【地獄】オタの僕が憧れの女の子と飲んでたらDQN先輩に見つかった結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ついてない僕に幸せなどやってはこなかった・・・

キモオタの投稿者男性にバイト先の片思いの女の子と一緒に飲みに行けるチャンスが到来。しかし居酒屋で幸せな時間を過ごしていると最悪な奴らに出会ってしまう・・・。(7634文字)

rape

ボクには片思いの相手がいました。
名前は奈々ちゃん。
水樹奈々が好きな、背が高いけど大人しい女の子です。

容姿も、水樹奈々が好きだから、黒髪でメイクとかも水樹奈々っぽくしていて。
身長は高いけど守ってあげたいオーラが出ていて、ボクはそんな彼女にメロメロでした。

ファミレスでバイトしてるんですが、いつもどんなときでも真剣で、一生懸命で。
容姿がキモくてアニメ好きなボクとも話してくれて。

ボクはいつも笑顔で話しに付き合ってくれることが嬉しくて、仕事の邪魔にならない程度に、いつも奈々ちゃんに話しかけています。

ちなみにボクが二十一歳、奈々ちゃんは五月に二十歳になったばかりです。

その日は偶然にも休憩が奈々ちゃんと重なって、たくさんおしゃべりできました!
すごく嬉しかったです。

今年二十歳の彼女は、
「お酒の場所とか慣れなくて……でも、二十歳を超えたから、そういう場所に呼ばれることも多くなりますよね?」
と、不安そうにしていました。

勇気がなくて、奈々ちゃんと一緒に遊びたいチャンスだ、と思ったボクは、
「だったら、いつでもいいから、バイト終わったら練習がてらに一緒に行かないかな……」
と、勇気を出して誘いました。

しばらく彼女は迷っていました、少し不安そうにボクをちらちらと見て。
そういう仕草をしている間、緊張がヤバかったです。

そうして、しばらく迷った後、
「今日とかは……大丈夫ですか? 親がいないので、夕飯どうしようかなって思ってて……」
今日いきなりということに驚きましたが、もちろん奈々ちゃんと一緒にご飯に行けるなら、いつでも大歓迎です!

「どういうお店に行きたい? 雰囲気がいいお店? それとも、普通に大学生が行きそうな居酒屋?」

ボクは彼女に聞きました。
奈々ちゃんは、

「にぎやかな感じの居酒屋さんがいいです……そういうお店、ひとりじゃ入りにくいですし、行ったことないですから……」

とリクエストしてくれたので、一生懸命クーポンマガジンで居酒屋さんを探して、にぎやかそうで、あと、初デートということで彼女の分も出すつもりでしたので、財布の中身と相談しながら、某にぎやかなチェーン店で、半個室で二人っきりで楽しめるお店にしました。

バイトが終わって、お互い夜九時までのシフトでしたので、普段着の奈々ちゃんと一緒にお店を出て居酒屋に自転車で向かいました。

普段着の奈々ちゃんはパーカー姿がすごく可愛らしくて。
一緒に並んで自転車で走っているときに、他の人の目から見たら付き合ってるように見えるよな、なんてことを思って。
楽しくて、嬉しくて、わくわくしました。

居酒屋さんに着いて、半個室の四人席に通してもらいました。
向かい側に奈々ちゃんが座って。
目があって、ちょっと照れたように笑ってて。

うわぁ、初デートだ、奈々ちゃん可愛い、酔ったらどんな風になるんだろう、でも、年上なんだからお酒もちゃんとリードしないと。
なんて、いろんなことを考えました。

奈々ちゃんは初めての居酒屋デビューに、「お通しとか、本当に来るんですね……」とか、「お酒の種類って、こんなに多いんですか……?」とか、ひとつひとつのことに驚いていて。
そんな初々しい奈々ちゃんがものすごく可愛らしくて、ドキドキしっ放しでした。

一緒に乾杯をして、乾杯をしているボクの手が震えていて、すごく恥ずかしかったです。
でも、最初からハイペースでいろんな話をしました。
アニメの話、大学の話、お酒の話、高校時代の話。
大人しい奈々ちゃんは笑顔でボクの話を聞いてくれて、すごく楽しい時間を過ごせました。

