【老害】昔、近所のジジイに妹(C2)がレイプされそうになった話・・・・・・・・・・・

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【体験談】昔はもっとひどかった「老害」・・・

投稿者男性が高校生の頃に近所のジジイに妹が襲われた。当時の老人は傍若無人で痛い目に遭わされたことがあった投稿者は泣き叫ぶ妹をすぐ似た明日蹴ることができなかったので・・・。(3245文字)

jijii

現在は「老害」という言葉が社会に浸透している。
昔から老人による害が多かったけどなんやかんやで無かったことにされていた。

僕はジジイが大嫌いだった。
世の中には善良な老人もいると思うけど僕の故郷の島では老人は「悪」でしかなかった。
子供は老人たちの手となり足となりお手伝い等をやらされて、子供が一番頼る親でさえ老人の言いなりだった。

子供や大人が老人に対して反発して文句を言うと、奴らは群れになって少数を攻撃してきた。
しかも、表向きでは善良な顔をしながら裏で事を運ばせるから本当に悪質だった。

ジジイの悪質な行為で一番困ったのは女の子に対するイタズラだった。
島ではよく「○○さんの娘がイタズラされたらしいぞ」という噂がよく流れた。

なぜ噂になって流れるかというと、イタズラをされた本人は絶対に認めないし否定するからだ。
女の子たちはジジイたちに逆らうとさらに悪質なイタズラをされることをわかっていた。

何より同じ年代の男の子に「ジジイにイタズラされた女の子」と認識されたくなかったらしい。
若くて穢れの知らない女の子たちは性的イタズラをされることを「恥」だと思っていたのだろう。

女の子たちは嘘をついて自分自身を守ろうとしていたけど、ジジイたちは堂々とイタズラをしていた。

僕は、倉の中から聞こえてくる女の子の悲痛な声や助けを呼ぶ声、物陰から聞こえてくるか弱い悲鳴を何度も聞いた。

ジジイがイタズラをしている現場に何度も遭遇したことがあり、僕はジジイに歯向かって「やめろ!」と言ったこともあった。

しかし、昔のジジイというのは現在と比べ物にならないくらいに強かった。
そもそも、性的イタズラをするジジイはタフな輩が多くて、僕が一人で戦ったとしても勝ち目はなかった。

倉庫においてある棒で殴られたり農機具を器用に使ってくるから、女の子を助けられなかったし怪我をするだけだった。

 

僕が高校1年生の時に可愛がっていた妹が隣のジジイにイタズラをされた。
たまたま、僕が学校から早く帰ってきて味噌を取りに倉へ行ったんだけど、その時に妹と隣のジジイが倉の前で言い争っていた。

話の内容はすごく単純で「飴をあげるからイタズラさせろ」みたいな感じだった。
妹は中学2年生であまり体は発達していなかったし、誰が見てもロリ体型で彼女を見てもエロさは感じられなかった。
でも、どういうわけかジジイという生き物は妹のようなロリ体型の女の子を好む傾向にあった。

妹はジジイに腕を掴まれて引っ張られたが抵抗した。
何度も「やめて!」と叫びながら近くにあった物に掴んで引っ張りこまれないようにしていた。
でも、ジジイの力にロリ体型の妹が叶うはずもなくすぐに小屋の中に連れ込まれた。

僕はこのジジイに以前フルボッコにされた記憶があった。
妹が小学5年生の時に似たような感じでこのジジイにイタズラされそうになったときに妹を助けたことがあった。

その後、1か月近くの間毎日のようにフルボッコにされてひどい目にあった。
あの時は、なぜか両親が菓子折りをもって話をつけてくれて、僕に対するジジイの暴力はなくなった。

始めは妹を助けようと思っていたけど過去の痛々しい記憶が蘇った。
二度とあんな痛い想いはしたくない・・・、でも僕にとってすごく可愛い妹だから助けたかった。

多分、5分ぐらい倉の近くで悩んでいたと思う。
妹の「いやっ、やめて!」の悲鳴が聞こえてきたことで、僕は我に返って倉の中に入った。

妹はすでに上半身を裸にされていて押し倒されてイタズラが始まっていた。
ジジイの顔が胸の近くにあったから、たぶん乳首を舐められたりしていたんだと思う。

妹は僕に気が付くと「お兄ちゃん!!!助けて!」とすぐに声をかけてきた。
ジジイは僕の姿を見た瞬間に鼻で笑って、何も言わずに再び妹の胸に顔を埋めていた。

ジジイの顔を見ると以前の恐怖が蘇ってしまい、僕は妹の言葉を無視して味噌を木の桶に入れた。
この木の桶には大体2キロくらい味噌が入るため、味噌を満タンに入れるためには少々時間がかかった。

