【覗き】野菜の仕入れ先で見た看板娘と大将のとんでもない変態プレイ・・・・・・・・・・・・

【体験談】ある日、ブザーを鳴らしても誰も出てこないので・・・

八百屋をやってる投稿者男性の仕入れ先に大卒の可愛い看板娘が入社した。しかし彼女が来てから店先に誰もいないことが多くなり、呼び出しブザーを鳴らすと倉庫から出てくるようになったのだが・・・。(3486文字)

俺は自営業で八百屋をやっている36歳の独身。
市内の中央卸売市場にいつもお世話になっている業者が店舗を構えている。
ココの主人は野菜の鑑識眼が抜群によく、気前もいいからすごく助けてもらっているんだ。

この店舗は50代の主人と奥さんの二人でやりくりしていた。
夫婦の間に子供はいないらしく、主人は常に「子供がいたら後を継いでほしかったな・・」と俺に話していた。

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3か月ほど前、確か4月の頭だったと思う。
俺がいつものように早朝から仕入れに行くと店舗に見慣れない女の子がいた。

彼女はエプロンを付けていて胸の位置には「安田」というネームプレートが付いていた。
この時、安田さんだけ店舗にぽつんと立っていたので「主人います?」と聞いてみた。
すると、安田さんはスマホで電話をかけ始めた。

その間、俺は安田さんの体をじっくり拝見して野菜と同じように品定めをした。
顔はちょっとハーフっぽい美人系で広瀬アリス似のふっくらした体型。
エプロンからでも胸の膨らみは十分わかるくらいボリュームがあり、何となく看板娘って感じの女の子。

俺の好み90%以上で一目惚れしてしまうくらい爽やかでほとんどエロさを感じさせない美人だった。
強いて言えば、胸の膨らみとお尻の張りを見ると勃起してしまうが、あえて見ないように俺自身を自制していた。

安田さんの電話が終わると俺の方を向いて「すぐに来ますので、待っていただけますか?」と言われた。
しばらく、安田さんと会話を楽しみ胸の高鳴りを感じ始めた頃に店主がやってきた。
店主とは仕事関係の話を一通りして、最後に安田さんについて聞いてみた。

安田さんは大学を卒業後に就職してきたらしく、店主は彼女を看板娘にするつもりらしい。
そこそこいい大学を卒業したみたいで店主は彼女にすごく期待しているみたいだ。

安田さんがこの店舗に来てからなぜかお客さんが増えたらしく、売り上げが倍以上になったらしい。
店主に言われるまでは気が付かなかったけど、俺も以前より仕入れの数が増えていた。
たぶん、安田さんと話す時間を長くするために仕入れ数を増やしていたと思う。

 

確か5月の中旬だったと思う。
いつものように店舗を訪れても誰もいないことが多くなった。
普通なら店の番をさせるために奥さんまたは安田さんが店舗にいるんだけどいなかった。
その代わりに、今まではなかったブザーのようなモノが設置されて「御用の方は押してください」と書いてあった。

ちなみに、この店舗の奥には倉庫があって外からは中が全く見えなかった。
たぶん、倉庫の中の在庫整理や他の仕事もあるためブザーを設置したのだろう。

初めて俺がこのブザーを押した日。
エプロンを付けていない安田さんが慌てて出てきてくれた。
慌てていたからだと思うけど若干意気が上がり顔もほんのり赤かった。

「すみませ~ん、お待たせしちゃいました!」と安田さんがいつもより可愛らしい声で話しかけてくれた。
いつもとは違う安田さんの表情と声に、彼女を異性として魅力を感じてしまい心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキした。

エプロンを付けていなかったためつい胸の膨らみを見てしまったのだが・・・。
胸のぽっちりがトップスの上からでもはっきりと見えていた!!!
俺は彼女と適当に話をして時間を稼ぎ何度もぽっちりを見てみたが、何回見ても勃起した乳首にしか見えなかった。

彼女のぽっちりを見ながらドキドキしていると倉庫から店主が出てきて、軽く挨拶をしてからトイレの方向へ歩いていった。

この日は胸のぽっちりと安田さんの色っぽい表情と声をオカズにして二発ほど発射した。
マジで、彼女は好みのタイプだしできることなら彼女と付き合ってエッチなことをしたかった。

次の仕入れの時も、その次の仕入れの時も、なぜか安田さんは倉庫の奥から慌てて出てきた。

しかも、働き始めた当初はジーパンなどラフな服装をしていたのに、次第に肌が露出されている服装に変わっていった。

慌てて倉庫から出てきたため彼女は俺の前で躓いたことがあり、この時に立派なおっぱいと乳首がちらっと見えてしまった。
生足でミニスカートを穿いていたし、勃起を抑えるのにすごく大変だった記憶がある。

