【鬼畜】パチ屋で知り合った風俗嬢が大金を借りたいと出してきた条件がヤバすぎた・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】その女には娘がいた・・・

投稿者男性がパチンコ屋で知り合った風俗嬢らしき三十路熟女。金を貸してフェラをしてもらったことがあるが、この女が今度は10万もの大金を貸してほしいと言い出す・・・。(3454文字)

bishojo

匿名で体験談が書けるということなのでプライベートでは絶対に話せないことを書きたいと思います。
今から書く内容は実際に経験したことなので、管理人様は秘密厳守でお願いします。

俺はパチンコで食っていて常にぼろ負けして帰っていく客を見てきた。
パチンコ屋の店内って結構いろんなドラマがあって、ドル箱を何箱も持っていた人が全部なくなったり、また青ざめた顔で打ってた人が大勝ちしたり。

パチンコ屋というのは何があっても不思議ではない世界なんだ。

俺がいつも立ち回っているパチンコ屋に30代半ばぐらいの女性が頻繁に来ていた。
彼女は典型的な負け組でフィーバーして連荘が止まったらやめたらいいのに、欲を出して全部飲まれていた。

また、同じ台をずっと粘って一台に何万も投資しているのを実際に見てきた。
こんな打ち方をしている客は必ず金が尽きるし、消費者金融などに金を借りているだろう。

俺がいつものように低投資で連荘をさせていると、このおばさんが俺の隣に座り金を貸してほしいと言ってきた。
こんな輩に金を貸しても戻ってこないのはわかっているので、俺は金を貸すつもりは全くなかった。

でも、しばらくエッチをしていなかったので欲求不満だったし、トイレでフェラをしてくれるというので一緒に女子トイレに入った。

そして、彼女にフェラをしてもらい5分ほどで射精した。
ちょっと早すぎだろって言われるかもしれないけど、それだけ彼女のフェラはうまかった。

服装や髪形を見ても結構派手だったし、たぶん風俗関係の仕事をしているんだろう。
彼女に言われるがまま5000円を渡し、俺は再びパチンコの続きをした。

このフェラがきっかけになり、彼女の体と引き換えに何回もお金を求められるようになった。
彼女が求める金額は大金じゃなかったし、風俗嬢に金を使っている気分でいつもヌイてもらっていた。

 

ところが、ある日・・・。
彼女から10万円ほどの大金を貸してほしいと言われた。
そんな大金を貸して戻ってこないのは絶対に嫌だったので、俺はきっぱり断った。

でも、俺がパチンコ屋の食堂でそばを食べているときも彼女は隣にいて、しばらく横で何かを考えていた。
そして、俺がそばを食べ終わる頃に彼女からとんでもないことを言われた。

「〇学1年で処女の子がいるんだけど、10万でどう?」

彼女はすぐにスマホでその女の子の写メを見せてきた。
写メを見るとかなり可愛くて俺の好みにピッタリだった。

たぶん、普通の人なら引くと思うけど俺はロリ好きで、〇学生は特に大好物だった。
しかも、その女の子はまだ初〇前らしく中出ししても大丈夫とまで言ってきた。

あまりにも条件が良すぎるというかちょっと怖かったので断ろうと思ったが、彼女が何度も俺にお願いしてきたので渋々承諾した。
ただし、お金はこの女の子とエッチをしてからという条件を付けた。

この日の夜、俺は彼女の車に乗って彼女の家に行った。
そこは、ボロアパートで彼女が部屋に入ると「母ちゃん、お帰り!腹減ったよぉ!」と女の子の声が聞こえた。

女の子の顔を見るとあのスマホに映っていた子だった。
ということは、彼女は自分の娘を売って俺から金を借りようとしていたのか。

彼女は電子レンジで弁当をチンして3人で弁当を食べた。
弁当を食べた後、彼女は女の子に「このお兄ちゃんのいうこと何でも聞くんだよ」と言っていた。
女の子の表情がすぐに曇り困った顔をしていたが、彼女が一睨みをすると俯きながら渋々頷いた。

彼女は「お風呂入ってるから、終わったら教えてください」と俺に言ってバスルームに消えていった。

女の子は俺をベッドがある隣の部屋に案内した。
そして、一緒にベッドに座ってから何も言わないでずっと俯いていた。

ちなみに、俺は自分の中でこんな幼い子の処女をもらっていいのかという葛藤と戦っていた。
でも、俺のチンポは素直で女の子を見てからずっとフル勃起していた。

数分経っても手を出さない俺に対して「あの・・大丈夫ですから」と女の子は言ってきた。
それでも、俺が全く動かないでいると女の子の方から「おチンチン大きくなってますよ」と落ち着いた声で指摘してきた。

