【羞恥】女ですが、林間学校で遅くに一人でお風呂に入ったら・・・・・・・・・・・・

【体験談】私が露出に目覚めたきっかけになった事件・・・

投稿者女性は小5の時の林間学校でお風呂に入るのが遅くなり、一人で入ることに。しかし誰もいないと思っていた大浴場に入ってみると・・・。(3250文字)

小学校5年生の時に林間学校がありました。
青少年育成施設に5年生全員で宿泊したのですが、今でも忘れられない恥ずかしい体験をしました。

日中は山登りや自然散策など野外授業をしました。
初めての経験が多かったのですごく楽しくて興奮したのを覚えています。
野外授業が終わって日が暮れる頃に青少年育成施設に到着しました。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

男子は大浴場にお風呂に入りに行き、女子は調理実習室のような場所で先に晩御飯を作りました。
この時のメニューは野外活動でありきたりなカレーライス。
ご飯を炊くグループと野菜を切るグループに分かれ、ご飯が炊けるのと同時にカレーも完成しました。

女子がご飯を食べ終わる頃に男子はお風呂から出てきてカレーを食べ始めました。
この時、女子が大浴場に行ったのですが、私は食事の後片付け等があったので部屋に残りました。

始めは女子が食べた分だけ食器を洗ってから大浴場に行こうとしたのですが、カレーを食べ終わった男子が次々に私に食器を渡していきました。
そのために男子全員が食べ終わるまでずっと後片付けをさせられました。

すべての食器を洗い終わると、担任の須賀先生(30代の女性)がすぐにお風呂に入るように言ってきました。
でも、時間を見るとすでに女子がお風呂を使える時間が終わっていました。
一応、担任の須賀先生が入っておいでと言ったし大丈夫だろうと思って、私は大浴場に向かいました。

脱衣所では特に人の気配がしなかったし、私一人だけなら特に問題がないかなと思って全裸になって大浴場に行ったのですが・・・。
大浴場には男の先生が5人ほどお風呂に入っていました。

私は一瞬で固まってしまいすぐにタオルで体を隠しました。
「今から入るのか?気にしないで入っていいぞ」
と若い男の先生が声をかけてきました。

私はタオルで前を隠してお風呂に入りました。
すると、「温泉に入るときはタオルを湯船に入れちゃいかん!」と中年の先生が私に言いました。
そのため、私は桶をそばに置いてタオルを入れました。

湯船の中は透明で先生たちの裸が丸見えでした。
ということは、私の裸も先生たちに丸見えだったみたいで男の先生たちは目を逸らしたふりをしながら、チラチラと私の体を見ていました。

先生同士適当な話をしながら私の体をちらっと見たり、5人の先生の視線がじりじり刺さるほどきつかったです。

一応、手で膨らみかけた胸と大事なところは隠したつもりですが、先生たちは私の手をチラチラ見ていました。

今まで男性に視姦されるようなことがなかったので、この時初めて男性に見られる恥ずかしさを経験しました。
そして、その恥ずかしさの中から微妙にワクワクするような変な心地よさも芽生えてきました。

中年や不細工な先生に体を見られるのは気持ち悪かったのですが、体育担当の若い先生に見られると何となくキュンとしてしまいました。

イケメンで体が引き締まったあの体型を目の前で見ているだけでもドキドキしましたが、先生に私の裸を見られた時はちょっと嬉しかったです。

中年「わしはそろそろ上がるよ」
不細工「僕もお先します!」

中年2人と不細工1人が脱衣所に行きました。
湯船に残ってるのは中年1人にイケメンの先生1人でした。

イケメンの先生が気さくに話しかけてくれたので、私は少しずつ緊張が解けてリラックスした態勢で湯船に浸かりました。

すると、中年の先生が私の胸やアソコをちらっと見るのではなく凝視し始めました。
必死な顔で私の体を見ている中年の先生はマジで気持ち悪かったです。

イケメン「畑中先生・・・畑中先生、ちょっと見過ぎですよ」
畑中「ぁ・・・ぁあああ、いい湯だったからぼーっとしたわ、先に上がるよ」

畑中先生はアソコを手で隠しながら変な態勢で歩いていきました。
当時はなぜあんな歩き方をしていたのかわかりませんでしたが、私が大人になってから畑中先生が勃起していたことがわかりましたw

