【ロリ巨乳】出会い系で知り合った女子大生に中出しをせがまれた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ヤバいと思いつつロリ巨乳の誘惑に負けて・・・

投稿者男性が出会い系サイトで知り合った女の子。お金のために体の関係を持つことに何の抵抗もない彼女だが、会ってみるとかなりタイプだった・・・。(3553文字)

rorikyonyu

数か月前に出会い系サイトで「金のためなら何でもやる」という書き込みを見つけた。
とりあえず、その女性に写真を送ってもらうと予想外に可愛かった。
ロリ顔で胸はFカップらしく、しかもかなりボリュームのあるお尻をしていて顔と体のギャップがマジで凄かった。

メールで簡単にエッチの条件等を交渉して実際に会う約束をした。
とりあえず、今回は彼女と初めてのエッチなのでノーマルセックスを一発。

初めに軽く唇を重ねるだけのキス。
10代後半の柔らかくて弾力のある唇はプルンとしていて軽く触れただけでも気持ちよかった。
二回目、三回目と次第に唇を重ねる時間は長くなっていき、俺の顔に彼女の生ぬるい鼻息がいやらしくかかった。
これをきっかけに、俺の中で理性が少しずつ崩壊していき彼女の口内に舌を侵入させた。

彼女「んっ!?んーっはぁ・・」

俺の舌が彼女の口内に入ると彼女は一瞬だけ目を大きく開いてびっくりしていた。
舌に唾液を大量に乗せて彼女の口の中に運び、彼女の口内を舌で何度もかき回した。
「クチャクチャ・クチュクチュ」とわざといやらしい音が聞こえるように彼女の口内をかき回すと、彼女も舌を絡めてくれた。

彼女「なんかすっごいエロいね、ちゅーで感じたの初めてかもー」
俺「マジで!?もっとしていい?」
彼女「ちゅー大好き、もっといっぱいちゅーしてぇ」

ロリ顔だけでも十分可愛いのに甘えたような感じの声がすごく似合っていてめちゃめちゃ興奮した。
何度も甘えた声でキスをねだられたので、俺はもっといやらしい音を立てて彼女のウィークポイントを探してみた。
すると、歯の近くにある上顎を舌でなぞると「んっはぁぁぁ・・・」と微妙に口内を脱力させながら吐息を漏らしていた。
そこを集中的に舌で愛撫していくうちに、彼女の大きな目はとろんと垂れ目気味になって少し潤ってきた。

彼女「あん・・はぁはぁ・・おっぱいもぉ・してぇ」

彼女の服の上からおっぱいを優しくもみもみ。
胸が大きい女って脂肪が多いから鈍感ってよく言うけど、彼女は軽く揉んだ時から体をピクッと反応させていた。
鷲掴みにして円を描くように揉んでみるとどマシュマロのように柔らかくてすごく気持ちよかった。

軽くおっぱいの感触を楽しんだ後は、彼女の服を脱がしてブラとキャミソールを脱がした。
ちなみに彼女のブラは黒がベースになっていて白い水玉模様がついているロリ顔の彼女によく似合うブラだった。
彼女の生乳はかなり大きいのにほとんど垂れてなくて、乳輪がちょっと大きめで若干色が抜けているようなピンクだった。
しかも、肌がすごく白くて乳輪と乳首の色がすごくきれいに見えた。

俺「めっちゃおっぱいきれいじゃん、体育の時に日焼けしないの?」
彼女「めんどいしーさぼってるw」
俺「美乳のためにさぼってるんだねwww」

俺は彼女を座らせてから後ろに回っておっぱいを鷲掴みにした。
おっぱいの感触を楽しむときは、絶対に背後から手をまわしたほうが気持ちいいし興奮する。
俺の性癖なのかもしれないけど、後ろから乳首をクリクリしたり二本の指で挟んだり、好きなように彼女の体を楽しんだ。

乳房と乳首の感触を十分に楽しんだとは、再び仰向けに寝させてキスをしながらおっぱいを触った。
さっきよりも、彼女の熱い鼻息が顔にたくさんかかり彼女の興奮具合も伝わってきた。

彼女「乳首・・・ペロペロチュパチュパしてぇ、いっぱいしてぇ・・」

彼女の乳首は初めに見た時よりかなり大きくなっていた。
さっきまでは幼い乳首をしていたのに、こんなにエロく膨らませてw
俺は言われたとおりに乳首を舌で何度もペロペロした。

「だめぇ・・すごい・・気持ちぃぃ」と体をさっきよりも大きくぴくぴくさせながら彼女は喘いだ。
彼女の声に反応した俺は更に乳首を「ちゅっちゅぅぅぅ・・チュパチュパ」と吸ってさらに追撃した。
たまに軽く甘噛みをしてあげると「ひゃぁぁぁ!んんん!!!」と甲高い声で喘いでいた。

おっぱいを十分に堪能した後は俺の大好きなおマンコとお尻。
彼女のスカートを乱暴に一気に脱がしブラと同じ色と柄のパンツだけ残した。
彼女の両足をあげてから開きおマンコの部分に顔を埋めて何度もスーハースーハーした。
若さを感じる甘酸っぱい臭いと微妙におしっこ臭、そして愛液特有のいやらしい臭いがした。
おマンコの穴の部分にはすでに小さな染みができていて、そこを何度も舐めて愛液を味わった。

