【覗き】ニートdeロリコンの俺に奇跡の美少女のパンチラを拝むチャンスが訪れた結果・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】一世一代のチャンスに、ニート、どうする?!

投稿者男性は中卒ニートでロリコン。そんな彼の楽しみはマックに来るJCやJKのパンチラを覗き見すること。そして彼にとって運命的な出会いが・・・。(4069文字)

jk

僕は中卒ニートのロリコンです。
顔だけは両親ともに美形なのでなんとか周囲に気持ち悪いと思われない程度には整っていますが、気が弱く挙動不審、対人恐怖症もあって、20歳以上の女性は本当に怖いです。

もちろん男全体が怖いです。
自分でもニートはまずいと思い、なんとかニートを脱却するために一生懸命がんばりました。
しかし、バイトを始めても必ず僕をいじめる先輩がいるので、長続きしません。

あと、エロゲが大好きで処女厨という部分もあります。
ですので、JC全般、百歩譲ってJK一年くらいまでが大好きです。

ただ、中卒ニートのロリコンコミュ症がJCと知り合う場所なんてありません、
ですので、親からお昼ごはん代をもらって、マックとか、電車とか、そういう場所でJCを眺めるのが何よりも大好きです。

夏とかって、JCとかは本当に無防備になってくれる季節です。
友達同士でマックとかファミレスに座っているときは、ミニスカートをはいているのに思い切り足を広げてパンツを見せていたりとか、そういう子が少なくありません。

スマホを弄るフリをしてうつむいて、JCのパンツを覗き見する時間が、僕にとって何よりの喜びの時間です。

特にマックで友達同士で固まっておしゃべりしていたり、勉強していたりする子は最高です。
マックって、椅子とか机とかはしっかりしているものの、机の下はゆったりとした空間になっていて、女の子が無邪気にお股を広げてパンチラし放題になっていることが少なくありません。
最高です。

あと、胸元ガバガバの服を着ていてしゃがんでいたり靴紐を結んでいたり。
そういう子は本当にねらい目で、首元から膨らみかけの胸チラブラチラをおがむことができます。
唯一の欠点と言えば、興奮しすぎてオナニーしたくなることくらいです。

 

先週の話です。
今の季節、どんどん女の子の服が薄着になるため、毎週のようにマックに行っています。
なので、JCの女の子は見慣れているのですが……2人のJCかJKくらいの年齢の女の子が店内に入って来ました。

その中に滅多に見ないレベルの美少女がいました。
大人っぽいのにまだJC、清楚系でメイクも薄め、だけどファッションは清楚感を出しつつもひざくらいのミニ気味の清楚感が失われないくらいのスカート。

乃木○三期生の久保○織里さんにそっくりでした。
僕のストライクゾーンど真ん中です。
パンチラしていなくても、あまりの美少女、あまりの僕好みの容姿に、その子の近くに行って、その子を観察したいという欲求が止まりません。

残念ながら僕の席から遠く離れた席に座ってしまいました。
なので、普段はそこまでしないのですが、一度お店の外に出て、五分後、再度お店の中に入って、その子が観察できる席に座りました。

めちゃくちゃ可愛いです。
容姿はもちろん、小動物みたいにポテトをつまんで、ひとつのポテトをひと口で食べるんじゃなくて、二、三口、時間をかけて食べている姿が本当に可愛らしくて。
僕はノックダウンでした。

可愛いのはその子だけではなくて、その隣のちょっと日焼けした子もこじるりっぽくて活発系の可愛らしさです。
JCらしくテーブルに向き合うように座るのではなく、隣に並んで座っているところも可愛らしいです。

こじるり似のかわいい子が元気がいい子みたいで、
「受験だねー、塾とかってどうする~?」「部活引退したら暇になっちゃうよねー、早く進学してバイトとかしたい~、でも受験したくない~」
と、受験に対しての愚痴を言っていました。
予想通り、二人ともJC3みたいです。

そしてさらに、こじるり似の活発な子は、足をお行儀悪く大胆に開いていて……パンツが丸見えでした。
スポーツをやっている子なのか、グレーの無地、スポーティなパンツです。
ほっそりとしたJC特有のまだ肉付きのない太ももとかもたまりません。

欲を言えば久保○織里さんに似ている子のパンツが見たかったのですが、その子はお行儀よく足をそろえて座っていたので、パンツは見えそうにありません。

でも、久保○織里さん似のお行儀よく可愛らしい様子と、こじるり似の女の子の無邪気なパンチラ(というかパンモロ)はすごく興奮します。
スマホを弄るフリをして、僕は二人の様子をじっと観察して、勃起していました。

「ちょっとトイレ行ってくるね」

こじるり似の子が席を立ちます、そうしてしばらくして戻ってきて……さらに大胆に足を広げて、本当にパンツ丸見えでした。
しかも、おしっこした直後のせいで、アソコの部分がちょっと濡れていて。
かわいいJCのおしっこ直後の濡れたパンモロという、ものすごいレアな光景を見ています。

興奮が止まらず、僕は顔を赤くしてしまっていたと思います。
ちらちらと相手にバレないように見ていたのに、気付いたらガン見してしまっていて。
久保○織里さん似の子に、バレてしまいました。

