【胸糞】器械体操部だった私が見たコーチのエース部員への余りに酷いセクハラ・・・・・・・・・・・・

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【体験談】汚い欲望のために将来有望な選手を・・・

投稿者女性が高校生まで器械体操をやっていた。しかし高校の時のある出来事がきっかけで部活をやめてしまった・・・。(4190文字)

sekuhara

今、私は大学二年生です。
高校まで本気で器械体操をしていました。

オリンピックを目指せるほどではありませんが、大学に行っても、社会人になっても、器械体操を続けるつもりでした。

でも、高校一年生でやめてしまいました。
その理由は、顧問教師と、一人の女の子が原因です。

その女の子に罪は無いんですけど、ずっと見てみぬフリをしていて、罪悪感があって、トラウマになってしまいました。

女の子は、ものすごく可愛らしい子でした。
名前はなおちゃん。
S○E48に古○奈和さんという子がいますよね?
その子にそっくりの柔らかい、笑顔が素敵な美少女でした。

でも、演技のときは凛としていて格好よくて。
部員は十数人なのですが、その中でも演技、容姿ともに飛びぬけて綺麗な子でした。

なおちゃんは、中学の様々な大会で結果を残して、うちの高校には推薦入学でした。
同じ学年で、演技はもちろん、身のこなし、しなやかさ、そして美少女という容姿。
一緒に演技するとコンプレックスを抱いてしまうくらい、素敵な女の子でした。

ただ、演技以外においては人一倍他人に気を遣う子で、遠征のときは手作りクッキーを持ってきてくれたりと。
ものすごく素敵で優しい女の子で、部のみんなから好かれていました。

私となおちゃんが一年のときは、成績や部の雰囲気、全てがうまくいっていました。
すべての歯車が狂ったのは、私たちが二年になって、コーチが変わってからです。

四十代の女性のコーチが家庭の事情で辞めることになり、入れ替わりに三十代後半の男性コーチになりました。
別に男性コーチだからと言って偏見とかがあるわけではないですけど、アスリート、特に体操やフィギュア等は、セクハラと厳しい指導の境目の判断が難しいのです。

たとえば体操の場合、じっと演技を見るのと、じっとレオタード姿をスケベな目で見るのは、他人から判断がつきません。

柔軟の手助けをするのと、べたべたと身体をさわるのも、セクハラと指導の判断が難しいです。
なので、選手はよっぽどじゃない限り、されたことを部以外の第三者に口にすることは少ないです。

そうして最悪なことに、新しいコーチはそのギリギリのラインで私たち、特になおちゃんに目をつけていました。

「なお、お前はうちの部の期待だからな、柔軟から何から何まで、付きっ切りで面倒を見てやる」

と言って、演技指導はもちろん、柔軟や準備運動もコーチが付きっ切りでした。

準備運動の際には、なおちゃんと二人一組になって、なおちゃんの身体に必要以上に触れながら準備運動をしたり。
たとえば柔軟の際は、

「お前は股関節が硬めだから、しばらくY字バランス、I字バランスを重点的にやれ」

と言って、なおちゃんにY字、I字をさせて、フォームのチェック、股関節の柔軟性のチェックといいながら、なおちゃんのきわどい部分を至近距離で見たりしています。

少しでもなおちゃんが恥ずかしそうな素振りを見せると、

「なおっ、お前、大会のときでもそんな恥ずかしそうにするのか? しないだろっ、普段の練習から大会と思って励めっ!」

と、恥ずかしがらないことを強要して、きわどい部分まで見せることを強要したりします。
競技の性質上、お尻にレオタードが食い込むときもあります。

なおちゃんはスレンダーな体型ですけど、お尻が少し大きめで、食い込むことは少なくありません。

レオタードがなおちゃんのお尻に食い込んだときは、必ずコーチは、
「そのままじっとしてろ、フォームチェックするからな」
と言って、なおちゃんのお尻をじっと見たり、フォームや姿勢の修正をするフリをして、なおちゃんのお尻に必要以上に触れています。

指導の際に必要以上になおちゃんの身体に触れるのは当たり前です。

男性の指導者としても、器械体操というジャンルだから、姿勢や格好によってはきわどい部分が見えてしまいます。
そういう部分は見てみぬフリをしたり、目をそらしてあげたりするのが一般的です。

もちろん、指導の際に姿勢やポーズ、フォームの矯正のために身体に触れるのは仕方ありません。
でも、そういう時に相手に余計な羞恥心を感じさせないように、普段から異性であることを意識しない言動をする。

器械体操において男性コーチが女の子を指導する場合、そういった最低限の気遣いをするのは当たり前です。

でも、私たちのコーチは全くそういった気遣いをしてくれません。
地方の学校のため、新しくコーチを探すにしてもなかなか難しいこともあり、我慢、泣き寝入りするしかありませんでした。
ただ、私たちはターゲットにされていないため我慢できますが、なおちゃんは本当に可哀想でした。

