【精通】小4の俺、居候の叔母(22)が酒飲んで寝てたのでおっぱい触ってみた結果・・・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】叔母の巨乳をいじくっていたら・・・

投稿者男性が小学4年の時、22歳の叔母が居候していた時期があった。ニートさながらに家に居た叔母は昼間から酒を飲んで寝ていた。そんな叔母のおっぱいが気になって仕方がなかった投稿者は・・・。(3409文字)

jukujo

僕が小学校4年生の時に母親の妹(おばさん)が居候として我が家に来た。
なぜおばさんと同居することになったのか僕にはわからないけど、たぶん大人の事情が絡んでいたと思う。

僕の両親は共働きで夕方までどちらも帰ってこなかったがおばさんは一日中家にいた。
僕が学校から帰れば家にいるし、学校が休みの日も家にずっといた。

僕は一人っ子だし家に帰った時に遊び相手がいるのはすごく嬉しかった。
たとえ、ニートのおばさんでも子供の僕にとっては何も関係なかった。

ただ、ある時をきっかけにおばさんは僕の母と喧嘩をして、父と仲良くするのを禁じられた。
父とおばさんが母が風呂に入っているときによくソファーで仲良く話しているのを、僕はよく見かけていた。
たぶん、嫉妬とかヤキモチとかそんな感情によるトラブルだと思っていた。

ちなみに、当時おばさんは22歳で子供でもドキッとするような肌の露出が多い服装をしていた。
ちょっと前屈みになればキャミソールからブラと生乳が覗けたし、短パンの隙間からはパンツやはみ出した毛などチラチラ見えた。

細身の体型のわりにおっぱいやお尻が大きく、僕はまだ小〇生なのにおばさんのおっぱいが気になっていた。

 

確か、期末の午前授業が続く夏の日、たぶん7月の後半だったと思う。
僕が学校から帰ると昼間なのにおばさんがお酒を飲んでいた。

お酒を飲んでかなりご機嫌になっていたらしく、キャミはずれるし大股開きでテレビを見ているし、僕は目のやり場に困った。
とりあえず、僕はカップラーメンにお湯を注いで冷蔵庫の麦茶を取り出して飲んでいた。

カップラーメンを部屋に持っていき食べてから再び居間に戻ってくると、おばさんがすごい格好でソファーの上で寝ていた。

キャミソールはほぼ脱げてブラはサイズがあっていないのかカップがずれて半乳見えていた。
もう少しずらせば乳首が見えそうだし、酔っぱらって寝ているならイタズラしても目を覚まさないだろうとこの時思った。

当時は女性の体に興味あるというより「おっぱい」に興味があったから、僕はおばさんの近くに麦茶を持って行って座った。
そして、テレビを見るふりをしながらおばさんのおっぱいにいたずらをした。

初めは、半乳になっている乳房をツンツンしておばさんのおっぱいの感触を味わった。
この何とも言えないおっぱいの感触に子供ながら興奮してしまい、すぐにブラをずらして乳首を露出させた。

この時、一瞬だけおばさんの寝息が止まったので、僕はすぐに麦茶の位置に戻り注意深く叔母さんの様子を伺った。

しかし、おばさんはすぐに寝息を立て始めたのでイタズラを再開した。
おばさんの乳首を見ると摘まみやすい大きさだったので、僕は軽く摘まんでみた。

一瞬だけ、おばさんは「ん?んんん?」と身をよじらせたけど再び寝息を立て始めたので、再び乳首を撫でてみた。
乳首は先ほどより大きくなり、僕は何とも言えない気分になった。
当時はまだ精通を迎えていなかったけど、乳首を触っていたら乳首だけでなく僕のチンポも大きくなった。

さらにイタズラをしようとしておっぱいを鷲掴みにしておばさんの顔を見ると、バッチリ目が合った。

おばさん「なにしてんのよ」
僕「いや、これは」
おばさん「さっきからおっぱい触ってたでしょ?」
僕「・・・ははは」

おばさんは僕のイタズラに初めから気づいていた。
僕はおばさんに謝ってその場から逃げようとしたが、おばさんは僕を捕まえた。
そして、下半身にある腫れあがっているモノを確認してから、僕をソファーに座らせた。

おばさん「えー、何大きくしてるのかしら?」
僕「わかんない」
おばさん「見てあげるから、脱いで」
僕「えー、やだよ、恥ずかしいじゃん」
おばさん「じゃあ、さっきの事姉さんたちに話しちゃおっかなー」
僕「ごめんなさい、脱ぎます」

僕は体操着とパンツを脱いで半立ちしたチンチンをおばさんに見せた。
毛も生えてない皮で覆われているチンポがおばさんに向けて差し出された。
おばさんは僕のチンポを見るとすぐに触ってきて、その後まじまじとあらゆる角度から吟味していた。

