【強制中出し】彼女に別れを告げた→眠気が来て気が付くと手足が縛られていて・・・・・・・・

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【体験談】ロリ巨乳だが女子力ゼロな彼女に・・・

投稿者男性は当時付き合っていた彼女のロリ巨乳な体以外は興味がなかった。そこで結婚を意識し始めたことで彼女とは別れることにし、彼女の部屋に行くが・・・。(3543文字)

【強制中出し】彼女に別れを告げた→眠気が来て気が付くと手足が縛られていて・・・

当時僕は27歳の国家公務員でそろそろ結婚を意識したお付き合いをしたいと思い始めていた。
一応、付き合っている女性はいるんだけど彼女では結婚を意識することができなかった。
そのため自分の勝手ではあるけど彼女にお別れを告げるために、彼女の家に遊びに行った。

彼女の名前は弥生で身長が155センチぐらいでFカップの巨乳が魅力的な女性。
僕より三つ下だから24歳でロリーターファッションを好んでいたからなのか、すごく幼く見えるタイプだった。

僕と彼女の付き合いは彼女が告白したことから始まった。
彼女が僕のことを好きになってくれて積極的にアピールしてくれた。
僕には特に好きな人がいなかったし、僕を好きになって愛してくれるなら付き合ってもいいかなぐらいの軽い気持ちで付き合った。

だから、彼女に対してはそこまで思い入れがないし別れることに対しても、何の躊躇もなかった。
ただ、あのロリロリフェイスと巨乳を堪能できなくなるのはすごく悲しく感じたw

僕と彼女のエッチは基本的に僕が仰向けになっている彼女をひたすら襲っていた。
彼女から何かをやってくれるわけでもなく、僕が彼女からのリクエストに応えるような感じのプレイだった。
彼女の体を楽しむという意味ではよかったけど、エッチを楽しむという意味では不満だらけだった。

 

彼女の家に入ると意味の分からないアニメを見ていた。
僕が家にいても彼女はお菓子を食べながらゲラゲラ笑っていた。
こんな姿を見てもときめかないし、やっぱりお別れするしかないなと彼女の姿を見て結審した。

僕:なぁ、弥生。ちょっとアニメをやめてくれないか?大事な話があるんだ。
弥生:えー、今いいところなんだからぁーー、あと少しだけまってよ、プロポーズなら後で聞くからw
僕:じゃあ、単刀直入に言うわ。今日で恋人関係は解消ね、帰るわw
弥生:ま・・待って、、、今、お茶入れてくるね。ちゃんと話しあおうよ・・・。

彼女が泣きそうな顔でテーブルの上を片付け始めた。
実は、彼女って基本的に片付けもしないし汚部屋、それでアニメばっか見てるから典型的なダメ女。
見た目以外では付き合う価値がない女だった。

冷蔵庫にあるお茶をただコップに注ぐだけなのに、彼女は台所で何かをやっていた。
何かを入れてかき混ぜたり、僕のために何かを作ってくれているように見えた。

弥生:クックパッドに載ってたカフェオレ作ってみたの、僕さんカフェオレ好きだったでしょ?
僕:弥生がクックパッド見て作ってくれたの???すごく頑張ったじゃんwww
弥生:わ・・私も、そろそろ結婚考えててね・・、か・・家庭的な女の子になろうと思ってるの。
僕:あー、そうなんだ。いい人見つかるといいねーー。

僕はとりあえず彼女が作ってくれたカフェオレを飲んでみた。
多分、カフェオレの素にミルクを混ぜただけだと思うけど、おいしかったのですぐに全部飲んだ。
そして、再び別れ話をしようと思っていたんだけど何となく感覚がおかしかった。
目が回るというか・・・、急に睡魔に襲われてそのままテーブルの上で寝てしまった。

当時は気が付かなかったけど、きっと彼女は睡眠薬を飲み物に入れていたんだと思う。
僕が目を覚ますとなぜか裸で弥生のベッドに寝ていて手足が拘束されていた。
彼女は僕が目を覚ましたことに気が付くと、すぐにそばに来てニコニコして話しかけてきた。

弥生:ごめんなさい、こんなことはしたくなかったけど別れるっていうから・・・。
僕:いいから解いてくれよ、考え直すからさ。
弥生:ううん、それはダメなの。私、絶対に僕さんと結婚したいんだもん。
僕:だーかーら、ちゃんと考えてみるからさ・・・。
弥生:国家公務員安定してるよね、私ね安定した生活したいの、ねぇ?わかる???
僕:は、はぁ?

