【ご褒美】会社の美女二人にスマホのエロ画像(下着系)を見られた結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】飲み会の時にタチの悪い男たちから助けたことで・・・

投稿者男性の会社にいるトップ2の美人二人。よくナンパされている二人を軽く助けているうちに投稿者とも仲良くなる。そしてふざけてスマホのエロ画像を見られて下着(ブラジャー)フェチであることがばれてしまうのだが・・・。(3761文字)

kyonyuhelper

僕の会社には二人の美人がいます。

一人は山口さん、普段はメガネ美人で、メガネを取るとさらに美人になるというとんでもない女性です。
ちょっとだけ明るくした髪と、メガネ美人の組み合わせがたまりません。

まだ21歳なのにお仕事についてもしっかりしていて、エース級、美人でさらに頼りになるというとんでもない女性です。

唯一の欠点は、胸が小さいことですが、それを補って余りある魅力的な美人さんです。

二人目は島田さん、おっとり美人の癒し系です。
いつも笑顔で、いつでも優しくて、一緒の空間にいるだけでも癒されるような、そんな女性です。

ちなみにEカップらしいです。
つい、見惚れてしまいそうになります。
人妻ではなく、まだ23歳と若いのですが、人妻感があって、清楚な雰囲気なのですがエロいです。

そんな二人は仲良しなので、一緒にお昼にコンビニに行っているのを見かけて、コンビニでナンパされてたりと、そういう光景を見かけます。

一応、僕は男なのでそれとなく邪魔したり、声をかけて会社に連れ戻すフリをしてナンパから遠ざけたりと、そういう行動を取ります。
別に度胸があるわけじゃありません、ただ、見て見ぬフリができない、不器用なだけなので。

 

そうこうしているうちに、幸か不幸か二人と仲良しになれました。
特に山口さんは、一度仲良くなるとかなりざっくばらんな感じで、人のスマホを覗いて、ブックマークを見たり、画像フォルダを見たり。

ブックマークは問題なかったのですが、画像フォルダは、女性のブラ画像を大量に保管してしまっていて、山口さんに僕がブラジャーフェチだということがバレてしまいました。
そのとき、島田さんはくすくすと可愛らしく笑っていました、可愛らしかったです。

ただ、この間は会社の飲み会のときは、二人で居酒屋さんの外で待っているときにタチの悪いタイプの酔っ払いに絡まれてしまっていました。

山口さんと島田さんは、さすがに怯えていて、僕は慌てて止めようとしました。
相手は四人、ヤンキー入ってる感じです。
当たり前ですが、もちろん反感を買ってしまいました。

「なんだお前、邪魔すんな」
と言われ、拳が飛んで来ました。
そこまでされて黙ってるわけにはいかず、僕もやり返そうとしたところでお店の人が来て、
「これ以上やるんなら警察呼びますよ」
と言われ、その四人は去っていきました。

とりあえずこの場が収まればいいと思っていた僕は、放っておくことにしました。

ちょっと格好悪かったですが、気付いたら島田さんがお店の人におしぼりと氷をもらってきてくれて、「大丈夫? ありがとう」
って、ほっぺたを冷やしてくれました。

至近距離で見る島田さんはやっぱり美人でした。
ちなみに山口さんには、
「デレデレしないの」
と後頭部を軽く殴られました。

ある程度痛みが引いたところで、
「いつもありがとう、お礼、したいんだけど、、、」
みたいに山口さんと島田さんが言ってくれて。
何かしてほしいことある、と聞かれました。

美人二人にして欲しいこと、そりゃいろいろありますが、口には出来ません。

しかし、僕の表情を見て、山口さんはえっちなことを頼みたいって思っていることがバレバレだったみたいです。

「私と島田さんのブラジャー、あげよっか?」
と言われました。
ブラジャーフェチな僕は、会社の中でもトップ2のブラジャーをもらえるとか、死んでもいいレベルに嬉しいことです。

しかも、僕の表情で二人のブラジャーを欲しがっていることを察したんでしょう。
山口さんは、もーしょうがないなぁ、みたいに笑ってて、島田さんは、相変わらずニコニコ笑っていました。
二人とも最高に可愛いです。

でも、それが本気なのか冗談なのかいまいちわからないまま、3、4日が過ぎました。
その間、何のリアクションもなかったので、さすがに冗談だと思いました。

 

揉め事が起きた翌週の火曜日、仕事終わりに山口さんと島田さんに呼ばれました。
「お礼したいから、車の中に来てね?」
と、島田さんの車の中に入るように言われて。

なぜか僕が助手席、島田さんと山口さんは後部座席に座りました。
やばい、本気で二人のブラジャーもらえたりするのかな、と思ってしまって、また山口さんに、
「えっちな目してる……セクハラで訴えちゃおうかな……」
と突っ込まれました。

