【二股】小学校の時に結婚を約束した子が巨乳美女になって僕と彼女の前に現れた結果・・・・・・・・・

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【体験談】二兎を追うものは・・・

投稿者男性は小学校の卒業式で告白された優等生タイプの女子と成り行きでキスをして結婚を約束してしまう。彼女とは別々の中学に進学、中学でできた彼女と同じ高校に入るが・・・。(3466文字)

rorikyonyu

小学校の卒業式の日に告白されました。
告白してきた女の子は優香里と言って、いつも読書をしていた真面目な女の子でした。
黒髪のロングヘアーで眼鏡をかけていて優等生タイプの女の子だったと思います。

確か、卒業式の日に差出人が書いてない手紙が机の中に入っていました。
手紙の内容ははっきりと覚えていませんが「皆が帰った教室で伝えたいことがあります」的な内容だったと思います。

皆が帰ってから教室に行くと、教室には中学校の制服を着た優香里がいました。
優香里はずっともじもじしていて、話がなかなか進みませんでした。
「あのね・・」と話し始めたかと思ったら、「ううん・・・なんでもない」と言って彼女自身で話をぶった切ってました。

何度もこの繰り返しで10分ぐらい足止めされたので「何?用がないなら帰るよ?」と思い切って言いました。
ちなみに、僕と優香里は中学校が違うため僕が帰れば二度と会う事はありません。
すると、優香里は慌てて「武君、一生の思い出ください。結婚してください!」とまぁネタとしか思えないことを言われました。

武とは僕のことです。
僕たちは子供でお付き合いもしていないのにいきなり結婚してくださいと言われても・・・。
真面目なタイプの彼女だから真剣に告白してくれたのはわかっていたし、彼女を傷つけない方法を考えました。

そして、僕は「大人じゃないから結婚できないよwww」と言って笑ってごまかしました。
彼女は急に泣き出してしまい「じゃあ・・じゃあ・・ちゅうだけ」とガキが親に強請るような感じに僕にキスをお願いしてきました。

優香里のことは別に好きじゃなかったけど、彼女の不器用な想いを感じ取れて小学校最後に清々しい気持ちになれました。

彼女に近づき軽く顔を上にあげさせてから、すぐに5秒ほどキスをしました。
キスが終わると、「もういっかい」と言われ彼女からキスをしてきました。
さっきよりも唇を重ねている時間が長くて、呼吸が苦しくなった僕から唇を離しました。
唇を離しても彼女はキスをしてきて、次第に彼女の方から積極的に僕にキスをしてきました。

優香里がなぜここまで積極的になれたのか正直解りませんでした。
でも、彼女を家まで送り「結婚は・・・大人になってからな。お互い中学生活頑張ろう!」と伝えてこの時は終わりました。

中学生になると、僕には彼女ができました。
彼女の名前は里紗でバスケ部に入っていて体が引き締まっていため胸は小さめでした。
でも、スポーツ少女って感じの可愛さがありエスっ気が強めで常に僕をリードしてくれる女性でした。

同じ高校を受験して合格できたし、高校に行ってからもラブラブで楽しもうと思っていました。
ちなみに、この時はまだ彼女とエッチしてなかったので、童貞と処女のカップルでした。

 

高校の入学式が終わってから、僕は身長が高めで胸も大きい女子力高めな女の子に声をかけられました。

「私のこと覚えてる?小〇生以来だね♪」と言われたのですがすぐには思い出せませんでした。
一応、優香里かなと思ったのですが眼鏡をかけていなかったし見た目がかなり変わっていたので、彼女の名前を出すことはできませんでした。

「優香里だよ、卒業式のこと・・忘れてないよ」と照れながら僕に話しかけてきました。
でも、この時に里紗がタイミング悪く現れてしまい、帰っている途中に里紗から優香里のことを聞かれました。

彼女の里紗と結婚の約束をした優香里、彼女たちは激しくぶつかり合いました。
里紗は「武君は私の彼氏だから手を出さないで!」と言って、優香里は「武君は私の結婚相手です、邪魔をしないでください」と言ってました。

個人的には大人っぽくなった優香里のほうが可愛かったので、真面目に優香里と結婚しようかなと考えてました。
でも、里紗と優香里は常にぶつかり合い、なぜか常に三人で行動するようになりました。

そして、高校1年の僕の誕生日の時に里紗と優香里が僕の家に来ました。
僕は優香里と里紗がプレゼントでもくれるのかなと思っていたのですが、二人は僕の部屋の中で喧嘩を始めました。
いきなり「どっちが好きなのか選んで!!!」と二人から真面目に問い詰められました。

