【痴女】巨根でハーフの俺(中3)、ローカル線で淫乱熟女に凄いフェラされて死亡・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】そう、彼女はきっと●●嬢・・・

投稿者男性はロシア人と日本時のハーフ。小さいころからその容姿でいい思いも怖い思いもしてきた。そんな彼が中学の時に住んでた田舎の電車内で出会った分かりやすいほど淫乱な痴女の話・・・。(2666文字)

僕はロシア人の父と日本人の母の間に生まれた。
父の仕事の関係で小〇生までは都会に生活して、中学生になってからは地方の田舎に引っ越した。

ハーフっていうだけで小さい頃からすごくモテたし、小〇生の時に何回も痴漢にあった。
たぶん、顔立ちが女性っぽく見えたから僕を女と勘違いして、男性が僕の体を触ってきたんだと思う。

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たまに、見知らぬおっさんに「お小遣いあげるから・・・」と言われてイタズラされそうになった。
実際に下半身を触られて「ぇ?男??」とおっさんに言われたこともあったし、男とわかってからも下半身を触り続けた人もいた。

痴漢された当初はすごく嫌で、家に帰ってから両親に泣きながら話していた。
その結果、両親は僕のことを考えて中学生になるときに東北地方のド田舎に転校した。
引っ越し先はコンビニもないような村で、中学校に行くために電車で20分ほど乗る必要があった。

ハーフだからなのかわからないけど、僕は中学生になってからチンポが成長した。
中学3年生になるとフル勃起時に20センチ近くまで大きくなって、ハーフの顔立ちだったからすごく女子にモテた。
高校は再び都会に行ったため田舎の生活って短かったけど、今でも鮮明に覚えている体験があった。

 

中学三年生の夏休みの時期。
僕は学校に用事があって朝7時の電車に乗った。
電車は3両編成で僕がいつも乗るのは一番後ろの車両。
田舎で電車に乗る人が極端に少ないからなのか、僕が乗る車両は学校につくまで貸し切り状態になることが多かった。

この日も僕が電車に乗った直後は誰も車両にいなくて貸し切り状態だった。
僕は一番後ろの座席に座ってから耳にイヤホンをつけた。
そして、いつものように学校につくまでの間リラックスして目を瞑って音楽を聴いていた。
いつもなら学校につくまでの間ゆっくり休むことができたんだけどこの日だけは違った。

目を瞑ってリラックスしているときに、誰かが隣に座ったような感触があった。
しかも、大人の女性がつけるような結構きつめの香水の匂いがして違和感があったから目を開けた。
すると、僕の隣にかなり露出が派手な30代ぐらいの女性が座っていて、しかも僕の寝顔をじっと見ていた。

あちこちに空いている席があるのに僕の隣に座っている。
これだけでも十分に異常性を感じることができた。
僕が座っている席は二人分のスペースがあり、一番後ろだから真横にしか移動することができない。
つまり、おばさんが隣に座っている状態では、僕に逃げる場所がなかった。
僕はイヤホンを取ってすぐにおばさんに話しかけた。

僕「他にも席空いてるだろ?向こう行けよ。」
おばさん「ハーフ?イケメンねぇ、おいしそうだわぁ。」
僕「ハーフじゃだめなのかよ、いいから向こう行けよ。
おばさん「可愛いわぁ、おチンポ大きいのかしら?」

おばさんが動くたびに香水がマジで臭い。
しかも、露出が激しいから少し動くだけでシャツの隙間からブラちらが見えたし、体に胸を押し付けてきたり結構エロかった。
都会にいたときはおっさんによく痴漢されてたけど、田舎ではおばさんに痴漢されるのか・・・。

おばさんは制服のズボンの上から僕の下半身を触ってきた。
ちょうど前の日の夜にオナニーしてなかったから、チンポはすぐに反応して少し大きくなった。
チンポの反応におばさんはすぐに大喜び。
さっきよりもチンポの触り方がいやらしくなって先端をコネコネするように撫でまわしてた。

僕「触んなよ!やめろって。」
おばさん「いいわぁ、すごくおっきくなってるぅ。」

僕が逃げれないことを知っているからなのかおばさんのチンポの触り方はどんどんエスカレートした。
先端をコネコネした後はズボンの上から竿の部分を握ってシコシコやり始めた。

僕がオナニーするときは、直接チンポを握ってシコシコしていたけど、おばさんのやり方はいつもと刺激が違って新鮮な感じがした。

気持ち的にはすごく嫌だったし力ずくでも追い払いたかった。
でも父から「女性にだけは絶対に暴力振るな」と小さい頃から教わっていたから、追い払うことができなかった。

通過駅を見てちょうど電車に乗ってから10分ぐらい経過したことがわかった。
この頃からおばさんの痴漢がエスカレートしてきた。
何回も顔を逸らして拒み続けたけど、一度だけ無理やりキスをされた。

30代の女性といってもキスをされると興奮した。
ずっとチンポ触られてから嫌々ながらも興奮していたし複雑な気分だった。
気持ち的にはすごく嫌なんだけど、体は素直に反応してかなり大きくなっていた。

おばさん「すごい、あなたって巨根ね。」
僕「なんだよ、それ」
おばさん「おチンポが大きいってことよぉ、味見したいわぁ♪」
僕「はぁ???」

おばさんは僕のチンポをズボンとパンツから出した。
そして、フル勃起したチンポが顔を出すとすぐにしゃぶってた。
こんな恥ずかしい体験をしたのは生まれて初めて。
知らない叔母さんに散々チンポをいじられた挙句、生でしゃぶられてしまった。

おばさん「すごい、おいしいおチンポねぇ。」
おばさん「我慢しなくていいのよぉ、いつでも出しなさい。」

おばさんは僕のチンポを舐めたりしゃぶったり好き放題味わっていた。
本当は、しゃぶられる前から何度も射精しそうになってたけど、目的の駅まで我慢すれば逃げれると思ってた。
意地でも射精しないで何とかあと少し我慢しようと思ってた。

でも・・・。
チンポを口で愛撫されるのって、次元が違う気持ちよさだった。
前日オナニーしなかったのも我慢できなかった原因の一つだけど、何よりもおばさんがすごく上手だったんだと思う。
残り5分ぐらいで目的の駅に着くというところで、僕の我慢は限界になった。

僕「も、、もう無理!」
おばさん「いいわ、出しなさい!」

おばさんの口の中でいつもの倍近くの時間をかけて射精した。
僕が射精している間、おばさんはチンポを締め付けるように吸っていた。
射精後はチンポを吸って、中に残っていた精液まで吸い取っていた。

射精して憔悴した僕におばさんは軽くキスをしてから手を振って違う車両に移動した。
僕はすぐに服装を正して駅についてから何事もなかったかのように学校に行った。

たぶん、あのおばさんは仕事帰りの風俗嬢だと思う。
口から酒の臭いがしたし、あのノリの良さというかエロさは普通じゃなかったはず。
あれから同じ時間に同じ車両に乗ってもおばさんは現れなかった。
気持ち的には嫌だったはずなのに卒業までの間、電車に乗るたびにおばさんを探してしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
こんなしゃべり方する三十路女なんているのか・・・?

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