【ご褒美】小6の時、男友達が女子に電気アンマされ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】電気アンマは男子にとってある意味ご褒美・・・

投稿者男性が小6の時にクラスで流行った男対女のプロレスごっこ。そこで友人の男子がある女の子に電気あんまをして出血させてしまったことで、後日女子たちに呼び出される・・・。(3628文字)

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小学校6年生の時にクラスで男対女のプロレスごっこが流行った。
あまり人がいない時間帯に体育館倉庫に行ってマットの上で肉体をぶつけ合う熱いバトルだった。
とはいえ、男子よりも女子の方が体の成長が早く、いつも男子チームは女子のパワーに負けていた。

ちょっとした事件は、僕と原子君でチームを組んで女子の最強タッグに挑んだ時に起きた。

相手の女子は身長が高めでパワーファイターの舞といつも舞のそばから離れない僕らよりちょっとだけ体が大きめな由美。

由美は朝から体調が優れなかったらしく別の女子が参加する予定だった。
でも、舞と仲良しの由美は「私が舞ちゃんのパートナーだもん!」と言って、体調の悪さを押し切って勝負を挑んできた。

俺と原子は先に由美をギブアップさせて、最後に二人で舞をやっつけようと作戦を立てていた。
プロレスのルールは特に決められていなくて、相手に怪我をさせなければ特に問題なかった。

僕たちは気合を入れて舞たちと体育館倉庫に向かった。
でも、舞と由美はスカートを穿いていて、これではプロレスの最中にパンツが丸見えになってしまう。

僕「舞!お前たちスカートってどういうつもりだ?パンツ丸見えになるじゃん」
舞「なになに??パンツ見たいの?見せてあげよっか、キャハハハ」

体育館倉庫に入ってドアを閉めてからすぐに舞は自分のスカートを捲った。
僕は一瞬だけ目を奪われてしまい、ドキドキしながらパンツを見ようとしたのだが、中身は体操着の短パンだった。

舞「ウケるー!!マジになって私のパンツ見ようとしたでしょ???変態、エッチ、スケベ!」
由美「舞ちゃんが見せるわけないでしょー、私だって見せパンだしーー」

僕と原子は二人の会話を聞いててイラっとした。
真っ先に由美にギブアップさせて、舞の短パンを脱がせてパンツを見てやろうとこの時二人で決意した。

そして、体育館倉庫という狭い場所だけどマットが完備してある場所でプロレスが始まった。
二人で由美を攻めようとしたら、なぜか舞が僕に体当たりしてきたふっ飛ばされた。

すぐに、上に乗られて押しつぶされたが何とか耐えて、原子の方を見てみた。
原子はなぜか由美を正常位の態勢で押し倒していた。
そして、暴れる由美のスカートを捲って両手で両足を掴んでいた。

原子「何だこれ?なんか腹に巻いてるぞ???」
由美「べ、、別にいいでしょ!お母さんにお腹冷やしちゃだめって言われたんだもん」

原子は由美の腹巻を散々馬鹿にして「おっさんくせぇwww」と何度も言っていた。
僕が舞に押しつぶされている中、原子は由美の両足を引っ張って電気アンマをやった。

由美のアソコに原子の足が当たり、原子は大笑いしながら「天誅!!!」と言って激しく電気アンマをしていた。

由美「ぁあああああ、痛い痛い、こんなのナシでしょ?」
原子「チンコついてないから痛くねぇだろwww」
由美「ついてないけど・・・痛いものは痛い!」
原子「金玉と違ってなんか変な感触するわーー、オラ、ギブアップか!?」

原子は由美を電気アンマで激しく攻めた。
電気アンマがかなり効いたらしく、由美はずっとアソコを手で押さえて「痛い痛い・・」と連呼していた。
しかし、由美から「ギブアップ!」と一言がなかったため、原子はずっと電気アンマを続けていた。

数分間、原子が電気アンマを続けていると舞が激怒して原子に襲い掛かり電気アンマを止めた。
舞の体当たりで原子が跳び箱の近くまで吹っ飛ぶと、舞は跳び箱に登ってボディプレスで攻撃して、原子はすぐにギブアップした。

この時の舞と1対1でやりあって勝てるはずがなかったので、僕はすぐにギブアップした。
「男ってよえーなwチンチンついてるんでちゅかwww」と舞に散々馬鹿にされてプロレスは終わったんだが。

舞が由美に近付いてもずっとうずくまったままだった。
僕が由美に「もうプロレス終わったよ~」と声をかけても、なぜかこっち見ないしうずくまったまま。

そこで舞が由美の体を起こすと・・・、マットに少しだけ赤い染みがついていた。
舞は慌ててスカートを捲ってから何かを確認すると、由美をおんぶして保健室に連れて行った。
僕と原子も保健室に行ったら舞が僕たちを保健室に入れてくれなかった。

 