僕が知っている彼女はどちらかというと男性に積極的に話しかけてこないタイプ。
僕が話しかければ首を縦に振ったり左右に振ったり、ジェスチャーで反応するタイプだった。
それなのに、ベラベラと彼女からいろいろ話しかけてくる時点で異様だった。

弥生:僕さんは私と結婚するの、私のお腹にいっぱい中出しして二人の子を作るの・・・。
僕:ぇ・?ちょ・・弥生落ち着こうよ・・。
弥生:子供は男の子と女の子一人ずつね、男の子は私似で女の子は僕さん似がいいね。
僕:・・・。
弥生:こども・・こども・・私と僕さんのこども。いっぱい作って幸せになりましょうね。

弥生は服も下着も目の前でゆっくり脱いで僕のそばに近付いてきた。
何かすごく嫌な予感がしたけど、いつもの弥生ならお子様程度の愛撫ぐらいしかできないだろう。

弥生は僕のふにゃちんを見ると気持ち悪いほど笑顔になってチンポをしゃぶり始めた。
今まで彼女にフェラをしてもらったことがなかったし何もできないと思っていたんだけど、フェラがめちゃめちゃうまかった。
テコキとフェラをうまく組み合わせた弥生の愛撫は今まで付き合ってきたどの女よりもうまかった。

そのため僕は簡単にフル勃起させてしまった。
彼女はすぐに跨ってきてチンポをおマンコにあててゆっくり腰を落としていった。

少しだけ先端が入った時に「んっふぅ・・」と吐息交じりのいやらしい声を漏らした。
さらに少しずつチンポが挿入されていくたびに「んっ・んーーっ・んはぁ」と少しづつ鼻から抜けるような声を出して言った。
彼女は奥までくわえ込みしっかり腰を落とし終わると、僕の胸に手を乗せてテンポよく上下に腰を振った。

弥生:んふぅ・・んはぁ・・ぁぁぁ!!ああん・・あんあん・はぁぁぁぁん!
僕:ううっ、、、ちょ、弥生何するんだよ。
弥生:精子・・子種たくさぁんちょうだぁい、はぁんはぁはぁはぁ・あっあっあっんんん。

いつもなら僕が上なので中出しをしないようにしていたけど、今の彼女ではかなり危ない。
僕は目を瞑ってチンポが萎えるように妄想してみた。
しかし、脳内には弥生の喘ぎ声が響いていて、妄想の世界には激しく乱れるエッチな弥生ばかりが出てきた。
しかも、さっきよりも腰の動きが早くなっているしおマンコの締め付けもいつもとは比べ物にならないくらい気持ちいい。

エッチな妄想をして逆に興奮するのはヤバいと思って、再び目を開けてみた。
すると、今度は両手を後ろについて激しく腰を上下に揺らす弥生がいた。
いつものセックスとは比べ物にならないくらいすごく気持ちよくて、必死に我慢したけど僕はもう耐えられそうになかった。

僕:もう、、限界だ。弥生、そろそろ降りてくれるかな?
弥生:ぁぁぁあああっ・・うん・・あんあん!ああっ・・。

弥生が「うん」と言ってくれたので、きっと僕から降りてからフェラかテコキをしてくれるんだろうと思っていた。
ところが、弥生の腰の動きは更に早くなり僕はとうとう我慢の限界にまでなってしまった。

たぶん、僕のチンポの亀頭がパンパンに腫れて射精直前ってことを弥生はわかっているんだろう。
おマンコの締め付けがテンポよくグイグイときて、絶妙な力加減で何度も精液を搾り取ろうとしてきた。

弥生:はやくぅ・・精子・子種・・あんあんあん・たくさんちょおだあい・なかにちょおだあい!!
僕:馬鹿!マジでやめろって、ぅあああああああ!!!

ドクッ…ドクッ・・ドクッ・ドクドクドク。
おマンコの生暖かい感触に包まれたまま、チンポが何度も射精してしまった。

弥生はドクドク中に注ぎ込まれるたびに甲高い声で
「ああっ!もっとぉ、こだねちょおだい、もっとよぉぉ、ぁぁぁいくぅぅぅぅううう!」
と叫んでガクブルした。
おマンコが何度も締め付けてきて、射精直後なのに再びチンポが元気になった。

 

僕は弥生に2時間ほど犯され続けた。
弥生は狂ったように精子を求めて中出しされるたびに大きな喘ぎ声を叫んでいた。
結局、4回ほど中出しをさせられてから、弥生は普通に戻って僕を開放してくれた。

たぶん、弥生は僕の両親がとても厳しい人だとわかっていたのだろう。
もし、弥生が妊娠したら必ず責任をとって結婚させられるのはミエミエだった。
そのため僕は弥生が妊娠しないようにひたすら祈り続けた。

しかし、僕の祈りは届かず弥生は妊娠した。
僕は弥生を連れて実家に行き両親に合わせると、すぐに結婚の話になった。
・・・この時、僕はもう逃げれないと思い覚悟を決めて弥生と結婚することにした。

弥生と結婚をしてから間もなく弥生は男の子を産んだ。
何となく僕にも弥生にも似てなかったので違和感はあったけど、僕は二人を養うために仕事を頑張った。

しかし、数年後に子供の血液型を聞いて離婚を決意した。
なぜなら、弥生と僕はどちらもB型なのに子供はAB型だったから。
弥生に離婚用紙を渡すと「しっかり慰謝料払ってもらいますからね」と言われた。
離婚してもしなくても・・・、僕には厳しい人生しか残っていなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
他人の子なら逆に慰謝料請求できるんじゃない?

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