その昔、妹がとんでもないモノをアソコに詰まらせた笑撃の事件について話す・・・・・・・・・・

【体験談】今もアレを食べる姿を見ると思い出す・・・

投稿者男性が中3の時に妹(小6)が起こしたとんでもない事件。両親のいない夜、妹の部屋から壁を叩く音が。うっとうしいので注意しに行くと・・・。(3124文字)

正月になると妹が姪を連れて帰ってきた。
僕の妹は10年前に結婚して5年前に姪を産んだ。
僕は現在35歳で妹は3歳年下だから32歳。

妹と姪が仲良くポッキーアイス(二本にぽっきり折って食べるアイス)を食べていた。
僕は妹がポッキーアイスを食べている姿を見ると、笑いが込み上げて仕方がなくなる。

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なぜ、妹がポッキーアイスを食べると僕の笑いが止まらなくなるのか、これを説明するためには少し昔話をする必要がある。

確か、妹が小学校6年生で僕が中学3年生の時の正月。
僕は高校受験前だったので朝から塾に行って夜21時ごろに家に帰った。

この日は両親が父方の実家に帰っていて、家には僕と妹の二人だけだった。
いつもなら、適当に漫画を読んだりテレビを見ている妹だったが、この日は彼女の部屋からまったく出てこなかった。

僕が自分の部屋に入り勉強をしていると、何回も壁をノックする音が聞こえた。
妹の寝相が悪くて壁でも蹴っているのだろうと初めは思っていたけど、いくら時間が経ってもノックは止まなかった。
勉強中にうるさいのは困るので、俺は妹の部屋に入って静かにするように注意しに行った。

ところが、妹はベッドの中に入ったままで顔を赤くして僕を見た。
始めは熱でも出て具合が悪いのかなと思い、「大丈夫か?」と声をかけた。

すると、妹は俯きながら「だいじょう・・ぶ」と少し上擦った声で答えた。
この時点で僕は大丈夫でないと分かったので、妹のそばに座って「調子が悪いのか?」と話しかけた。

妹はいきなり僕の手を掴んで「どうしよう・・・」と言ってきた。
この時点では妹に何が起きたのかはわかっていない。
でも、妹が掛布団をあげた瞬間に僕はとんでもないものを見てしまった。

妹は下着もパジャマも着ていなかった。
そして、おマンコにはなぜかメンコちゃんジュース(ポッキーアイスの凍ってない状態)が入っていた。

僕はすぐにこの状況を理解できなかった。
裸の理由もわからないし、なぜメンコちゃんジュースをおマンコの中に入れているのかもわからなかった。

すると、妹がなぜこのような状況になったのか説明してくれた。

・裸になってオナニーした。
・すごく気持ちよくなってついメンコちゃんジュースを入れた。
・オナニーの途中に入れたまま寝たらメンコちゃんジュースが抜けなくなった

妹は泣きそうな顔をしながら僕に話してくれた。
何度も「抜けなくなったらどうしよう・・・」と僕に泣きそうな声で話してきた。

当時の僕はすでに付き合っている彼女がいてすでにエッチを経験済みだった。
だから、おマンコから抜けなくなっている状況はすぐに異常とわかった。

とりあえず、ジュースがどのくらい入っているのか見てみると、片方の8割ぐらいおマンコに入っていた。
一応、僕がジュースを引っ張れば抜けるかもしれないのでちょっと力を入れて引いてみた。
すると、妹はすぐに痛がったのでとりあえずはジュースをいじるのをやめた。

おマンコを見るとだいぶ乾いていたし、たぶんこの状態で出し入れをしたらきつそうだった。
おマンコが濡れた状態なら抜けやすくなると思い、僕は妹にもう一度オナニーするように言ってみた。

妹がオナニーしやすいように僕は自分の部屋に戻り、十分に濡れたら壁をノックするように言った。

そして、5分後に妹が壁をノックした。
僕は再び妹の部屋に行っておマンコを見てみたが全く濡れていなかった。

すると、妹は「怖いからお兄ちゃんが触って・・・」ととんでもないことを言い出した。

僕には彼女がいるし、彼女以外の女の子のおマンコを触るなんてまずいだろう。
でも、この時は緊急事態だと思って僕は妹のクリトリスを舐めた。

僕がクリトリスを舐めると妹はすぐにピクッと反応した。
ペロペロっと舐めたりチュッとクリトリスを吸ったり、彼女とエッチした時と同じように妹を攻めた。
でも、妹はたぶん恐怖心が原因であまりエッチな気分なれなかった。