そうして人生でいちばんと言っていいほど楽しい時間を過ごしていたんですが、途中でボクはトイレに行きたくなって、席を外しました。
奈々ちゃんもボクと同じタイミングで席を立って、トイレだったみたいです。

 

そうして楽しい気分でトイレに行くと……何の偶然か、中学時代の先輩A,Bの二人がいました。
ボクは野球部だったのですが、野球部は上下関係に厳しく、しかもその先輩二人は、補欠で、そのストレスを後輩にぶつけるような最低なタイプの先輩です。

高校のときに一度偶然街で会ったのですが、
「お前今、金持ってる? 次に会ったときに返すから、とりあえず財布の中身全部渡せよ」
と、高校に入ってタチが悪くなっていました。

その日も最悪な相手に見つかってしまったと思いました。
A「おっ、久しぶりだな、お前、ひとりで飲んでんの?」
ボク「いえ……友達が一緒なので……」
B「へー、じゃあ一緒に飲もうぜ、ちょうど俺ら、財布忘れたとこだからさぁ、お前がいてくれて助かったぜ」
A「へへへ、そうだった、財布忘れたんだよなぁ、B」

最悪です、恐らくこの二人は財布は持っていると思います。
要するに偶然見かけた気の弱い後輩に飲み代を払わせようと、そういうノリなんでしょう。
二人の飲み代くらい払います、それより不味いのは、奈々ちゃんとの時間を邪魔されることです。

ボク「あの…………飲み代なら貸します、でも一緒に飲むのは……」
B「は? 俺らが一緒に飲んでやるって言ってんだよ」
ボク「友達が……人見知りなので…………」
とっさの言い訳にしては上手い言い訳だったと思います。

でも、最悪なことに、勘のいいAは気付いてしまいました。
A「もしかしてお前、生意気に女連れてんの?」
嘘がつけないボクは、表情を変えてしまいました。

B「生意気……へぇ、女連れてんの隠そうとしたんだ?」
A「どうせお前の彼女だからブスだろ? とりゃしねーって」
ボク「いえ……彼女じゃなくて、同じバイトの友達です」
B「とにかくお前の席に案内しろよ」

しまった、と思いました。
予約した席は四人席なので、このままではAとBと一緒に飲むことになってしまいます。
でも、気が弱い僕は断れず……AとBを席に案内しました。

 

立ち話をしていたせいで、奈々ちゃんは先に席に戻っていました。
ボク一人ではなく、三人で戻ったので、奈々ちゃんは目に見えて驚いていました。

A「オレ、AでこっちがB、こいつの中学ん時の先輩でさぁ、久しぶりだから一緒に飲もうって話になったんだ」
B「名前なんてーの? なかなか可愛いじゃん」

Aはそうでもなさそうでしたが、Bは奈々ちゃんを見て食いついていました、最悪です。
Bが奈々ちゃんを気に入ったことに気付いたAは、強引に席に座って、
A「とりあえず四人で楽しもうぜ」
と言いました。

そうしてBも、
B「名前なんてーの? 教えて?」
と、戸惑っている奈々ちゃんに名前を聞きながら、強引に隣に座っていました。
ボクは、そんなBの行為を止めることが出来ませんでした…………。

テーブルを挟んで、ボクとAが同じテーブルに、Bと奈々ちゃんが同じテーブルに座っています。
Bが積極的に隣の奈々ちゃんに対して、
「こいつとどうやって知り合ったの?」とか、「今って彼氏とかいんの?」とか、積極的に聞いています。

人見知りな奈々ちゃんは困ったような顔をして、
「あの……アルバイト先で知り合って……」とか、彼氏いんの、という質問には、
「初対面の人には……答えられないです……」と、Bの質問に困りながら答えていました。

