【フェラ】義姉(高1)に両親のセックスを覗いてるところを見つかった結果・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】高1の義姉があり得ない行動に・・・

母子家庭だった投稿者。まだ精通も迎えていなかった小学校5年の時、母親が再婚することになり義姉(高1)ができた。その晩、両親のセックスを覗いていたら・・・。(2973文字)

僕には血の繋がっていない姉がいる。
姉の名前は真紀と言って僕より5歳も年上。
真紀姉ちゃんと僕の出会いは、僕が小学校5年生の時に母親が再婚したことがきっかけ。

初めは僕のお義父さんが真紀姉ちゃんを連れて家に遊びに来た。
僕が小学校5年生の時に真紀姉ちゃんは高校1年生。

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すでに大人の女性の様な体で、エッチな漫画を読み始めた僕にはすごく眩しい存在。
真紀姉ちゃんが高校の制服を着たまま遊びに来ると、必ずと言っていいほどパンチラを見るチャンスを伺っていた。

真紀「こらー、またパンツ見たでしょ?」
僕「み、見てないよー」
真紀「ふーん、今日のパンツはお姉ちゃんに似合ってる?」
僕「うん、お姉ちゃんは淡い色のパンツが似合うね」
真紀「やっぱり見てるじゃん、エッチ、馬鹿、変態」
僕「ごめんなさいw」

たぶん、真紀姉ちゃんは僕のことをエロい年下の男の子と思っていた。
パンツを見ていたことがばれると結構ひどい暴言を吐かれるけど、何というかお互い楽しくじゃれ合っていた感じがした。

お義父さんと母が仲良くなっていって、お義父さんと真紀姉ちゃんが祝日に泊まりに来た。
いつもは仕事に追われて辛そうな母が、みんな揃ってご飯を食べているときはすごく幸せそうだった。

母「幸せが長く続けばいいね」
義父「もちろんさ、結婚して幸せになろう」
母「!?!?」
義父「俺は本気だよ」

まさか、こんなアツい場面に参加するとは思っていなかった。
真紀姉ちゃんも僕もこの日は何かやたらと興奮していた。

 

夜中になると、母の寝室からは当然のように喘ぎ声が聞こえてきた。
義父と母が激しく交わっている姿を見るために、僕はこっそり母の寝室を覗いた。
義父が仰向けになって激しく腰を振り、母は義父の上に跨って前後に腰を動かしていた。
きっと、僕の弟か妹を作るために頑張っていたんだろう。

僕が必死になって両親のエッチを覗いているといきなり肩を叩かれた。
全身がぞくっとして僕は一瞬ちびりそうになった。
意を決して後ろを見ると、真紀姉ちゃんがいた。

真紀「こらw覗くな」
僕「・・・」
真紀「ほら、上に行くよ」
僕「うん」

実はこの時真紀姉ちゃんは気づいていなかったけど、僕はフル勃起していたので歩き方がおかしくなっていた。
勃起しているものを隠す態勢で歩いて何とか僕の部屋までたどり着いたのだが、僕の怪しい格好を見た真紀姉ちゃんは軽く笑いながら話しかけてきた。

真紀「おいwww」
僕「ぁ・・・」
真紀「パジャマとパンツ脱いで」
僕「・・は?」

真紀姉ちゃんは僕のパンツとパジャマを一気に脱がした。
そして、大きくなったチンポをペロペロ舐めてからゆっくりテコキしてくれた。

真紀「ったく・・、出したらおとなしく寝るんだよ」
僕「あ、うん」

真紀姉ちゃんは慣れた手つきでゆっくりシコシコしてくれた。
当時は、高校生と言うだけでかなりエッチが上手いというイメージがあったので、真紀姉ちゃんのテコキでかなり感じた。

ただひたすら上下にシコシコされていただけだったかもしれないけど、なんかすごく気持ちよかったのを覚えている。
この時、真紀姉ちゃんのパンツが見たくなって、僕は真紀姉ちゃんにお願いしてみた。

真紀「もう、お姉ちゃんのパンツ好きだね」
僕「うん」

真紀姉ちゃんはシックスナインの態勢になってくれて、パジャマの上からおマンコを顔面に押し付けてきた。
お風呂に入った後なのでおマンコからはあまりエッチな臭いはしなかったけど、僕のチンポは一気にそそり立った。

