【精通】小5の時、幼馴染(女)と一緒にエロDVDを見た結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】お互いが見栄をはり合った結果・・・

小学校5年の時に保健の授業で性について学んでから男女の体を意識するようになった投稿者男性と仲の良かった幼馴染の女子。ある日、一緒に父親のエロDVDを見ることになるのだが・・・。(3293文字)

hokentaiiku

俺と幼馴染のスミレは小さい頃から仲が良かった。
お互い性別は違うのに妙に話が合ったし、一緒に居る時間が家族の次に長かった。

同性の友達といるよりスミレと一緒に居る時間のほうが長くて、俺とスミレは小〇生の頃からカップルのように行動を共にしていた。

お互いが小学5年生になって保健の授業が始まった。
俺はチンチンの役割と子作りのやり方を教わり女の体に興味を持つようになった。

スミレも保健の授業を受けていたので男性の体に興味があったと思うし、女性の第二次性徴などを勉強していたと思う。

小学校4年生までは漫画やゲームなどくだらない話ばかりしていた。
けど、小学校5年生になって保健の授業を受けてからはお互いの性について意識するようになっていた。

俺はスミレの胸やお尻などエッチな部分を見るようになっていて、スミレは俺のチンチンを着衣の上から見るようになっていた。

お互いの性に関する興味が高まっていくうちに、俺はスミレの胸やお尻を触るようになった。
本当は前も触りたかったんだけど、チンチンがついていないというだけで妙に意識してしまい触れなかった。
でも、スミレは朝の挨拶の代わりにチンチンを触ってくるようになった。

よく考えてみれば、俺とスミレって普通に変態カップルだったと思う。
その変態カップルは性に関する興味が強くなっていき、ある日にお互いの探求心が爆発した。

 

あれは、スミレが俺んちに来た時だ。
パパがエロDVDを持っていて、それを一緒に見ようという話をスミレにしていた。
小〇生とはいえ男と女が個室でエロDVDを見るなんて実にけしからん話だ。

DVDにスイッチを入れて二人でベッドの上に並んで動画を見た。
一番初めに女優が男優の前でオナニーをするシーンが始まった。

スミレは真剣に女性のオナニーを見ていた。
俺はスミレに「スミレもこんなのするの?」と思い切って聞いてみた。
すると、スミレは「するわけないじゃんwww」とすぐに返事を返してきた。

俺がからかい口調で「そうだよなー、スミレはおこちゃまだもんなw」と言うと、なぜかスミレはやけになった。
そして、「私だって同じことできるんだから!」となぜか張り合うような形で答えてきた。

俺は精通を迎えていなかったし別にムキになることはないと思っていたんだが。
俺は売り言葉に買い言葉で「じゃあ、目の前でやって見せてよw」と言ってしまった。

スミレにエッチなことをさせるつもりはなかったのに、スミレはやけになっていきなりスカートに手を突っ込んでパンツを脱ぎ捨てた。

一瞬、俺の事を睨んで「ちゃんと見てなさいよ!」と言ってオナニーを始めた。
前々からスミレが負けず嫌いとわかっていたけど、まさか本当にオナニーを始めるなんて・・・。
と言うより小学校5年生ですでにオナニーを覚えていることに、俺は一番驚いた。

でも、女優がいやらしい喘ぎ声を漏らしながらするオナニーとスミレのオナニーは全く違った。
スミレはただ女優の声マネをして、おマンコを適当に撫でまわしているだけだった。
女優のように指をおマンコの中に挿入してぐちゅぐちゅ音を立てるようなことは一切しなかった。

多分、スミレはこの時までにオナニーをしたことがなかったんだろう。
おマンコ全体を撫でまわしても気持ちよさそうな反応はなかったし、ただ感じているふりをするだけの見世物だった。

あまりにも演技が下手だったので「オナニーしたことないんだろwww」と俺はまたスミレをからかった。
すると、顔を赤くしてスミレが怒りだし「じゃあユウジ(俺)だってチンチン触りなさいよ!」となぜか俺まで巻き込んできた。

俺はスミレに言われたとおりにズボンとパンツを降ろしチンチンを軽く触った。
俺とスミレは向かい合うような形で座り、お互いの性器が見えやすいように足を開いて座った。
そして、お互いが自分自身で性器を触っていた。