心の中で申し訳ないと思いながら、心の中で謝りながらも、僕にはどうすることも出来ません。
ただ、人見知りでなかなか自分のことを明かさない奈々ちゃんに、

B「このままじゃなかなか仲良くなれねーからさ、王様ゲームしようぜ」

と、Bはろくでもない提案をしました。
奈々ちゃんは困ったような顔をしました、もちろん、初対面の相手と王様ゲームなんて、女の子なら誰でも嫌でしょう。

でも、
A「おっ……いいね! お前もいいよな?」
と、Aはボクに確認を取って来ました。

上下関係がある以上、ボクはAとBに逆らえません。
一応の抵抗として、「でも……女の子が嫌がる命令はやめておいて下さい……」とお願いしました。

しかし、その瞬間、机の下でBから蹴られました。
Aからも、「しばらく会わねーうちに生意気になったのか、お前?」と言われて、ますます何も言えなくなりました。

その場にはクジも何もないので、じゃんけんで王様が決められました。
王様ゲームは、一方的にAとBがボクと奈々ちゃんに無茶を言う展開になりました。

たとえボクや奈々ちゃんが王様になったとしても、AとBに無茶な命令を出来るはずがありません。

特にBは王様になると奈々ちゃんを集中攻撃していました。
最初は「奈々ちゃんが王様にマッサージする」とか、そういう他愛も無い命令だったものの、

B「王様からの命令ね、奈々ちゃん、処女かどうか教えてよ」

というとんでもない命令を下しました。
もちろん奈々ちゃんは答えるのを躊躇いました。
そうすると、Bが…………。

B「答えられないってことは、奈々ちゃん、もうセックス経験済みなんだ?」

と突っ込んだところ、奈々ちゃんは耳まで真っ赤にしていて。
……ボクは内心、密かにショックを受けていました。

ボクと出会ってからは、奈々ちゃんは彼氏がいたことはないはずです。
ということは、奈々ちゃんのバージンは、ボクと出会う前……恐らく高校時代とかに誰かに捧げて。
そうして、可愛い奈々ちゃんと一度セックス出来る関係になったら、きっと何回も会うたびにセックスを求めるでしょう。

要するに、奈々ちゃんは中古でした。
ボクの中でガラガラと何かが音を立てて崩れました。

Bは奈々ちゃんが非処女だということを聞いて、ますます命令がエスカレートしました。
次にBが王様になったとき、奈々ちゃんに下した命令は、
「スクリュードライバーを飲むこと」でした。

二~三回、その命令をしたと思います。
後で知ったんですが、スクリュードライバーって飲みやすいのにアルコール度数が高いんですね。
Bの命令が終わる頃には、奈々ちゃんは辛そうに椅子にもたれかかっていました。
そんな奈々ちゃんに対してBは、

B「ごめんね~、飲ませすぎちゃった? 俺にもたれかかっていいからさぁ」

と、強引に自分にもたれかからせました。
奈々ちゃんは酔っているのか、それとも怖いのかわかりません。
腕を強引に抱き寄せられたり、柔らかそうな髪の匂いをくんくんと嗅がれたりしても無抵抗でした。

目の前で繰り広げられる行為を、ボクは止めようと思いました。
でも、AとBが怖くて出来ませんでした。

しかも、Aは、

A「そうやって密着してると、Bと奈々ちゃん、付き合ってるみてーじゃん」

と言い出しました。
吐き気がしましたが、ボクは何も言えなくて。
Bも調子に乗って、

B「いいね、奈々ちゃん今彼氏いないなら、俺と付き合っちゃう?」

と言って、奈々ちゃんを抱き寄せていた手を胸に移動させて、揉み始めました。

奈々「あの……そういうの……やめて下さい…………」

さすがに胸を揉まれて、奈々ちゃんは抵抗しました。
Bもその時は「ごめんごめん……」と言って、奈々ちゃんを抱き寄せるだけにとどめました。

相変わらず、Bと奈々ちゃんは密着したまま、王様ゲームが続けられます。
そうして数ゲームの後、Bにまた王様がやって来ました。

Bが下した命令は、「一分間、王様が何やっても抵抗しないこと」です。
もちろん相手は奈々ちゃんです。

さすがに奈々ちゃんも「ごめんなさい、もう嫌です……やめて下さい……」と言いました。
その瞬間、Bは店中に響き渡るような音を立てる勢いで、テーブルを叩きました!