真紀「あはは、お姉ちゃんのも舐める?」
僕「うん」
真紀「パジャマ脱ぐね」

真紀姉ちゃんは目の前で下着姿になった。
ブラはすでに外していてCカップほどの乳房と小さめの乳首が見えた。
この日のパンツは黄色と白のチェック柄ですごく似合うパンツだった。

パンツ一枚になった真紀姉ちゃんは再びシックスナインの態勢になって、僕の鼻の上におマンコを押し付けてきた。
パジャマを着た状態よりもすごくエッチな臭いが鼻に広がって、僕は真紀姉ちゃんの口の中でチンポをかき回した。
真紀姉ちゃんの口の中で何度も腰を振って、子供とは思えない腰の動きをさせていた。

真紀「ボク君、腰使いがめちゃめちゃエロいねw」
僕「だって、なんか気持ちいいもん」
真紀「もっと気持ちよくしてあげる」

真紀姉ちゃんはチンポの付け根をがっちり抑えてから、倍のスピードでフェラをしてくれた。
俺の脳内には真紀姉ちゃんのおマンコの臭いが強くインプットされていて、口の中で何度もびくびくしていた。

再び真紀姉ちゃんの口の中で激しくピストン運動をすると、さっきとは違って思いっきり口が閉まり強烈な快感に酔いしれた。

真紀姉ちゃんのおマンコの臭いを嗅ぎながらひたすら腰を振ると擬似セックスをしているよう感覚になった。
僕はパンツの布をずらして真紀姉ちゃんのおマンコを直接見た。

そして、手で割れ目を広げてペロペロしてみたら真紀姉ちゃんがいやらしく感じ始めた。
さっきまで全力で僕を感じさせていたのに、この時は真紀姉ちゃんがただのメスに見えた。

ひたすら真紀姉ちゃんのおマンコを舐めて気持ちよくしようとしたのだが、真紀姉ちゃんも僕に負けないように舐めてきた。

お互いが丁寧に敏感な場所を舐めて攻め合っていたのだが、最終的に真紀姉ちゃんのフェラで頭の中が真っ白になっていった。

真紀姉ちゃんのおマンコの臭いは僕をさらに興奮させて、ぼーっとしながら攻められていた。
そして、僕がさらにおマンコを刺激して気持ちよくしようとしたところ、急に体の力が抜けてお漏らしをした気分になった。

真紀「ん!?んーーっ!!!」
僕「はぁはぁはぁ・・・」

真紀姉ちゃんの口に発射すると苦しそうな嗚咽を漏らしていた。
真紀姉ちゃんがしばらく咳き込んだので、何となく悪いことをした気分になった。

僕「あの、ごめんなさい」
真紀「大丈夫!それより、大人に一歩近づいたねw」

真紀姉ちゃんは僕の精通をすごく喜んでくれた。
血の繋がっていない義理の姉なのでエッチなことをしても大丈夫かもしれないが、複雑な気分だった。

この日をきっかけに、僕の母と義理のお義父さんは再婚した。
真紀姉ちゃんとも義理の兄弟になり、一つの家族になった。

でも、僕と真紀姉ちゃんは両親にばれないようにエッチなことをするようになった
真紀姉ちゃんはかなりエロい女性で、生理の時以外はセックス以外のエッチなことをしてくれた。
さすがに、義理の家族なのでセックスだけはヤバいと思ったらしい。

それでも、一晩で2回射精させられることもあり、真紀姉ちゃんがいる間はオナニーをする暇がなかった。
俺の性欲は真紀姉ちゃんがすべて処理してくれた。

真紀姉ちゃんは僕が中学2年生になるときに遠くの大学に進学していて、その後は彼氏ができたみたいでエッチなことをしなかった。
童貞までは卒業できなかったけど、真紀姉ちゃんとのエッチは大人になった今でも忘れられないいい思い出になっている。

真紀姉ちゃんのように精液を喜んで飲むようなエロい恋人がほしいけど、あの性欲は半端なく凄かったからほどほどの恋人がほしいw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
高1女子が精通もしてない少年にいきなりフェラは無茶すぎじゃね?

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