湯船に残ったのはイケメンの先生と私の二人きり。
先生になら私の裸を見せてもいいし、ちょっぴりエッチな展開を期待しちゃいました。

あの逞しい先生の腕に抱きよせられて、ファーストキスを先生に奪われて胸と大事なところを先生に触られちゃう・・・。

小〇生が考える妄想の割にはなぜか結構過激な内容だったと思います。
でも、先生は私に何もしないで浴槽の手すりの部分に座って、私と林間学校の授業内容などどうでもいいことを話し始めました。

ちょっと期待外れだったのでがっかりしたのですが、先生はなぜか私に見えるように足を開いていました。

逞しい太股の隙間からジャングルのような毛に覆われた先生のおチンチンが私の方に向けられていました。
当時は、男性の勃起について保健体育でまだ習っていませんでした。

ですので先生のおチンチンを見た時にお父さんのモノと瞬時に比べたのですが、先生の方がすごく大きかったです。

お父さんのおチンチンは私の前では勃起していなかったため、通常サイズで小さかったのですが先生のモノは明らかに勃起していました。

しかも、先生は私と話しながらおチンチンを太股に挟んでもじもじしていました。
始めはおしっこでも我慢しているのかなと思いましたが、あれって太股でおチンチンを刺激していたんでしょうね。

私と二人きりになってからイケメンの先生の様子が明らかに変わりました。
私の体を遠慮なくじっと見ていたし会話が少なくなりました。
太股で肉棒を挟みながらもじもじして、私の体をひたすらじっと見ていました。

先生にずっと見られて恥ずかしくなったので、私は湯船から出て体を洗おうとシャワーの前に行きました。
すると、先生も私の後をついてきて
「体を洗うのかい?先生が洗ってあげるよ」
と言って、石鹸をスポンジにごしごしやって私の体を擦り始めました。

背中をごしごしされるとすごく気持ちよかったのでうっとりしていたのですが、お尻やお腹など徐々に大事な部分に近付いてくると緊張してしまいました。

胸と大事なところ以外を洗い終わったので
「後は大丈夫です、私が擦ります」
と先生にお礼を言って体を洗おうとした。

でもイケメンの先生は
「恥ずかしがらないで、先生がちゃんと奇麗にしてあげる」
と言って、胸を擦り始めました。

乳首にスポンジが当たって優しく擦られるとすぐに乳首が大きくなってしまいました。
先生に擦られて乳首を立ててしまったと思うとすごく恥ずかしくて顔から火が出そうでした。

そんな私の様子などお構いなしに、先生は胸(と言ってもほぼ乳首)を丁寧に洗っていました。
この時、たまたま先生のおチンチンがちらっと見えたのですが、さっきよりも大きくなっていました。

胸をきれいに洗い終わると
「ちょっと足開いてくれるかな?きれいに洗ってあげる」
と言ってきました。

さすがに大事なところだけは・・・。
私は全身の石鹸をシャワーで洗い流し再び湯船に行こうとしました。

すると、なぜか先生がまたついてきて私の目の前におチンチンを見せてきました。
しかも、手でおチンチンを触りながらどうでもいい話をしてきました。

微妙に先生の息遣いが荒くなっていた気がしましたが、幼かった私は何も気にしないで先生と話していました。

すると、先生がいきなり湯船に入って逆側を向きました。
一瞬、「うっ・・・」っていうような奇声っぽい声が聞こえましたが、私は特に気にしていませんでした。

先生は桶で湯船から何かを掬った後、外に流してから何も言わずに脱衣所に向かいました。
色々楽しく話していた先生がいきなり脱衣所に向かったので不思議な感じがしましたが、大人になってからは先生の変態ぶりがよくわかりましたw

何といいますか・・・。
子供のままでいられたら余計なことを知る必要がなかったのに。
結局、あの男の先生たちは私の体を視姦して興奮していたみたいです。

この出来事が原因で男性に見られることで感じてしまう露出癖が芽生えました。
大人になった今では、たまに恥ずかしい格好をして夜の公園を散歩したりしています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんで一人で皿洗いさせられてんの?

コメントを書く