俺が適当に笑ってごまかすと、女の子は何も言わないで俺のズボンに手をかけて一気にパンツも降ろした。

窮屈だったパンツから解放されたチンポが勢いよく飛び出ると、女の子はすぐにチンポを掴んで先端を撫でできた。

軽く撫でた後は先端をペロペロって舐めて、リズミカルにテコキとフェラをうまく繋いでいた。
女の子は明らかにテコキやフェラテクがあり、やり慣れている感があった。

イマラチオをして喉の奥までチンポを入れても咳き込まないように調節していたし、一般女性のフェラテクをはるかに凌駕していた。

おばさんのフェラで5分も持たなかった俺が、女の子のスキル満載のフェラで我慢できるわけがなかった。
結局、おばさんの時と同じように5分弱フェラされると、俺は女の子の口の中に発射してしまった。
女の子は表情を全く変えないでチンポをチュチュッと吸って精液を吸いだした。

そして口の中にある精液をそのままごっくんしてから、お茶か何か飲み物を飲んでいた。
たぶん、精液を無理やり体内に流し込んだのだろう。

一度目の射精が終わっても、俺のチンポはまだ元気だった。
女の子は「入れてもいいですよ・・・」と俺にぼそっと言ってきた、

いくらご奉仕プレイが上手だった女の子でも、処女を奪うというのはさすがに気が引けた。
だから、俺はもう一度女の子にフェラをしてもらうことにした。

女の子にフェラをお願いすると何も言わずにチンポをしゃぶられた。
俺はベッドで仰向けになりひたすら女の子にご奉仕プレイをさせた。

おっぱいを触ったりするくらいはいいだろうと思い、女の子の胸に手を伸ばしたが膨らみは全くなく本当に小さな乳首がぽつんと付いていた。
ロリ好きな俺でも残念ながらこのおっぱいで興奮することはできなかった。

シックスナインなら女の子のおマンコも舐めれると思い、服を脱いでもらってから顔面騎乗をさせた。
女の子のおマンコは微妙に産毛のような毛が数本だけ生えていた。
また、毛がほとんどなかったため割れ目がくっきりと見えており、今まで見たどのおマンコよりもエロかった。

次に顔面騎乗の態勢から前に倒れ込んでもらってから、シックスナインの態勢になってもらいお互いの性器を舐めたり触ったりした。

女の子は俺がおマンコを舐めても喘ぎ声を漏らさなかった。
感じていないわけではないと思うんだけど、女の子は俺のチンポを一生懸命刺激していた。

幼いおマンコの臭いは愛液の臭いとおしっこ臭が微妙に混ざっていて、おマンコを味わっているだけでも十分に興奮した。

10分ほどおマンコを舐め続けると、たまにクリを舐めた時に女の子がピクンと反応してきた。
俺は女の子が反応したのを確認して、クリを集中的に舌で転がし続けた。

すると、女の子のチンポへの刺激が止まり手で口を押えて喘ぎ声が聞こえないようにしていた。
女の子のこの仕草に俺は妙な興奮を覚えて、思いっきりクリを舌で転がしながら割れ目に沿って舐め回した。

さっきまであまり濡れていなかったおマンコが穴の部分を中心にねっとりしてきた。
さらに、おしっこ臭がなくなり愛液のツーンとした独特の臭いが俺の脳を刺激して狂わせてきた。

俺は何度も舌をおマンコの穴にねじ込んで愛液を掻き出した。
舌が穴の中に入るたびに、女の子はビクンと体を震わせて「いやぁぁっ・・・」と手の隙間から声を漏らしていた。

その後もおマンコを舐め続けていたが、女の子が落ち着いてフェラやテコキで攻めてきたため、呆気なく二発目を口内射精した。
さっきと同じように女の子はチンポを吸って精液を吸い取ってから、何か飲み物を飲んでいた。

 

その後、俺は女の子にどうしてこんなにご奉仕プレイが上手いのか聞いてみた。
すると、女の子は「お母さんに教えてもらったー」と表情を変えずに話してきた。

おばさんは俺が予想していた通り風俗嬢らしく、女の子はおばさんが連れてきた客の相手を数年前からやらされていたらしい。

生〇が来てないのも処女なのも本当らしいけど、さすがに女の子を犯すことはできないと思った。
俺は女の子に10万円を渡して、おばさんに声をかけないでそのまま外に出た。

そして、二度とおばさんが出没するパチンコ屋にはいかなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これは母親が捕まって芋づる式に・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    俺ならその娘を嫁にする。
    18まで待つしなんなら娘としてもいい。
    そんな世間の常識知らぬ子にクソ母親の教育させるぐらいならなんとかしてやりたい。

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