【痴女】イケメンの俺が男性アイドルのコンサートで女共に揉みくちゃにされた結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】手コキでイカされまくり・・・

投稿者男性が高校生の時、某アイドルグループのファンだという彼女に誘われてコンサートに行くことに。当時メンバーの一人に似ていると言われていた投稿者に周りの女性ファンたちの視線は釘付けに・・・。(3355文字)

chijo

俺が高校生の時に付き合っていた彼女(春奈)は某男性アイドルグループが好きだった。
学校にいるほとんどの女子がそのアイドルグループのファンだったし、ちょっとイケてればアイドルのマネをするだけで人気者になれた。

春奈に誘われてアイドルグループのコンサートに行った時の話を紹介したいと思う。
当時、俺はちょっと髪形を似せればそのアイドルグループのメンバーの一人に似ていると言われていた。

俺は似ているという自覚がなかったけど、クラスの女子や春奈にリクエストをされて髪形を似せていた。

確か、夏だったので上はシャツで下はジーパンを穿いていた。
春奈に連れられてコンサート会場に行った時、ファンと思われる女性たちの視線が完全に俺に釘付けになった。

あの時は春奈も女性たちの視線を感じて相当怖かったらしいけど、なぜか「すごい優越感だった」と話していた。

この時はずっと立ち見でファン同士の距離が近かったため、周りにいた女の子たちの体がぶつかってきた。
多少体がぶつかったとしても女の子たちは気にしていなかったし、スカートや露出が激しい女の子が多かった。

こんな状況では俺の事が気になって大変だろうとさっきまで隣にいた春奈を見るとなぜかいなかった。
チケットには区画だけが定められており席は決まっていなかったから、春奈は流されて離れた場所にいた。

コンサートが始まると周りの女たちは興奮し始めて悲鳴のような叫び声が聞こえた。
周りの女の子が興奮して体を動かすたびに、俺の体に彼女たちの柔らかい肌がぶつかった。

たまに、ムニュムニュっとおっぱいが腕や背中に当たったり、スカートが完全に捲れた状態のまま興奮している女の子もいた。
前の女の子がいきなり後ろに下がってくると、彼女のお尻に俺の股間が当たり擦り付けられたりと、ラッキーエロが何度も繰り返された。

もし、隣に春奈がいればクールにしていないといけないのでエロい気分にはなれなかったはず。
でも、春奈は前でコンサートを楽しんでいるし、俺は彼女たちの体をたっぷり楽しんでいた。

確か、真後ろにいた20代ぐらいのお姉さんだったと思うけど、彼女はばれないようにして俺の体にくっついていた。
彼女は女友達3人と来ているみたいだったけど、女友達にばれないようになぜか俺にくっついていた。

始めは手を触ったり握ったり、軽く後ろからお尻にボディタッチする程度だったけど、なぜか少しずつ触り方がいやらしくなった。
股間を触られたときだけはさすがにびっくりしてすぐに後ろを見たんだけど、彼女はすぐに手を放して女友達と話して誤魔化していた。

再び俺が前を見てコンサートを見ているふりをすると、再び俺の体を触ってきた。

まさか、コンサートで女に痴漢をされるなんて想像もしていなかったので一瞬だけ体が強張った。
もし、痴漢されているのを彼女に見られると絶対にヤバいので、俺は少しだけ前に移動して彼女から逃げた。
しかし、俺が前に出ると彼女と友達は同時に前に歩いてきた。

そのため俺は完全に女の子たちに体を挟まれてしまい四方八方の女の子の体に密着した状態になった。
後ろの女の子はこのチャンスを狙っていたみたいで、俺が逃げれない状態になってからズボンの中に手を入れてきた。

この状況に少なからず興奮していた俺の肉棒はすでに半立ち状態になっていて、直接彼女から触られるとすぐにフル勃起した。

彼女は真後ろから体を密着させておっぱいを背中に押し付けながら、肉棒の先端をなでなでしてきた。
俺が後ろを見るとこの時は彼女と目が合った。

すぐに、俺の反応を見て痴漢をやめてくれると思っていたんだけど、彼女は俺の顔を見ていやらしい笑みを浮かべた。
うまく表現できないけど、俺の事を上から見下すような感じで見てフフッと鼻で笑っている感じだった。

彼女は俺に痴漢をして完全に楽しんでいた。
隣の女友達がコンサートに集中していると俺の体に顔を密着させていたし、たぶん臭いを嗅いでいたんだと思う。
背中に熱い吐息が感じられたし、俺に痴漢をしながら彼女はかなり興奮しているようだった。