僕が味噌を桶に移している間、ジジイは妹の胸をひたすら舐めていた。
妹は「いやぁ、気持ち悪い・・・」とか「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と何度も連呼していた。
それを聞いたジジイは高笑いをして「クズに助けを求めても無駄だ!」と僕の方を見ながら言っていた。

確かに、僕はジジイが言うようにクズだったと思う。
目の前でイタズラをされている妹を助けられないなんて、クズと呼ばれても仕方がないだろう。

ジジイが妹のスカートを捲って一気にパンツを剥ぎ取った。
妹の悲鳴はさらに大きくなり「ギャーッ!」という感じの今までに聞いたことのないような声になった。

すると、ジジイが片手で妹の首を絞めて「コラッ!静かにしろ!殺されてぇのか!!!」と脅し始めた。

10秒ほど首を絞められた妹は急に静かになって全く抵抗しなくなった。
僕が妹を見ると目は動いていたし気絶したわけではなかったみたいだけど、たぶん恐怖で抵抗する気力もなくなったんだと思う。

ジジイはニタニタしながら妹のおマンコに顔を埋めた。
始めは妹のおマンコの前で深呼吸しているかのようにスーハースーハー聞こえていた。

ジジイは嬉しそうというより完全に変態っぽい顔をしてたまに奇声をあげていた。
この時のジジイの顔を例えるものと言えば、たぶんマタタビの臭いやメス猫のフェロモンを感じ取った雄猫の顏だろう。

それだけヤバい顔をしながらジジイは妹のおマンコの臭いを嗅いでいた。
そして、数分もしないうちにグチョグチョとかピチャピチャと音が鳴り始めた。

大人になった今だからわかるけれど、女の子っておマンコを舐めるとかなり敏感に反応する。
僕が女の子とエッチをするときにおマンコを舐めると、相手は「いやん」とか「ぁあああ・・・はぁん・・だめぇ」などいやらしい声を出していた。

でも、妹はジジイにおマンコを舐められても全く声を出さなかった。
感じるどころかどんどん無表情になっていき、妹の精神がジジイに破壊されていくような感じがした。
妹がジジイに襲われたのは何十年も前の話だけど、どうしてもこの時の妹の表情が忘れられない。

ジジイはおマンコを数分間だけ舐めた後に、フル勃起したチンポを妹に見せつけた。
チンポを見た妹は初め意味が解らなかったらしく表情を変えなかった。

でも、チンポをおマンコの入り口に当てられた時に意味が分かったみたいで、再び悲鳴を上げ始めた。

「お兄ちゃん!!!!!!」
「助けてええええええ!お兄ちゃああああああん!!!」

すると、ジジイが「うるせえ!」と言って妹の顔面を連続で3発殴った。
ジジイが妹を殴ったことがきっかけになり、僕は完全にブチ切れて味噌が八割入った桶でジジイの頭を殴った。

今のジジイならこれで昇天してくれるはずなのだが・・・。
このジジイは桶で頭を殴られても少しふらっとする程度だった。

僕はセックスを妨害された怒り狂う老人にフルボッコにされた。
味噌の入った桶で何発も殴られたし、倉にあった太めの丈竿で何回も打たれた。
僕は亀の形になって身を守り何度も背中に打撃を受けた。

全身への鈍い衝撃と痛みが少しずつ消えていき、たぶん僕は気を失いかけていたんだと思う。
その時、「これ!」「大丈夫かえ!!!」と婆が僕を呼ぶ声が聞こえた。

どうやら、ジジイの天敵は婆さんだったらしく、隣の婆さんが騒ぎを聞いて駆けつけるとジジイはおとなしくなった。

ちなみに妹はレイプされる寸前で助かったらしく処女を守ることができたと言っていた。
当初は何度も「お兄ちゃんが助けてくれた!」と喜んでいつも僕のそばから離れなくなったのだが・・・。

現在では一緒にお酒を飲んだりすると「私がジジイに襲われるのを見たかったんでしょw」と笑いながら言ってくる。
僕がすぐに助けなかったことを今でも根に持っているようだ。

妹よ、僕がお前を助けて隣のジジイに殺されかかったのを頼むから忘れないでほしい・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
昭和初期かな?

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