【唖然】レイプ願望を持ったアニオタ処女と付き合った結果・・・・・・・・・・

【体験談】泣きながら電話してくる彼女が何を言い出すのかと思えば・・・

投稿差男性が依然付き合っていた女子大生。ゲームで知り合った彼女は見た目は地味で腐女子系。いつも危ない妄想ばかりしているような子だった。そんな彼女がある日、とんでもない告白をしてきた・・・。(2157文字)

僕はどちらかというと真面目な男だと思います。
5年ほど前にスマホゲームのフレンドだった大学1年の女の子と付き合いました。

彼女はかなり腐女子系のタイプで、オタクというかマニアックというか明らかに校内ではモテないだろうなと思いました。
小太りで眼鏡をかけていて、ファッションセンスがちょっとずれていて話題はいつもアニメ系ばかりでした。

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僕は、そんな非モテ系の彼女の処女をもらいました。
とは言っても、処女と言っていた割には初めてのセックスですごく感じてイっていたので、本当に処女だったかはわかりません。
でも、僕と初体験を済ませた彼女はどんどんエロい妄想ばかり膨らませていきました。

通学中の電車の中でエッチなことをしたい。
たくさんレイプされてめちゃくちゃになりたい。
肉便器のように使ってもらってたくさん性欲処理をされたい。

彼女は僕と初めて話した時からすごくエロい妄想ばかり話していました。
でも、初めはかなりエロいんだろうなーぐらいにしか考えていませんでした。

ちなみに、彼女とはラブホでエッチをしたのですが、初セックスを済ませた後に一緒にお風呂に入りました。
その時に、彼女の陰毛がジャングルのように濃かったので「毛が邪魔でよく見えないなー」とさりげなく呟きました。

すると、目の前でМ時開脚になり石鹸を泡立てながら陰毛を剃り始めました。
予想外の出来事だったので、僕は完全に固まってしまいました。

彼女は鼻歌を歌いながら陰毛を剃っていき、細かい部分は僕が剃りました、
確か、20分ほどで割れ目がハッキリ見えるパイパンが出来上がりました。
僕はこの日に彼女と3回セックスしました。

初エッチが終わって2週間ぐらい経過した頃だったと思います。
彼女が泣きながら僕に電話をかけてきて「レイプされた」と言ってきました。

僕はすぐに「被害届を出そう」と話をしたのですが、どうも彼女の様子がおかしかったんです。
レイプされたという割には何というか歯切れが悪い感じがしましたし、あまり傷ついていないように見えました

彼女に何度も話を聞くと渋々レイプされるまでの経緯を話してくれました。

元々、レイプされたい願望が強かった彼女は自ら出会い系サイトに書き込んで、彼女自身の特徴を書いてから「レイプされたい」とさらに書いた。
そのため、彼女を見かけたサラリーマン風の中年男性に後をつけられて、真っ暗闇の公園を通った時に襲われた。

始めは「やっとでレイプされる!」と彼女は心の中で喜んだ。
レイプされることに強い憧れを抱いていて、普通のエッチよりも絶対に気持ちよくなれると思っていた。
でも、実際にレイプされると思っていたプレイとは全く違っていた。

彼女はいきなり無理やり押し倒されて、すぐにスカートの中に手を入れられておマンコを触られた。
しかも、レイプ犯には「パイパンのド変態メス豚め!」と恥ずかしいことを言われたらしく、内心ではすごく喜んでいた。
でも、レイプを楽しめたのはここまでらしく、彼は無理やり濡れていないおマンコに挿入してきた。

実は僕とセックスをする前から太めのバイブやディルドを入れて激しくオナニーをしていたと、話の最中に教えてくれました。

ただ、実家暮らしの彼女がどうやってこれだけ強烈な大人のおもちゃを手に入れていたのかすごく気になりました。
そこで、彼女に聞いてみると「母親が使っているものを勝手に借りて使っていた」と教えてくれました。
そのため、僕との初めてのセックスでもおマンコは十分に開いていて、初めてのセックスで何回もイけたらしいです。

彼女は今までのオナニー経験から気持ちよくなれると自信があった。
多少乱暴にチンポをねじ込まれても彼女自身は気持ちよくなれると思っていた。

でも、本物のレイプでは無理やりチンポを入れられてすごく痛かった。
何度も「痛い、もっと優しくして、お願い、痛いのは嫌なの!」とレイプ犯に懇願したと言ってた。
しかし、相手は彼女が痛がる声を聞いてさらにチンポを大きくしていた。

さらに、彼女が痛がる声を聞きたかったのか理由はわからないけれど、顔面や腹を数発殴られた。
相手には「レイプされたかったんだろ?やられたかったんだろ?好きなだけヤッテやるよ」と言われた。

始めは興味本位でレイプをされたがっていた彼女ですが、次第に恐怖のほうが強くなっていって体が拒絶した。

でも、彼女は相手に4回も中出しされたと言ってきた。
おマンコに3発、そしてアナルに1発。

おマンコに1発中出しされた時点で、完全に恐怖が心を支配したらしく何も考えることができなかった。
最後にアナルも犯されたらしいのですが、微妙に出血した時に痛みを感じたぐらいで、後はアナルで激しく突かれてもわからなかった。

僕はこの話を聞いて言葉が出ませんでした。
彼女は俯きながらこのことを話してくれたけど、反省しているようには見えませんでした。

後日、彼女はまた僕に電話をかけてきて「レイプされた」と言ってきました。
しかも、前回と違って何かすごく楽しそうにプレイ内容を教えてきて、僕は彼女の犯されていく様子を聞いてチンポをギンギンにさせました。

ただ、今はもう彼女と別れています。
あの性癖にはまともな男の人はついていけませんし、彼女のようなタイプは特定の人と付き合わないほうが幸せですから。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
過酷な体験は余計にM性を目覚めてしまったってわけですね・・・。

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