【逆レイプ】童貞厨房の俺がDQNカップルのHな現場を目撃→女に見つかった結果・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】男は一方的に性欲を処理して去っていき・・・

中学生の時、漁村に住んでいた投稿者男性が夜中に漁具が置いてある小屋で野良猫に餌をやっていると、怪しげな男女が小屋に入ってきたので物陰から見ていると・・・。(3437文字)

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俺は逆レイプされて童貞を喪失した。
とは言っても、初めてのセックスを経験できた喜びとギャルっぽい姉ちゃんとエッチできた優越感が今でも残っている。

俺のオヤジは漁師、母ちゃんは加工工場で働いていた。
漁村で生活している人にとっては最もポピュラーな職種の組み合わせだろうな。

漁師は基本的に時間が不規則で漁に出ない時は漁具の整備があるし、天候によっても仕事が異なる。
母ちゃんはオヤジの不規則な生活に合わせながら加工工場で働いていたため、常に自分のことで精一杯だった。

俺は母ちゃんが作り置きしたおかずや冷凍食品、インスタント食品を食べて子供時代を過ごした。
親の監視がなかったため24時間ほぼ自由だったし、昔の漁村ということもあって犯罪はほとんどなく、近所の人は誰も家に鍵をかけていなかった。

中学1年生の時、俺は漁具が置かれている小屋の近くに野良猫親子が住み着いたのを発見した。
母親の三毛猫が子猫3匹を引き連れて小屋に住み着き子育てをしていた。

俺は基本的に動物が好きだったので家にあった蒲鉾など余った加工食品を毎晩小屋に持っていった。

すると、野良猫親子は俺を覚えてくれた。
俺の足音が聞こえるたびに物陰からひょっこり出てきて、親子4匹で仲良く蒲鉾を食べていた。

いつものように夜中に蒲鉾を与えていると小屋の前に車が止まる音が聞こえた。
車のエンジン音と人が下りてくる足音が聞こえ、野良猫たちはあちこちに走って逃げていった。

俺も同じように物陰に隠れ陰から様子を伺った。
すると、小屋の中にチンピラ風の男とギャルっぽい女が入ってきた。

小屋には灯りがなく微妙に月明りがある程度だったのでほぼ真っ暗だった。
そんな中で、彼らはオヤジがいつも作業している小屋のぼろい絨毯の上に座ったようだ。
あの絨毯の部分はだいぶ床が劣化しているため、誰かが乗ればミシミシっと軋む音がするからすぐわかった。

始めはドライブデートでもしてたのかなと思い、俺は彼らがいなくなるまで隠れていようと思っていた。

月明り程度の灯りだったためはっきりと何をやっているのかは見えなかったが、物音や話し声を聞いてある程度は理解できた。

どうやら男がムラムラしていたらしくこの暗闇に女を連れ込んでエッチをしようとしていた。
男が何度も唇を重ね舌と舌が絡まり合う音が小屋の中に響いた。
唾液がくちゃくちゃ絡み合って、彼女の熱い吐息と小さな喘ぎ声のような物も聞こえた。

お互いが興奮しているんだろうなと初めは思っていたんだけど、どうやら女はあまりエッチに乗り気じゃなかったみたいだ。

キスが終わってから男が「しゃぶれ!」と言っているのが聞こえたけど、女は「えー・・・」と嫌そうに返事していた。
その後、カチャカチャ音が聞こえたので男がベルトを外したんだと思う。

次に、パコパコパコっと音が聞こえた。
当時は何の音かわからなったけど、たぶんチンポで女の頬を叩いた音だと推測できた。

何度もパコパコ聞こえてから「痛いって、優しくしてよ!」と女の声が聞こえた。
しかし、男は「いいからしゃぶれや!!!」とドスのきいた声でフェラを催促していた。

その後、すぐにチュパチュパジュボジュボっと音が聞こえたので、女はフェラを始めたんだろう。
この頃から、二人のエッチを物陰から覗いてみると、女のお尻がこっちに向けて突き出されていた。

短パンのようなモノを穿いていたみたいで、月の灯りだけでもお尻の形がくっきりわかり、たまに揺れるお尻の動きに興奮していた。

中学生のガキなので女がこっちに向けて尻を振っている姿に欲情してしまった。
俺はジャージのズボンの中に手を入れてチンポをシコシコしながら二人のエッチを見守った。

少しずつフェラの音が激しくなっていって、男も満足げに「おおぅ、もっとしゃぶれや!」と満足そうに女に声をかけていた。
多分、男が無理やり頭でも抑えつけたんだと思うけど「痛い!髪、引っ張らないでよ!」と女の怒りの声が再び聞こえた。

