【逆レイプ】性欲が抑えきれず女の子をレイプしようとした結果→返り討ちに遭い・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】相手が悪すぎた・・・

小〇生からオナニー猿だった投稿者男性は高校生になって性欲が抑えきれずについにレイプを決行しようと夜の土手で女の子を待ち構えたのだが・・・。(3724文字)

panchira

小〇生になった頃からチンコをシコシコする習慣が身についた。
両親からは「ばい菌が入るからおチンチンを触って遊ぶのはやめなさい」といつも注意されていた。

でも、チンコをシコシコして得る気持ちよさをすでに感じていたから、ガキの頃から狂ったようにチンコを触っていた。

精通を迎えてからオマンコにすごく興味を持ち、二つ年下の妹をお菓子で買収して妹のオマンコに何度もチンコを擦り付けたことがあった。

そのまま、中に入れたい衝動に駆り立てられたけれど、妹にイタズラしている現場を母親に見つかった。
母はバットや電話帳など周りにあった凶器を使い俺をボコボコにした。

大人になってから聞いた話によると、母は俺がフルボッコにされた状態でもチンコを勃起させてたことを一番許せなかったらしい。
ある程度の痛みを加えると普通ならチンコが萎えるはずなのに、俺のチンコは更にイキイキと固くそそり立っていた。

この時に、「私の息子はド変態だ!性犯罪だけは起こさないように教育しないと・・・」と母は真剣に悩んだそうだ。
全身あざだらけになるくらいフルボッコにされたため、この出来事がきっかけになり妹には全く手を出さなかった。

 

でも、俺の性欲は更にひどくなっていき高校生の時に女性をレイプしようとした。
家から駅までの間に土手があって夜になると街灯がなかったため真っ暗だった。

駅までの道がこの土手を通るルートしかないため、女性をレイプするためには好都合な場所だった。

ムラムラがひどかったか真夏の日の夜に、俺は土手の下に隠れて若い女の子が来るのを待った。
俺が土手の下に隠れてから5分ほどで制服を着た学生の様な女の子が歩いてきた。

暗かったためシルエットしか確認できなかったけど、俺は彼女が通り過ぎた瞬間に一気に土手を駆け上った。

彼女は足音に気づいたが俺が後ろから口を抑えたほうが早くて叫べなかった。
そのまま、土手に引きずろうとしたが・・・。

何をされたのかわからないけど、玉袋がぐしゃっと鈍い衝撃を感じ激痛を伴いながら俺は前に倒れ掛かった。
痛みに耐えて踏ん張ろうとしたが、次は左頬に重たい衝撃が走り真横に吹っ飛ばされた。
俺は土手から転げ落ちて草むらの中で痛みが治まるのを待った。

女「おい!てめぇ何しようとした???」
俺「ぁぁぁ・・、ぅぁぁぁ」
女「私をレイプしようとしただろ?てめぇふざけんなよ!」
俺「ぅ・・」
女「なんかしゃべれよ!ぁああ!?」

ドスッ!バキッ!ベキッ!
女は倒れている俺にさらに追撃を入れてきた。

女「女の子には優しくするもんだろ・・・、やりたかったらお願いすればいいじゃん、ばっかじゃないの!?」

彼女は俺を好きなだけボコボコにしてから、最後に捨て台詞を吐いていった。
ただ、俺は最後の捨て台詞に光を感じた。
そうか、彼女にお願いをすればエッチをやらせてもらえるのか!!!

 

次の日から、彼女が帰ると思われる時間帯を狙って土手の下に隠れていた。
そして、彼女が通りかかると俺は彼女の目の前に行き「やらせてください!お願いします!」と頼み込んだ。

しかし、「ばっかじゃねーの!弱っちいてめぇにやらせるわけねぇだろうが、くたばれ!!」と彼女は再び俺をボコボコにした。

その次の日も同じように彼女の前に立ち塞がり「お願いします!やらせてください!」と頭を下げた。

「頼み方がだめだね!出直してこい!!!」と言われ再び殴られたり蹴られたりしたが、なぜか彼女の暴力は次第に弱くなっていった。

確か、彼女にお願いし始めて10日経過した時。
彼女は俺が土手に行く前から先に来ていた。
しかも、周りをキョロキョロして何かを探している様子だった。

俺の姿に気づいた彼女は腕を組んで、すでに話を聞く態勢になっていた。
俺は彼女に土下座をして「お願いします!俺とエッチしてください!」とお願いした。
いつもなら、すぐにボコボコにされるんだけどこの日はいつもと違った。

女「おいおい、土下座までするなって・・・」
俺「いいえ!あなたとエッチするまでは土下座でも何でもします!」
女「変わったやつだな、私が襲われるのってなんかムカつくから、私がお前を襲ってやるよw」
俺「は!?ん???」

俺は彼女の言葉の意味をすぐに理解できなかった。
しかし、「こっち来いよ~!!」と俺に声をかけてから、彼女は俺の手を引っ張って土手の下にあるぼろ小屋に行った。
周りには畑があったし、たぶんこのぼろ小屋は休憩所みたいな場所なのだろう。