「るりちゃん、足広げすぎだと思うよ、ちょっと気をつけたほうがいいと思う」

「あ……確かに、っていうか……これ完璧見えてたよねw」

こじるり似の子が顔を上げて、僕と思い切り目が合ってしまい、パンチラを見ていたことがバレてしまった。
でも、ここで逃げたらやばい、パンチラ見てたから逃げたと思われると思い、僕はスマホを弄り続けていました。

「うっわー、今、むこーの男の人とめっちゃ目が合った、パンツ見られまくってたっぽい」

「るりちゃんが足広げてたから……」

久保○織里さん似の子がフォローしてくれています、思わずほっとしましたが。

「じゃあ、パンツ見た代金として何かおごってもらう?」

「だめだってば、本当に見てたかどうかわかんないし……」

そろそろ逃げたほうがいいかも、と思いました。

「でも、お腹減らない? あの人にパンツ見た代金としておごってもらおーよ」

「そんなの無理だってば……」

「ちなみにしおりはあの人に何をおごってもらったらパンツ見せる?」

「見せないよ……そんなの無理だってば……」

「でも、さっき注文するときにテリヤキとクリームソーダー頼みたいけどお金ないーって言ってたよね?」

「うーん……」

テリヤキとクリームソーダをおごったら、久保○織里さん似の子がパンツ見せてくれる?
そんな想像をしてしまい、小心者の僕はますます顔を真っ赤にしてしまい……こじるり似の子に気付かれてしまいました。

「うっわ、あの人顔真っ赤、こっちの話し声、聞こえてるっぽい」

「あっ……もう……え…………?」

こじるり似の子がこっちに歩いて来ました。
僕は慌てて逃げようと思いましたが、逃げたら変態っぽい、お店の人に取り押さえられるかもと思い、逃げることも出来ませんでした。
自分でもJC相手にビビってて、情けないと思います。

「ねーねーお兄さん、パンツ見た代金として、シェイクおごってくれない?」

「あ、う……」

「しおりも、テリヤキとクリームソーダーおごってくれたら、パンツみせるって」

こじるり似の子は肝が据わっているらしく、そんなことを言い出して。

「るりちゃん、だめだって! あの……本当にごめんなさい!」

久保○織里さん似の子が、慌てて連れ戻していました。

「もうちょっとでおごってもらえるとこだったのにー」

こじるり似の子は不満気です。
どうやら店員に告げ口したり、警察に突き出されることはなさそうです。
でも、同時に僕は思いました。
こじるり似の子にシェイクをおごって、久保○織里さん似の子にはテリヤキとクリームソーダをおごったら、パンツを見せてもらえるかもしれない……。

特に久保○織里さん似の子は、めったに見かけないほどの美少女で、僕のストライクど真ん中の子です。
僕は…………迷った結果、今まで生きてきた中でいちばんの勇気を出して、レジでシェイク、テリヤキ、クリームソーダを買って……そのトレイを二人の机に置いて、逃げるように自分の席に戻りました。

二人とももちろんあっけに取られていて、その後……こじるり似の子は爆笑していました。
久保○織里さん似の子は、恥ずかしそうにちらちら僕を見ています。

「こういうことってあるんだー、そんなにわたしたちのパンツ見たいんだ?」

「もう……るりちゃんがそういうこと言うから……」

「いーじゃん、おごってもらったんだから見せてあげよー?」

こじるり似の子はパンツを見られるのは別に抵抗がないらしく、ニヤニヤ笑いながらスカートをめくってくれました。

もちろん僕は目を離せなくて、こじるり似の子のパンツをじっと見てしまいます。
めちゃくちゃ笑いながらパンツを見せてくれて。

「次はしおりの番、しおりも見せてあげなって」

「でも……無理……」

「いーじゃん、ちょっとくらい」

そう言って、ふざけ半分でこじるり似の子は、隙ありとばかりに久保○織里さん似の子のスカートをぺろん、とめくりました。
そうして見えたのは……予想以上にむっちりとしたエッチな太ももと、その奥に隠された緑色のパンツでした。

緑色のパンツ……JCには珍しい色のパンツと、JCとは思えない色気を放つ太もも。
見えたのは一瞬のことでしたが、その光景は脳裏に焼きつきました。

「もう、るりちゃん!」

久保○織里さん似の子は怒っていました。

「あはっ、ごめんごめん」

二人は本当に仲良しなのか、ふざけあってじゃれあっています。

「でも、これどうする……? 食べていいのかな?」

「パンツ見せてあげたし、いーんじゃない?」

久保○織里さん似の子がちらりと僕を見て……目が合って、恥ずかしそうに目をそらしました。
その表情が本当に可愛らしかったです。

そんな可愛らしい子のパンツが緑色というレアカラーなんて…………。
でも、気付いたらこじるり似の子がニヤニヤと見ていて、急に恥ずかしくなって。
僕は逃げ出すようにマックを出ました。

上手くやれば、ヤリチンの男であればこれを利用してJCと仲良く慣れるんでしょうけど、コミュ症の僕には無理です。
それ以来、そのマックには行っていません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
自分で「中卒ニートのロリコン」と言い切る潔さ・・・。

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