【ショタ】中2ワイ、電車でオバさん痴女に弄られる→逆に痴漢だと言い張られて・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】かわいい容姿だった男子中学生の悲劇(?)・・・

投稿者男性は中2の時に混んでもいない電車で三十代後半くらいの女に密着されてアソコを弄られる。にらみつけると女はとんでもない行動に出る・・・。(3628文字)

chijo

最近、痴漢冤罪についてよく話題になっている。
金があって安定した職に就いている中年層が良くターゲットにされていて、痴漢冤罪でっち上げグループの女性たちが罠を仕掛けてくるらしい。

普通は中年男性が狙われるはずなのに、僕は過去に一度だけ痴漢冤罪のような意味不明な罠にはまってしまった。

当時は男なのに年上の女性から「可愛い♪」とよく言われていた。
男で可愛いと言われることに抵抗があったので全然嬉しくなかったけど、大人になった今では素直に喜んでおけばよかったかなと思う。

僕が中学2年生の時に電車通学をしていた。
いつもは7時30分ごろの電車に乗って通学していたんだけど、この日は部活の朝練があったから朝6時30分の電車に乗った。

僕は出入り口近くの窓側に陣取って外を見ながら立っていた。
車内はあまり混んでいなかったし人はまばらにしかいなかった。

でも、僕の真後ろに30代後半ぐらいのスーツを着たおばさんが来た。
あちこち空いている場所があるのに、僕の真後ろに来た時点で怪しかった。

始めは体を密着しているだけだったけど、誰かが僕の下半身を触りだした。
明らかに真後ろのおばさんが犯人ってのはすぐに分かったし、制服の上からチンポをいやらしく触ってきた。

僕はすぐに後ろを向いておばさんを睨んだ。
すると、おばさんは僕の手を掴んで

「痴漢!この人痴漢です!!!」

と急に僕の手を掴んで大きな声で叫んだ。

子供の僕がこんな突然な出来事に対処できるわけがない。
少し離れた場所にいた20代のサラリーマンっぽい男の人がすぐに僕を捕まえた。

サラリーマンはおばさんに対して何度も「大丈夫でしたか?」と声かけてたし、おばさんは微笑みながら「ありがとう、助かったわ」とお礼を言っていた。

僕はサラリーマンに向かって「僕が痴漢されたんです!」と本当のことを言った。
しかし、サラリーマンは「ガキの頃から痴漢するなんてロクな奴にならないな」と暴言を吐かれた。

次の駅で、僕はおばさんに捕まった状態で電車から降ろされた。

 

おばさん「トイレについておいで、逃げたら駅員室に行くから。」
僕「なにもしてねーし、おばさんがさわってきたんじゃん!」
おばさん「わかってないねー、私が駅員室に行って痴漢されたっていえばあなたは捕まるのよ。さっきのサラリーマンが証人だからね、一生をダメにしたいならそれでもいいわ。」
僕「ぇ・・・嘘だろ、許してください。」

僕は親や学校に言われたくないと思っておばさんの言うとおりになってしまった。
言われたとおりにしたら許してくれるかもしれないし、僕にはいうことを聞くしか選択肢がなかった。

おばさんは僕を女子トイレに連れ込んでから「ズボンとパンツ脱いで」と言った。
僕はおばさんに目を合わせないようにしておばさんの前でチンポを丸出しにした。

おばさん「これからすることは誰にも言わないこと、言ったら駅員室に行くからね。」
僕「・・・、誰にも言わないから駅員室に行かないでください・・。」
おばさん「それなら黙って言うとおりにするんだよ。」

おばさんは僕のチンポを触ってきた。
チンポを顔に擦り付けたり臭いを嗅いだり、すぐにおばさんがかなりの変態ってことがわかった。
おばさんの唇にチンポの先端が当たるとその部分に口紅がついて赤くなっていた。

さっきまですごく怖い顔をしていたおばさんだったけどチンポを触っている間は、すごくニヤニヤして気持ち悪い顔をしていた。
チンポにキスをしたりペロペロ舐めたり好きなようにチンポを弄んでいた。

おばさんに性的イタズラをされてすごく気持ち悪かったし嫌だったんだけど、チンポは少しずつ大きくなっていった。

僕のチンポが少しずつ大きくなるたびにおばさんは舐めたり口の中に入れて頬張る回数が増えていった。
この時に、おばさんに脅された影響が来たんだと思うけど急におしっこがしたくなった。

僕「あの、おしっこしたいです。」
おばさん「いいわよ、ここでしなさい。」
僕「え?見られながらするのはちょっと・・。」
おばさん「いいから見せなさい、よく見えるようにするのよ!!!」