 

今でも忘れることができない5月30日。
いつもより1時間ほど早く店舗を訪れたのだが、店舗には誰もいなくブザーを押しても鳴らなかった。
いつものように倉庫の方に安田さんがいるんだろうなと思い、奥に入って倉庫の中に入った時だった。

そこには段ボールがテーブル代わりに使えるように積み重なっている場所があり、安田さんが座っていた。
近づいて声をかけようと思ったんだけど、明らかに場の空気に違和感があったから俺は物陰に隠れて様子を伺った。

この日の安田さんの服装は白くて薄めのトップスにチェックのミニスカート・・・。
明らかに市場の職員が着るような服装ではないんだけど、安田さんなら似合うし目の保養になるから誰も文句を言わなかった。

可愛らしい服装をしているのは問題がないとしても、彼女の行動はさすがに問題がありすぎてヤバかった。
俺が自分の目で確かめた時は、ニンジンとなすとキュウリが用意されていて野菜の近くにコンドームの箱があった。
この時点でまさか!?とは思ったんだけど、彼女は俺の期待通りの行動をしてくれた。

始めはなすにコンドームを付けてからМ時開脚をして、純白のパンツの上からなすをグリグリ押し付けていた。
クリからおマンコの穴まで全体をなすでグリグリ擦り付けながら、片方の手で口を押えていた。

俺は彼女の野菜オナニーに夢中になり必死になって物陰から覗いていたのだが、彼女の近くから囁くような微かな話声が聞こえた。

彼女の野菜オナニーを誰かが指示しているらしく、俺から見える角度ではだれが指示をしているのか見ることができなかった。
でも、声のトーンと話し方の特徴からすぐに店主だとわかり、俺は複雑な心境になり何かすごくショックを受けた。

店主と言えば奥さんとずっとこの店舗を守ってきた敏腕の仲買人なのに、まさか若い女の子とエッチな遊びをするなんて・・・。

複雑な心境のまま安田さんの野菜オナニーは少しずつ過激になっていって、遠くから見てもわかるくらいパンツに染みができていた。

すごく濡れているなーと思って興奮していると、安田さんの動きが止まりぼそぼそっと何かを話し始めた。
話が終わると安田さんはパンツを脱いでパンツを差し出していた。
その後、安田さんが手に受け取った物は5000円札だった。

安田さんがお金を野菜の近くにおいて先端が丸くなったニンジンにゴムを付けていると、深呼吸するようなスーハー音が聞こえてきた。
多分、さっきのパンツの臭いを嗅いでいるのだろうな。

ニンジンをおマンコに入れて少しずつ動かし始めた安田さん。
全身をビクビクさせながら必死に喘ぎ声を我慢して、一生懸命野菜オナニーをしていた。

俺も安田さんのオナニーを見ながらシコシコしていたのだが、この時安田さんが再び動きを止めた。
安田さんの手が再び差し出されたので注意深く見ていると、手には1万円札が3枚持たされていた。

その後、お金を野菜の近くにおいて安田さんは仰向けになり、店主が安田さんを正常位で犯そうとしていた。
さっきまで野菜が入っていたおマンコは遠くから見ても濡れていたし入り口辺りからお尻の穴まで光に反射する一筋の道ができていた。
おマンコからお尻の穴まで愛液が垂れるなんて、相当興奮しているか感じていたのだろう。

店主は正常位で安田さんに挿入してゆっくりと腰を振っていた。
俺は脳内で店主を自分に置き換えてひたすら安田さんを犯す妄想でシコシコした。

店主の腰の動きはかなりのスローペース。
安田さんは声を漏らさないようにしていたけどジェスチャーで気持ちよさをアピールしていた。
感じている表情で店主に何かを伝えると、店主は張り切って腰の動きを早めていた。

店主が羨ましいと思いシコシコしていたら突然射精感が全身を走り、一瞬ふらっとなりながら近くにあった段ボールに発射した。
大量の精液が付いた段ボールはゆうパックのラベルが貼ってあり、お客さんに送る商品だったようだ。
精液をぶっかけたことがばれたら賠償モノの話になってしまうので、俺はすぐにその場から立ち去り倉庫から外に出た。

 

あまりにもショックな出来事だったけど、安田さんのエッチな姿を見れてマジで満足した。
ただ、彼女は7月の頭に突然やめてしまい、しかも店主と奥さんの仲がすごくギクシャクしていた。
奥さんに二人の関係がばれたのだろうか?

とりあえず、しばらくは安田さんの野菜オナニーをオカズにしてこの夏を乗り切ろうと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
わざわざ客の来る時間にやるとか露出願望もあるのかな?

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