彼女は顔を手で覆って急に恥ずかしそうにしていた。
いくら経験が豊富とはいえ、やっぱり素の幼さは隠せないのだろう。
彼女の可愛らしい素振りを見て、俺はますますしてしまいすぐにパンツを脱がした。

パンツを脱がすときにおマンコの部分から糸を引いていて、かなりおマンコの穴は潤っていた。
クリはかなり小さいらしく軽く刺激を与えても大きくはならなかった。
でも、ちゃんと気持ちいいらしくクリを舐めたり指で触ったりすると、ビクビク体を震わせていた。

おマンコをペロペロ舐めてから穴に口をつけて「ちゅぅぅぅっ・・」と吸うとドロッとした愛液をたくさん味わえた。
しかも、彼女は腰を何度もガクガクさせながら「ひぁぁあぁぁぁ・・はぁぁぁん・・あぁぁぁあっぁぁぁ」とかなり感じていた。
お尻の穴の臭いを嗅いでから軽くアナルをペロペロした後、俺は彼女の両足を抱えてフル勃起したチンポをおマンコにあてた。

彼女「ねぇ・・いれてよぉ・・はやくぅ」

俺は彼女のチンポでクリや尿道などをチンポで擦って焦らした。
何度もチンポを擦り付けて焦らしていると、彼女は我慢できなくなったみたいでチンポを掴んで腰を下げてきた。
亀頭の部分がおマンコに入ると「あぁっ!!!」と甲高い大きな声を彼女は漏らした。
俺はそのまま彼女の腰を掴み奥まで一気にグイッと挿入した。

すると、急に全身をガクガク震わせて何も言わずに仰け反った。
5秒間仰け反り続けてから、全身をベッドに落としてから完全に脱力していた。
俺は彼女が絶頂に達したのを見てメチャメチャ興奮した。
彼女が呼吸を整えている最中に俺は激しくピストン運動をした。

彼女「やっ・だめ・・・やん・あぁぁ・だめだってばぁ」

しかし、彼女の言葉を無視してガンガン突きまくった。
膣の締め付けが半端なくいいし、彼女の感じ方がマジで可愛い。
喘ぎ声だって可愛いから、彼女を犯してるって考えただけでも射精しそうになった。

「パンパン」肉と肉が当たる音が部屋中に響くし、膣の締め付けはさらに強くなっていった。
おマンコに刺さったチンポを見るとドロッとした白い愛液がついているしw
おマンコの穴からは愛液が垂れてアナルまでちょっとだけ白い半透明な液体が垂れていた。
チンポとおマンコにはネバっとした糸が何本も出ていた。

てか、こんなエロい体してロリ顔ってやばすぎでしょう。
しかも、かなり感度が良くて大量の愛液を溢れさせていた。
いつもなら、まだまだ射精しないんだけど俺は完全に彼女の可愛さとエロさに魅了されていた。
おマンコの中でチンポが何度も膨らんで射精運動に入ろうとしてたので、俺はとにかく関係ないことを考えて我慢した。

でも、彼女の喘ぎ声と目の前で大きく揺れるおっぱいが俺を現実に戻し、彼女の膣がニュルニュルと絡みつき精子を搾り取りに来たんだ。

俺「ぁぁぁぁ、だめだめだめ、でるっぅぅぅぅぅ」
彼女「あんあんあんあん・・なかに・ちょうだぃ・・ぁぁぁあああっ・・あんあんあん」
俺「えっ!?中はまずいっしょ?」
彼女「だ・・・いじょうぶ、いっぱいちょうだぁぁぁい!!!!」

彼女が大きな声で精子を求めた瞬間に膣が一気に締め付けてきた。
俺は腰を動かすことができず射精運動が一線を越えてしまった。

ドクッドクッ・・・ドクン・・ドクン・。

俺は慌てておマンコから引き抜いた。
おマンコの中からは大量の精子が溢れ出てきた。

俺「はぁはぁはぁ、本当に大丈夫なの?」
彼女「ぁぁぁぁっ・・はぁはぁはぁ、たぶんw」
俺「ピルを飲んでいるとか?」
彼女「ううん、できたら堕ろせばいいし~その時は助けてねwww」

これで孕んじゃったらどうすればいいんだろうか。
「金のために何でもやる」って、初めはエッチだけだと思っていたけどなんかヤバそうだ。
何年か前に、ある人が出会い系サイトで知り合った女とエッチしたら中絶費用を請求されたらしい。

妊娠の有無を確認できないままかなりの金額を請求されて、逃げようとしたら怖いお兄さんたちが出てきてボコボコにされたとか・・・。
彼女からは今後もセフレとして付き合いたいと言われたけど、孕んでいたらヤバいので一応無料のサブアドで連絡先を交換した。

2か月後に彼女から「あいたい」と一言だけ書かれたメールが来た。
俺はすぐにサブアドの登録を解除して二度と彼女と連絡を取らなった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
生でよくやるな。

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