【グロ注意】中学時代に俺をイジメてた女にしたえげつない復讐・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】いくらなんでもやりすぎである・・・

投稿者男性は中学時代に些細な理由から壮絶なイジメを受けていた。登校拒否をしようと考えだすが、どうしても許せない女がいた・・・。(3578文字)

ijime

学生時代のいじめって何がきっかけで始まるかわからない。
昨日まで仲良くしていた仲間が今日になれば敵になっている。
僕の中学生生活は友達の突然の裏切りがきっかけでトラウマっぽい思い出だらけになった。
本当は思い出したくないことが山々だけど、一度だけ僕はいじめっ子の女に致命的なダメージを与えた。

もう、15年近く前の事なのでかなり古臭い話になると思う。
当時は給食がなくて弁当を持参していた。
ただ、なぜか瓶の牛乳(200ml)が毎日出ていて本当なら余った牛乳はケースに入れて返さなければいけなかった。
でも、独女の担任は余った牛乳を教卓に並べて学校が終わるときに毎日持ち帰っていた。

つまり、放課後になれば教卓に牛乳が毎日5本以上は並んでいた。
牛乳って苦手な人が多かったし、夏場のぬるい牛乳は本当に最悪だった。

僕は中学校1年生の時に友達に裏切られて仲間外れにされた。
確か、SMAPのメンバーで誰が好きかという話題で盛り上がっていた時だったと思う。
当時はキムタクファンが凄くて「一般人なら誰でもキムタク命だろ!」みたいなクラスの掟があった。
でも、僕と仲間の杉村はゴローちゃんが好きだった。

だから、皆の前で僕は「ゴローちゃんが好きだ」と言ったんだ。
すると、杉村が「はぁ?キムタク以外ありえねぇだろ?」と僕を裏切ったんだ。
その結果、熱狂的なキムタクファンでクラスを仕切っていた由衣が僕に対して嫌がらせをするようになった。

始めは物を隠されたり陰口を言われる程度だった。
クラスの男子までいじめに加担して仲間は一人もいなかったけど、まだこの時は耐えることができた。
でも、ゴローちゃんがある事件で逮捕されると、なぜか僕へのいじめがさらにひどくなった。
先生が教卓に残していた牛乳がカバンの中に巻かれたり、あの由衣が僕をカツアゲするようになった。

始めはジュースや本などを買わされる程度だったが、コンドームやCDやエロ本、さらにひどくなるとゲイ用のエロ本まで買わされた。
クラスの女子が大勢いる中で裸にされたこともあったし、プラスチックのバットでチンポをフルスイングされたこともあった。
思い出しながら書いているだけでもトラウマが蘇ってきて吐きそうになる。

僕はいじめに耐えきれずに我慢が限界になった。
そのため、登校拒否しようと決心したんだけど、その前にあの由衣にだけは復讐しようと考えていた。

確か、放課後に由衣からコンドームのパシリを頼まれた時だった。
クラスには由衣以外残っていなかったし、この時間になるとみんな部活に行って誰もクラスに戻ってこなかった。

ちなみに、由衣は身長が145センチぐらいしかないちょっと小太りの女。
僕は身長が175センチぐらいの中肉の男。
体格では僕のほうが勝っていたし、由衣を襲うぐらいは簡単だった。

由衣にコンドームを渡すふりをして、僕は無理やり由衣を押し倒した。
由衣はちょうど窓側の端にいたので、由衣を押し倒しても周りからは見えなかった。

いつもならクラスの誰かが由衣を助けてヤンキーっぽい男子に殴られていたんだけど、この時は由衣が仲間を呼んでも誰も来なかった。
僕は由衣を抑えつけた状態で無理やりスカートの中に手を入れてパンツを脱がせようとして足首まで下げた。

すると、由衣は激しく抵抗し僕の隙をついて思いっきり僕を突き飛ばしてから、走って逃げようとした。
しかし、パンツが足首にあったため足がもつれて目の前で転んで全身を打った。
この時、由衣にカバンの中を牛乳で汚されたことを思い出し、たまたま教卓に見えていた牛乳を2本持ってきた。
そして、痛みにもがいている由衣を見て「ざまーみろ、バーカ!」と吐き捨てた。

その後、彼女を正常位の態勢で抑え込み逃げれない状態にロックした。
始めは牛乳を思いっきりぶっかけてやろうと思っていたんだけど、どうせなら再起不能にしてやろうと思って牛乳瓶をマンコに突っ込むことにした。

今思えば本当に恐ろしいことを自分でやったと思う。

軽く毛が生えた程度のおマンコに牛乳瓶を入れようとしたが・・・、当時の僕にはお尻の穴とマンコの穴がハッキリとわからなかった。
由衣の足を広げると小さいビラビラに隠れているマンコ穴とはっきりと見えている尻穴があった。

一応、小学校の保健の授業で教わっていたのでじっくり見れば何とか区別はできた。
でも、牛乳瓶を入れようと何回もトライしているうちに、いつの間にか両方の穴に無理やり入れようとしていた。

