【泥酔女】居酒屋店員ですが、可愛い女性客を酔い潰してパコってます・・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】泥酔させるために自らアルコールの量も調節・・・

投稿者男性は居酒屋店員。30代になっても居酒屋店員を続けている理由はただ一つ、泥酔した女の子の客をいただけるからだった・・・。(3825文字)

deisui

僕は30代の小さな居酒屋の店員です。
大学生の時にこの仕事を始めて今までずっと続けてきました。
始めは夜の仕事なんて・・・と思いましたが、僕のような人一倍性欲がある人にとっては天職です。

僕がこの仕事を続けてきた理由はたった一つ、可愛い美女とエッチできるチャンスが多いからです。

ターゲットにするのは、女性二人組または女性一人で来たお客さん。
勘が鋭い女の子には通用しない技なのですが、アルコールの量を調節して注文されたお酒を渡していきます。

初めからアルコールを強くすると間違いなくばれるから、一番初めはどちらかと言えばアルコールを弱くしてちょっと甘くする。
飲みやすいお酒を作って少しずつお酒になれさせたら、次はアルコールをきつめにしてお酒を渡します。

ある程度アルコールが回った女の子はきつくなったお酒を普通に飲みますし、このお酒を少しでも飲んだら大体酔いつぶれますw

酔いつぶれた女の子は席でぐったりしているかトイレでフラフラっとしているか。
トイレに鍵をかけないで酔いつぶれてる場合は、すでに警戒心が無くなっているのでパンツを脱がせて生パンツをゲットするときもあります。
これは、女の子がハイレベルすぎてパンツもほしくなったとき限定ですね。

後は、閉店の時間まで空いている席に寝かせておいて、閉店と同時に店外に移動してもらいます。
すると、不思議なことによくAVにあるような酔いつぶれた女をゲットしたぜ状態になるんです。

店内でエッチなことをするとちょっと問題があるので、店を閉めてからなら彼女をどこに連れて行ってもお店に迷惑が掛かりません。

後は、彼女に声をかけてホテルに連れて行くなり公衆トイレでエッチするなり自由です。
ヤリ捨てを考えるなら公園にある多目的トイレがベストかなwww

女の子を酔い潰してエッチなことをやるようになったのは大学生の時から。
「お酒を飲みすぎて酔いつぶれたら、知らない人の家に連れていかれてパコられたw」と、当時の女友達が言ってました。

しかも、パコられている最中のことをはっきり覚えてないらしく、記憶が断片的にしか残っていないそうです。
おマンコにチンコが入ってガンガン突かれて「気持ちいいことしか覚えてなかった」と言ってました。

彼女が覚えていたのはおマンコの中をチンコでパコパコされたことと、ただパコパコされて気持ちいい感触だけでした。
相手の顔は全く覚えていなかったそうです。

普段のエッチならどうしても恥ずかしさなどが無意識のうちに感情をセーブするから、あまりエッチを楽しめなかったそうですが。

この日はすべてから解放されて純粋にエッチの快楽に溺れていたそうです。
半分レイプ状態で犯されているためショックを受けたのかなと思いましたが、逆に人生で一番気持ちがいい体験だったそうです。

相手の顔を覚えていない、でも開放的になりひたすらパコられて快楽しか覚えていない。
これって、男にとっても女にとってもマジで最高です!

彼女の話からヒントを得て、僕は居酒屋の店員になり酔いつぶれた女の子を狙うようになりました。

僕の記憶の中に一番残っているのは、大学生の時にお嬢様風な女を襲った時のことです。
彼女は女友達と二人できていました。

居酒屋と言う場にあんまり慣れていないようで、初めはあまり話もしてなかったし周りをキョロキョロするなど落ち着きを感じられませんでした。

でも、初めの一杯をゆっくり飲んで二杯目を飲む頃には楽しそうにお友達と飲んで。
三杯目にちょっと強めなアルコールを入れた特製のお酒を出しました。

ちなみに、特製のお酒はアルコールの強さがわからないように飲みやすくしていますw
これを飲み終わった頃には、かなりぐったりしている様子でお友達がお水を頼んで飲ませていました。

途中から友達は時計を気にして彼女と一緒に帰ろうとしていました。
しかし、酔いつぶれた状態では歩くこともできないし一緒に帰れません。
とりあえず、僕はいい人を装って彼女たちに声をかけて空いている席に寝かせてあげました。
すると、お友達は僕に安心したのか彼女の分までお金を置いて帰りました。

閉店まで2時間あったので、とりあえず彼女を寝かせたまま仕事を続けました。
たまに様子を見て、問題なさそうなら仕事に戻っての繰り返しをして閉店まで時間をつぶしました。

閉店時間になったので彼女を起こそうとしましたが、フラフラ状態で一人で歩けない状態でした。
一応、店の入り口の彼女を座らせて仕事が終わってから再び声をかけました。

「大丈夫?帰れる?」と声をかけても返事はありません。
「どこか行く?少し休憩する?」と声をかけても、もちろん返事がありません。
この時に、おっぱいを軽く触ったり着衣の上からおマンコを触りましたが、全く抵抗する感じがありませんでした。

