【バカ女】JKの時、バイト先のチャラい大学生に処女を捧げた結果・・・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 初体験
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【体験談】今時の女子高生の処女喪失なんてこんなもん・・・?

投稿者女性が高校2年の時、バイト先のチャラい先輩大学生に誘われて部屋に入ってしまう。突然襲われたのだが、処女を捨てたい気持ちだけで許してしまう・・・。(3514文字)

jk

私が処女を卒業したのは高校2年生の夏だった。
バイト先に大学生の先輩がいて、彼はちょっとイケメンで遊び慣れてる感じの風貌だった。
高校2年生の時って年上の男性に憧れるし、同じバイトの中でも先輩はカッコよかった。

先輩に誘われて家に遊びに行ってベッドに座ると、いきなり押し倒されてキスをされた。
いきなりだったので体が反射的に拒み、先輩の事を両手で払いのけた。

先輩:ご、ごめん。前から晴子(私)のこといいなーって思っててさ、マジでわりぃ。
私:・・・、もう、大事なことは早く言ってくれないとわかんないよー。
先輩:俺ってダッセーよな、さっきのことは忘れてくれー。

別に先輩のことは嫌いじゃないし、っていうかどちらかと言えば好き。
私だってキスやエッチなことに興味があったし、チャンスがあればしてみたいと思ってた。
先輩には忘れてと言われたけど、私から思い切ってキスをした。
私のキスで先輩は再び元気になって、服の上からあちこち体を触ってきた。

恋愛モノの漫画を見てると初めて同士のほうが思い入れが強くて記念になると書いてた。
初めは私もそう思っていたんだけど、よく考えたら初めて同士って絶対に大変だよねw
だから、遊び慣れている先輩で処女を卒業しようと思った。
高校2年生で処女ってダサいと思うし、できることなら早く卒業したかった。

大人ぶった女友達が「おチンチン触っておけば勝手に終わるよ」と、皆の前で得意気に話しているのを聞いたことはあった。
けど、当時の私にはエッチの知識がほとんどなかった。
そのためあれこれ考えず、私は覚悟を決めて先輩にすべてを任せてみた。

先輩は服を脱がそうと荒々しくボタンを外して上半身はブラだけになり、下半身はスカートを捲られてショーツが丸見えになっていた。

お気に入りのブラとショーツを見られただけでも顔から火が出そうなくらい恥ずかしかった。
日中だから明るいし私の下着姿が先輩に丸見えと思うだけでなんかダメだった。

私:カーテン閉めて、明るくて丸見えだし恥ずかしいのはイヤ。
先輩:えーっ?いいじゃん。晴子の見たいしー。
私:ダメです!
先輩:OKOK、わかったよー。

先輩はすぐにカーテンを閉めて部屋全体が薄暗くなった。
再び、先輩は私のそばに来ておっぱいを揉み始めた。
ブラの上から揉み始めたと思ったら、すぐにブラの中に手を入れてきて乱暴に揉んでいた。
私の胸は一応Eカップで自分でも胸はそこそこあったと思う。
だから、先輩は私のおっぱいに執着して何も言わずにずっと触っていた。

初めて男性におっぱいを揉まれるのってなんか変な感じだった。
エッチ特有の気落ちよさっていうものがなくて、体の内側から暖かくなるような感じだった。
乳首を摘まれたり甘噛みされたときだけ、ちょっとだけ全身がピクンとして不思議な感覚だった。
私がピクンと体を反応させると先輩はニヤニヤしながら見ていた。

先輩:おっぱい気持ちいいんだー、でけぇしやわらけぇしエロい体してんなー。
私:えー・・・。
先輩:もっと気持ちよくしてやんよ!

先輩の反応を見て何となく冷めていた。
何というかエッチってもっと暖かいものだと思ってたし、気持ちがいいと思ってたから。

先輩がショーツの上から私のアソコを撫で始めた。
私の体は一瞬で強張ってかなり緊張した。
それでも、先輩はショーツの上からグリグリと割れ目のラインを撫でてきた。
おっぱいを触られたときよりも全身が熱くなってきてすごく恥ずかしくなった。
先輩の顔をまともに見れなくなったし、マラソンしているときのように少しずつ息が荒くなっていた。

先輩はすぐにショーツを脱がせて私の足を開かせてからアソコを眺めていた。
カーテンを閉めていたにも拘らず、すごく恥ずかしくて何度も足を閉じようとした。

先輩:晴子ってクリ大きめだねー。
私:知らないよー、他の人の見たことないし。
先輩:女同士って風呂に入るときとか見ないの?
私:見えるわけないじゃん!バカ。

先輩の鼻息が私の太股やアソコにかかっていた。
こんなバカなことを言う先輩の前で、私はアソコを見せて足を開いているんだ・・・。
この時は恥ずかしさよりも、ちょっとだけ生理前に感じるムズムズとしたエッチな気分になった。