次に、まな板のような胸を軽く触ってから遠慮なく乳首をペロペロチュパチュパした。
妹の前で絶対に見せるべき姿じゃなかったけど、彼女の体を好きなように味わったときみたいに攻めた。

妹は少しずつ声を漏らし始めて感情の高ぶりが目に見えた。
ある程度妹を攻めた後にもう一度ジュースを抜こうとした。
でも、ジュースはびくとも動かずさっきと同じように妹は痛がった。

もっと妹を興奮させないといけないと思ったので、僕は妹にキスをした。
もしかすれば妹の初キッスだったかもしれないけど、とにかく妹を助けるためだったから何も考えないでキスをした。

何回も唇を重ねてから舌を絡めると「あふぅ・・おにい・ちゃぁん」とちょっと甘えた声を漏らし始めた。
さらに何度もキスを繰り返した後に、もう一度おマンコを見たけど全く濡れてなかった。

僕はすごく困ってどうすればいいかわからなくなった。
妹はエッチな表情になって喘ぎ声がちょっと混じった声を漏らしていたし、感じているのに濡れないというのが理解できなかった。

僕は頭をフル回転させて妹を感じさせる方法を考えてみたんだけど、頭に浮かんだのはチンポをしゃぶらせることぐらいしかなかった。

僕はすぐにズボンとパンツを脱いだ。
そして、妹の前にチンポを出すと妹はすごく驚いた表情をしていた。
妹は何度も僕のことを見ながら「ぇ?ぇ?なに・・する気?」と不安そうな表情で話しかけてきた。

僕は妹に何も話しかけないで口の中にチンポを入れた。
本当なら何をやるのか話したほうが良かったとは思うけど、不安にさせないためにあえて何も言わなかった。

妹の口の中で少しずつチンポは大きくなっていった。
チンポをしゃぶっている妹を見ると何かエロく見えて、口の中で順調に大きくなった。

自然と腰が動いて妹の口の中で何度もピストン運動してしまったし、妹は何度も口からチンポを引き抜こうとした。
でも、僕が強引にまたチンポを入れてしまい、気が付いた時には妹の口をおマンコと同様に扱っていた。

本当に最低な兄だったと思う。
こんな状況で妹の口の中を犯すなんて・・・。

結局、妹の意志をまったく気にしないで僕は射精するまで腰を振った。
そして、僕は射精を我慢できず妹の口の中に発射した。
何度も口の中で脈打っていて最後の一滴まで妹の口の中に放出した。

チンポを引き抜くと口から精液がだらしなく溢れてきたし、妹の口が汚れていく姿を見た僕は興奮した。
多分、妹も興奮しただろうと思ってもう一度おマンコを見ると相変わらず濡れていなかった。
完全に俺はどうしていいかわからなくなった。

とにかく妹を助けたいと思ったけど自分の知識ではどうにもできなかったので、彼女に電話をかけた。
そして、妹の名前は出さないで現状を伝えた。

すると、彼女は僕でも気づかなかった簡単な解決方法を教えてくれた。
そのままジュースを飲む、または穴をあけてジュースを出しちゃえばいいという話だった。

僕はすぐに妹のところに戻りジュースの頭の部分をハサミで切って一気に飲んだ。
何か、妹の愛液を飲んでいる感じで変な気分だった。

ジュースを全部飲み終えるとスルスルっと簡単に抜けた。
妹にメンコちゃんジュースが抜けたことを教えるとすごく喜んでシャワーを浴びに行った。

 

そんな理由でメンコちゃんジュースを凍らせたアイスを仲良く食べている妹親子を見ると、昔のことが思い出される。
多分、妹にとってはすごく恥ずかしい経験だったと思うけど、僕にとって初めて妹と一方的にエッチをした記念の日だった。

この時以来、妹とは一切エッチをしていない。
エッチをしないのが普通なことだと思うけど、何となくあの時だけっていうのも寂しかったな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
チューペット(もしくはチューチュー)だろ?

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