いちばん可哀想なのは、居残り練習です。
なおちゃん以外の部員を全員帰らせた後、なおちゃんと二人っきりでコーチとマンツーマンで居残り練習。

部員の前でもセクハラがひどいのに、なおちゃんと二人っきりになって居残り練習だなんて、なおちゃんがどんな目に遭っているのかわかりません。

さすがに心配になって、一度、帰るフリをして体育館内の体育倉庫に隠れて、様子を伺いました。
予想通り、なおちゃんと二人っきりの居残り練習は、セクハラばかりでした。

私たちと一緒の練習でもひどいセクハラだと思いましたけど、なおちゃんと二人きりの居残り練習は、それ以上でした。

コーチは開脚した女の子のアソコを見ることが好きみたいでした。
開脚のポーズをさせて、
「しばらくそのままでいろ、フォームチェックしてやる」
と言って、なおちゃんのアソコを近くでじっと見ていて……至近距離というレベルじゃありません。
遠くから見ているので触れているかどうかわかりません。

でも、匂いまでわかっちゃいそうなくらい、なおちゃんのアソコの近くにコーチの顔がありました。
離れてても5センチ程度、もしかしたら顔を密着させているかもしれない、そのくらい近くです。
それでもなおちゃんは我慢するしかありません。
何か反応したら、コーチの怒鳴り声が響きますから。

さらに、
「おい、フォームが崩れてるぞ」
と言って、レオタードをぐいっと引っ張って、なおちゃんの下半身……アソコとかお尻にレオタードを食い込ませて。

「しばらくそのままでフォームを覚えろ」
と、アソコもお尻も恥ずかしい状態にさせたところで、またコーチが至近距離でなおちゃんを見ました。

体育倉庫の中から見つからないように見ているから、私のところからはっきりとわかるわけではありません。
でも、たぶん、ですけど……食い込みすぎて、アソコの毛とか見えてしまっていると思います。

アソコも……大事な場所はギリギリ隠れているものの、ほとんど見えてしまっていると思います。
お尻も……もう食い込みすぎてTバックを履いている状態だと思います。

そうしてまた、コーチが至近距離で見た後。

「ようし、マッサージの時間だ、俺が今日も直々にマッサージしてやる、感謝しろ」

と、マットの上になおちゃんを寝せて。
最初は、太ももや腕をマッサージしていました。

でも、どんどんコーチの手はお尻とか、足のつけ根とか、きわどい場所へとうつって。
それでもなおちゃんは抵抗しません、何もいいません、泣きそうな顔をしているだけです。

それをいいことに、最終的にはもう愛撫と言っていいくらい、コーチの手がなおちゃんの身体に触れていました。
薄いレオタードの上からおっぱいを揉んでいましたし、アソコも愛撫しているみたいでした。

一度や二度じゃないみたいです、こういうこと、毎回のようにしているみたいでした。

「俺が指導している間は、彼氏は作るなよ、彼氏なんか作ったら、体操に集中できないからなぁ」

「お前、まだ処女だよなぁ、さっきお前のマンコを至近距離で見たとき、小便臭いマンコだったからなぁ」

「だが、いつかお前も彼氏作って、ここをチンポでめちゃくちゃに突かれるんだぞ?」

もう、セクハラとかそういうことを通り越すようなセリフと一緒に、コーチの手がレオタードの上からなおちゃんのアソコを愛撫しています。
そうして、コーチの言葉も、レオタードを愛撫する手もエスカレートして。

「お前が望むなら、ここでお前の処女を貰ってやってもいいぞ? お前も感じてきただろ?」

もう、めちゃくちゃでした。
なおちゃんもそういうことをいわれて、さすがに我慢できなくなっていて……泣き出しました。

そうするとコーチはキレ出して、
「せっかく俺が気遣ってやってるのに、泣き始めるなんてその態度は何だっ!」
体育館中に響き渡るような大声で、なおちゃんを怒鳴りつけていました。

なおちゃんはおびえて、ガクガクに震えて。

「ったく、最近の奴は……せっかく指導してやってるのに……その態度は……!」

「このことを他の奴にチクったりしたら、ぶっ殺してやるからなっ!」

「また明日も指導してやる、楽しみにしておけっ!」

泣いているなおちゃんに何度も怒鳴りつけていて。
尋常じゃありません、遠く離れている私でも耐えられそうにありません。
なおちゃんはどういう気持ちで毎日耐えているんでしょうか?

「戸締りと後片付けはお前がやっとけ、帰りは送ってやる」

そう言ってコーチは先に体育館を出ました。
なおちゃんは…………コーチが体育館を出てから、泣きながら後片付けをしていました。

私は……コーチがセクハラをしているところを目撃して、校長とか、教育委員会に言うつもりでした。
でも……コーチのまともじゃない様子を見て、もし報告したのが私だってバレたら、どんなことされるかわからなくて……。
勇気がなくて、言えませんでした。

それからしばらく練習に出ましたが……毎日コーチと居残り練習を強要されて、目が死んでいくなおちゃんを見て、私は新体操に集中できませんでした。

毎日、なおちゃんを残して帰ることに罪悪感を感じて。
練習に集中できなくて……私は辞めてしまいました。

 

それから半年後、なおちゃんは学校を辞めました。
理由は……妊娠したそうです。
相手は、言わなくてもわかると思います。

にも関わらず、コーチは今でも母校でコーチを続けているそうです。
器械体操のことを思い出すたびに、なおちゃんとコーチのことを思い出して、私は嫌な気分になります。

私は……どうすればよかったんでしょうか。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
妊娠までしたのにコーチにおとがめなしとは・・・。

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