俺のチンチンは何かむずむずしてきて少しだけ大きくなった。
チンチンが大きくなるのを見たスミレはすごく驚いて妙に興奮していた。
すると、スミレのおマンコから甘酸っぱいような愛液独特の臭いが出てきた。

お互いの性器は反応し合って、チンチンの我慢汁やおマンコの愛液の臭いにお互いは興奮していった。

かなり興奮したスミレは俺のチンチンを触ろうとして近づいてきた。
俺はチンチンを触られないようにガードして、いつの間にかプロレスのように裸で絡み合っていた。

そして、お互いの目が自然と合った時に、時が止まったような感じがした。
しばらく二人で見つめ合った後、俺とスミレはファーストキスをした。
始めは単純にじゃれているような感じだったのが、お互いが優しくキスを繰り返しどんどんエッチな気分になっていった。

スミレは俺のチンチンを触り始め、俺はスミレのおマンコを触った。
ちなみに、テレビでは男優と女優が絡み合いすでにおマンコの中に手を入れてグチョグチョ音を立てていた。

俺も男優のようにスミレのおマンコに手を突っ込んでグチョグチョさせたいと思い、おマンコの穴に指を入れようとした。

すると、スミレが「ちょっと、痛いってば!!!」といきなり怒り出した。
当時は性に関する知識がほとんどなかったから、DVDのようにすればうまくエッチができると思っていた。

普通に考えて処女のおマンコに指を無理やり入れて、愛液を溢れさせるなんて不可能www
性に関する知識がないというのは、ある意味むちゃくちゃなことをするからかなり怖い部分があった。

俺が強引に指を入れようとしたことにより、今度はスミレが俺のチンポをかじってきた。
俺が痛がって悶えていると、スミレは大笑いしながら「私だって痛かったんだからね!」と俺に文句を言ってきた。

スミレにチンチンをかじられた時はマジで痛かった。
あまりにも痛かったから反撃してやろうと思いおマンコを見ていたのだが、なぜかこの甘酸っぱい臭いに魅了されて舐めたくなった。

そこで、俺はシックスナインの態勢になってスミレのお尻を手でロックしておマンコを舐めた。
子供がおマンコを舐めてもあまりおいしいとは思わなかったけど、おマンコを舐めているとなんか不思議な感じがしてひたすら舐め続けた。

始めは全く反応しなかったスミレだったけど、俺がおマンコを舐めるたびに女優のようなエッチな声を小さく出し始めた。

俺がスミレのおマンコを舐めて攻めていくと、スミレは俺のチンチンをシコシコ触ってきた。
たまたま、テレビに女優が男優のフル勃起したチンポをシコシコしていたのが映っていたので、単純にまねしたのだろう。

生まれて初めて女の子にテコキをしてもらうと、今までに感じたことのない気持ちよさがあった。
気持ちよくなれば気持ちよくなるほど、スミレのおマンコの味が美味しく感じていって、俺たちはお互いの性器を愛撫し合っていった。

俺はスミレのおマンコをペロペロ、スミレは俺のチンチンをシコシコ。
この拮抗を破ったのはスミレの方で、女優がフェラをしたのを見てチンチンをしゃぶり始めた。
すると、俺の下半身は痺れるような感覚を覚え少しずつお腹が痛いような圧迫されるような感覚があった。

俺の動きが鈍くなっていくとスミレは面白がってさらにチンチンを激しくいじりまくった。
そして、ついに我慢できなくなってスミレの口の中に初めての射精をした。

口の中に発射されたスミレはガチギレして「口の中におしっこだすな!」と言ってから俺の事を思いっきり踏みつけてきた。
その後、スミレは完全に機嫌が悪くなりパンツを穿いてそのまま帰った。

 

それから数日間は口を利かない日々が続いた。
男友達には「夫婦喧嘩かwww」と皆にからかわれたけど、俺とスミレは一週間ぐらいしてから何事もなかったかのように話し始めた。

あれから、高校卒業まで一緒に行動を共にしたけど、あの出来事以来エッチなことは一切やらせてもらえなかった。

俺たちは高校卒業後の進路の違いでそれぞれ別の地域に住んだ。
たぶん、本当はすごく相性が良かったとは思うけどいきなり口内射精をしたかったのがまずかったのだろうな。

しかも、最後までスミレには口の中におしっこを出したと言われて誤解され続けたままだった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
保健体育で射精は習わなかったのか?

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