【驚愕】カラオケ勝負で負けたら「処女をあげる」と言ってる歌手の卵に勝った結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】泣いて詫びを入れさせようと思っていたら・・・

投稿者男性のクラスにいた歌手の卵と呼ばれる女の子。歌に自信がありすぎて、「カラオケの採点で負けたら処女をあげる」とまで言っていたのだが・・・。(3590文字)

shojo

今からちょうど2年前の話。
俺のクラスに歌手の卵と呼ばれるくらい歌が上手い女がいた。
彼女の名前は奏音と言って、両親が音楽関係の仕事をしていた。

作曲家とプロのミュージシャンを両親に持った奏音はまさに音楽家系のエリート。
きっと、両親の音楽に対する想いが彼女の名前にも宿っていたのだろう。

奏音はセクシー女優の上原亜衣にそっくりで目が大きくてかなり可愛い女の子。
歌手の卵なのにセクシー女優に似ているというのは違和感があるので、歌手のmiwaさんにそっくりと訂正。
身長が150センチぐらいで可愛い系だったから男子からすごく人気があった。

ちなみに、彼女は自分の歌に相当自信があったらしく、素人の中には敵がいないと豪語していた。
もし、カラオケの採点で負けたら「奏音の体(処女)をプレゼントしますwww」と馬鹿げたことを言っていた。

これを聞いた同学年の男子たちは毎日のように彼女とカラオケに行って採点バトルをやっていた。
しかし、彼女は常に100点に限りなく近い点数を取っていて、誰も彼女に勝つ人はいなかった。

俺は一か月くらい一人カラオケに行って簡単な曲を一曲だけ練習した。
何回も歌っているうちに偶然にも100点取れたので、この一曲だけで彼女に勝負を挑んだ。

彼女は初めから勝気だったので、俺が同じ曲を歌い続けても文句言わなかった。
ちなみに、この日は二人で二時間利用して最高得点が高いほうが勝ちというルール。

結果だけ言うと、同じ曲を歌い続ける作戦が功を奏して俺は100点、彼女の最高得点は98点だった。
彼女は俺の目の前で泣きだし山のように高かったプライドがズタズタになった。

「ごめんなさい、やっぱり無理です」と泣きながら言ってきて、詫びを入れてくるんだろうなと思っていたんだけど、彼女の行動は俺の予想と全く逆だった。

彼女は「家はやだから・・・ホテルにしてくれる?」と俯いたまま言ってきた。
俺は彼女の気が変わらないうちにカラオケの近くにあったラブホに向かった。

彼女は「シャワーだけ・・一人で浴びさせて」と言ってバスルームに入った。
彼女の処女をもらえると思うとすごくドキドキして興奮したんだけど、俺もエッチ未経験者だったので詳しいやり方を知らなかった。

彼女が出てきてから俺もシャワーを浴びて体を丁寧に洗った。
バスルームから出た後は一緒に歯磨きをしてエッチの準備完了。

まずは、彼女と並んでベッドに座り俯きながら固まっていた。
ちなみに、彼女は胸までバスタオルで包み、俺は腰の部分を同じように包んでいた。

この態勢で5分近く経過して、お互い心に余裕がなかったから話も進まなかった。
そこで、俺はテレビをつけてアダルト放送を流した。

「このエッチな番組を見ながら一つずつやってみようよ!」と俺が言うと彼女は俯いたままコクリと頷いた。

彼女の顔をあげさせて一緒にエッチな番組を見た。
普通のエロ動画のように男性が女性を攻めて、ずっと女優が「あんあん・・」喘いでいるような番組だった。

ちょうど、エッチの教本的な内容だったので、俺はこの番組と同じように彼女にキスをした。
お互い緊張しながらキスしたから、ちょっと唇が触れ合うだけでびっくりして身を引いていた。
それでも、唇を何度も重ねようと繰り返し10回目ぐらいで普通にキスができた。

初めて同士のキスだったのでただ唇を重ねるだけで精いっぱいだった。
とにかく、唇を重ねながら彼女を抱きしめて逃がさないように抑えた。

ところが、俺の力加減がちょっと間違えていたらしく「く、、苦しいよ」と彼女から言われた。
彼女に軽く謝ってからバスタオルの上から胸を触ろうとすると、さっきと同じように体に力が入り彼女は後ろに下がった。

彼女はまだ緊張が解れていないみたいだったけど、俺はキスをした時点で緊張が解れかなり興奮していた。

始めは彼女の気持ちを優先にして優しくエッチするつもりだったが、興奮すればするほど彼女の態度にイライラしてきた。
俺は彼女を枕の方に誘導して一緒に布団の中に入った。

そして、布団の中に入り彼女に覆いかぶさって逃げれないように抑えつけた。
「えっ!?ちょっと・・・」と不安そうな声を出して彼女は逃げようとしたが、俺は彼女を無視しておっぱいを触った。

