【愕然】筋金入りのお嬢様の処女をもらおうとした結果→めっちゃダサいことに・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ドストライクな彼女が抵抗する姿に興奮して・・・

投稿者男性が24の時に合コンで知り合ったお嬢様大学の女の子に惚れて付き合うことに。しかし彼女はセックスのセの字も知らないような筋金入りのお嬢様だったのだが・・・。(3890文字)

ojosama

俺が社会人になって二年目、ちょうど24歳の夏だったと思う。
友達の誘いで合コンに行ってきたんだ。
相手はお嬢様大学として有名な20歳と21歳の真面目系の女の子。

2対2の合コンだったので適当に盛り上げて相手と連絡先を交換したんだ。
友達は何回も相手にアタックしたが、ダメだったみたいだ。

俺の方はと言うと・・・。
合コンが終わった直後から相手とメールを繰り返し、二人でデートをする仲になっていた。

彼女の名前は優紀と言ってロングヘアーの黒髪が似合う真面目系のお嬢様。
一般の女の子と服のセンスが若干違っていて、不思議の国のアリスが着るようなドレス?のような服を私服で着ていた女の子。

優紀のような女の子は男性によっても好みが分かれると思う。
俺はメイド喫茶のコスチュームのような服装が好きなので、俺はすぐに優紀のことが気に入って数回のデートで恋に落ちた。

二人でデートを始めたころは優紀も緊張して口数が少なかったけど、何回もデートしていくうちに口数が多くなり自然と手を繋ぐようになった。

優紀の魅力と言えば何といってもたまに見せるふくれっ面。
ちょっとだけ意地悪なことを言うと、一瞬だけふくれっ面をするんだけどそれがすごく可愛かった。
たまに一瞬だけクスッと笑ったり微笑んだりする仕草が女神のように可愛かった。

俺と優紀は自然の成り行きでお付き合いを始めた。
特に、「付き合ってほしい」と愛の告白をしたわけではないが、一緒に居ることが当たり前になり毎日メールや電話をした。

ただ・・・、お嬢様と言うだけあって優紀との付き合いには結構苦労した。
当時の俺はデートをした後にエッチしたかったしキスもしたかった。
もし、優紀が生理の時はフェラや手コキでもしてもらって性欲処理をしてほしかった。

でも、優紀はお嬢様と言うだけあってエッチに関する知識が全くなかった。
俺と仲良くするまでに男性と付き合ったことがなかったらしく、エッチもキスもしたことがないと言っていた。

このご時世でそんなプレミア級の女の子がいるなんて正直信じられなかった。
だから、俺は「恋人はエッチをして愛を確かめ合う」と優紀に話して、デートが終わってから強引にラブホへ連れて行った。

一緒にホテルに入ってベッドに行くと、全身をガチガチに緊張させて優紀はベッドに座った。
エッチについての知識が全くないみたいで、これから何をするのかを全く理解していなかったみたいだ。

基本的にはエッチの前にシャワーを浴びて全身をきれいにしてからエッチを始めるのがセオリー。
エッチの経験のある女の子の前でシャワーを浴びないでエッチを始めようとすると、一発で嫌われてしまうこともある。

本当なら優紀と一緒にシャワーを浴びるべきなんだけど、俺は優紀の汗ばんだ体を味わいたかった。

優紀は緊張していてシャワーを浴びそうになかった。
だから、俺はホテル内にあるテレビにスイッチを入れてアダルト放送を優紀に見せた。

裸の男優と女優が抱き合い何度もキスを繰り返す様子を優紀は真剣に見ていた。
たぶん、単純にエッチの経験がないだけでエッチに対する興味はあるのだろう。

キスのシーンが終わったので「同じ様に俺達もキスをしよう」と優紀に伝えた。
優紀はアイコンタクトをした後に俺の目を見ながら頷いた。

俺は心の中でガッツポーズを決めて優紀のファーストキスを奪いにいった。
でも、全身ガチガチの優紀は唇を軽く重ねただけでもすぐに体を後ろに移動させた。
再び、態勢を整えて口づけをすると同じようにまた後ろに下がった。

「あっ・・あの・・ごめんなさい」
と優紀は俺の目を見て謝ってきた。
でも、俺は強引にキスとエッチをするつもりはなかったから適当に笑ってごまかした。

優紀の緊張を解すのが先決だと思えたので、とりあえず優紀の家族やプライベートについて聞いてみた。
すると、思った以上に饒舌になって楽しそうにペラペラと話をしてきた。

完全に緊張が解れた瞬間を見計らって、俺は再び優紀にキスをした。
優紀は反射的に後ろに下がろうとしたけど、俺は抱きしめるような感じで後頭部を抑えキスをした。

優紀が逃げられない状況を作りキスをすると、彼女の体から少しずつ力が抜けていった。
少しずつ目が垂れ目気味になってきて微かに頬に赤みが出ていた。

何度も唇を重ねた後はちょっとだけ大人のキスを体験させた。
優紀の口の中に俺の舌を入れて唾液を流し込みながら舌を絡めた。

優紀は「んっ、、はむぅぅ・んんん・・ちゅっ!ちゅぅぅぅ」と微妙に声を漏らしていた。
彼女のいやらしい鼻息が顔にかかるときがあったんだけど、生ぬるい感触が妙にいやらしくてすごく興奮した。