奈々ちゃんはもちろん驚いて、びくり、としました。
店員も「どうかされましたか?」と駆け寄って来ました。
でも、これで助かった、地獄のような王様ゲームが終わる……と思いました。
しかし、Bは…………、

B「すみません、ちょっとバランス崩しちゃって……うるさかったっすよね?」

と、上手く言い訳をしていて…………。
半個室で、外からは中の様子が見えません、だから、そう言い訳されたら店側もどうにも出来ないと思います。

店員側も騒ぎにはしたくないんでしょう、迷惑な客なのにたたき出すこともせず、そのままスルーしました。

B「あのさぁ、奈々ちゃん……これ、ゲームなんだからちゃんと王様の言うこと聞かなきゃ……」

今の騒ぎで奈々ちゃんは完全におびえていて、もう、Bに抵抗する意欲はなくなりました。

B「じゃあ、じっとしてなよ、一分なんてすぐだからさぁ、A、一分計っとけよ」

A「へへ、了解」

そう言って、そのまま手を動かして奈々ちゃんの胸を揉み始めました。
ボクの目の前で、片思いの相手が嫌いな奴におっぱいを揉まれる。

しかもその片思いの相手は非処女で、ボクは自分の感情をどう処理すればいいのかわからないまま、奈々ちゃんを見ました。
Bの手がパーカーの中に入っていて、その中で奈々ちゃんの柔らかそうな膨らみが、乱暴に揉まれています。

ボクは死にたくなりました。
Bが羨ましいですし、B以外にも奈々ちゃんのおっぱいを揉んで、さらにはエッチまでしちゃった相手もいます。

A「お前ばっかずっり、俺にもかわれよ」

Aがとんでもないことを言い出しました、しかもBも、「しゃーねーなー」とか言いながら、Aに場所をかわります。
そうしてAは奈々ちゃんと密着して、奈々ちゃんのおっぱいを揉み始めました。

奈々ちゃんは真っ赤な顔をして俯くだけで無抵抗です。
Aは「やっべ……奈々ちゃんみたいな真面目そうな子ってあんま好みじゃなかったけど……これはやべーかも」
興奮しながら一分なんてとっくに過ぎたまま、奈々ちゃんのおっぱいを揉みまくっています。

Bが呆れて、

B「次のゲームにしようぜ?」

というまで、ずっと奈々ちゃんのおっぱいを揉んでいました。

それから、AとB、二人がかりで奈々ちゃんに命令しまくりです。
次の王様は、Aでした。
Aの命令は、奈々ちゃんのブラをここで取るように、という命令でした。
奈々ちゃんはBの隣でうつむいたまま、顔をふるふると横にふります。

A「じゃあ、この命令が聞けねーなら、パンツ脱いでもらうけどいい?」

奈々ちゃんはふるふると首を横に振りました。
そこでBが奈々ちゃんの耳元で、

B「おい、命令聞けよ……おいって……」

脅すように冷たい声で奈々ちゃんに命令しました。
奈々ちゃんはものすごくおびえていました。

そうして、顔をうつむかせたまま……腰を少しだけ上げて、机の下でもぞもぞとし始めました。
机の下なので、ボクのほうからは見えません。

しかし、Bは興奮している表情で奈々ちゃんをじっと見つめていました。
そうして奈々ちゃんがパンツを脱いで……そのパンツをBが強奪しました。

B「よくできたねぇ……へへ……うわ、あったけ……」

A「こっちにも貸せって、お前ばっか楽しむなって」

といって、AはBから奈々ちゃんの脱ぎたてのパンツを奪い取りました。
パンツを広げて、Aが奈々ちゃんのパンツの中を見ていました。

A「けっこう汚れてるねぇ……女の子だもんね、仕方ねーか……とりあえずお前、かぶっとけよ」

と言って、ボクの頭に奈々ちゃんのパンツをかぶせました。
AとBに逆らえないボクは、パンツを頭から取ることも出来ません。
AとBは爆笑していました。
自殺したいくらい、自分で自分が情けなかったです。