その後、由美は学校を休み約一週間後に登校した。
女子たちは由美のことを心配して集まりみんなで声をかけていた

由美の出血の原因を作った原子と一緒にプロレスをした僕はなぜか女子たちに睨まれた。
そして、その日の放課後に体育館倉庫に僕と原子は舞に呼びだされた。

始めは再戦かなと思っていたんだけど、今回はクラスの女子が5人くらいいて前回と様子が違った。
しかも、女子の一人が倉庫に鍵をかけて僕たちが逃げられないようにした。

舞「原子!てめーの電気アンマのせいで由美がアソコから1週間も出血した!」
原子「は?アソコ?出血???なんで?」
由美「ずっとお腹が痛くて・・病院に行ってたの」
原子「マジ・・・」

原子は女子に囲まれて完全におとなしくなっていた。
いつもの人を小馬鹿にするような態度はなくなり、かなりビビってたと思う。

原子「由美・・マジでごめん」
舞「は?ごめんで済むわけないだろ?チンコ出せよ」
原子「ぇ、、なんで、、」
舞「同じことやってやるからよ!おい、僕も手伝え!」

この時、僕はどっちの味方に付けばいいか即座に判断した。
その結果、原子を後ろから羽交い絞めにすることにした。

原子「んあ!?おい!」
僕「舞がキレてるし、おとなしくいうこと聞かないとまずいって・・」
原子「・・・」

僕が原子を羽交い絞めにすると一人の女子が原子のズボンとパンツを脱がした。
5人の女子の前でチンコを丸出しにされた原子は借りてきた猫のようにおとなしくしていた。

女子たちは原子のチンコを見てお互い小声で何かを話していた。
彼女たちの会話が僕には聞こえなかったけど、きっと原子のチンコについて話していたんだと思う。

女子たちがチンコをマジマジと見た後に、舞が近づいてきて掌で軽くチンコを叩いた。
原子は「ぎゃあ!」と一瞬だけ声を出して腰をガクガクしてチンコの痛みに耐えていた。

その姿を見た女子たちは楽しそうに笑い始めて、一人ずつチンコを叩き始めた。
叩かれるたびに「うぎゃあ!」とか「ぎゃおお!」と痛々しい悲鳴が聞こえた。

電気アンマをやられた由美はチンコを叩くだけでなく、竿や玉を掴んだりして「こんなの潰しちゃえwww」と言いながら握っていた。

女子1「やばーい!」
女子2「原子マジでウケるー」

原子は女子たちにチンコを暴力的に攻められて散々だった。
もし、これが自分だったらと思うと怖くて恐ろしかった。

でも、原子のチンコはパンツを脱いだ時より明らかにデカくなっていた。
すでに精通を迎えていた僕は、原子が女子に攻められて感じていることをすぐに理解した。
原子の顔を見ると苦痛で歪んでいるというよりは、次に何をされるのか期待している感じだった。

舞「由美、こいつをどうすればいいwww」
由美「電気アンマ!!!」

舞は中履きを脱いでから原子の両足を掴み、勃起したチンコを狙って足を延ばした。
そして、舞は初めは力を弱めにして電気アンマをやった。

原子は寝そべった状態で周りをキョロキョロしていた。
この痛々しい姿を見て、僕は原子に対して申し訳ないと思ったのだが、原子のある行動を見てこの気持ちはなくなった。

原子は電気アンマをされながら由美を始め2人の女子がスカートを穿いていたことに目をつけて、下からパンツを一生懸命覗いていた。

パンツを覗かれていることに女子たちは気づいていなかったし、原子はかなり気持ちよさそうな顔をして電気アンマを受けていた。

舞「てめー、なにニヤけてんだよ、気持ちわりーな」
由美「もっと強くやってよwww」

舞は由美のリクエストに応える様に電気アンマのパワーを強めた。
男子が電気アンマをされたらマジで痛いんだけど、たぶん今の原子は快楽しか感じていないはず。

女子たちは原子の前にしゃがんで、原子をツンツンしたり踏んだり好き放題からかっていた。
それが、原子にとっては最高の刺激になっているとも知らずに、女子たちはとにかく原子をいじめていた。

原子「うあっ!!」
舞「ぁ?」

僕は原子の言葉の意味を瞬時に察した。
近くにいれば僕も惨事に巻き込まれると思い、女子たちから離れてドアの入り口に向かった。
そして、原子の次の叫び声が聞こえた瞬間、10秒ほど遅れて舞の叫び声が聞こえた。

舞「きゃああああ、足が・・足に何か付けられた!!」
女子たち「なんか臭くない?ぇ??ぎゃああ!」

射精したチンコを見て女子たちは一気に逃げた。
舞は汚れた靴下を脱ぎ捨ててそのまま走って逃げた。

 

僕はポケットティッシュを原子に渡した。
いじめられたはずの原子はなぜかすごく満足げにティッシュを受け取り、丁寧にチンコを拭いていた。

この出来事がきっかけで男女のプロレスバトルはなくなった。
ついでに、女子は原子に近づかなくなったwww

 

管理人の戯言(´・ω・`)
血が出たほうが気になるわ・・・。

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