でも、残念ながら中学1年生の女の子のマンコや尻穴に牛乳瓶が簡単に入るわけがなかった。
穴の入り口にまでは何とか瓶を押し付けることはできたけど、それ以上はどうやっても入らなかった。

僕が何度も瓶を押し付けている間、由衣は何度も暴言を吐いて抵抗してきた。
始めは「てめーふざけんなよ、ぶっ殺してやる!」と威勢のいい声で文句を言っていた。
足に力を入れて何度も蹴ろうとしてきたし、見た目がかなり子供っぽい彼女からは想像もつかない暴れっぷりだった。

でも、僕が何度も牛乳瓶を押し付けているうちに激しい痛みを感じてきたらしく、次第に口調が弱くなっていった。
僕の中で一番傑作だったのがいつも僕をいじめている由衣が
「女の子には優しくしなさいって教わったでしょ?」と言った言葉だった。

あまりにも自分勝手というか都合良すぎるというか、これがきっかけで僕の中に火がついてさらに牛乳瓶を押し付けた。
お尻やマンコを守っている肉や骨を無理やり開いて、やっとで穴に直接牛乳瓶があたった。

すると、由衣は急におとなしくなり「ごめんなさい、許してください」とさっきまでとは違って謝ってきた。
でも、そんなので許すなら初めからこんなことはしない。

瓶の底を穴に押し付けると穴が広がらないため、ただ穴の上から圧迫している形になった。
何度もグリグリ回転させながら入れようとしたが「ぐぁぁぁぁ、ぅぅぅぅあああ」と由衣はヤバそうな声に変わっていた。
瓶を押し付けた後に穴を見れば、尻穴もマンコもどちらも擦れて赤くなっていたしかなり痛々しかった。

そこで、僕は由衣に究極の選択を与えた。

僕「瓶を入れられるか、僕とセックスするか選べ」
由衣「どっちもいやぁぁぁ、もうやめてよ」
僕「嫌だ、散々いじめやがって!!!」
由衣「勝手にやればいいじゃん、クズ、別に処女じゃないしwばっかじゃないの!!!」

処女じゃないの一言は衝撃的だった。
中学1年ですでに経験していたなんて、僕は彼女に破滅的体験をしてもらうために襲ったのに・・・。
しかも、彼女はプッツン切れたみたいで僕に暴言を吐きまくった。

由衣「ほら、ヤリなさいよ。あんたは一生うどの大木で童貞だわwww」
僕「くっ・・・!!!」
由衣「クズ、バーカ、これからも一生いじめ続けてやるから、ほらヤるならヤリなさい。あーそんな度胸ないかークズだもんね、いじめられっ子だもんねwww」

この時の由衣の言葉は大人になってもトラウマになって残っている。
でも、僕はこの言葉が引き金になり由衣のマンコに牛乳瓶を無理やり入れた。
始めは瓶の底をマンコの穴に押し付けると、穴が広がらなかったけど何回もやっているうちに少しずつ開いた。
しかも、なぜか穴の近辺がぬるぬるしてきて10分ぐらいで牛乳瓶がマンコに入った。

由衣「痛い痛い!!!痛いってば!!」
僕「プッ・・・っくっははははっは、バーカ、クソ女。マンコに瓶入れてやんの」

僕は由衣がマンコに牛乳瓶を挿入されて痛がっている姿を見て以上に興奮を覚えた。
そして、由衣が見ている目の前でボロボロになった由衣をオカズにオナニーした。
ちなみに、牛乳瓶は数センチしかマンコに入らなかった。
でも、固定されたように瓶が抜けなかった。

オナニーを初めて数分後。
僕は彼女のマンコに向けて発射した。
そして、ズボンを穿いてから残っていた牛乳瓶の蓋を開けて彼女に思いっきりかけた。

僕「っははははは、バーカ、ざまーみろ、いい気味だ、あっはっはははっははは」

僕は今までいじめられた恨みを晴らした。
これで、僕は遠慮なく登校拒否できると思っていたんだけど・・・。
運が悪いことに担任の先生がすぐにこの場に来た。

そう、先生は牛乳を回収しに来たんだ。
先生が牛乳を回収に来る時間を計算していなかったため、僕の復讐は先生にばれた。

ただ、先生は僕がいじめられていたことを知っていたし、牛乳を残していること自体が先生の違反行為だったため、喧嘩両成敗ということになった。

由衣は先生に猛抗議して教育委員会に先生を訴えたらしいが、担任の先生は学校に守られて、由衣はただのやられ損になったwww

あれから卒業まで学校には行けなかったけど、定時制高校には何とか進学できた。
それから勉強を頑張って三流大学に入り、卒業してから何とか牛乳配達員になって母校に牛乳を届けています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
オチwww

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    メスにいじめられて辛いね俺も同じようにいじめられてた最高のリベンジ決めてスッキリでしょ❤これからも頑張れ👊😆🎵

  2. 2. 名無しさん  

    ええ話やなあ

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