【胸糞】ボッチの僕が好きになった女の子の存在をイジメっ子に知られた結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】とんでもないメールが送られてきた・・・

投稿者男性は根暗のいじめられっ子。小・中・高とイケメンのAに好きな女の子をわざと奪われたり嫌がらせを受けてきた。ようやく大学で離れることができたのだが・・・。(4250文字)

rankou

僕は小・中・高といじめられっ子でした。

友達もひとりもおらず、昼休み、休み時間は他の子に見られないように図書館通いと、そんな人間です。

特に僕をいじめる生徒がいました(仮にAとします)。

そのAは僕の好きな子を無理矢理聞きだして、その相手と付き合って見せ付けたり、処女を奪った話をしたり、自分と付き合ってるのに僕に告白させて「なーに俺の女に告白してんだよ」と言って僕を殴る口実にしたり、女の子に「ごめーん、君みたいなのマジ無理」と言わせたり。

最悪の相手でした。

ちなみにAは現在21歳、僕も同じ21歳、高身長でジャ○ーズ系で某ジャ○ーズの中島○翔似の高身長イケメンです。

小学校の頃から顔立ちは整っていて身長も高くスポーツ万能、家は開業医、常に人の中心に居るような奴でした。

お金持ちな上にコミュニケーション能力が高いので、狙われた女の子は、ほぼ全員Aに落ちます。

そりゃそうですよね、性格が死ぬほど悪い以外、欠点なんてないし、性格の悪さはコミュ力でカバーしていますから。

周囲の男とは魅力がひとまわりもふたまわりも違う、スターになれるような素質が普通に暮らしてたらこんな感じだろうな、というのがAです。

Aに負けない部分と言えば勉強くらいです。

成績だけはAと僕で学年一位、二位を取り合っていました。

地元が一緒、高校まで地元でいちばんの進学校ということで一緒、ずっといじめられていた僕は大学になってやっとAと離れられました。

Aは医学部、僕は別の大学の別の学部に行ったからです。

 

大学に入って三年目まで、特に友達も出来るわけではなく、充実した大学生活を送っていました。

それだけで満足でした。

あと、満足なのがひとつあって。

それは、ことりちゃんという女の子の存在でした。

外見は今風なのに趣味が読書なのか、僕が図書館に行くといつもことりちゃんがいました。

キューティクルの効いた綺麗な長い髪、おしゃれでふわりとした私服やボーイッシュな服装のときもあって、見かけるたびにどんな格好も綺麗で。

学部は知りません、でも、二年次に二年が受講する授業でことりちゃんを見かけたので、二年、僕と同じ年だと思います。

僕は彼女が本を借りるタイミングを見計らってカウンターに行ったり、わざとペンを落として彼女に拾ってもらおうとドキドキして。

恋愛に慣れてない僕ですから、アプローチもそんな下手なアプローチで、ストーカーだと思われても仕方ありません。

でも、ことりちゃんは、「はい、どうぞ」と笑顔で拾ってくれて。

そんな魅力的で性格のよさが伝わる子でした。

顔見知りになって、図書館ですれ違うと笑顔で微笑んでくれて。

口下手で女の子と付き合ったことがない僕ですから、これ以上進展することはありません。

高校までのようにAにことりちゃんを奪われる心配もなく、かと言ってもちろん僕みたいな根暗が彼女を恋人に出来るわけもないこともわかっています。

ただ、時折図書館で見かけて、すれ違うときに笑顔になってくれるだけで嬉しかったです。

 

さらに嬉しい誤算がありました。

ささやかな贅沢として、街で本を買って、その近くのカフェで読むという月に一回の僕の趣味があります。

その趣味で本を持ってカフェに入ったら、ことりちゃんが働いていました。

めちゃくちゃ驚きました、同時に、僕はストーカーと思われないかどうか心配していたんですが、

「こんにちは、ここでも会うって、すごい偶然ですね♪」

と、僕をストーカーとみなすことなく、笑顔で接してくれて。

勇気を出してこのお店にははじめて来た事、偶然だということを強調しつつ、おすすめのメニューを聞いたりして、ことりちゃんとおしゃべりできて。

しかも本を読んでると、

「あれ? これ、わたしもこの間読んだばっかりです♪ すっごい面白いですよね、あ、ネタバレになっちゃいますね?」

と、笑顔で話しかけてきてくれて。

偶然お客さんも少なかったから、目配せしてくれたり、笑顔を向けてくれたり、「どのくらい進みましたか?」とか聞いてくれたり。

その度に僕はすごく嬉しい気分になりました。

ただ、あまり長居すると申し訳ないですし、ことりちゃんにストーカーと思われるかも、と思った僕は、三十分程度で帰ることにしました。

 

帰り際、

「また来て下さいね?」

と言ってくれましたけど、勇気がない僕はそのカフェに行くことが出来ないだろうな、と思いました。

ただ、ものすごく嬉しかったので高校時代からの友人に僕が恋心を抱いてることりちゃんのことを、話してしまいました。

 

 

その二ヶ月後くらいです、突然のAからの電話に驚きました。

「お前、アドレス教えろよ」

アドレス?

