【ショタ】プロレスごっこでお触りしてくる従弟にお仕置きしてあげた結果・・・・・・・・・・

カテゴリ: 学生時代
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【体験談】せっかくならこっちが彼にイタズラしてやろうと・・・

投稿者女性が大学生、従弟が小5でプロレスごっこをしていた時、柔道有段者の投稿者がよく彼をねじ伏せていた。しかしその時に彼が自分の胸やお尻を触っていることに気づき・・・。(3582文字)

【ショタ】プロレスごっこでお触りしてくる従弟にお仕置きしてあげた結果・・・

私は大学生の時に従弟の小学5年生にちょっとだけイタズラをしていました。
彼の名前は大樹で身長が150センチぐらいあって、小学5年生にしては身長が高かったと思います。

私と彼が会うのは彼が夏休みや冬休みの時で、ふざけ半分でプロレスごっこをしていたのがきっかけでした。

私は中学と高校生の時に柔道をやっていて一応2段の資格を持っていました。
寝技が得意なのでプロレスごっこの時はいつも軽く技をかけて「ギブッギブッ!!」と彼にタップさせて楽しんでいました。

確か、彼氏と喧嘩してしばらくエッチをしていなかった時だったと思います。
お正月に彼が遊びに来たので、いつものように私のベッドの上でプロレスごっこをしました。

負けず嫌いの彼は、私に何回負けてもとにかく勝つまで諦めないで勝負を挑んできました。
何度も何度も彼とじゃれ合っているうちに、私はあることに気が付きました。

彼は私に勝とうとしてプロレスごっこをしているわけではなく、じゃれ合いながらさりげなく私のおっぱいを触っていました。
しかも、たまにお尻や股間を触ったり私にばれないようにさりげなくセクハラをしていました。

子供のころからさりげなく女性の体を触って痴漢してくるなんてさすがに驚きました。
私はどちらかというとエッチが好きなタイプですが、子供に体を触られても全然気持ちよくありませんでした。

逆に、彼に私がイタズラをされているこの状況が気に入らなくて、せっかくなら私が彼にイタズラをしたくなりました。

小学5年生と言えばおチンチンに毛が生えてるか微妙な年頃です。
しかも、皮を被ったままのおチンチンが見られる絶好のチャンスでした。

とりあえず、私は彼を柔道技の横四方固めで押さえつけました。
この技は彼のズボンを脱がすのにとても都合のいい技で事故を装ってズボンを脱がすことが可能でした。

彼の体を柔道技で固定してからズボンとパンツを同時に脱がし始めたら、急に激しい抵抗をしてきました。

大樹「姉ちゃん!!何するんだよ、やめろって。」
私「私のおっぱいを好きなように触っていたのは誰かしらwww」
大樹「そんなの・・ただの事故じゃん、僕はおっぱい触ってもいいけど姉ちゃんは脱がしちゃダメ!」
私「だ~め、罰としておチンチン見せなさいw」

彼はズボンに手をかけて脱がされないように激しく抵抗しました
でも、私の腕力のほうが強くてズボンとパンツを脱がしました。

裸になった下半身を見てみると、おチンチンはすでにちょっとだけ大きくなってましたw
彼はズボンを脱がされた直後はすごく恥ずかしそうな顔をして、両手でおチンチンを隠していました。

でも、私が彼の手を払っておチンチンを目の前でじっくり見ていると、さらにおチンチンがピクピク動いて大きくなっていきました。

私「ちょっとーwww何大きくしてんのよ!」
大樹「いや・・・それは・・・。」
私「おっぱい触って興奮したのw姉ちゃんで興奮しちゃったのかな・・ボクwww」
大樹「・・・チッ。」

私が馬鹿にしたような口調で話しかけると彼はいきなり舌打ちをしてきました。
たぶん、子ども扱いされて馬鹿にされたのが相当不愉快だったのでしょう。

でも、舌打ちしておきながら・・・おチンチンは順調に大きくなってましたw
馬鹿にされて感じているなんて、大樹って男の子なのに意外と可愛いところがあったみたいですね。

ちなみに、彼のおチンチンと金玉にはまだ毛が生えていなくて、かなり幼い感じのおチンチンでした。
皮もしっかり被っていましたし、明らかに童貞で子供のおチンチンwwwって感じでした。

私「あはは、怒っちゃった???ごめんごめんw」
大樹「ごめんで済むか!バーカバーカ!!!」
私「じゃあ、一つだけ何でも言うこと聞いてあげるw」
大樹「え???マジで???」

私は彼のことを子供だと思って軽く見ていました。
願い事と言っても「おっぱいみたい」とか「おっぱい触りたい」とか、単純で簡単な願い事をするだろうと思っていました。

ところが、彼は「お姉ちゃんのおマンコを見たい」と言ってきました。
まだ小〇生なのにおマンコっていう言葉を知っているなんて本当に驚きました。

私も彼の童貞おチンチンをじっくり楽しみたかったし、部屋に鍵をかけてから初めはズボンだけ脱ぎました。
下半身が水色のショーツ一枚になると、彼は顔を赤くしながらショーツに釘付けになっていました。

