【精通】好奇心旺盛な幼馴染(♀)と性器を見せ合った結果・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】そして、僕はまだ・・・

投稿者男性が小〇生の時、好奇心旺盛な幼馴染の同級生女子がいた。小5の保健の授業の後、男女の体のつくりを知った彼女から早速無茶ぶりが・・・。(3213文字)

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俺と幼馴染の由美子は好奇心旺盛な一人っ子。
由美子は近所に住んでいて幼稚園から中学校までずっと一緒だった。

どれだけ好奇心が旺盛なのかというと・・・。
幼稚園の時に一緒に恋愛もののドラマを見ていた。
恋愛もののドラマにはキスシーンやハグシーンなど子供では理解できないようなちょっと刺激的なシーンがあった。
ラブシーンがあるドラマを見ていると、その「愛し合う行為」に対して由美子は興味を持った。

由美子「俺君、チューしよ」
俺「へっ?なんで由美子ちゃんとするんだよw」
由美子「いいじゃん、しようよ」
俺「しょうがないなぁ」

俺はソファーに座って由美子とファーストキスをした。
しかも、キスをした後にドラマシーンにあったようなハグや愛のセリフを言わされた。
正直、何が楽しいのか俺にはわからなかった。

 

小学校5年生になって保健の授業の時に、初めて授業が男女で別れた。
男の俺はエッチの事や子供の作り方、そして男女の体のつくりの違いなど教わった。

母親にチンコがついていなくて、どうしてジャングルの中に洞窟に入る入り口の様な割れ目があるのだろうとずっと疑問に思っていた。

でも、保健の授業のおかげで男女の体の違いが判り、この頃から由美子のことを「女」として意識するようになった。

しかし、由美子は俺の事を特に意識していないみたいで、相変わらずとんでもないことを言ってきた。

由美子「ちんこ見せて」
俺「は?」
由美子「いいじゃん、見せてよ」
俺「恥ずかしいじゃん」
由美子「じゃあ、キスしたこと皆に言うよー」
俺「・・わかったよ、まんちょも見せろよ」

子供の頃は女性器をまんちょって呼んでた。
男子のほとんどがマンコに対してめちゃめちゃ興味あったし、都市伝説の様な変な噂もいっぱい流れた。
そのため、実際に目の前でおマンコが見れる時点ですごくドキドキした。

数日後に両親が温泉に出かけたので、俺は由美子を家に呼んだ。
そして、お互い目の前で衣類を脱いで裸になった。
ちなみに、俺はまだオナニーをしたことがなく射精経験はなかったけど、たまに勃起は経験していた。

俺も由美子も性器に毛は生えてないしまだ未熟だった。
俺のチンコは皮がむけていないし玉袋は産毛のような物がぽつぽつ生えていた。
由美子のおマンコは汗疹のような物がプツプツついていたけど、肌は白くてきれいな割れ目がくっきり見えた。

由美子「じゃあ、ベッドに寝てー」
俺「仰向けでいいのか?」
由美子「うん、私はどうすればいい?」
俺「中が見えるように足開いて」

俺たちはお互い要望を出し合ってチンコとマンコを見せ合った。
俺が仰向けになって、由美子が見やすいように足を開く・・・、俺たちは気が付けばシックスナインの態勢になっていた。
俺の目の前には足が開かれた由美子のおマンコがあった。

本当はエロいことを書いたほうがいいのかもしれないけど・・・。
俺が初めておマンコを見た時の感想は「しょんべん臭い」だった。
由美子のおマンコからは汗とは違うアンモニア臭がして、おマンコ全体にトイレットペーパーの様な紙屑が残っていた。

由美子が俺のチンコを見てどう思ったのかわからないけど、チンコに鼻息がかかっていた。
由美子はチンコや玉袋など男性器全体を触ってきて、少し時間が経ってからチンコの先端を中心に触られた。
すると、俺のチンコは少しずつだけど大きくなっていった。

由美子「あー、舐めたらホントに大きくなった!!!」
俺「え?舐めてたのかよ」
由美子「ねぇ、精子も出してよ」
俺「無茶いうなって、出したことねぇよ」
由美子「じゃあ、精子の出し方教わったしやってみる」
俺「はぁぁぁぁ?もう終わりにしようよ」

