【覗き】中学の時に巨乳同級生が痴漢される姿を見てしまった結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】その事件が私の異常な性癖を決定づけることに・・・

中学の頃、学年一の美人と一緒に弁論大会に出るために新幹線に乗った投稿者男性。そこで見てしまった彼女が痴漢に蹂躙される姿・・・。(4006文字)

chikan

僕は四十近いおっさんですが、ひとつ、やめられないことがあります。
それは、痴漢されてる女の子を覗き見することです。

平日朝、痴漢が多い路線に乗って、痴漢されている女の子を探して。
中学生、高校生あたりの可愛らしい、でも気が弱そうな女の子が痴漢されてる光景は、何より僕を興奮させます。

僕がこんな性癖になったのは、中学生の頃の出来事がきっかけです。

中学生の頃、今現在とは違って僕は成績優秀で、英検やスピーキング、弁論大会など、様々なことに積極的に関わっていました。

そんな僕が、弁論大会で高評価を得て、全国的に有名な弁論大会にも出席することになったときの話です。

僕以外にももう一人、学校から弁論大会に出席することになりました。
可奈美ちゃんという女の子です。

可奈美ちゃんは、お尻が大きい、バレー部の女の子です。
当時、世間では広末涼子の全盛期で、ショートカットで美少女の可奈美ちゃんは、広末みたい、と言われるような美少女でした。

性格は真面目で努力家、おとなしくて優しい性格、バレー部では副キャプテンをしながら生徒会や委員会活動もしている、
すごい女の子でした。

勉強しか出来ない僕とは大違いの、すごい女の子です。
そんな彼女ですから、数え切れないほど男の子に告白されています。
僕の友達もその一人で、あっけなく撃沈していました。

もちろん僕とは接点なんてありません。
なので、可奈美ちゃんと一緒に新幹線に乗って会場に向かうというのは、ものすごく緊張する行為でした。

案の定、中学生で童貞な僕は可奈美ちゃんに何を話していいのかわからず、一緒に新幹線に乗ったにも関わらず、無言でした。
でも、一緒に新幹線に乗って、席が見つからず、通路で二人で立っていて。

一応同じ学校なので別々に行動するのはちょっと違うし、かと言って学年一モテる可奈美ちゃんと、女の子と付き合ったこともない僕が話すことなんてなく、ちらちらと彼女を見る程度でした。
その時に見た可奈美ちゃんの横顔は、すごい美少女でした。

そうして、もうひとつ気付いたことがありました。
可奈美ちゃん、ものすごく胸が大きいのです。
お尻だけでなく、胸のほうもすごく大きくて。
制服の上から、可奈美ちゃんの胸のふくらみと……夏でしたので、汗をかいてうっすら汗で制服が濡れて、汗ばんでベージュのブラが透けていて、ものすごくエッチでした。

でも、チキンな僕がじろじろと見ることなんて出来ません。
なんとかそっぽを向きながらも、視界の隅で可奈美ちゃんの透けブラを確認しようとすることくらいしか出来ませんでした。

しかし、童貞特有の、なんとか可奈美ちゃんに気に入られようと、僕はトイレに行くフリをして可奈美ちゃんが座れる席を探しました。
新幹線と言えど、目的地に着くまで三時間くらい掛かるからです。

僕は自由席で可奈美ちゃんが座れる席を探しました。
ちょうど窓際の席がひとつあいていて、その後ろの座席もあいていて。
可奈美ちゃんだけでなく、僕も座ることが出来そうでした。

ああ、隣に座りたかったな、でも隣に座ったら緊張で何も言えなくなっちゃうよなぁ、なんてことを考えながら。
僕は見つけた席に案内しました。

「ありがとう、席、探してきてくれたんだね」

今まで出会った中でいちばんの美少女が、僕に笑顔を向けてくれて。
僕はドキドキしました。

前の座席に可奈美ちゃんが座って、そのひとつ後ろの座席に、僕が座りました。
時々、可奈美ちゃんは後ろを振り返って、
「席、探してくれたお礼だよ」
と、お菓子をくれたり、
「弁論大会、緊張するよね……」
と、話しかけてくれたりしました。

でも、その度にこんな美少女に話しかけられて、緊張して、顔を真っ赤にしてしまって。
僕はその緊張に耐えられず、寝たふりをしました。

「あ……寝ちゃったんだ……」

ちょっと残念そうな声がひとつ前の座席から聞こえて、心が痛みました。
でも、座れてゴキゲンなのか、可奈美ちゃんは鼻歌を歌っていました。
普通の人だと聞こえないと思いますが、当時の僕は聴力が良くて、ささやかな可奈美ちゃんの鼻歌もばっちり聞こえていました。

そのうちに、前の座席、可奈美ちゃんの隣に座っていたのはおじいさんだったのですが、僕が寝たフリをしている間に、いつの間にかサラリーマンに替わっていました。

サラリーマンは可奈美ちゃんに話しかけていました。

「中学生? 高校生かな? すっごく大人っぽくて、美人さんだねぇ」
「あの……ありがとうございます……」

可奈美ちゃんは、年が離れた男の人に至近距離で話しかけられて、戸惑っているようでした。

気になった僕は、座席と座席の隙間や、窓にうっすら反射する二人を見て、様子を伺います。

「あの……あっ……」
「あっ……ごめんごめん、胸に腕、当たっちゃったかな……」
「…………、いえ」
「それにしても、おっぱい大きいねぇ」

じろじろと、男が可奈美ちゃんのおっぱいを見ているのが言葉や雰囲気から伝わってきます。
可奈美ちゃんは、卑猥な言葉を投げつけられて……無言でした。
恐らく、ものすごく怖がっているんだと思います。