いきなりアドレスを教えろと言われて面食らいましたし、Aが僕に二年ちょっとぶりに連絡取ってきたことも驚きました。

でも、変にちょっかい出されるより、アドレス教えたほうがいいか、と思いました。

アドレスくらいなら悪用されないし、いざとなれば変更すればいいし、と、そんな風に考えていました。

 

何だったんだろうと思って一時間くらい経過して。

いきなり10MB程度の動画(スマホで撮影したんだと思います)が、十個くらい送られて来ました。

嫌な予感がしました、なぜなら、ファイル名が「kotori」だったからです。

後々考えると、きっと僕がAから送られた動画を見ずにメールを破棄するかもしれないから、わざとファイル名を「kotori」にしたんでしょう。

 

一本目の動画から、僕は衝撃を受けました。

ことりちゃんが、全裸で、まんぐり返しの状態で、スマホで撮影されていたからです。

僕は頭が真っ白になりました。

意味がわからなかったからです。

「それにしても、一ヶ月前はことりと恋人になるとか思わなかったよなー」

「毎日Aさんがお店に来てくれて、すっごく嬉しかったです……」

「ライン教えたら、すぐ連絡くれたもんな? もしかしてことりって、軽い女だったりする?」

「違いますっ! ラインくれたのが、Aさんだったから……」

ことりちゃんは必死になって自己弁護していました。

「だよな、だってことり、俺にバージンくれたもんな?」

「はい…………あの…………恥ずかしいです…………」

その言葉を聞いて、今まで何も考えられなかった頭が、殴られたような衝撃を受けました。

「じゃあ、俺のチンポおねだりしろ」

「えっ……でも……」

「いいからしろって」

Aがことりちゃんに命令して……ことりちゃんは、恥ずかしそうな表情でとんでもない言葉を口にしました。

「ことりのおまんこは、Aさんに一ヶ月前に大人にしてもらいました……まだAさんの……お…………お…………おちん……あっ……だめです……」

最後まで言い切れず、恥ずかしがって顔を手で隠して。

そこで動画が終わりました。

 

でも、まだ動画は9つあります。

見たくない、今すぐ破棄したい。

だけど、ことりちゃんがどういうことをAにされてしまったのか。

ことりちゃんがAに目をつけられてしまったのは、僕のせいだから。

動画を見ないなんてことは、できませんでした。

 

動画は、身体の隅々を撮影したものや、ことりちゃんがAのちんぽを咥えているところ。

Aのザーメンを口の中に含んで、その後口を開けさせられたもの。

いろいろな動画がありました。

 

その中でもいちばん衝撃を受けたのは……最初、暗がりと金属が映った映像です。

何なのかわからず、しっかり画面を見ていると、いきなりライトが照らされて。

金属の中に少し赤黒い、ピンク色のヒクヒクが見えます。

……それは、ことりちゃんのお尻の穴の中でした。

思いっきり、これでもかってくらいにクスコでお尻の穴を開かれて。

ことりちゃんのお尻の中が丸見えになっていました。

赤黒い色の、ヒクヒクした肉壁が見えます。

しかも、その場にいるのはAだけじゃなく、ゲラゲラ笑いながら、仲間うちでことりちゃんのお尻の穴を見ながら笑い合っていました。

「なぁ、これケツ穴元に戻んの?拡げすぎじゃね?」

「大丈夫だって、ことりのケツ穴、もうフィスト済みだもんな?」

「Aさん……恥ずかしいです……」

「だよねぇ、彼氏以外の奴にケツ穴ん中見られて、匂いまで嗅がれてんだからなぁ」

「清楚な見た目だけど、ことりちゃんのケツ穴ん中、すげぇ臭ぇw」

ことりちゃんは、好き勝手に笑われていました。

そして、ものすごく恥ずかしがっていました。

これだけでもショックを受けるのに、さらに追撃でした。

「○○、見てるか~、これがことりのケツ穴ん中だぞ~」

ことりちゃんの前で僕の名前を呼ばれて、僕は死にたくなりました。

ことりちゃんはAにとって、ちょっとした暇つぶしのおもちゃでしょう。

しかし、さらにショックなことを、ことりちゃんに言われてしまいました。

「○○って……誰、ですか…………?」

ことりちゃんは…………僕の名前も知ってくれていませんでした。

二度くらい自己紹介しただけです、そして、僕みたいな目立たない顔見知りの名前なんて知らないんでしょう。

そして、画面はことりちゃんのお尻の中のアップながら、いろんな声が聞こえて来ました。

「ね、ことりちゃん、俺らにもやらせてくれんだよね?」

「でも、私……Aさんの彼女だから……」

「な、こいつら童貞で悩んでんだって、友達としてなんとかしてやりてーんだ」

「あの……でも……」

「お願い、ことりちゃん!」

「ことりちゃんのエッチなアナル見て、がまんできないって」

「そうそう、ことりちゃんがエロいせいだかんね?」

Aとことりちゃんの声に混じって、やりたい盛りの男の声が聞こえてきます。

そして、ことりちゃんは男の声に押されて…………。

「わかり……ました…………」

泣きそうな、恥ずかしそうな声で、全員にやられることを承諾しました。

その中には、僕がことりちゃんの話を打ち明けた、高校の同級生もいました。

そいつがAにことりちゃんのこと教えたんでしょう。

動画は終わってしまったのですが、ことりちゃんと、その場にいた複数で、乱交したんだと思います。

 

ちなみにAは暇つぶしのためにことりちゃんを利用しただけなので、それ以来、メールや動画が送られて来ることはありませんでした。

あれから僕は図書館に行かなくなりました。
でも、一度だけ広いキャンパスで慌てていることりちゃんを見かけました。
つい、何故慌てているのか気になって彼女を見ると、白いワンピースが茶色に汚れていました。
Aによって括約筋を壊されたんだと思います 。

それで漏らしてしまったんでしょう。

僕はもう、恋愛なんてしない、誰かを好きにならないと心に決めました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
胸糞凌辱ゲームかよ・・・

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