おばさんにチンポを見られるとすごく恥ずかしくて逃げたくなったけど、それとは別に異様な興奮を覚えた。
チンポは半立ちからフル勃起へと自然に大きくなっていき、僕は少しずつ息遣いが荒くなっていった。

おばさん「ちょっと、なに興奮してんのよwww」
僕「恥ずかしいもん」
おばさん「私に見せて興奮してるんだー、可愛いとこあるねw」
僕「あー、馬鹿にしたなー」

男が可愛いと言われるのは馬鹿にされていることだと当時は思っていた。
僕が怒ったことに対しておばさんはクスッと笑い、その後僕のチンポをペロペロ舐めてくれた。
おしっこをするところを舐めるなんて汚いなぁと思いつつも、さらに僕の感情は高まって気持ちよくなった。

結構長い時間チンポをペロペロしてくれて、その後は「ズチュズチュ、ジュボジュボ」と音を立てながらフェラをしていた。

おばさん「おっぱい触りたいんでしょ?」
僕「はぁはぁはぁ・・うん」
おばさん「クスッ、いいわよ、今だけね」

おばさんは上半身裸になっておっぱいを触らせてくれた。
チンポをしゃぶった状態でおっぱいを触ったから、たぶん僕は興奮して力強く触ってしまったんだと思う。
おばさんは僕が乳首を触るとすごく痛がって、一瞬身を引いた。

おばさん「痛い!もっと優しく触らなきゃだめよ、ピーナッツ摘まむ感じにね」

僕はすぐにおばさんに謝って優しく触ってみた。
すると、おばさんの乳首はチンポと同じように大きくなっていき、結構ガチガチに硬くなった。
ふにゃふにゃの弾力だった乳首がかなり硬くなっていて、僕は乳首をいじることに集中した。

おばさん「ねぇ、オナニーしてるの?」
僕「うん?オナニーって?」
おばさん「あー、いいのいいの、忘れて」

おばさんは途中でフェラをやめて優しく手でシコシコしてくれた。
たぶん、おばさんは射精するのか確認していたんだと思う。

フェラですでに頭の中が混乱するくらい気持ちよかった。
その後に、絶妙な力加減でシコシコされたからさらに頭の中がパニックになった。

射精するというよりもおしっこをしたという気持ちのほうが強くて、僕はおばさんの手を払ってトイレに駆け込んだ。
しかし、フル勃起したチンポからおしっこは出なかった。

おばさん「どうしたの?トイレ?」
僕「うん、おしっこでそうだったから」
おばさん「それで、おしっこでたの?」
僕「ううん、おかしいよね」

すると、おばさんはトイレの中に入ってきた。
そして何も言わずにチンポを口で咥えてさっきより激しいフェラをしてきた。

僕「うぁ、だから洩れるって」
おばさん「いいから、漏らしてごらん」
僕「やだよ、うぁぁぁぁ・・」
おばさん「ジュボジュボジュボジュボ・・・ングングング・・・いいから出して」

おばさんはフェラだけでなくタイミングよくテコキも入れてさらに刺激を強めた。
僕は何度もお漏らししそうになったのを我慢して、気を逸らすために適当なことを考えた。
学校の事や友達の事、そして頭の中がおばさんのおっぱいのことでいっぱいになった時、何かが弾ける感覚を覚えた。

ドピュッ・・ピュピュピュッ・・・。

自然と腰は前後に動いて尿道に残らないようにすべておばさんの口の中に出した。
その後、腰の力が一気に抜けて後ろに倒れ掛かり便座に座った。

僕「はぁはぁはぁ・・ごめんなさい、漏らしちゃった」
おばさん「・・ゴクッ、いいのよ」

おばさんはすごく嬉しそうにソファーに戻って着替えていた。
僕は何かすごく疲れたので部屋に行って寝た。

 

おばさんはその後、1か月ぐらい経過したら家から出ていった。
そのため、おばさんとはこれ以上の関係にはなれなかった。

現在、おばさんは結婚して二人の子供がいる。
僕は25歳の大人になり、親戚と一緒にお酒を飲むようになった。
その時、おばさんも一緒に酒を飲むんだけど・・・。

母「この子(僕のこと)は母乳で育てたから丈夫に育ったのよ」
おばさん「へぇー、この子はおっぱいで確かに大人になったわねぇwww」
母「大人???」
僕「・・・」

ユーモアがあって女らしい魅力があって、結構エロいおばさん。
でも、いつまでもあの精通体験をネタにするのはやめてほしいw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
オヤジともやってるな

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