A「お前、店出るまでそのままな」と言われて…………。
自分が情けなくて、奈々ちゃんに申し訳なくて。

でも、悪夢の王様ゲームは続きます。
こういう時って、悪いことは重なるもので、次の王様はBでした。

B「王様がスカートの中に入っても、抵抗しねーこと……いいよな」

Bはもう奈々ちゃんが抵抗しないものと決め付けていて、隣の奈々ちゃんの耳をぐいっと引っ張って、耳元で命令しました。
奈々ちゃんは震えながらも、もう抵抗する気力は失われていることがボクに伝わって来ました。

そうして、机の下にBがもぐって、奈々ちゃんのロングスカートの中に頭を突っ込みました。

B「あー、暗ぇ、A、スマホ取って」

A「りょーかい」

テーブルの上に置きっぱなしのスマホを取って、明かり代わりにして、Bは奈々ちゃんのスカートの中で何かをやっていました。
ボクに出来ることは、せめてその光景を見ないようにすることです。

時々、奈々ちゃんの口から、「ぃたい…………ですっ…………」と、なきながら囁くような、でも、Bの機嫌を損ねないような小声で、せめてもの抵抗をしていて。
でも、ボクには何も出来なくて。
しかもそれで終わるどころか、

A「次、俺な?」

と、Bがさんざん楽しんだ後、Aに交代しました。
AもBと同じようにスマホを明かり代わりにして、奈々ちゃんのスカートの中で何かをしていました。

ボクは自殺したくなりました。
二人がノーパン状態の奈々ちゃんのスカートの中を楽しんだ後、酒とスカートの中の光景に、欲求を我慢できなくなったみたいです。

A「ごめんなー、奈々ちゃん、俺らやりすぎたよなー」

B「これから先、奈々ちゃんが選んでいいからさ、王様ゲーム続けるか、一緒に楽しく酒飲むか」

王様ゲームを続けて、無茶な命令をされるか。
それとも酔い潰れるまで飲まされてしまうのか。
奈々ちゃんは王様ゲームが終わって欲しいらしくて、

奈々「あの……じゃあ…………お酒が……いいです……」

と答えてしまいました。
それからはさらなる地獄でした。

Bが奈々ちゃんを抱き寄せたまま、何度もいろんなお酒を飲ませて。
奈々ちゃんが「もう飲めません……吐きそうです……」と言い出すと、

B「じゃあA、トイレ連れて行って奈々ちゃん吐かせてあげようぜ」

と言って、AとBで奈々ちゃんをトイレに連れて行きました。
その間、ボクはテーブルで待っていました。

AとBが奈々ちゃんを連れて行った先は、多目的トイレだと思います。
トイレで何をされているのかわかりません。
奈々ちゃんはノーパンです。
心配でたまりません。

でも、もしAとBの邪魔をしたら、ボコボコにされるでしょう。
奈々ちゃんが心配ながら、ボクはずっと待ちました。

そうして十五分後くらいでしょうか。
戻ってきた奈々ちゃんは、完全に酔いつぶれていました。

A「奈々ちゃんが酔いつぶれたから、今日はもうお開きな」

B「奈々ちゃんは俺らが送ってやるから、お前は金払っとけよ」

そう言われて、Bが奈々ちゃんをおぶって、請求書は残ったまま、ボク一人だけ居酒屋に置いていかれました。
その後……AとBに奈々ちゃんがどんなことされたのか、考えたくありません。

それ以降、奈々ちゃんはファミレスを無断欠勤しました。
ラインにももちろん奈々ちゃんが心配でメッセージを送ったのですが、いつの間にかブロックされていました。

AとBにも会ってなくて、本当に奈々ちゃんがどんな目に遭ったのか、まったくわかりません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんてストレスがたまる話でしょう・・・。

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