「これだけ可愛くておっぱい大きかったら、学年中の男が可奈美ちゃんでオナニーしてるよ?」

無抵抗なのをいいことに、可奈美ちゃんに、たっぷりと卑猥な言葉を投げかけています。
前の様子が見えないのでわかりませんが、たぶん、可奈美ちゃんの美少女フェイスや大きいおっぱいをじろじろ見ているんだと思います。

その後、しばらく無言でした、僕はもうセクハラが終わったのかなって安心しました。

「うわ、ずっしり重いw まだ中学生なのに、ものすごーくずっしりしてるねぇ」

前のサラリーマンの言葉に、僕は心臓が止まりそうになりました。
可奈美ちゃんのおっぱいが……サラリーマンの男によって好き勝手にさわられているみたいでした。

座席の隙間や窓の反射で前の席の様子を伺います。
制服の上から、可奈美ちゃんの胸が好き勝手に揉まれていて…………。
可奈美ちゃんは、うつむいて震えていました。

「たまらないねぇ……まだ中学生だから、男に揉ませたことない? それとも、もう誰かに揉まれちゃった?」

「あのっ……あのっ…………」

可奈美ちゃんは答える余裕もなさそうで、ただただセクハラ……いや、痴漢を我慢していました。
本当に、僕は頭が真っ白になりました。
それと同時に……ものすごく興奮しました。

本来なら、可奈美ちゃんはきっと素敵な彼氏が出来て、初めて胸を揉まれるのも、初々しい感じで、きっとドキドキするような甘酸っぱい思い出の中でそういうことをされるはずだったんだと思います。
なのに、こんな行き擦りで、JCに痴漢するような最低なサラリーマンに好き勝手に揉まれています。

「っ……だめ……だめです…………」

そんなことを考えていると、可奈美ちゃんの泣きそうな、か細い声が聞こえて来ました。
何が起きているんだろうと思い、窓の反射を利用して前の様子を伺おうとしても、光の反射で見えなくて、ますます気になってしまいます。

「なんだ、嫌がってると思ったら、アソコ濡れてるよ、初対面なのにおっぱい揉まれて興奮してるの?」

サラリーマンの言葉が耳に入って……僕はショックでした。
純粋な子だと思っていましたし、中学生で男女交際もしたことがない僕は、「女の子が濡れる」なんて夢物語の中の出来事でしかない、と思っていたからです。

でも、まさか痴漢に胸を揉まれて、アソコを濡らしているなんて夢にも思っていなくて。
僕は……興奮して、射精してしまいました。

鬱勃起です、学年一モテる可愛い女子が、行き擦りの痴漢に胸を揉まれて。
胸を揉まれるだけじゃなくて、アソコをさわられて、濡らしていることも確認されて。
エッチなマンガとかでもこんな展開はないと思います。

「パンツが邪魔だなぁ……脱ごうか?」

「ぃ、や…………いゃ、です…………やめて、ください…………」

可奈美ちゃんは、恐怖でイントネーションがおかしくなっていて、でも、パンツを脱がされることだけは拒否していました。

「じゃあ、おじさんが乱暴に脱がせちゃうよ?」

「ぁ、ぁ…………ぁう…………」

前の座席では、どんどん窓側に可奈美ちゃんが追い詰められていきます。
助けようか、どうしようか、でも、僕まで絡まれたら怖いし…………。

「やだ……やですっ……ひっくっ……ひっくっ……」

そうして、前の座席ではパンツを脱ぐことを強要された可奈美ちゃんが、泣き始めていました。
さすがに恐怖で声が出ない状態ならともかく、泣き出されては他の乗客に気付かれてしまうかも、と思われたんでしょう。

「ああ、ごめんごめん、じゃあおじさん降りるから、パンツはまた今度ね」

とだけ言って、サラリーマンは慌てて席を立っていました。
本当に降車したのか、それとも別の席に移動したのかはわかりません。

後には泣いたままの可奈美ちゃんだけが取り残されていました。

僕はずっと寝たフリを続けていました、目的の駅に着く頃には、可奈美ちゃんは泣き止んでいましたが、もちろん元気がありません。
そんな可奈美ちゃんに、僕は何も言うことが出来ず。

ただ、その時の出来事がものすごく僕を興奮させて。
中学時代は、その出来事を思い出して何百回もオナニーしました。

ちなみに可奈美ちゃんは今、地元の国立大を出て公務員になっています。
近所のスーパーでイケメンの旦那さんと買い物をしている姿を何度か見かけました。
痴漢に遭ったとは言っても、ものすごく美人さんなので最終的には幸せになっているみたいで安心しました。

一方僕はその出来事で完全に性癖が決まってしまい、いまだ独身。
可愛いJCJKが痴漢されるのを見るのが何よりも大好きなド変態になってしまいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
痴漢よ、貴様しゃべりすぎだ。

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