由美子のおマンコを見てがっかりしていた俺はすぐにでもやめたかった。
しかし、由美子のほうが成長が早くて体が大きかったし、俺は身動きが取れなかった。

でも、由美子は同級生の中でも少しだけおっぱいが大きくて、たぶんBカップぐらいあったと思う。
そのため、シックスナインの時におマンコを触らないでおっぱいを触ったほうが気持ちよかったし興奮した。

由美子は一生懸命チンコを刺激していて、10分ほど刺激され続けるとかなり気持ちよくなっていた。
おっぱいを触ったことで興奮したのもあったけど、興奮してくるとおマンコのおしっこ臭さがいいニオイに感じてきた。

そのため、俺は由美子のおマンコに顔をつけて舐めた。
あれだけ拒んだおマンコをなぜ舐めたのかわからなかったけど、おマンコの汚れを舐めとるたびにさらに興奮した。
由美子は俺におマンコを舐められてすぐに敏感に反応した。

由美子「ちょっと、何してんのよ」
俺「いいじゃん、由美子だって舐めてるんだろ?」
由美子「そうだけど・・・あっ・あん・・だめだってばぁ」

由美子はおマンコを舐められるたびに感じていた。
汚れをきれいに舐めとると穴の部分からは糸を引いたトロッとした液体が出てきた。

この時、愛液の存在を知らなかった俺はおしっこかなと思ったけど、舐めてみたら何となく興奮したのでひたすら舐めた。

由美子は俺のチンコをしゃぶって好きなように味わっていた。
どこで精子の出し方を覚えたのかよくわからないけど、マジで気持ちよかったし初めての感覚に俺は戸惑った。

由美子がたまに甲高い声を出して感じていたのに対して、俺は声を押し殺すようにして息遣いだけが荒くなっていった。

由美子「あん・はぁん・・はやく出してよ」
俺「はぁはぁ、由美子だってなんか出せよ」
由美子「んっ、あん・んんーっ・・私は何も出ないよ」
俺「はぁはぁはぁ、じゃあこのトロっとしてるの何?」
由美子「やん、んーーっ・・し、しらない」
俺「うっ・・はぁはぁはぁ・・何か変な感じ」

少しずつお互いに絶頂に近付いていったんだけど、由美子はいつ絶頂に達したかわからなかった。
息遣いが荒くなってエッチな声をいっぱい出してたけど、男性の射精みたいに目でわかるようにイキ方はしなかった。

俺は由美子が好き放題チンコをいじっている最中に絶頂を迎えた。
初めてのことだったので絶頂の感覚がわからなく、ただなんかすごく気持ちがいいって感じだった。
俺が気持ちよくなって全身を震わせると、由美子は突然チンコから口を放して咳き込んでた。

初めての射精は由美子の口でしてしまい、キスだけでなく精通まで由美子で体験してしまった。
射精が終わった後、由美子はぼーっとして固まっていた。
たぶん、予想していた以上に激しい体験だったのだろう。

由美子はエッチなことを経験して大人になった気分になったらしく、一緒にシャワーを浴びたいと言ってきた。
ここまで由美子のやりたいことに付き合ったし別にいいかなと思って、俺は由美子と一緒にシャワーを浴びた。

シャワーを浴びていると、由美子はいきなりキスをしてきた。
幼稚園の時のキスは軽くチュッとしてキスが終わった後に照れて笑っていたけど、今回のキスは大人のキスだった。

初めは軽く口づけをして何度も抱きしめ合い、少しずつ舌を絡めるようなキスに変わっていった。
お互いの体を軽く洗いながら、またチンコとマンコと触りあいお互い微妙に興奮してた。
でも、そろそろ両親が帰ってくる時間なのできれいに洗ってから由美子は家に帰った。

 

中学生になるまでに由美子で童貞を卒業できるかなと思っていたけど、残念ながら卒業できなかった。

由美子は小学校を卒業すると同時に親の仕事の関係で転校した。
異性で何でも頼めて好き放題できるのが由美子だった。
だから、由美子が俺から離れたのはすごくつらかったし、ショックが大きかった。

もしかしたら、由美子が初恋相手だったのかもしれないな。
現在、俺は23歳の社会人1年生で童貞(涙)。
由美子がいたら・・・、今頃はAV男優並みにエッチが上手かっただろうに。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
それは言い訳・・。

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