【精通】小6の時、一緒にイジメられてたポッチャリ女子と体育倉庫に閉じ込められた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ポチャだけど出るところは出ていて・・・

投稿者男性は小学校の時にいじめられっ子だった。そして小6の時に転校してきたぽっちゃりした女の子と一緒にイジメられることになるのだが・・・。(3742文字)

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小学校の頃、僕は太っていて運動が苦手だったからいじめられていた。
正直学校がつまらなかったけど、一人の女の子が転校してきたことにより僕の学校生活は変わった。

僕が小学校6年生の時にぽっちゃりした女の子が転校生としてきた。
彼女は梨音ちゃんと言って、胸とお尻がかなり大きいポチャっ子。

当時の僕は身長が150センチで体重は70キロでおデブな体型。
梨音ちゃんの身長と体重の詳細はわからないけど、全体的にふっくらしていた。

彼女が転校してきたため、いじめのターゲットは僕と彼女に別れた。
おデブとポチャっ子ということでなぜか僕らのことを「夫婦」とクラスの奴らは言うようになった。

かなりむかついたけど、エッチな体型をしていた梨音ちゃんと仲良くできたことは嬉しかった。
梨音ちゃんも僕と仲良くしてくれて、常に一緒に歩くようになった。

確か、1時間目の体育が終わり梨音ちゃんと跳び箱を倉庫にしまっていた時の話だけど。
僕と梨音ちゃんが跳び箱を体育倉庫に入れていると、誰かが倉庫に鍵をかけていなくなった。

僕はすぐにドアを叩いて助けを呼んだけど誰も来なかった。
すぐ2時間目が始まるしどうしようかなと悩んでいた時、梨音ちゃんに呼ばれて体操用のマットに寝転んだ。
マットの上で寝転ぶとなんかすごく気持ちよくて、僕はウトウトしてしまった。

チャイムの音で再び目を覚ましたんだけど、隣を見たら梨音ちゃんがくっついて寝ていた。
同じ年齢の女の子が無防備に僕のそばで寝ていると考えると、内心すごくドキドキした。

梨音ちゃんの体はすべてが大きかったけど、やっぱり僕は彼女のおっぱいやおマンコに興味があった。
梨音ちゃんが寝ているのを確認してから、僕はばれないように体操着のシャツをずらしてスポーツブラを見た。

白くて全く色気がないブラだったけど、幼い僕にとってはすごく刺激的だった。
さりげなくおっぱいを触ってブラの上から乳首を触り、梨音ちゃんにばれないようにイタズラをした。

そして、梨音ちゃんのおっぱいで興奮して勃起してくると、僕は大胆にもスポーツブラをあげて生乳を見た。
ブラをあげると小〇生なのにすでに乳首は大きくなっていて、グラビアアイドルに近い美乳をしていた。

そして、またチャイムが聞こえると誰かがドアのカギを開ける音が聞こえた。
僕は慌ててマットから立ち上がりドアの前に行くと、中学年の男子が僕を見て驚いた。

その男子は騒いで担任の先生を呼びに行き、僕は事情を話して梨音ちゃんと共にクラスに戻った。
クラスに戻ってから、なぜか梨音ちゃんは僕と目を合わせようとしなかった。

この時は、なぜ梨音ちゃんの態度が変わったのかわからなかったけど、放課後に梨音ちゃんから一緒に帰ろうと誘われた。

梨音「僕君、あの倉庫で・・何したの?」
僕「あっ!?」
僕「いや、それは・・・」
梨音「うち・・くる?」
僕「えっ・・・うん」

梨音ちゃんは顔を赤くして僕を家に連れて行ってくれた。
僕は、エッチなイタズラした相手をなぜ家に連れて行ってくれるのか理解できなかった。
普通なら一発で嫌われる気がするが。

梨音ちゃんの家はアパートで家には誰もいなかった。
僕は梨音ちゃんに手をひかれるまま彼女の部屋に行き、ベッドの上に座った。

梨音「な、何か飲み物持ってくるね」
僕「う、うん、ありがとう」

何か僕たちの会話はぎこちなかった。
多分、お互いがこれから始まることに対して妙な期待をしていたんだと思う。

保健の授業で男女の体の違いを学んだし、ドラマや深夜番組でエッチなことも覚えていた。
初体験も精通もまだで、軽くオナニーっぽいことはしたことがあった。
あの時は、ただチンコを触っているうちに何となく気持ちよくなったけど怖いから途中でやめた。

今日はオナニー以上に気持ちよくなれるかもしれない!!!
僕は梨音ちゃんのおっぱいを思い出してすでにチンポが半立ち状態になった。

梨音「も、持ってきたよ・・ぇ?」
僕「あ、ありがとう?」
梨音「そ、それ・・・」

梨音ちゃんは僕の下半身を指さした。
ちょっと大きくなりかかっているのがばれてしまい、僕は恥ずかしくなり何も言えなくなった。
梨音ちゃんは僕の隣に座りグレープジュースを飲み始めた。
僕も無言のままグレープジュースを飲んで固まっていた。

