【近親相姦】妹(21)にオナニー見つかる→妹「良かったら私を使って…」→結果・・・・・・・・・・

【体験談】可愛がってきた年の離れた妹の兄への想い・・・

単身赴任で都内に住む投稿者男性は、12歳も離れた妹と大学が近いという理由で一緒に暮らしている。ある日、オナニーをしていると居ないと思っていた妹が突然部屋に入ってきた・・・!(2132文字)

私は33歳で都内に単身赴任中の会社員。
カミさんと子供は実家のある東北地方に残して出て来ている。

妹は12歳離れた大学生。
現在住んでいるアパートが妹の通っている大学に近いため、親の頼みもあり、1年前から妹と同居している。
兄の私が言うのもなんだが、妹は可愛くて家事をよくこなす、できた妹だ。

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カミさん(30歳)とは1年前からレス状態で、年末年始は忙しく、会いに帰ることが出来なかった。
そんな私に気を遣ってか妹も帰省せず、ずっと私の身の回りの世話をしてくれていた。

昨日ようやく休みが貰え、泥のように爆睡。
夜7時に目が覚めると疲れマラか、愚息が元気だった。

ここ一ヶ月まともにヌイていなかったのでベッドの上でオナニーを始めた。
すると外出していたと思っていた妹がいきなり私の部屋に入ってきた!!
下半身丸出しでオナニーしている兄の姿を見て、妹は目を大きく見開き驚いて動かない・・・。

私もまずいと思って、「ははっ!!ごめん。兄ちゃんすぐに服を着るからドア閉めてよ」と言い、パンツを穿いた。

妹「お兄ちゃん・・・溜まってるの?」

経験がないと思っていた妹の口からそんな卑猥な言葉が出るなんて驚いたが、知らない間に妹も大人になったんだなぁと妙に関心してしまった。

私「まあね。兄ちゃんも男だし」

と、その時は何も考えずに答えたが・・・。

妹「私でよければ、お義姉さんの代わりに使って」

私は咄嗟の事に、
「何言ってるんだよ、そんな事できるわけないだろ!!」と怒った口調で言うと、
「私ならいいんだよ。私ね、お兄ちゃんの為に尽すのが好きなの、お願い、私を使って」と言って抱きついてきた!!

私が中学の時に生まれた妹。
幼い時からいつも「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と言って甘えてきて、ずっと一緒にいた妹。

共働きの親に代わって育ててきた妹も今は21歳、立派な大人の女性になった。
その妹が今、私の腕の中にいる。
泣きながら懇願する妹に私の心は折れた・・・。

心を許した私の愚息を妹は口に含み、舐め始めた。
あまり上手くはなかったが、懸命に射精に導こうとする姿に妙に興奮した。
しばらくして射精感が込み上げてきたので・・・。

私「そろそろイキそうだから口から離していいよ。後は自分でティッシュに出すから」

妹は動きを止め、愚息を咥えたまま首を横に振った。

私「ダメだって、いっぱい溜まってるから汚いし臭いよ」

私がそう言っても口から離さず、さらに動きを加速させていく!

私「うっダメだ、もうイキそうだ」

腰を引いて妹の口から離そうとした瞬間、妹はいきなり69の体勢になり私の上に覆いかぶさってきた!!

もう逃げることができず、「うっ出るっ、イクよっ!!」と言ってビュービュービューと大量の精液を妹の口の中に放出してしまった!!

初めて妹の口の中で射精してしまった事に興奮したのか、カミさんの時より気持ちがよかった。

 

妹は私の精液をすべて飲み干すと、「すっごい、いっぱい出たね気持ちよかった?」と聞いてきた。

そして、
「私ね、お兄ちゃんのこれ飲むのが夢だったの。男の人の体に興味をもった時から、お兄ちゃんのってどんな味するのかなぁ~とか想像してたんだよ」と笑顔で言ってきた。

私はそんな妹をいなす様に、
「でも兄ちゃんとこういう事は今日限りにしような。やっぱマズいよ」と言うと、妹は
「ダメだよ~、これからもっとお兄ちゃんに尽したいし、気持ち良くなってもらいたいもん」と潤んだ目で言ってきた。

そう言うと、イッたばかりの愚息を擦り始め、また口に含んだ。

私「もう十分気持ち良かったから大丈夫だよ。もういいから終わり終わり」

そう言って立ち上がろうとすると、「いやぁぁ!!」と奇声をあげて私をベッドに押し倒した!!

私が驚いて怯んだ隙に妹は自分が着ていたジャージを素早く脱ぎ捨て、ショーツを少しずらして愚息を手で掴み、騎乗位の体勢で挿入し、一気に腰を沈めてきた!!

私「ちょっと何やってんだよ!ダメだって本当に!!避妊もしてないじゃんかよ」

本気で怒ると・・・。

妹「お願い!お願い!怒らないで、何も言わないでして・・・お願いしますっ!!」

妹は私に強く抱き付いてきて泣きながら言った。
妹のアソコはすでにビショビショに濡れてヌルヌルだったが、経験が少ないのか強烈な締め付けだった。

そして自ら快感を求めるように腰を激しく上下し、しばらくすると、
「あっ私、今イキそう・・・ごめんなさい、イクっ!!きゃっぁぁ!!!」
と言って体をエビ反りにし、大きく痙攣して私の上で果てた。

体の痙攣と同時に強烈に膣が締り、愚息が痛い。
その膣の痙攣に促される様に私の愚息も反応してしまう・・・。
乱れた息を整えると妹は、また腰を激しく動かし始めた。

強烈な締め付けに射精感が一気に込み上げ、さすがに中出しはまずいと思い、体を離そうとした瞬間、
「あぁ~ダメダメ!中にちょうだい!!大丈夫だからっ」
と言って私に強く抱きついてきた!!

私の愚息も限界で、頭の中が真っ白になり、ビュービュービューとまた大量の精液を妹の中に放出してしまった。

そのままお互いに朝まで抱き合って眠り、今朝、寝起きにまた妹の膣内と口に一回ずつ射精してしまった。

この関係は今回で終わりにしたいが、同居している関係上、たぶん終わらないだろう。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
こえーよ妹・・・。

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