【外道】スカトロ王の俺、彼女(処女)が寝てる間に浣腸してみた結果・・・・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】大惨事閲覧注意・・・

投稿者男性はスカトロ趣味の変態。しかしスカトロビデオの女優に美人がいないことに不満を持っていた。そこで白羽の矢を立てたのがウンチなんてしそうにない貞操観念の強い彼女だった・・・。(2845文字)

suka

世間一般に言えばどん引きされる趣味のひとつに「スカトロ趣味」があると思われる。
で、俺は残念ながらスカトロ趣味なんだよね。

可愛い子が臭いブツをひり出すのがたまらん。
しかし、世間一般のスカ趣味の奴に共通する悩みとして、
「スカ系女優に美人はいねぇ!」ということだと思う。

俺は可愛い子のそういうシーンが見たいんであって、誰でもいいってわけじゃない。
マジでそこで悩んでる。

そんな俺にも彼女が出来た。
どんな運のめぐり合わせか、スペック高めの彼女。

・24歳、美人(AKBに宮脇咲良って子がいるけど、顔もスタイルもその子そっくり)
・某国立大出身(割と偏差値高い大学)
・法律関係の職業。
・スレンダー系、清潔感あふれる雰囲気。
・しかもバージン(ちなみにまだHは済ませてない、結婚まで守るつもりだって)

周囲には俺にはもったいないって言われるが、俺もそう思う。
そんな可愛い清潔感あふれる彼女が、しかもバージンとか最高。

ただ……俺の欲望は罪で、そんな可愛い彼女のう○ちしてる姿を見たくなった。
その姿を想像するだけで何十回ってヌけそうだった。

本気で美人で、清潔感あふれる雰囲気で、トイレとか行かないような外見してる。
でも、デート中とか席外してトイレ行ってるところとか意識すると、彼女が戻ってくるまで勃起が止まらなくなる。
彼女が戻ってきても勃起が止まらない。
今、小便してたのかな、それともクソひりだしてきたのかなって。

いずれ耐え切れなくなって、覗きor無理矢理トイレしてるところを見せてもらうとか、強引な手段に出てしまうと思う。
そうなる前に自分の欲望をなんとかしないとって思った。

そこでひらめいた。
「お泊りで彼女が寝てる間に浣腸する」→「彼女を起こす」→「彼女、目覚めて便意に気付く」→「トイレに駆け込もうとするがトイレが故障中」→「もらす」
という完璧なコンボを考えた。

実行する前に家のトイレが故障中だってこと、トイレはコンビニを使うことって前もって言っておいて、さらにきっちり浣腸も買っておいた。
お泊りに来た彼女はすっぴんでも十分以上に可愛らしくて、今日は彼女の排便姿が見れると思ったら勃起が止まらない。

そんな風に興奮してたせいなのか、

「どうしたの? 今日、落ち着きないよね? 子供みたい」

とかって、彼女がふんわりと笑うわけ。
そのふんわりとした笑いがたまらなく可愛くて、「今日、寝てる間に彼女の排便姿を見れる」とか思うと、興奮が止まらなかった。

そしていつも通り一緒に映画見たり、音楽聴いたりしてゆったりと日常の疲れを癒して。
その後に一緒の布団に寝ることに。

「普通のカップルだったら、エッチなことするんだよね? ごめんね、エッチなことさせてあげられなくて」

とか、寝る前に申し訳なさそうにするわけ。
その表情もたまらなくかわいい。

そうこうしてるうちに彼女が寝て、俺は興奮で寝付けない。
寝顔もかわいいなぁ、とか思ってたら、我慢できなくなった。

寝てる彼女のパジャマのズボンを、じりじりとこっそり脱がせていく。
頭の中じゃミッションイン○ッシブルのテーマが流れてる。

…………彼女のパンツ、Tバックだった。
処女なのになんてエロいパンツ履いてんだよって思って、ぎんぎんになった。

しかし、これ、もし漏らしたら全くブツをガードできずに垂れ流しになるよな、と思いつつ、それがたまらんかった。

俺はぐいって彼女のTバックをずらした。
一応、もし俺とのエッチになってもと思ってるのか、それとも清潔にしておくためなのか、ケツ毛がきちんと処理されてた。
アナルもすげぇ可愛かった。
アナルの右側に、ほくろが二つ並んでて、それもめちゃエロかった。