先輩は私のアソコを舐め始めた。
実際に舐められるまでは、おしっこが出るところやシャワーを浴びる前のアソコを舐められる恥ずかしさがわからなかった。
でも、舌のちょっとだけザラついた感触がアソコ全体に当たっていくと、自分が何をしているのか実感できた。

頭の中では色んな感情が爆発した。
そのおかげで、私は小さな声だったけど自然と「ぁっ・・」と喘ぎ声を出せた。
先輩の舌がアソコ全体を刺激するたびに、足をバタつかせたり何度も閉じようとしながら「ぁっぁっ」と小さく喘いだ。
先輩は私の足を手で押さえてさらに舐めやすい態勢にして、アソコ全体を舐め続けた。

先輩:うわぁ、マジでエロいってwおマンコの中トロトロじゃん!
私:ううーーっ、恥ずかしいってば。
先輩:もっと可愛らしく鳴いていいよ。
私:・・・コクン(頷いた)。

ちょっとだけ、先輩に心を開けてきた。
アソコを舐められるとすごく恥ずかしいけど、なんか気持ちがいいような感じがしてきた。
エッチな声だってさっきよりも少し大きくなってきたし、もっともっと気持ちよくなりたいって思ってた。
先輩には言わなかったけど、もっとアソコを舐めてー!って感じだった。

先輩がクリを舐めると全身が一番反応して気持ちよかった。
クリを舐められるたびに頭の中がどんどんとろけてきて、もう好きにしてーって感じになってた。
逆に、穴やお尻の穴を舐められても嫌悪感しか生まれなかった。

先輩は私のアソコをたっぷり舐めて満足していた。
私もかなり気持ちよくなっていたしすごくハイテンションになっていた。

このタイミングなら痛みを感じずに処女を卒業できるかも。
先輩はアソコを舐めるのをやめて大きくなったおチンチンをアソコに持っていった。
先輩が私のアソコに指を入れた時、すぐに無理やり広げられるような痛みを感じた。
さっきまでの気持ちよさがあったため軽い痛みで済んだと思うけど、「痛い!」って反射的に言ってしまった。
私が痛がる姿を見てなぜか先輩は目を大きくさせて興奮していた。

先輩:痛い?ねぇ痛い?初めては痛いもんだから慣れるまで我慢してね。
私:ぇ?あの、痛かったら途中で止めてね。
先輩:あーOKOK、じゃあ入れるね。

指の時点で痛かったのに、大きくなったおチンチンを入れると言われた時点でかなり不安があった。
でも、先輩は遠慮なしで私の膣の中に挿入してきた。

先輩:すげぇ、締まりが半端ねぇなーw
私:痛い!止めて!
先輩:まだ先端も入ってねえぞ、初めは痛いんだから我慢しとけ。

初めては痛いって聞いてたけど想像以上だった。
私は頭の中で関係のないことを考えて痛みから解放されようとしたけどダメだった。
先輩は私の言葉を聞いてくれないし優しさのかけらもなかった。

先輩:うわーwマジ気持ちいい、やっとで先端が入ったわ。
先輩:ちょっと動かしていい?うはっwww
私:痛い・・痛い・・。
先輩:いいからいいから、やべっ、出そうになってきた。
私:もう、早く終わらせてよ!
先輩:うううううっーーー!!!

先輩は私の中から一気に抜いてすぐに発射していた。
そのせいでスカートに精液が飛び散り、スカートのお尻の部分には赤い染みが付いた。

射精後に先輩がすぐにティッシュでアソコをきれいに拭いたりスカートの汚れを拭けばよかったのに、何もしてくれなかった。

しかも、射精後はいきなりベッドに横になっておチンチンが汚れた状態で寝ていた。
ロストバージンって思った以上に体への負担が大きくて、私はすぐに身動きが取れなかった。

エッチが終わってから5分ぐらい休んでから動けるようになり、私はアソコやスカートをきれいに拭いた。

先輩が寝ている間に、私は何も言わないで家に帰った。
初めてのエッチ経験はすごく寂しいものだったし、気持ちよさはあったけど男性の温かみを感じられなかった。

先輩は私の処女をいただいたとバイトの人たちに言いふらしていたし、軽く見える人は本当に最低だと思った。

数日後、私はバイトをやめて先輩のことを着信拒否した。
そんな私でも、現在は大学3年生で彼氏と毎日のようにエッチしています。

今の彼氏はすごく真面目な感じの男性で、エッチの時だけバイブやローターを使って激しく攻めてきます。
最近では、目隠しをされての言葉攻めにすごく興奮を覚えているんですよ。

これが私の初めての体験談でした。
長文なのに読んでいただきありがとうございました♪

 

管理人の戯言(´・ω・`)
先輩のキモい口調で萎えまくった・・・。

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