【露出オナニー】中2の時、クラスの人気者の女子に恥をかかせたら屋上に呼び出された結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】「何でも言うことを聞く」と謝ったら・・・

投稿者男性が中学2年の時、全校集会で気分が悪くなって倒れてしまった。その時に隣にいた女子のスカートをむしり取ってしまった・・・。(2672文字)

ijime

中学2年の全校集会の時。
俺は急に体調が悪くなって倒れたことがあった。

隣の女子「ちょっと・・・」

俺の隣に並んでいた女性が声をかけてくれた。
この時は俺の事を心配してくれたんだと思っていたんだ。
ところが・・・。

隣の女子「放せよ!早く手を放せ!」

今度は強い語尾で俺に手を放すように言ってきた。
俺は激しい目眩の中、彼女のスカートを掴んでいたらしい。

とりあえず起き上がるために、手に力を入れたら「ズルッ・・・」と俺は地面に倒れた。
掴んでいたものが地面に落ちてしまったらしい。

隣の女子「キャーー!スカート返してよ!!!」

彼女はすぐにしゃがんで俺の手を掴みスカートを奪い取った。
彼女がしゃがみ込むと、近くの男子たちは「おーっ!」と声を出していた。
俺が顔をあげた時には顔を真っ赤にして俯いている彼女が目の前に見えた。

俺はそのまま保健室に行って2時間ほど休んだ。
単純な寝不足だったらしくて、2時間も休んだらすっかり元気になった。

教室に戻ると、俺には女子たちの冷ややかな目が遠慮なく向けられた。
俺がスカートを降ろしてしまった女性はお嬢様で有名な小高由里子。

小高はかなりわがままできつめの性格をしているけど、かなり可愛かったから男性ファンも多くクラスのムードメーカーだった。
そんな、女子を敵に回した俺がただで済むわけがなかった。

クラスの男子が俺の事を称賛する中、俺は小高に「放課後に屋上に来い」と呼び出しをくらった。
多分、嫌がらせや文句を言われるだろう、またヤンキーに殴られるかもしれないとも思った。
それなりに覚悟を決めて、放課後に屋上に行った。

ちなみに、俺は身長が180近くあってサッカー部員。
そこそこスポーツはできるし、ある程度体は引き締まっていたと思う。

屋上にはすでに小高を含めて6人の女性がいた。
確か2人ぐらいヤンキーの怖そうな女性がいて、あとはいつも小高の隣にいる女子だった。
俺はすぐに土下座をさせられ何度も何度も謝った。

小高「謝って済んだら警察いらないし」
俺「本当に俺が悪かった、何でもするから許して」
小高「へー、何でもって大きいこと言ってくれたわね」

俺が何でもやるというと小高は急にとんでもないことを言い始めた。

小高「じゃあ、オナニー見せてよ」
俺「な、なんでそうなるんだ?」
小高「私がどれだけ恥ずかしい想いしたと思ってんのよ!!!」

俺は彼女の要求を拒んで帰ろうと思ったが、屋上から帰る階段の前の扉は彼女の仲間たちに封鎖されていた。
そのため、俺には逃げ道がなくなっていた。
女子の前でオナニーをするなんてほんとに恥ずかしいし、なんでそこまでやらなきゃいけないのか理解できなかった

でも、小高って一度言い出したら絶対に引き下がらないし超ワガママなお嬢様。
俺は覚悟を決めてオナニーをすることにした。

どうせ中途半端にやっても許してくれないし。
俺は勢いよくズボンとパンツを脱いで小高に向けてチンポをシコシコした。
小高って見た目はすごく可愛いからおかずになったし、彼女の目の前でチンポを出した時点で実はちょっと興奮した。

たぶん、小高は俺が本当にオナニーをすると思っていなかったのだろう。
俺が目の前でチンポをシコシコさせると急に顔を赤くして「こっちに向けないで!」となぜか怒り出した。
でも、俺は彼女が言うことを無視してオナニーを続けた。

すると、次は彼女のお供たちが俺に向かって吠え出した。
でも、俺が彼女たちに向けてチンポを見せると「キャーキャー」騒いですぐに走って逃げた。
何かよくわからないけど、チンポを丸出しにすれば女子は恥ずかしがって勝手に逃げた。

他の女たちは不細工が多かったし、一番かわいいのはやっぱり小高。
俺は小高を見ながらオナニーを続けた。
始めは文句ばかり言っていた女性たちも、チンポがどんどん大きくなっていくと全く文句を言わなくなった。
小高を始め女子全員が黙って俺のオナニーを凝視していた。

俺はこの特殊な状況にかなり興奮した。
当時は露出癖があるわけでもなくオナニーを誰かに見せる性癖があったわけでもない。
でもこの出来事がきっかけで女子にオナニーを見せる快感が芽生えた。

俺は一心不乱にチンポをしごきながら小高を見ていた。
小高は俺と目が合うとすぐに目を逸らし恥ずかしそうな表情をしていた。

可愛い女が恥ずかしそうな顔をするのって、実はかなりエロいと思うんだよね。
彼女の恥じらう姿を見て俺のオナニーは更に捗り、先端からはかなり我慢汁が溢れていた。

たぶん、オナニーを初めて10分近く経過したと思う。
いつもなら、もう射精している時間帯なのでチンポがパンパンに腫れあがりいつ爆発してもおかしくない状態になった。
俺は更に小高に近付いて射精の態勢に入った。

小高「バカ!近づくなってば!」
俺「ヤバい・・もう出そう」
小高「ぇ?嘘でしょ?」
俺「マジ、やばい・うぅぅぅ」
小高「わ・・わかったから、粗末なもの締まって」

小高は射精手前の俺に都合よくオナニーをやめてチンポをしまえと言ってきた。
ここまでフル勃起して、射精が目の前なのに・・・やめれるわけないじゃん。
そもそも、ここまで興奮させてんのに何を言ってんのやら。

俺は小高の前でさらに激しくチンポをしごいて射精直前になった。
そして「由里子―!」と大声で小高の名前を読んで射精した。

すると、なぜか小高は名前を呼んだ時に「はい!」と返事をしていた。
返事をした直後に俺のチンポから精液が飛び散った。
地面に落ちた精液を小高を始め他の女子たちはじっと見ていた。

屋上に来たばかりの時は皆怖そうな感じで俺を睨んでいたけど、帰るときには俺が屋上から帰っても何も言われなかった。
「オナニー見せろ」なんて罰ゲームのつもりだったと思うけど、逆にオナニーを見せたおかげで彼女たちがおとなしくなった。

 

次の日も一週間後も、小高を始め彼女たちは俺に対して優しくなった。
これが一人エッチを見せた効果なのだろうか、あれだけ敵対視されてたのに普通に仲がいい友達になった。

しかも、なぜか男らしくてカッコいいと小高に言われたし、正直彼女たちが何を考えているのか理解できなかった。

でも、俺は彼女のおかげで露出に目覚めた。
中学生なのに何回か夜の公園での露出を経験したし、現在は大学生で今も露出プレイが一番興奮する。
あの時の経験がきっかけで俺の性癖は目覚めたんだ。

もう一度だけ、小高の様な強気のお嬢様の前でオナニーをして今度は思いっきりぶっかけたい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最高のご褒美なんですが?

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