歌は全身の筋肉を使うと聞いていたが、彼女の体を見るとその意味が分かった。
おっぱいは掌で簡単に覆うことができるサイズで、たぶんBカップあるかないかだったと思う。

全体的に体が引き締まっていて、女の子特有のプニプニ感があまりなかった。
でも、おっぱいを触って感触を確かめていると小さく喘ぎ声っぽいものを漏らしていた。

単純に恥ずかしさに耐えきれなくて声を漏らしていたのかもしれないけど、彼女の声を聞いて俺はさらに興奮した。
確か、おっぱいを触っているときにフル勃起して、出来ることなら彼女にフェラをさせたかった。

でも、人生のほとんどを歌に費やしてきた彼女はフェラのやり方を全く知らないし、恥ずかしいことは一切やってくれなかった。

俺がおマンコを舐めようとしても「そんなとこ、、舐めないで!!!」となぜか怒られたし、クリを指で触っただけで思いっきり叩かれた。

結局、彼女のおっぱいを揉んで乳首をペロペロするくらいまでしか許してもらえず、後はおマンコに挿入するだけになった。

ホテルに置いてあったゴムを付けようとしたけど、なぜか付け方を間違えて爪に引っかかってしまい、一個はそのままゴミ箱行きになった。
二個目のゴムを丁寧につけて、正常位で彼女を犯す態勢になった。

彼女は挿入されるまでずっと目を瞑り覚悟を決めたような表情をしていた。
俺は彼女の覚悟に応えるために一生懸命おマンコに挿入しようとしたのだが、穴が全く広がらず鉄壁のディフェンスで防がれた。

何度も穴に向けて勢いをつけて突入しようとしたんだけど、チンポの先端のほうが痛くなるくらい硬かった。

指で穴の先端を触っても全然濡れていなくて乾いていたし、どうあがいてもおマンコに入りそうになかった。
いつもエロ動画を見ていた時は女優のおマンコがドロドロになるくらい濡れていて、ニュルンとすんなり入っているイメージだった。

童貞の俺でもおマンコが濡れなきゃ入らないことは理解していたので、彼女が目を瞑っている隙に俺は唾を思いっきり垂らしておマンコに塗った。

すると、唾液が潤滑油代わりになって先端が少しだけ入った。
それから何回も腰を押し付けて挿入しようとすると、ガチガチに閉じていたおマンコが無理やりこじ開けるような感触で少しずつ中に入っていった。
ただ、2割ほどしか入っていない状態で彼女は痛がり始めた。

始めは「我慢するから・・」と言って、俺に無理やり入れるように言ってきたけど一度痛がってからは、何をやってもとにかく悲鳴のような声をあげて痛がった。

さらに、亀頭の半分まで入った時に「プチプチ!」という感じの音が聞こえて、おマンコから少しずつ血が出てきた。

ここで、彼女の悲鳴が大きくなったのでとりあえず近くにあったバスタオルで彼女の口を塞いだ。
悲鳴がうるさいとエッチに集中できないし、ここまで来たら開通させるしかないからなw

俺は再びだ液を大量にチンポにつけて、唾液と血でさっきよりもかなり動きやすくなった。
亀頭の半分まで入ると腰を押し付けるだけで入るように、さっきよりも入りやすくなっていた。

バスタオルのおかげで彼女の悲鳴も小さくなったし、力加減をうまくコントロールして何とかチンポの半分まで入った。

ちなみに、亀頭が入るまでの間はすごく痛がっていたけど、それ以降はピストンしてもあまり悲鳴をあげなくなった。
もっと、おマンコの奥まで入れようと思い腰を押し付けていたら、急におマンコがギュッと締まった。

この時に無理やり腰を動かしたため一気に気持ちよくなってしまい、俺は中に挿入したまま射精してしまった。
慌ててチンポを引き抜くとゴムだけがおマンコの中に残り、ゴムの入り口が穴から見えていたので慎重にゴムを引き抜いた。

エッチが終わったことを彼女に伝えると、真っ先に一発ビンタされた。
多分、後半が強引っぽくなったから相当怖がらせたんだろうな。

彼女は一発ビンタしてから、なぜか俺に抱き着いてきて胸の中に体を埋めていた。
もし俺が童貞じゃなくて経験者だったら、彼女にここまで痛い思いをさせなかったのかもしれないな。

 

その後、また彼女から勝負を挑まれ3連勝ぐらいした。
俺が勝つたびに彼女とホテルに行ってエッチをしていたため、彼女の処女を完全に奪うことに成功した。

確か、最後のセックスの時は普通に彼女も感じてセクシー女優のように「あんあん・・」喘いで感じていたと思う。

卒業した彼女はプロの歌い手になったらしく、その後の足取りは全く分からない。
もし彼女がテレビに出演したら、俺は彼女の処女を奪った男としてフラ○デーにでも売り込もうかなwww

 

管理人の戯言(´・ω・`)
彼女が勝ったら何かもらってたのかな?

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