【驚愕】工房ワイ、留学初日に調子乗って一人で外へ出て逆ナンされた結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】ベタなくらいエロい体をしたお姉ちゃん二人組に・・・

投稿者男性が高校時代にアメリカ留学先でホテルに泊まった初日、深夜に外へ出るなという警告を無視して一人でコンビニに行こうと外へ出ると・・・。(3441文字)

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俺は高校生の時にアメリカに短期留学した。
今から20年位くらい前の話になるのでかなり古い話になるけど良かったら聞いてほしい。

確か、日本人は外国で金持ちに思われているとあるテレビ番組で当時放映されていた。
現在は中国人のほうが金を持っているイメージが強いが、あの時は日本人が金持ちと呼ばれていた。

日本にいた時は周りから「日本人は狙われるから気を付けろよ」と心配されていた。

アメリカの地に足を付けた当初はまだ俺も冷静で常に周りを見渡すなど警戒していた。
でも、異国の地と言うのは不思議なもので、自然と感情が高ぶっていった。

アメリカの大学生や現地の人々と触れ合っていると、なぜか自分が特別な存在のように感じた。
きっと、俺ならもっとすごいことができる!

他の人では経験できないような特別なことができる!!!
と、訳の分からない自信を身に着けて自分自身を奮い立たせ少し冒険をしようと思っていた。

留学初日、アメリカの大都市にある大きなホテルに泊まったときに「夜20時以降は絶対にホテルから出るな!」と言われた。

異国の地に降りて気持ちが高ぶっていた留学生たちはほぼ全員この警告に反発した。
でも、確か19時頃にホテルの近くで銃声が聞こえたため、ほとんどの留学生は一気にクールダウンした。

俺は部屋で景色やテレビを見て時間をつぶした。
しかし、俺は大都会の夜をこの目で見たかったし何か特別なことを経験したかった。

結局、ホテルの近くにあるコンビニに軽く買い物するぐらいなら大丈夫だろうと思い、23時過ぎに外に出た。
ホテルの部屋からすぐ近くにコンビニが見えていたし、簡単に行けるだろうとこの時は思った。

エレベーターで1階まで降りてまっすぐ出入り口に向かったのだが・・・。
この時は気づかなかったけど、実は出入り口は東西南北すべてにあったらしくて、俺はコンビニの方向とは逆の出入り口からホテルを出た。

確か、ホテルから出て数分歩いた後だったと思う。
俺と同じぐらいの年齢の女性が二人、俺に声をかけてきた。

ただ、彼女たちは英語で話しかけてきたため、俺は何を言われているのか全く分からなかった。
でも、彼女たちを見て一つだけ確実に理解できたことがあった。

それは、彼女たちはすごくエロい体をしていたということ。
身長が170近くある金髪の女性はブラジャーとパンツだけで歩いていた。

もう一人の165くらいの黒髪の女性は薄いキャミにデニムの短パンを穿いていた。
俺はファッションに関して疎いので細かくは伝えれないが、一応雰囲気だけでも伝わればと思う。

二人共日本人ではありえないような巨乳と尻のデカさだった。
キャミの女性は乳首のぽっちりが見えていたし、いい感じに膨らんでいたのがキャミの上からでもわかった。

彼女たちは少し俺に話しかけた後、なんかすごくテンションが上がって笑い始めた。
俺も一緒に笑って彼女の体をジロジロ見ていたら、急に金髪にノリ突っ込みのようなモノをされた。

言葉は通じなくても仲良くなれるんだなーと思っていたら、俺は二人に腕を掴まれて近くにあったぼろい建物の中に連れていかれた。

彼女たちがドアを開けて中に入ると、そこには粗末なつくりのベッドとぼろい椅子だけあった。
ちなみに、部屋の中は街灯が薄っすら入る程度でかなり暗かった。

エロい体型の女の子二人とベッドがある部屋にいる。
この時点で、俺の下半身はギンギンになり何か特別なことを期待した。

すると、金髪の子がいきなり俺にキスをしてきた。
日本にいた時にすでにエッチを経験していたので、童貞の時のようにガチガチに緊張することはなかった。

でも、彼女はすごくキスが上手くて俺は何もできずにされるがままになった。
黒髪の子は俺のシャツを脱がしてズボンとパンツもあっという間に脱がした。
そして、近くにあった椅子の上に脱いだものを置いて、俺はベッドの上に押し倒された。

一人がキスをするともう一人が俺の体を愛撫してきた。
1対1のエッチなら休む間もあってマイペースにエッチができたけど、この時は常に刺激されっぱなしでもう性欲をコントロールできなかった。