でも、この間、ブラジャーくれるって言われて、しかも美人二人と一緒の車とか、興奮するなって言うほうが無理だと思います。

そんな僕の心の中が伝わったのか、
「もう、しょうがないなぁ……じゃあ、目、閉じてて?」
と山口さんに言われ、ドキドキしながら目を閉じました。

目を閉じると、いつも以上に感覚が敏感になります。
女性二人のめちゃくちゃいい匂いがして、しかも今から二人のブラジャーをもらえるとか、本気で興奮して。
衣擦れの音とかも聞こえてきますし。

そうこうしていると、目を閉じたままの僕に、
「私と島田さん、どっちのブラが欲しい?」
と山口さんに聞かれました。

もちろん二人とも甲乙つけがたい美人ですが、山口さんはAカップ(推定)、島田さんはEカップ(推定)なので、つい、、、正直に答えたら、山口さんに殴られました。

私のはいらないんだ、ふーん、と言われ、焦りました。
ちなみに島田さんはちょっと赤くなりながら笑っていて(目を閉じているので赤くなってるのは推定ですが)、ドキドキしてしまいました。

ともかく不機嫌な山口さんをなだめるために、いやいや、めっちゃ欲しいです、二人のブラジャー欲しいです、と必死になって弁解して、一生懸命欲しいことを伝えたら、しょうがないなぁ、と言ってくれて。

「目、開けていいよ」

山口さんがそう言ってくれて、目を開けると……山口さん、島田さんが僕にブラジャーを差し出していました。

ものすごい光景でした。
美人社員二人が、今まで、ついさっきまで着用していたブラジャーを僕に差し出しています。

二人がブラジャーを取って、すぐに渡してもらったので、ブラジャーの温かみをめちゃくちゃ感じて、めちゃくちゃ興奮しました。

出来ればその場で盛大に観察して、盛大に脱ぎ立てブラジャーに顔を埋めたかったのですが、その場合、山口さんに本気で殴られそうなので自重しました。

興奮して、照れてしまって、二人の顔を見れなくなった僕は、車から降りて、大急ぎで自宅に帰りました。
もちろんめちゃくちゃ興奮しながら、帰り道、ボッキが治りませんでした。

 

帰宅してから確認すると、山口さんのブラジャーはピーチジョンのピンクに近い薄い赤の大人っぽいブラです、でも、Bカップのあまり凹凸がない、体にフィットする感じのブラジャーです。

ちなみに推定AカップなのにBカップを使用しているのは、見栄なのか、それともAカップのブラに気に入ったデザインがなかったのかのどちらかだと思います。

顔を埋めて匂いを嗅ぐと、ボディクリームの甘くていい香りと、ちょっとだけ汗の匂いがして、一日使用した山口さんのブラジャーの匂いにくらくらしました。

島田さんのは、同じくピーチジョンの黄緑色のブラジャーです。
黄緑色って珍しいなと思いながらデザインを確認すると、山口さんのブラジャーと色違いでした。

BカップとEカップのブラジャーなので大きさが全然違うので、色違いであることに家に帰ってじっくり見るまで気付きませんでした。
偶然とは考えにくいので、仲がいいので一緒に買いに行ったんでしょうか?

その時、山口さんが島田さんとバストサイズの違いに「うう~」と頭を抱えているのが想像できました。
もちろんこんなこと本人に言ったら殺されます。

そして、山口さんのブラジャーにしたように、島田さんのブラジャーにも顔を埋めてくんくん。
頭が真っ白になりました。
何故なら、ともかく汗臭かったからです。

今、脱ぎ立てのような汗臭さ、山口さんのブラジャーのようにともかくいい匂いなんてしないで、ただひたすら汗臭いんです。
胸が大きいコは蒸れやすいことは知ってます、でも、それでも限度があるだろうって汗臭さです。

もちろん相手は美人な島田さんなので興奮しました。
島田さんの生々しい匂い、汗の匂いに下半身がやばくてギンギンです。
普段、すれ違うときも島田さん、めちゃくちゃいい匂いするんです。
なのにブラジャーはこんな汗臭いなんて。

あのEカップおっぱいも直接くんくんさせてもらったら、こんなに汗臭いんでしょうか?
そう考えたら興奮止まらず、島田さんのブラジャーでその晩は六回してしまいました。

残念ながら山口さんのブラジャーは、最初に匂いを嗅いだ程度です。
同じくらい二人は美人なのですが、やっぱり巨乳は正義です。

 

ちなみに翌日、会って挨拶するとすぐに山口さんはパンチをしてきて、島田さんは目をそらしながら微笑んでくれて。
その二人の仕草にも萌えてしまいました。

後日談になりますが、山口さんと付き合うことになりました。
まだ付き合いたてなのですが、そう言えば前にあげたブラジャー、まだ保存してるの、と聞かれて。

……言えない、自分の彼女のブラジャーは捨てて、彼女の友達のブラジャーだけ保存してあるとは、絶対に言えない、と思いました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なぜ捨てる・・・?

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