僕の下半身はすでにパンパンになっていましたが、とりあえず彼女を連れて近くにある公園に移動しました。
彼女を連れて歩いていると「ここ・・ドコ?だれ??」と彼女は何回か呟いていましたが、僕は無視して公園に連れていきました。

そして、多目的トイレに入って鍵を閉めてから、まずはフル勃起したチンコを着衣を脱いで解放しました。

チンコは勢いよく反り返り、エッチをする前からすでにMAX状態になってました。
お嬢様風の彼女はZARDの坂井さんによく似た美人系で、着衣の上からはおっぱいの大きさがわかりませんでした。
しかし、彼女の服を脱がせて白い清楚なブラを見た時に結構着やせするタイプだと気づきました。

すぐにブラを脱がせて生乳を目の前に露出させると、白い肌にアンバランスなちょっと濃いめの色をした乳首と乳輪でした。
あまり遊んでるタイプには見えなかったけど、もしかしたら遊んでいるタイプなのでしょうか。

乳首をペロペロレロレロ舐めるとすぐにふっくらして、間もなく乳首がカチカチに硬くなりました。
しばらく、乳首を舐めたり吸ったりした後に指でつまんで引っ張ったりして見ましたが、特に彼女は反応しませんでした。

と言うか、便座に座らされた彼女からは寝息のようなモノが聞こえていました。
そこで、彼女の鼻を摘まんで一瞬だけ口が開いた瞬間に、チンコを口にねじ込んでピストン運動をしました。

優しく腰を動かしている間は特に苦しそうな感じもなくそこまで反応はしませんでした。
お嬢様の口を犯している・・・と言う事実だけで妄想が暴走していきました。
脳内妄想がひどくなるたびに彼女の口を乱暴に扱うようになっていき・・・。

パコパコするたびに「おぇっ・・うぇっ・・んんーーっ」と彼女は声と言うより嗚咽を出していました。
その直後に、口の中に思いっきりドピュッと出したのですが苦しかったようでしばらく咳き込んでいました。

次は、彼女のロングスカートを捲ってブラとお揃いの清楚な白いパンツを脱がせました。
このパンツからは甘酸っぱい臭いがかなりして、今でも大事にこのパンツを保管しています。
おマンコからは愛液がとろとろーっと、甘酸っぱいメスの臭いが溢れていました。

このメスの臭いに脳が刺激されて、僕は無我夢中でおマンコジュースを飲みました。
ひたすら穴に口をつけて舌をねじ込み、舌を使って穴の奥にあるおマンコジュースを掻き出しました。

おマンコを刺激し始めた頃から彼女は「やっ・・やぁっ・・だめぇ・・やんやん」と普通に喘ぐようになっていました。
指をおマンコに入れてクチュクチュかき回すと腰を浮かしながら喘いでいましたし、かなり激しくやると少しだけおしっこを漏らしていたと思います。

とにかくおマンコを舐めて愛液と軽くおしっこが混ざった液を味わった後は、彼女のおマンコに挿入しました。

おマンコに挿入すると彼女は自分から足を大きく開いていって、チンコが入りやすい態勢になってくれました。
僕は彼女の肩を掴み腰を押し付けるように何度もパコパコッとして、おマンコの中をぐちゃぐちゃかき回すたびに彼女の口から喘ぎ声が漏れました。

彼女のおマンコは結構きつくて、チンコが中に入るたびに膣壁を左右に擦り徐々に感じ方も激しくなっていきました。

「ぁぁぁぁああっ、ぁぁ!!ぁぁぁんんん!!!あんあんあん・・ぁ!!」
と激しく乱れながら、彼女は彼女の指を口に入れて喘ぎ声を抑えようとしていました。
しかし、パコパコすればするほど喘ぎ声は大きくなる一方で、たぶんトイレの外まで聞こえていたと思います。

本当なら彼女の口から「気持ちいい!」とか「もっとおマンコついてぇ、おチンコちょうだい」など卑遇な言葉を言わせたかったのですが。
彼女の口から出る言葉は声にならない喘ぎ声ばかりで、本能のままセックスの悦びを感じていたんだと思います。

僕が最後に中出しをした時は、甲高い喘ぎ声が急に低い声で
「ぁぁぁぁあああっ・・・んぁぁぁぁ・・っぅぅぅああああ」
と言うような声に変わっていました。

中出し後、彼女の服装を整えて公園のベンチに座らせました。
再び、彼女が寝息を立てたので僕はそのまま彼女を残して家に帰りました。

居酒屋勤務マジでサイコーです。
一度だけヤリ捨てした女がまた居酒屋に来たときがあって、この時はビビりました。
でも、彼女はうろ覚えだったみたいでいろいろ聞かれたけど、適当なことを言って逃げれましたwww

 

管理人の戯言(´・ω・`)
パコパコw

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