ぼろ小屋の中に入ると畳が敷いてあった。
彼女は俺を畳に押し倒し、真っ暗闇の中で学生服のズボンとパンツを脱がした。
あまりの急展開だったため、俺自身かなり戸惑ったけど彼女のされるがままになった。

彼女はオレのチンコを舐めながら、
女「お前のチンコしょっぱいなwww」
俺「学校の帰り道だから仕方ないじゃん、ええっと・・・、名前は?」
女「ミオ、お前は?」
俺「崇、ミオっていい名前だね」

ミオはチンコを愛撫する音をぼろ小屋内に響かせながら、好きなように俺のチンコを味わっていた。
フェラでかなり気持ちよくなり、ミオの頭を掴んで腰を振ろうとしたんだけど、すぐに手を振り払われ腹に一発突きを食らった。

俺「ぐぁぁ!」
ミオ「調子に乗るな!私が崇を犯すんだからな、逆レイプってやつだwww」
俺「なんでこんなに強いんだよ・・・」
ミオ「言わなかった?中坊時代に空手の大会で全国大会ベスト16だからなw」

俺はミオをレイプしようと考えたことを後悔した。
だから、打撃が早くて重いし勝てる感じがしなかったわけだ。

ミオ「弱い男にやられたくないし~、逆に私がレイプしてやる、キャハハハ!」
俺「・・・」

たぶん、ミオは強いから男を散々馬鹿にする口調で話しかけてきたのだろう。
すごく屈辱的でムカついたし、何とかして一矢を報いたかった。
でも、普通に攻撃してもかなわないから、しばらくは彼女の好きなようにしてチャンスを待った。

俺が色々と考えている間もミオはしつこくチンコを舐めていた。
たまに色っぽい声で「はぁん・やぁん」と音色がちょっとだけ高い声を漏らしていた。
たぶん、俺のチンコをしゃぶりながら彼女も興奮してエッチな声を漏らし始めていたのだろう。

ミオ「もういいよな、尻の穴を閉めて腰に力入れとけよ!」
俺「うん」

俺はミオに言われたとおりにした。
そして何かを脱ぐ音が聞こえてから、俺の顔に生暖かいものを乗せられた。
その直後に、チンコが急に締め付けられるような感じがした。

ちなみに、顔に置かれたものは何かツーンとした臭いがするし、手に取ってみるとぬるっとした感触があった。
触り心地や形状から・・・すぐにミオのパンツだと分かった。
結構、ヌルヌルっとした液体が付いていたのでミオもかなり濡らしていたみたいだ。

ミオのオマンコの締め付けがダイレクトにチンコへ伝わってきて、俺はあまりの気持ちよさに声を漏らしてしまった。
俺が声を漏らすたびにミオは嬉しそうに笑って、
「もっと声出して!エロい声出して!」とさらに腰の動きを早めてきた。

実は今までセックスの経験がなかった俺は、ミオに襲われて童貞を卒業できた。
だから、ミオのオマンコの感触は俺にとって特別な思い出になった。

ミオ「ミオのオマンコ気持ちいい?ほら、もっと声出して、もっと気持ちよくしてあげる!!!」
俺「ミオ、すごく気持ちいいよ、ぁぁああ!すごい!マジで最高!!!」
ミオ「やあん・・いやあぁぁん・・もっと褒めて、ミオのオマンコ最高!って言って!」
俺「あぁぁ、ミオのオマンコマジで最高だ!ヌルヌルですごく締まるしマジで気持ちいい!」

俺はミオの尻を掴んで下から腰を振ってみた。
さっきまでなら、すぐに怒って突きをやってくるはずだが俺が尻を掴んでも全く怒らなかった。

尻を掴んで固定しながら腰を振ると
「だめ・・・私が犯してるんだから・・動いちゃダメ」と少しだけ声が弱々しくなった。

オマンコからはチンコがぐちゃぐちゃっと中をかき回す音が聞こえたし、たまにブシュ~とよくわからない音も聞こえた。

俺が下から腰を突き上げ続けると
「ひゃあぁぁぁぁ・・・だめぇ!!!やああああああ!!!!!」
とミオは急に叫んだ。

ミオが叫ぶとオマンコが急激に締め付けてきて激しく痙攣してチンコを刺激してきた。
この時しか一矢を報いるチャンスがない!と思い、俺はお尻を掴んで何度も腰を突き上げた。

しかし、これがやりすぎてしまってそのまま中に射精してしまった。
でも、ミオは中出しされたことに気づいていなくてその後も腰を振ってきた。

その後もしばらくエッチは続き、彼女が満足して終わる頃には3回も中出ししていた。
絶対にヤバいだろうなと思ったけど、ミオは「女に襲われた感想はwww悔しい???」といつものように笑いながら話しかけてきた。
俺は適当に話を合わせてから家に帰った。

エッチをしてから2か月間くらいはすれ違うたびに適当に挨拶をする仲になった。
でも、それ以降はなぜか彼女の姿が見えなくなっていた。
彼女のような気が強いタイプは、「襲われる」より「襲いたかった」な。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
今どき漫画でもありえない展開だな・・・。

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