そして、キスを十分に堪能した後は彼女の服の上からおっぱいを触ってみた。
俺が服の上からおっぱいを触っただけで「あのぉ、、そこは・・・」と優紀は言って下を向いていた。

それでもお構いなく俺は服の上からおっぱいを揉んでみた。
俯きながら何も言わないでひたすら何かを我慢している優紀。
服の上からとはいえおっぱいを触られたのが相当恥ずかしかったようだ。

彼女は再び緊張をしてガチガチになってしまい、それから服を脱がせるまで30分くらいかかった。
俺が今までに経験してきたエッチは結構スムーズだったので、ダラダラ長いこと焦らされるエッチは正直好きじゃなかった。

上半身を脱がしておっぱいや腋など全体的にペロペロした後は、優紀の大事な下半身を味わう出番。
俺はスカートに手をかけて一気に脱がせた。

触り心地がいい白い高級感のあるパンツが目の前に見えたので、俺はパンツの上からおマンコに顔を埋めて臭いを嗅いだ。

すると、優紀はすぐに恥ずかしがって俺は思いっきり突き飛ばされた。
「ご、、ごめんなさい!わざとじゃないの!!!」
と優紀は必死になって俺に謝っていた。

俺は適当に笑って再びおマンコの臭いを嗅ごうとしたが、再び優紀が激しく抵抗した。
だから、俺はパンツの上から指でクリトリスを刺激した。

指で敏感な部分をなぞってみたが、なぜかあまり感じていなかった。
以前、エッチの経験がない女の子は性感帯が開発されていないから、あまり感じない可能性が高いという話を聞いたことがあった。
優紀の反応を見ると処女と言う話は本当っぽかった。

俺はじっくり時間をかけてクリトリスを愛撫した。
始めは「なんかくすぐったいよ?」と優紀が言ってきたけど、時間をかけて少しずつ指で優しくなぞると女性特有の喘ぎ声がちょっとだけ漏れた。

優紀が微妙に感じ始めてからは、全身が感じるようになるまであまり時間がかからなかった。
始めは乳首を舐めても全く喘がなかったのが、クリトリスをじっくり刺激した後は
「ぁ、、ぁぁぁ、、、」と小さい声で喘いでいた。

優紀の感じている姿を見ていると肉棒は自然と大きくなり、俺はフェラをしてもらおうと彼女の目の前に持っていった。
すると、此処で意味の分からないハプニングが起きた。

エッチに関する知識が全くなかったからそうなのかもしれないけど・・・、俺のフル勃起した肉棒を見て「赤ちゃんできちゃう!いやぁ」と何度も叫びだした。

中出しをすれば子供ができる可能性はあるだろうけど、フル勃起した肉棒を見ただけならさすがに妊娠はない。

俺は優紀に保健の授業をするように男女の体の違いと子供ができるメカニズムを教えた。
その結果、優紀は落ち着きを取り戻しフェラをしても妊娠しないことを理解してもらえた。

全くエッチを知らないお嬢様が俺のチンポをしゃぶってくれるwww
もう、される前からフル勃起してパンパンになっていた。

でも、相変わらず優紀は自ら進んでチンポをしゃぶろうとしなかった。
しびれを切らした俺は彼女の鼻を摘まんで呼吸をしようと口を開けた時にチンポを入れた。

「んっ!んーーっ!!!」と言葉にならない声で抵抗する優紀。
でも、俺はすごく興奮していて口の中でピストン運動を始めた。

穢れの知らない優紀の口の中を犯していると思うとすごく興奮してしまった。
「俺のチンポで優紀を大人の女にしている」とかいろんな妄想を考えて腰を振っているうちに、俺は一気に射精感が溢れてきた。

何としても処女をもらいたかったし優紀のおマンコで射精したかったので、口からチンポを抜いておマンコの入り口に持っていった。

俺は今にも射精しそうなチンポでおマンコの入り口を少しずつ広げた。
でも、優紀のおマンコにチンポを擦り付けているだけで、俺はおマンコの手前で射精してしまった。

情けなくチンポから精子が飛び出てクリトリスや土手の部分に思いっきり精液をかけた。
すると、優紀は中出しされたと勘違いしてすぐにバスルームに行って体を洗っていた。

彼女が戻ってきてから一応中出しをしていないことを説明すると、「ご、、ごめんなさい」と再び謝ってきた。
とりあえず、この日はこれで終わった。

そして何回も彼女とセックスしようと努力したんだけど彼女の拒み方に興奮してしまい、挿入する前に毎回射精してしまった。
彼女とは10回以上エッチしたけど、結局一度も処女をもらうことができなかった。

単純に俺が妄想とかで興奮しやすいタイプなので、彼女のような女の子とエッチをすると興奮しすぎるのかもしれない。

それとも、不思議の国のアリスのような服装をしているから、処女を奪われないように俺を魔法で射精させているのだろうかwww

今となっては別れてしまったので謎は残ったままだが、本当に惜しい女を逃がしてしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お嬢様というよりゴスロリでは・・・。

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