お互いがジュースを飲み終えて少しだけ間が空くと、梨音ちゃんからこの沈黙を破った。

梨音「さ・・さっきの続き・・して・・いいよ」
僕「いいの?ホントに?」
梨音「うん、やっと言えたw」
僕「嫌じゃない?ごめんね」
梨音「うん、いつも一緒だもんね、私もエッチなことに・・興味あるから」
僕「梨音ちゃんもしたいことあったら教えてね」
梨音「私・・・、僕くんのおチンチン触ってみたい」
僕「うん、いいよ。一緒に服を脱いじゃお」

僕たちは自然な流れで全裸になった。
小学6年というと女子のほうが成長が早く、梨音ちゃんの体は大人の女性に近かった。
梨音ちゃんは僕のおチンチンを見てずっと笑っていていつもとは違う雰囲気になっていた。

ちなみに、太い男のおチンチンはよく小さいというけど、実際に僕のおチンチンは小さかった。
勃起しても10センチ程度で、ズボンを穿いた状態なら軽くポコッと膨らむ程度だった。
それでも、僕の勃起を見抜いた梨音ちゃんは常に僕の下半身に注目していたんだろう。

梨音ちゃんは僕の小さなおチンチンを見てすぐにしゃぶり始めた。
いきなりおチンチンをしゃぶるなんて大胆だなぁと思っていると、梨音ちゃんはアイスを食べるようにペロペロ舐めてくれた。

小さいおちんちんでも肉厚の舌で丁寧にペロペロされるとすごく気持ちいいし、チンポを舐めている梨音ちゃんは何かエロかった。

僕「梨音ちゃん、すごく気持ちいいよ」
梨音「うん・・よかった」
僕「足開いて見せてくれるかな?」
梨音「私のでいいの?嫌いにならない?」
僕「うん、絶対にならない」

僕はちょっと毛が生えかかったおマンコを目の前で見た。
足が開くとあの割れ目の中身が全部見えて、僕はすぐに自分の性の知識と目の前のおマンコを比べた。
そして、ちょっと大きめのクリトリスがついていたので僕はそれを指で撫でてみた。

梨音「ひぁっ!そこだめぇ、感じちゃう・・」
僕「梨音ちゃん、もしかして経験あるの?」
梨音「ううん、初めてだよ」
僕「すごく敏感だね」

僕はうつぶせ状態でおマンコを舐めながら布団にチンポを擦り付けた。
左右に腰を振りながらおマンコを舐めると、布団にチンポが擦れてすごく気持ちよかった。

おマンコを舐めるとしょっぱかったけど、何度もおマンコをビクビクさせながら梨音ちゃんは感じてくれた。
ひたすらクリトリスを舐めた後は濡れてきた穴の周りをペロペロ舐めた。
穴の周りを舐めるとさっきまでとは違った味がしてきて、何とも言えない微妙な甘さとミルキー感があった。

梨音「あっ・ああん・・すごい・・こんなに気持ちいいなんて」
僕「梨音ちゃん、すごくおいしいよ」
梨音「もっと・・もっといっぱい舐めて」

ピチャピチャ音を立てながら溢れ出るマン汁を舐めるとすごく美味しかった。
後々に、何人かの女性のおマンコを舐めたけど、梨音ちゃんのおマンコが一番おいしかった。

僕は腰を振りながらおマンコを舐めていると何とも言えない快感に襲われかかった。
一瞬、僕のチンポが激しくびくびくして発射しようとした。
僕は当時まだ射精経験がなかったのでこの発射感覚がわからず違和感を覚えた。

自分の事で精一杯になっていると、激しく感じていた梨音ちゃんの様子が急変した。
何かすごく気持ちよさそうですごくエッチな顔をしながら快感に身を任せていた。

梨音「僕君、ごめん、イってもいい?」
僕「え?うん、いいよ」
梨音「ぁぁぁぁぁぁ・・だめだめだめぇ・・ごめんなさい・・わたし・・・っくぅぅぅぅぅ」

僕の目の前で梨音ちゃんは全身を震わせながらイった。
僕はそれを見ながら激しく布団に擦り付けて、不思議な爽快感を味わっていた。
気持ちがいいというかもやもやしたものがすっきりした感覚だった。

僕ははっとして布団を確認してみた。
そこにはお漏らしと違った液体が広がり、白っぽい液で汚れていた。
自分でもわかるくらい生臭いニオイが立ち込めて、僕は梨音ちゃんに謝りながらティッシュで拭こうとした。

梨音「あの、このままでいいよ」
僕「えっ?」
梨音「今度は目の前で見せてほしいな」
僕「うん」

梨音ちゃんは精液で汚れたチンポをしゃぶってきれいにしてくれた。
後で聞いた話だけど、梨音ちゃんは小学校4年生の時からオナニーしていて、すでにイクことを覚えていたらしい。
小さい頃からエロい女の子って自覚があったから、エッチなことをされても抵抗がなかったとか。

梨音ちゃんのおかげで僕は学校でいじめられても気にならなくなった。
そのため、いじめっ子たちはつまらなくなったのかいじめなくなり、僕たちはたまにどちらかの家でエッチなことをして楽しんだ。

中学校は別々だったのであまり会えなくなってしまい疎遠になった。
中学校も一緒だったらずっとお付き合いしたかもしれないな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いきなりフェラはないやろ・・・

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