口を、おちんちんがずぼずぼって出し入れされて……。

「あー、やっべ、あいつには最後まですんなって言われてたんだよなー、でも、こんなエロかったら我慢できねーって……」

彼は……一応私が深く傷つかないように、配慮してくれてるみたいでした。
でも、もうそういう状況じゃなくて、お友達が性欲に振り回されてるのが伝わってきて。
もしかしたら、避妊もせずに最後までされちゃうかもしれない。

そう思ったら悲しくて、寝たフリを続けることもできなくて……私は、泣いてしまいました。

幸いなことに、彼のお友達は女の子の涙に弱いタイプみたいでした。

「あっ、マジごめんっ、まさか泣くとは思ってなくて、了解済みだって聞いてたからさぁ」

慌ててやめてくれて……、でも、涙が止まらなくて。

その出来事があってから、彼と距離を置いています。
今までのことも、もしかすると本当に危険な目に遭ったかもしれなくて。

そうならないように、いつも配慮してくれてるけど……。
こういう行為をするのは、やっぱり怖くて。

彼のことは好きだけど、今……別れようか迷っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
本当にこんなので興奮する男なんているのかね?

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