マンコも見たくなったけど、さすがに寝てるとき見るのは卑怯だな、彼女と結婚するとき、初夜のときにに見せてもらおうとか思ってガマンした。

くんくんとケツ穴を嗅いだら、彼女のアナルは無臭。
清潔好きなので、風呂で念入りに洗ったんだと思う(もちろん風呂は別々に入った)。
でも、浣腸して無臭のかわいいケツ穴がクソまみれになると思うと、ギンギンになる。

俺は前もって買っておいた浣腸を用意した、イチジクタイプ。
アナルを拡げて、かわいいアナルに慎重に入れようとした。
……入らない。
なので、ローションを使って、でもソフトに、慎重に彼女のアナルに浣腸を差し込んでいく。

きゅっ、きゅって浣腸を絞って、彼女のかわいいお尻の中に薬液を十分に入れて。
その後、また慎重に彼女のパジャマを細心の注意を払いながら戻した。
その瞬間、「ぶりゅっ、ぶりゅぶりゅぶりゅっ!」って、凄まじい音がした。

起こす間もなく、浣腸に反応した彼女が寝グソ。
結婚までバージンでいたいって言うような純粋無垢な彼女が寝グソ。
Tバックという防御力皆無のパンツのせいで、彼女のパジャマのズボンがこんもり盛り上がって、茶色いなって。

どんどんパジャマにもにじんで、あっという間に白いシーツもクソで汚れまくり。
なのに彼女はまだ寝てる。
俺は彼女の寝グソの匂いを楽しみまくった。

さすがに臭い、あの無臭のアナルから出てきた匂いとは思えないくらい、臭い。
普段の彼女からは想像つかないレベルの臭さ。
三こすりで射精した。
ちょっと落ち着いたが、変わらず俺は興奮してる。

ただ、ずっとこのままでいるわけにはいかず、彼女を起こすことにした。
彼女は目をこすりながら「どうしたの……?」みたいに不思議がってたけど、自分の尻の違和感に気付いたみたいだった。

「え、嘘……やだ……えっ……やだっ……」

潔癖気味の彼女は顔色変わって、泣き始めた。

「ごめんなさい……ごめんなさいっ……嫌いにならないでっ……やだっ……やだぁっ……」

本気で彼女、パニック状態。
クソをパジャマの中に溜め込んだまま、俺に抱きつきながら「嫌いにならないで」ってすがってくる。
もちろん部屋の中は彼女の便臭でいっぱい。
頭おかしくなりそうなくらい興奮しながら、

「大丈夫、嫌いにならないから安心しろって」

と、彼女を慰める。
「本当? 嫌いにならない?」
「ならないって」
ラブラブ状態で彼女を慰めて、ちょっと落ち着いた後は彼女は風呂に。

出来れば俺が彼女の後始末をしたかったけど、
「そこまでさせるの悪いし、恥ずかしいから……」
ということで、後始末は断られた。
でも、それからはしっかりものの彼女らしく、自分の粗相の後始末は手早くして。

「ごめんね、夜遅くに騒いで……嫌いにならないって言ってくれて、○○が彼氏で本当によかったなって」

と言ってくれた。
後はまぁ、ごく普通にお泊りの日常を表面上は過ごしたけど、それからずっと、俺は漏らしたまま俺に「嫌いにならないで」って言ってくる彼女に、何回も興奮して、何回も勃起して、気が狂いそうなくらい興奮した。

その後、彼女は俺に対する信頼とかが増して、以前より今はラブラブになってる、めでたしめでたし。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いやバレるってw

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