二人は何かを話しながら攻めてきたけど、相変わらず英語が理解できなかった。
でも、エッチをしている間はただ気持ちよければいいわけで、言葉の壁なんてどうでもよかった。

ただ・・・、俺のフル勃起したチンポをどちらかが触った時に「Oh・・・small」と言われたことだけは今でも忘れられない。

何度も二人からキスをされた後は、黒髪の女が着衣を脱いで顔面騎乗をして金髪の女がチンポを中心に攻めてきた。

日本でクンニをした相手のおマンコとは臭いも汁の垂れ方も違っていて、すぐにおマンコがドロドロになっていた。
マン臭もかなりきつくてフェロモン満載だったのだろうか・・・、俺は彼女のマン臭でさらに興奮してチンポが痛いくらいにパンパンになった。

そんなときに、金髪の女からイラマチオ並の喉奥まで入れたフェラをされて、何度も喉を鳴らしながら攻められた。
こんなことをされて我慢できるわけもなく、俺は彼女の喉奥に思いっきり射精した。

喉奥に射精された子はすぐにむせて激しく咳き込んでいた。
でも、回復するのが異常に早くてまたすぐにフェラをしてきた。

顔面騎乗しながら腰を振るのでマン汁が俺の顔面にたくさんついたし、また激しいフェラでフル勃起した。
数分前に射精したばかりなのに以上に興奮して、またチンポがパンパンに膨れ上がった。

すると、フェラをしていた子は一気に着衣を脱いで俺の上に跨り騎乗位で中に入れてきた。
「Ahhhhh!」とか「Yes!!!!!」とかなんか叫びながら腰を振っていて、めちゃめちゃ激しいセックスをしてきた。

5分もしないうちに再び射精しそうになったので、俺は彼女に向って「stop!stop!」と何度も言ったが、彼女は俺の言葉を無視した。

そして、彼女の腰の動きに負けてそのまま中出しをしてしまった。
中出しをしても彼女は全く怒らず、射精中もチンポが小さくならないようにずっと腰を振り続けていた。

ちなみに、室内は30度近くあったと思う。
留学をしたのは7月だったし、お互いの汗や愛液や精液が混じったような臭いが部屋の中に充満した。
若い俺でも様々な体液が混ざった臭いが男女を狂わせるフェロモンになることを理解していた。

騎乗位で激しく腰を振っていた金髪の女は何回か絶叫のような声を出してビクビクした後、黒髪の女と交代した。
顔面騎乗をされている最中は俺がずっとクンニをしていたので、黒髪の女のおマンコは完全にドロドロ状態。

彼女はすぐに騎乗位で跨って一気に腰を下ろした。
「Ohhhh!」とか彼女も激しい声をあげてパンパン肉が当たる音を出しながら腰を振っていた。
金髪の子はおっぱいを丸出しにして、俺の顔面をおっぱいで何度もパフパフしてきた。

もう、ここまでエロい体験って一生経験できないだろうってくらい、二人の女の子にたっぷりエッチしてもらった。
頭の中ではもう白くて薄い膜がかかった状態になって、射精をしても異常な興奮からなかなか回復しなかった。

二人の女の子と二発ずつ合計四発射精して、完全に体力が尽きたがそれでも彼女たちはエッチをやめなかった。
中出ししたおマンコで再び顔面騎乗してきたり、なかなか元気にならないチンポをしゃぶり続け、その後はお尻の穴まで舐めてきた。

でも、朝日が昇るのがすごく早くて2時30分ごろには少しずつ外が明るくなっていった。
すると、彼女たちはエッチをやめて「bye~」といいながら手を振って二人共帰っていった。

 

すぐにでもこの場から離れたかったけど体力がすぐに戻らなかった。
俺は少しだけ休み愛液と精液が混じったチンポや顔を洗うために、すぐに服を着てホテルの方向に走った。

部屋に戻り体を洗って時計を見るとちょうど4時頃。
朝食が8時だったのでひと眠りをしようとズボンを脱ぐときに何となく嫌な予感がした。
ポケットに入ってある財布の中を見ると、紙幣が一枚もなかった。

ただ、幸いなことにホテルに貴重品と持ち金の9割以上を何かあった時のために残しておいたので、無事に留学生活は続けることができた。
あの女たちに盗られた金額は日本円で3000円未満。
コンビニに買い物に行くならこれぐらいあれば十分な金額w

彼女たちは俺をはめたと思っているかもしれないけど、あれだけ激しいエッチができたのなら逆に俺がはめたって感じもするなwww

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これは感染待ったなし。

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