【オナニー】痴漢と女子学生が一緒に消えた女子トイレに入って覗いた結果・・・・・・・・・・

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【体験談】狡猾な手口を使い女子学生を手にかける男・・・

投稿者男性が高2の時に電車内に現れたエッチなイタズラをするおじさん。女子学生のスカートを捲るだけだったおじさんだが、その後模倣犯が現れ・・・。(2789文字)

【オナニー】痴漢と女子学生が一緒に消えた女子トイレに入って覗いてた結果・・・

高校二年生の時に電車内で痴漢の現場、と言うよりはイタズラの現場を実際に見たことがありました。
そのイタズラの犯人は中年男性で、彼はナップサックを背負った女生徒にイタズラをしていました。

この中年男性は女性の乗客が見ている時はイタズラをしないのですが、男性が見ているときは平気で女生徒にイタズラをしていました。
多分、男ならイタズラを止めに来ないと判断していたんだと思います。

彼はナップサックを背負った女生徒を見つけると背後に立ち何かをごそごそといじりだしました。
始めはただの痴漢行為かなと思い、ちょっとヤバそうなプレイになったらとっ捕まえてやろうと思っていました。
ところが、彼は女性のスカートを捲って裾をナップサックに挟みずっと捲れた状態にしていました。

単純に考えればあまりエロくないことかもしれないですが、その現場にいた男性は女性のお尻に釘付けになりました。

この中年男性は毎日ターゲットを見つけてスカートを捲っていました。
白やピンク、水色やボーダー柄など色とりどりのパンツがほぼ毎日のように中年男性のおかげで拝むことができました。

たまに、すごく真面目そうな女の子が布の面積が少ないTバックのようなパンツを穿いていたことがあり、あれだけは今思いだしても本当にエロいお尻だったと思います。

男性の中にはパンツ丸見えのお尻にスマホを向けていた人もいたので、たぶん無音カメラを使って撮影していたんだと思います。

実際に僕も彼がイタズラをして見せてくれた女性のパンチラ写メを無音カメラで撮影しました。
そして、学校の手前にあるコンビニのトイレに行ってオナニーしたこともありました。

普通ならばこのイタズラがばれてこの中年男性は捕まってもおかしくないはずなのですが、女生徒が目的地について歩きだすと、うまいこと捲れていたスカートが戻り通常状態に戻っていました。

そして彼は半年間ほどイタズラを繰り返して、その後通勤電車から姿を消しました。
なぜ、彼が姿を消したのかは謎で僕が卒業するまでにこの真相を知ることができなませんでした。

 

これで話は終わるはずなのですが、実はこの彼のイタズラをマネする人が現れたのです。
しかも、僕は一度だけ彼のとんでもない行為を見てしまったのです。

この悪質な犯人は20代ぐらいの若い男でホストっぽいかなりイケメンな感じの男性でした。
某エロゲーの痴漢ゲームの主人公を気取っているのかわからないけれど、彼はお尻を丸見え状態にしてから女生徒に声をかけていました。
すると、女生徒は慌ててスカートを直し彼に何度もお礼を言っていました。

始めは彼の単純な自作自演と思っていたのです。
わざとスカートが捲れているのを教えて、彼女と親密な関係になるって感じで。
そんな現場を見てもつまらないし、イタズラをするならせめてずっとパンツを見せてほしいと内心では思っていました。

ところが、一人だけ親切にされた女生徒の中に彼と楽しそうに話す子がいました。
彼女は彼と意気投合した様子で一緒に電車を降りました。

彼女の制服から学校名が分かったのですが、彼女たちが下りた駅は学校とは全く関係ない場所だったのです。
これから学校に行こうとしていた女生徒が他の駅で降りるなんて明らかに怪しかった。

本当は僕も学校があったけど興味本位で彼らの後をつけていました。
彼女たちは改札を出て駅の中にある女子トイレの前で止まりました。

彼女は彼に何かを言った後に駅の女子トイレに入ったんだけど、ここで彼が明らかに怪しい行動をし出しました。
なんと、彼女が女子トイレに入った後に彼は周りを確かめてから彼女を追いかけて入っていったのです。

ちょうど、この降りた駅は無人駅で近くに学校もないし朝の通勤時は誰も降りる人がいません。
そのため、女子トイレの中には誰もいなかったみたいで彼女とあの男の二人だけでした。

僕は女子トイレから悲鳴が聞こえた時は助けに入ろうと思っていました。
そして、うまく言ったら彼女と仲良くなってエッチなこともできたらいいなと考えていましたw

でも、トイレの中からは悲鳴とかは全く聞こえてこなかったのです。
たまに、体が壁にぶつかるような音は聞こえていたけど、女生徒が拒むような声は聞こえないし暴れているような音もありません。

彼らがトイレに入って10分ほど経過したころ。
僕は自分の欲望に我慢できなくなって、女子トイレに入り鍵のかかっている個室の隣に入りました。

すると、しばらくは物音が一切聞こえてきませんでした。
(多分、彼らが警戒をして僕がいなくなるのを待っていたのでしょう)

僕はわざと音を立てて外に行ったように演出をして、再び隣の個室に入りました。
間もなく、彼女のほうがクスクス笑いだして「続きしよ~」と甘えた声で彼に話しかけていました。

ハッキリとした音は壁に挟まれていたので聞き取れなかったけど、「ちゅうぅぅ」とかだ液が混ざる「くちゃくちゃ」とかいやらしい音を微妙に聞き取れました。

僕はただの擬音を聞いているだけなのにすごく興奮しました。
一人で肉棒を握って彼女たちのいやらしい妄想をしていました。

何とかして彼らの絡みを見たいと思い、床下の隙間から鏡を使って何とか見ようと頑張ってみました。
しかし、鏡の反射角度では足が見えるのが精いっぱいで、彼女のパンツが丸見えになるくらいが鏡で見る限界でした。

とりあえず、フル勃起した僕は彼らの声を聞いて妄想師ながらチンコを扱きました。
鏡を見ながらシコシコしていると、彼が彼女のパンツを指で撫で始めました。
指の動きに合わせて彼女の足と腰はくねくね動き、たまに小さい声で喘ぎ声が聞こえてきました。

僕はさらに興奮して肉棒を激しくシコシコします。
あと少しでイケそう・・・射精できそう、と思い目を瞑りながらシコシコしていたのですが、僕は大事なことを忘れていたのです。
それは、さっき僕が外に行ったように見せるために自作自演でドアを開けたことでした。

 

イキそうになって僕が目を開けると、目の前には30代後半ぐらいのおばさんがいたのです。
おばさんは僕のことを見ながら「え!?ちょっと?」と言って戸惑っています。

射精直前まで行っていた僕はブレーキを踏むことができず、おばさんが見ている前でトイレの壁に射精しました。

おばさんは一瞬だけ精子が付いた壁を見て、その後慌ててトイレから出ていきました。
僕はすぐにズボンを穿いてトイレから出て、逃げるように電車に乗りました。
ちなみに、彼らがどうなったかはわかりません。

一応、遅刻して学校に行ったけど通報のような物はなかったようです。
ただ、覗きに使ったあの鏡には僕の出身校名が書かれていて、あの無人駅の忘れ物のコーナーに置いてありました。

本当なら忘れ物を受け取りたかったのですが、変態行為がばれるのが怖くて結局受け取りませんでしたw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
一番の犯罪者はアナタですね。

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