僕がいつものように適当に笑っていると、卒業式の時のように優香里がキスをしてきました。
「武君・・・高校卒業したら結婚しようね」と甘い囁きをしながら優香里は何回もキスをしてくれました。

見た目も声も可愛らしい優香里の甘い囁きはマジで魅力的でした。
優香里の方に気持ちがフラフラと傾くと、今度は里紗が僕にキスをしてきました。
「ちょっと!何へらへらしてんのよっ!」と強い口調で僕に文句を言いながら強引にキスをしてきました。
里紗の強気で強引なこの攻めに魅了されて、僕は今まで付き合ってきました。

可愛くて甘い囁きをしてくれる優香里と強気で強引にリードしてくれる里紗。
僕が二人の女性を振り回しているなんて本当に罪深いし、完全にモテ期が来ていました。
ただ、当時の僕はモテ期を勘違いして理解して、今なら二人と好きなようにエッチができると思っていました。

「付き合うにしても結婚するにしても、エッチの相性が合う人がいいなー」と馬鹿な僕は二人に言いました。
すると、優香里が服を脱ぎ始めて下着姿になってくれました。

優香里のイメージにピッタリな淡い水色のブラとショーツのセットで、マジでレベルが高かったと思います。
里紗も負けずに目の前で服を脱いで、黄色と白でチェック柄のブラとショーツの下着を着ていました。

この時の僕は相当な下衆だったと思います。
二人の可愛い女の子の下着姿を見てかなり興奮して下半身が熱くなっていました。
優香里の大きなおっぱいをブラの上から触るとボリュームがあり、ソフトな感触がすごく気持ちよくてすごく興奮しました。
次に里紗のおっぱいを触るとあまりボリュームがなく、小さめなおっぱいだからなのか若干硬めでした。

二人は僕の反応を見てどっちのおっぱいが好きなのかすぐに分かったらしく、優香里は嬉しそうに笑い里紗は僕のことを睨んできました。

「こっちを気持ちよくすればいいんでしょ!」と里紗は怖い口調で僕に話しかけ、ズボンとパンツを脱がせてきました。
フル勃起した僕のチンポを見た優香里は「えっ!?キャッ!!」と恥ずかしそうに驚いていました。
里紗は全く動じることもなくチンポを軽く触ってきました。

ちなみに、里紗とは今までエッチなことをしたことがなかったので、里紗の堂々とした態度にはびっくりしました。
たぶん、恥ずかしがるのは里紗のキャラじゃないので、必死になってポーカーフェイスを装っていたんだと思います。

里紗がチンポの先端を触っていると指に我慢汁が付きました。
これには里紗も驚いたらしく「キャーキャー!」騒ぎながら優香里の体に塗っていました。
塗られた優香里も一緒になって騒いで、なんか敵対していた二人の関係性が変わってきました。

「あんたも触ってみなさいよ!」と里紗は優香里に行ってチンポを握らせました。
優香里はガチガチに緊張しながらチンポを強く握ってきたため、チンポはその反動で完全にフル勃起しました。

「優香里、そのままシコシコしてw」と僕が言うと、優香里はどうやっていいかわからないようで戸惑っていました。
「やり方知らないの???はい、交代ね」と言って里紗に変わり、かなり速いペースでシコシコされました。

何で里紗がチンポのいじり方を知っていたのか謎だけど、このまま里紗の手コキで僕は射精しました。
里紗の手の中に精子がべっとりつくと、再び優香里の体に精子を塗りつけていました。

大量に精液を発射できたし二人の下着姿も見れたし、僕は満足してチンポの先端をティッシュで拭きました。
そして、ズボンとパンツを穿いてベッドに座ったのですが、どうやらこれが自分勝手すぎたようです。

「どっちと付き合うの?結婚するの?」と二人から言われたのですが、僕は「二人とも好きだよ」と曖昧な返事をしました。
どちらも可愛いし魅力的だから、一方に決めることができませんでした。

「馬鹿!くたばっちまえ!!!」と里紗は切れて、僕にビンタをしてから着替えて帰りました。
優香里も里紗と一緒に着替えて、僕に何も言わないで里紗と帰りました。
結局、自分の性欲を満たすために二人を使った結果、どちらにも嫌われてしまいました。

二兎を追う者は一兎をも得ずとはまさにこのことでした。
優香里と里紗はすごく仲良くなって親友になったらしく、高校生活は常に一緒に行動していました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
悲しき童貞の妄想でした・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    管理人コメントがいつもナイス

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