【驚愕】サウナ行ったら男風呂なのに美人外国人が間違って入ってきた結果・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 外国人

【体験談】期待にチンコを膨らませてアソコを見てみると・・・

投稿者男性がサウナに行った時の事。男子専用のサウナに何故か美人外国人が入ってきた。驚く男たちだったが、言葉が通じないので彼女の裸体を楽しむことに・・・。(2708文字)

夏はとにかく暑い。
クーラーの効いた部屋にいると涼しくて心地いいが外に出れば灼熱地獄。
体のことを考えてクーラーを使わず、扇風機のみで我慢すれば熱風地獄w
どちらにしても夏って体調を崩しやすい、出来ることなら心地よい汗を流して体の機能を回復させたい。

そんな俺は七夕の日に体調の回復を願ってサウナに行ってきた。
七夕の日にサウナに来る人は少なく、俺を含めてサウナに入っていた人は3人。

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ゆっくりサウナで汗を流して、最後に水風呂に入ってさっぱりしようと考えていた時に心臓が飛び出るような驚くべき光景を見てしまった。

髪と目の色、そして顔立ちからすぐに外人とわかる人がサウナに入ってきた。
しかも、バスタオルで上半身から下半身まで隠していて、すぐに胸の膨らみを確認することができた。
彼女はめちゃくちゃ美人で肌が白くてつやつやしていた。
ちなみに、俺が入っているサウナは男性専用で女性専用のサウナは別の場所にあった。

親切な常連のおっさんが彼女に日本語で話しかけて「女のサウナは向こうにあるよ!」と言って、外を指さしながら説明していた。

しかし、彼女は英語とは違う言語を話していてまったく理解不能だった。
常連のおっさんは適当に笑って「オゥ、センキューセンキューグッパイ」と言ってすぐに彼女から離れた。

その後に常連同士が話し合いをして、最終的に「間違えて入ってきた方が悪い」と言うことで話はまとまった。

サウナの温度がぬるく感じたのだろうか、彼女は一番熱い上の席に移動した。
そして、バスタオルで隠していた胸をオープンにして笑顔で何か独り言を言っていた。

彼女の胸を軽くちらっと見てみると、Dカップくらいはありそう、乳輪と乳首がほぼ同じ大きさだった。
色も形もきれいなおっぱいを見て、俺は不覚ながらもチンコが少しずつ大きくなっていった。

ちなみに、常連のおっさんたちは彼女のおっぱいを遠慮なく見ていた。
一人のおっさんは明らかに見すぎだろって言いたくなるくらいおっぱいを見ていたし、彼女はおっぱいを見られてもまったく気にしていなかった。

5分間ほどおっぱいを全員で凝視していると、サウナの店員が温度調節のために入ってきた。
店員は彼女のおっぱいを見て一瞬で目を大きく見開いて、「お客さん、ここは男性専用のサウナだよ!」と声をかけていた。

すると、彼女はなぜかおっぱいを寄せてあげながら再び何か話していたが、この場にいる人たちは誰一人として解読できなかった。

店員は慌ててサウナから出ていき、大学生のアルバイトっぽい人を連れてきて彼女と話させた。
すると、彼は言葉がわかるらしく二人でスムーズに何かを話していた。
アルバイトが胸やアソコを指さしながら話しかけると、彼女は笑いながら楽しそうに答えていた。

彼女と話し終わったアルバイトは「ここで大丈夫!あってますよ」と店員に言って、何か話しながら外に行った。

アルバイトの言葉を聞いたおっさんたちは再び彼女のことを見て話していた。
その時、彼女はおっぱいについた汗を拭きとり目の前でタオルを軽く絞った。
おっさんたちはなぜか彼女のそばに場所を移動して、タオルを絞ろうとした時に一瞬だけ隙ができるその瞬間を狙っていた。

ちなみに、おっさんたちのチンコはすでに大きくなっていてすでに彼女に夢中になっている様子だった。
そして、彼女がおっぱいをタオルで拭いて一瞬だけバスタオルがまくり上げられた。
おっさんたちはこのタイミングで前屈みになって、覗き込むような感じで彼女のアソコをじっくり眺めていた。

彼女はタオルを絞った後におっさんたちの視線に気づいたらしく、おっさんたちに何か文句を言っていた。

おっさんたちの行動力が羨ましかった。
きっと、彼女のおマンコをじっくり見てめちゃめちゃ興奮してるんだろうなと、マジでおっさんたちが羨ましかった。

でも、おっさんたちは複雑な顔をして「はぁ?ぁああ?」と言ってお互い手で何かを合図していた。
数分後に彼女がまたタオルを絞りだしたので、おっさんたちは前屈みになっておマンコを覗いていたのだが・・・。

次の瞬間、おっさんたちはなぜか無言でサウナ室を出ていった。
もしかしたら、覗き行為が彼女にばれて思いっきり睨まれたのだろうか。
きっと、彼女からものすごい威圧的な態度をされたにちがいない。

サウナ内は俺と彼女の二人きり。
すると、彼女は俺の事をじーっと見ていた。
俺は美人と目を合わせるのが恥ずかしかったし、勃起しているのがばれる危険性があったのですぐに目を逸らした。

すると、彼女が俺の方に向かって何かしゃべっていた。
俺に何か話しかけているのかもしれないけど、言葉が理解できずに解読不能だった。
しばらく、笑顔で俺の事を見ながら話していたかと思ったら、急にバスタオルを椅子において全裸になった。

全裸になった状態で足をオープンにして、俺の方をじっと見ていたのだが・・・。
この時に、おっさんたちが逃げた理由とアルバイトが言っていた言葉の意味を理解した。

彼女・・・いや彼の股間には立派な男根が付いていた。
たぶん、世間一般で言うニューハーフだろう。

この時、初めてニューハーフを見たので女性として見てしまい、普通に興奮して勃起してしまった。
俺が勃起しているのを彼はわかっていたらしく、俺の下半身を指さして笑っていた。

しかも、彼の男根はかなりでかくて、俺の2周りくらい長さも太さも大きかった。
ちなみに、俺のチンコはフル勃起で13.5センチほどなので、彼の男根は20センチ近くあったと思う。

彼はセクシーな目線で俺を見て唇を舐め回したり男根をシコシコしてフル勃起させていた。
明らかに、俺の事を誘っているとすぐに分かったが、俺はそういう趣味はないしあんな巨根を入れられて肛門が破裂して召天してしまう。

「ガチャッ!」といいタイミングで誰かがサウナの入り口を開けて入ってきたのだが、「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」と言う声と共に消えていった。

俺もすぐに逃げたかった。
でも、蛇に睨まれたカエルのように彼に見られて固まっていた。
さっきまでフル勃起していたチンコは完全に縮まり、完全に視線を逸らしてこの恐怖が終わるのを願った。

願いが通じたのか、彼は男根を隠して席を立った。
そして、出口まで行ってからなぜか俺の目の前に来てキスをした。
その後に、フル勃起した男根を俺の目の前で見せる謎のアピールをしてから、何かを言いながら手を振っていなくなった。

何とか無事に恐怖を乗り越えたけど、彼からキスをされたときはマジで興奮してしまった。
あの男根で突かれるのも・・・いや、彼が女性だったらよかったのに。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
途中でネタバレして白けてしまった・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    サウナ店員が英語以外理解するって
    どんなザル設定だよ

  2. 2. 名無しさん  

    ポルトガル語だろうか。確かにシーメールのちんこって俺よりでかいw

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