僕はおばさんに言われたようにおしっこをしようとした。
しかし、異常な緊張感があっておしっこがなかなか出てくれなかった。

すると、おばさんは僕の膀胱を何度も押して無理やりおしっこを出させた。
今までにこんなひどい辱めを受けたことがなかったので、僕の頭の中は完全にパニックになった。

体の筋肉の使い方がパニックの影響で一瞬わからなくなって、おしっこが急に勢いが強くなったり弱くなったり、便座に思いっきりかけてしまった。

おばさん「可愛い顔しておしっこもちゃんとできないなんて・・・。」
僕「ご、ごめんなさい。」

おしっこが終わってすぐにおばさんは僕のチンポをしゃぶった。
なぜかさっきよりも吸うような感じにしゃぶって、すごく嬉しそうにしゃぶっていた。

痴漢で逮捕されるのが怖くて頭の中はずっとパニックになっていた。
でも、僕の意志とは関係なくチンポは少しずつ大きくなっていった。
しかも、おばさんがチンポをいじるとオナニーをした時のように少しずつ気持ちよくなっていった。

おばさんにチンポをいじられ続けているときに小さな声で「ぁぁぁっ・・」と変な声が出てしまった。
本当に小さな声だったと思うので周りには聞こえなかったと思うけど、おばさんはその声を聞いてさらにニヤニヤしてた。

おばさんは何かぶつぶつ呟きながら激しくチンポをしゃぶりだした。
「おチンポ・・おいしい」とか、「ああん・・大きくなってきたわねぇ」とかなんとか聞き取れたの内容はほとんどチンポの事だった。

おばさんのおチンポ遊戯は僕が射精するまで続いた。
とは言っても、精神的にパニックになってる時っていきなり気持ちよくなったり何も感じなくなったり。
たぶん、チンポをいじられている刺激を脳内でうまく処理できていなかったんだと思う。

そろそろ射精しそうな時の感覚はオナニーをしているときに覚えていた。
だから、本当はおばさんにチンポをいじられても射精のタイミングがわかるはずなのに、この時だけは感覚が馬鹿になっていたみたいだ。

そのため、僕は射精寸前になっても気づかなかった。
おばさんがチンポをいやらしく舐めたり唾液まみれにして口でしごいてきたから、いつ射精してもおかしくなかった。

たまたま、おばさんがチンポを喉の奥まで入れていた時だったと思うけど、僕は突然の射精感に驚き腰をガクガクさせながら射精した。

 

突然のことに驚いて目を大きく見開いて咳き込むおばさん。
激しくむせたため口からはだらっと白い精子があふれ出しトイレのタイルに垂れた。

僕は一瞬で血の気が引いた。
痴漢だけでなくとんでもないことまで知らないおばさんにやってしまった。

おばさんは激しく咳き込みながら僕のことを見てきた。
でも、初めに見せた怖い顔とは違っていて、何というかチンポをしゃぶっていた時のあのニタニタした感じの気持ち悪い顔だった。

おばさん「ゲホッゲホッゲホッ・・、やってくれたわね。もう許さないわよ!」
僕「いや、あの、その・・・、わざとじゃないんです、本当にごめんなさい。」
おばさん「次はあなたが私のを舐めなさい・・ほら、跪くのよ。」
僕「ぇ?」

おばさんはストッキングとパンツを目の前で脱いだ。
こんなおばさんのアソコを舐めさせられるなんて絶対に嫌だ!!!
無理やり僕を跪かせようとしておばさんは強引に僕に全体重をかけてきた。

おばさん「いいから舐めなさい、おばさんのはおいしいのよ。」
僕「絶対にやだああああ!」
おばさん「舐めなかったら、駅員室に行くわよ!」
僕「・・・。」

たくさんの毛に覆われた割れ目が僕の口に押し付けられた。
おばさんのアソコはグチョグチョに濡れていて、僕にアソコを押し付けるたびに鼻息を荒くして気持ち悪い声を出していた。
口にはねっちょりとした液体がついて、呼吸が苦しくなって舌を出すと割れ目に舌が当たった。

マジで吐きそうだった。
生臭いっていうか、子供の僕にはおいしいとは思えない味だった。
おばさんは何度もアソコを僕の口に押し付けてきて、次第に変な声が大きくなっていった。

すると誰かがドアをノックした。
おばさんは動きを止めて黙っていたけど何回もノックされた。

???「そこで何をやっているのですか?出てきなさい。」

おばさんはすぐに着衣を直して、ドアを勢いよく開けてから走って逃げていった。
僕は下半身丸出しの状態で声の主に見つかった。
声の主は駅員だったらしく、僕はすぐにズボンを穿くように言われた。

駅員「大丈夫だったか?最近、女性が男性を痴漢する人が増えてきているから気を付けるんだよ。」
僕「・・はい。」

この時駅員に助けられた・・とはいっても完全に襲われた後だったんだけど、おばさんは途中で逃げた。
大人になってからあの時の痴漢を思い出すと、本当はすごくオイシイ経験だったんじゃないかと微妙に悔しい気持ちにもなったりするw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
まわりくどっw

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    私は、美少年とは程遠かったが、
    小学生のとき塾帰りの電車で
    痴漢されたことがある。
    痴女の闇は深い。

  2. 2. 名無しさん  

    また嘘松か…

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