激しいフェラの音が聞こえたかと思ったら、男が「オラァ、出してやっから飲めよ」と言って、その後大きな唸り声をあげた。

直後に、女が「んーっ、おぇぇ、ゲホゲホゲホ」と激しく咳き込んだ後に、「信じらんない、最低のクズだわ、マジで」と文句を言ってた。

それを聞いた男は「ぁああ!!!」といきなり叫んでキレたらしく、バチンと何かを思いっきり叩いた音がした。
その後、一人小屋から出ていくのが見えたのでたぶん男が出ていったのだろう。

女は「暴力男!!マジで信じらんない!!!」と車の方に向かって叫んでいたが、何とここで信じられないことが起きた。
女を置いたまま車にエンジンがかかりそのまま男はいなくなった。

女は「ぇ?ちょっと・・・???マジで?ありえないんだけど!!!」と大声で叫んでいた。
この時、俺もびっくりしたため近くのモノにぶつかってしまい音を立ててしまった。

すると、女は「誰!誰かいるの!?」とこっちに向かって話しかけてきたので、とりあえず俺は女のそばに近づいた。

どうやら、俺は女より身長が小さいらしくすぐに子供だとばれた。
女は俺の手を掴んで引っ張りよせると「覗いてたの?あんたガキだよね、何歳?」と聞かれたので、俺は「13」と答えた。

俺の年齢を聞いた女はなぜか急にテンションが上がり「マジで?童貞?」と聞かれた。
でも、当時の僕は童貞の意味も解らなかったので「え?何それ?」と答えた。

ここから女はエロい女へと豹変した。
たぶん、男の自分勝手なエッチでも多少興奮していたのだろう。
女はすぐに俺のチンポに手を伸ばし勃起しているのを確認した。

「ガキなのにいいモン持ってるね~w」と微笑みながら、女は俺のチンポをシコシコしてきた。
初めて女の人にシコシコされてすごく気持ちよかった。

自分でオナニーするときとは違って刺激をコントロールできないからすぐにでも射精してしまいそうだった。
俺が「あぁぁ、もうダメ、、、出る!!」というと女はすぐに手の動きを止めた。
あと一歩で射精というところまで来たのに、女は寸止めをして僕に意地悪をしてきた。

「先にイっちゃダメでしょ?私のことも楽しませてよwww」と女は言いながら目の前で何かをやっていた。
たぶん、多少の物音からズボンとパンツを脱いでいたんだと思う。

その後、俺は絨毯に仰向けの態勢で寝させられて童貞を失った。
初めてのおマンコの感触は言葉には言い表せない不思議な感覚だった。

気持ちよさでいけばテコキとかのほうがいいんだけど、女が腰を動かして「くちゅ・・ぐじゅじゅ・・ネチョネチョ」とおマンコから聞こえる音がエロかった。

女は好きなように腰を振って奥までチンポを入れた時に大きな喘ぎ声をあげていた。
たまに、奥まで入った後に全身をビクビク震わせたり、急に跳ね上がるような動きをして女自身が気持ちよくなるように好き放題動いていた。

ちなみに、おマンコに入れる前は射精寸前だった俺のチンポは中に入れて彼女に動かれると、なぜか落ち着きを取り戻したように射精感が無くなっていた。

たぶん、初めての経験だったのでおマンコの感触に馴染まなかったんだと思う。
フル勃起状態がずっと続いたため、女は嬉しそうにずっと腰を振っていた。

奥まで入れた時に何度も絶叫してイっていたみたいで、イッた直後にははぁはぁ言いながらチンポを抜いていた。

でも、呼吸が整ったらまたチンポを中に入れて激しく腰を振っていた。
女が何回イッた後かわからないけれど、俺は女の腰の動きに耐えられなくなり射精した。

俺の初めての射精は中出しで、中出しをされても女は気にしないでずっと腰を振っていた。
女は激しい喘ぎ声をあげながら狂ったように何度も腰を振り続けた。

エッチが始まってどのくらい時間が経ったのかわからなかったが、微妙に小屋の中に光が入ってきて漁船が漁に出ていく音が聞こえた。

この時には、お互いの姿がはっきりとわかってきて、女はたぶん高校生ぐらいの年齢だった。
俺が二回目の中出しを終えると「また相手してーな♪ボクちゃんw」と女は俺にキスをしてくれた。

女は立ち上がるとおマンコから精子をドロッと垂らして、自分の手で軽く掻き出してからパンツと短パンを穿いて服装を正していた。
俺がぐったりしている間に女は小屋から出ていった。

その後、一度も女に出会うことはなかった。
これだけ刺激的なエッチはこの時だけで、今でもあの中出しし放題だったギャルっぽい姉ちゃんとエッチしたいと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
どんな高校生だよw

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