いつもなら子供にショーツを見られても感じないはずなのですが、なぜかこの時は視姦されている気分になりました。

私の恥ずかしいところをじっと見ている彼。
彼は少しだけ呼吸を荒くさせておチンチンを少しだけ触りながら見ていました。

顔も体もすべてが子供なのにやっていることは完全に大人でした。
私はこの不思議なギャップに興奮してしまって、彼に視姦されながらおチンチンを見ていました。

大樹「あんまり見ないでよ、恥ずかしいじゃん。」
私「いいでしょー、おチンチン可愛いねーw」
大樹「姉ちゃんの・・もっと見せてよ!」
私「しょうがないなぁ、今日だけだからねw」

私はショーツを脱いでから折りたたんでベッドの横に置きました。
ショーツを脱ぐときに若干ぬるっと糸が引いたので、すごく恥ずかしくなってしまい一瞬手が止まりました。

でも、このまま止まっているとショーツを濡らしていたことがばれてしまうので、すぐに気を取り戻して一気に脱ぎました。

私がショーツを脱ぐと大樹はずっとおチンチンを触りながらおマンコを見ていました。
大樹のおチンチンは全く毛がないのに、私のは全然手入れをしてなかったからジャングルのように剛毛でした。
それでも、大樹は「はぁはぁ」息遣いを荒くさせながらおマンコを見て興奮していました。

大樹「もっと近くで見ていい?」
私「えっ、うん・・・今日・だけ・・だよ。」

私はベッドの上で仰向けになって足を開きました。
おマンコに鼻息がかかる位置まで彼は近づいてきました。
そして、おマンコが広げられたりあちこち触られる感触がありました。

子供におマンコをいじられるとは思っていなかったので、予想外の刺激につい「ひぁぁっ!」と声を出して反応してしまいました。

私が声を出して反応すると彼はすごくびっくりしたみたいで、おマンコを触っていた手が止まりました。

でも、数秒後に再び動き始めておマンコの穴に指を少しだけ入れて「チュプチュプ」音を立てて穴の入り口をかき回してました。
しかも、途中からクリにざらざらした感触が伝わってきたので、すぐにクリを舐められていることに気づきました。

小〇生の子供にクンニをされながらおマンコに指を入れられている・・・。
すごく異常な状況だったと思いますが、私は恥ずかしながら彼に愛撫されて感じていました。

しばらく彼氏とエッチしていなかったし、久しぶりに男性におマンコを舐められて相当感じていたと思います。

余裕が全くなくなってしまってとにかく声を我慢することに必死でした。
何回もイキそうになって勝手に腰が浮いたり、彼の舌の動きに合わせて私自身腰を動かしてしまいました。

大樹「ね、姉ちゃん・・なんかエロいね。」
私「いや!そういうことは言わないでよー、バカー・・・。」

私は彼に攻められっぱなしだったので彼のおチンチンの状況がわかりませんでした。
とにかく恥ずかしさを堪えて何度もイキそうになったり快楽の波にのみ込まれていきました。

もし、相手が大人の男性だったらすぐに大きくなったおチンチンを入れてもらって、いっぱいおマンコの中をかき混ぜてほしかったです。

しかし、彼はおマンコを舐めながら急に唸るような声を出して全身を震わせていました。
そして、急に動きが止まって静かになりました。

数分後に、「ベッド汚しちゃった・・」と言ってシーツに大量の精子を発射していました。
すでに精通が来ていたみたいで、射精の意味も分かっていたみたいです。

とりあえず、彼にティッシュを渡しておチンチンの処理をさせて、私はシーツについていた精液をきれいに拭きました。
射精後の彼は何事もなかったようにおとなしくなり、服装を正してから何も言わずに部屋から出ていきました。

彼に恋人的なことを求めるのは間違っていると思いますが、さすがにエッチが終わってからの軽いスキンシップは欲しかったです。

彼とエッチなことをしたのはこの一回だけ。
あの後、私に彼氏ができましたし彼の態度が気に入らなかったのも理由の一つです。
また、彼が中学生になると遊びに来なくなったんです。

子供のおチンチンを見れたのはすごく嬉しかったですしいい経験だったと思います。
せっかくなら、おチンチンをしゃぶってフェラもすればよかったかなと今になってふと考えるときがあります。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
女子大生が小〇生とプロレスごっことかw

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    もろ男の書いた文章だと思うんだが・・・。
    まあ、最後まで読んだ。

  2. 2. 名無しさん  

    はぁ・・(´・ω・`)
    小学生の話し方じゃないわ・・・
    さすがにこれも大人

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