とりあえず、身動きがとれない俺は彼女にされるがままになっていた。
肉棒はどんどん膨らんでいき、先端からは我慢汁が大量に垂れていた。
自分の目で肉棒を確認したわけではないけど、射精するときの感覚が何回かあったから精液を漏らしていたと思う。

アイドル達が熱唱しているときに彼女は肉棒を集中的に触ってきた。
俺は自然と腰が後ろに下がり彼女のアソコに何度も押しつけていた。
彼女も何度もアソコを俺のお尻に擦り付けるように動かしていた。

コンサートが始まってから30分ほど経過した頃に彼女の手の動きが激しくなった。
周囲がコンサートに集中してる時に、射精を促すように肉棒の握り方が若干強くなりシコシコするスピードが速くなった。

俺は何度も射精を我慢するために腰を下げて耐えたんだけど、彼女がアソコを突き出してきて俺を逃げれない状態にした。
そして、肉棒の根元まで絶妙な力加減でシコシコされると、ついに我慢できなくなって射精してしまった。

腰が自然と動き射精運動に入ってピュッピュッと精液を飛ばすと、彼女は手で精液を受け止めていた。
そして、射精後に彼女を見ると再び目が合って、俺が見てる時に指を舐めてクスッと笑った。

ここまでエロいプレイをしたことがなかったし、コンサート中という異様な雰囲気にのまれて頭の中が真っ白になった。
しかも、一度射精したにもかかわらず肉棒はフル勃起したままだった。
彼女は射精後の肉棒を指で軽く拭いてから、再びシコシコやり始めた。

今までは射精した直後に肉棒を触ったことがなかったので、敏感になった肉棒を触られて体がビクッと反応した。
周りはアイドルに歓声を上げて喜びに溢れている中、俺は恥ずかしいことに初めてこの時に喘いでしまったと思う。
一瞬喘いだ瞬間に俺は正気に戻り、再び彼女に肉棒をシコシコされ続けた。

彼女もかなり興奮していたみたいで肉棒の触り方がさっきよりも乱暴になっていたし、背中に彼女の唾液のようなモノがべっとりついていた。
シャツの上から背中を舐められていた感触があったし、背中を舐められながら肉棒を触られるのは本当に異様な感触だった。

1度目の射精が終わってから3曲ぐらい終わった頃にまた彼女の手コキで射精した。
2度目の射精が終わった時に目の前が暗くなって一瞬ふらついたけど、彼女が後ろから抑えてくれた。
彼女に支えられながら呼吸を整えてしばらくは体の感覚が遠のいた。

再び、体力が回復して後ろを見た時にはすでに彼女がいなかった。
彼女の隣にいた女友達が俺の真後ろに来ていて、彼女は俺のそばから離れた。

彼女がいなくなったことにより痴漢をされる心配がなくなった。
俺はほっとして呼吸を整えていたんだけど、この時パンツの中が緊急事態になっていることに気づいた。

周りにばれないようにパンツの中に手を入れると、精子がパンツにべっとりついてめちゃめちゃ気持ち悪かった。
すぐにでも、トイレに行ってパンツを脱ぎたかったけどこの場を動ける状態ではなかったので、コンサートが終わるまで待った。

そして、アンコールが終わって全プログラムが終わると、遠くに行っていた春奈が俺を見つけて走ってきた。
春奈はずっと興奮していたコンサートの見所を語ってくれたけど、俺は彼女の話を全く気かなかった。
それより、さっきまで痴漢をしていた女を見つけたくて周りを見回したけど、結局見つからなかった。

会場を出るまでの間、ギュウギュウ詰め状態で会場を出た。
この時も、誰かが俺の尻や肉棒をジーパンの上から触りに来ていた。
周りにばれないように乳首も触られていたしとんでもない状況だった。

電車に乗って帰っているときに春奈が俺の背中を見て「背中にキスマークのような物がついてる」と言ってきた。
この時は、外だったので確認しなかったけど、家に帰ってからシャツを見ると白いシャツが薄ピンク色の口紅で汚れていた。
しかも、汚れている範囲がかなり広くて、痴漢女に相当広い範囲をキスされたり舐められていた。

この出来事がきっかけで、俺はアイドルの真似事をやめた。
女に痴漢をされて分かったけど、性欲を丸出しにした女って男以上に怖いと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
という夢を見たんだ。

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