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【体験談】やがて彼女を誰もいない家に招くようになり・・・

投稿者男性が小学校4年時、友達がいなかった投稿者はいつも一人だった。そんな彼にできた唯一の友達が中学2年の女の子だった・・・。(3750文字)

jc

もう20年以上前の話になる。
僕の家族は父の社宅に住んでいた。
父と母は共に夜20時頃まで仕事で帰ってこなかった。

当時、僕は小学校4年生で全体的に小柄。
僕には兄弟もいないし同年代の男の友達がいなかった。
そのため、社宅の前にある公園で一人で遊んでいた。

昼間の公園には小さな子供を連れた20代ぐらいの女性が集まっていて、僕は彼女たちから離れた場所でサッカーボールを蹴っていた。
公園にはいつも同じ顔触れの人たちがいたけど、ある時から制服を着た女性が一人でブランコで遊ぶようになっていた。

一人で遊ぶ者同士仲良くなるのに時間はかからなかった。
制服を着た女性が僕に近付いてきて声をかけると、僕はベンチに座って一緒に話すようになった。
とは言っても、子供の話すことなんてほぼ限られていて、学校の話やテレビの話などあまり面白いものではなかったと思う。

それでも、僕は彼女と気が合っていたみたいで自然と笑える感じだった。
いつも親が遅く帰ってくる僕にとって、彼女は本物のお姉ちゃんのように感じられた。

女性「ねぇ、名前は?何歳?」
僕「たけし!10歳だよ。」
女性「私は瑞希、14歳なんだ」
僕「瑞希姉ちゃんだね!」

彼女の名前は瑞希と言って近くの中学二年生だった。
僕が住んでいる社宅から5分ほどの距離に住んでいて、ちょうど1か月前に引っ越してきたらしい。
そのため、瑞希姉ちゃんはまだ学校に慣れていないらしくて、いつもこの公園に遊びに来ていた。

僕と瑞希姉ちゃんには「寂しさ」と言う共通していることがあった。
瑞希姉ちゃんは新たな環境に馴染めず友達が全くできなかったらしい。
僕は近所に同年代の男の子がいないし、両親が帰ってくるのが遅いからいつも一人だった。

瑞希姉ちゃんと仲良くなった当初は、公園のベンチやブランコでよく話していた。
でも、せっかく話をするなら二人きりになりたいと小学生ながら大人っぽい感覚を持った。

僕「姉ちゃん、家すぐそこだから来ない?」
瑞希「たけし君の家!いいの?」
僕「うん、親は20時まで帰ってこないし」
瑞希「うんうん、いくいく!!!」

瑞希姉ちゃんと一緒に部屋に入り、二人で麦茶を飲みながら適当に話をした。
話のネタが無くなると、二人でテレビを見てドラマの再放送などを見た。
当時は、昼間なのにエッチシーンがあるドラマが再放送で流れていたので、僕は瑞希姉ちゃんを意識しながらソファーに座って隣同士で見た。

確か、キスをしてるシーンを見ている時だったと思う。
お互いの好きな人の話になった。
僕は同じ小学校に好きな女の子がいなくて、いつも一緒にいる瑞希姉ちゃんのことが気になっていた。

僕「瑞希姉ちゃんの好きな人は誰?」
瑞希「私は、いないよー、たけし君は?」
僕「えっ、えっと・・・」

たぶん、僕の顔は真っ赤になっていたと思う。
急に瑞希姉ちゃんのことを意識しちゃって自然と俯いてしまった。
しかも、その後は瑞希姉ちゃんの顔を見れなくなったし、ずっと誤魔化すために半笑いしていた。

瑞希「たけし君?どうしたの~?ニヤニヤ」
僕「な、なんでもないって」

たぶん、瑞希姉ちゃんに僕の気持ちはばれていた。
その証拠に、数日後に瑞希姉ちゃんが遊びに来た時にちょっとエッチな体験をした。

 

確か、両親が仕事で学校が休みだったから土曜日だったと思う。
瑞希姉ちゃんは午前中から僕の家に遊びに来た。

いつもは制服姿の瑞希姉ちゃんだったけど、この日は私服姿で可愛らしいボーダーのシャツと膝より少し上までのスカートを穿いていた。
いつもより格段とオシャレな服装で来てくれて、僕は瑞希姉ちゃんの私服姿を見てドキドキしていた。

この日は、テレビ番組が面白くなかったからビデオを一緒に見ようと思っていた。
いつも僕が見ているアニメのビデオにはシールも何も張ってなくて、いつもテレビ台の下に放置されていた。
テレビ台の下に手を伸ばしてビデオを二つ見つけたので、とりあえず1本目のビデオテープを再生してみた。

僕がアニメだと思って再生したビデオから・・・、男女が裸になって激しく唇を重ねるシーンが流れた。
ドラマだと思っていたビデオは実は父が隠していた裏ビデオで、キスが終わってから数分後には男女が重なり合ってシックスナインをするシーンが流れた。

男性が女性のおマンコを手で開き口をつけながら音を出して舐めていた。
女性は男性のチンポを口に含んで上下にストロークして、少し疲れて動きが止まったらテコキに変わっていた。

僕と瑞希姉ちゃんは一言も話さずただ男女が絡み合うシーンを見ていた。
始めて見たおマンコは若干黒くて、おマンコの穴からは白い液体がとろとろ出てきた。
男性がおマンコを舐めるたびに女性は甲高い声で喘ぎ、男性は大きくなったチンポを刺激されるたびに唸り声のような声をあげていた。

過激なシーンが5分ほど続いた後、瑞希姉ちゃんが沈黙を破った。

瑞希「たけし君もおちんちん大きくなるの?」
僕「うーん、わかんない」
瑞希「ねぇ、ちょっと見せて~」
僕「えっ?いいけどー」

この時は、まだ女性の前で服を脱ぐことにあまり抵抗がなかった。
そのため、僕は短パンと白いブリーフを脱いで姉ちゃんの前に立った。
僕のチンポは完全に子供のチンポでしっかり皮を被っていた。

瑞希「わぁwビデオと全く違うwww」
僕「もういい?」
瑞希「もうちょっと見せてー、大きくなるかな?」
僕「わかんない」
瑞希「触ってもいい?」
僕「いいけど」

僕にはまだ性的な知識がなかく、精通もまだだったので、瑞希姉ちゃんがイタズラをしようとしているのだと思っていた。
でも、瑞希姉ちゃんはビデオのシーンのようにチンポを舐めたり手で優しく擦ったりしてくれた。
そして、何度も僕の顔を見ながら様子を伺っていた。

瑞希「ねえねえ、どんな感じ?」
僕「わかんない、くすぐったいかな」
瑞希「あれ、ちょっと大きくなったねw」
僕「えっ?」
瑞希「おもしろーいwもうちょっとやってみるwww」

初めはチンチンに口をつけたり優しく擦るだけだったのが、少しずつ刺激のやり方が過激になっていった。
たぶん、瑞希姉ちゃんもあまり性的な知識がなかったんだと思うけど、なぜかピンポイントでチンポばかり刺激してきた。
初めはくすぐったい感じだったのが少しずつチンポが大きくなっていって、皮を被ったままいつも10センチ弱まで長くなった。

瑞希「すごい!大きくなった」
僕「あ!ホントだ」
瑞希「ねえねえ、どんな感じ?」
僕「よくわかんない」

確か、ちょうどこのタイミングでビデオの男性が「イクー」と叫んでチンポから白い精子を射精した。
僕がそれを見て固まっていると、瑞希姉ちゃんはビデオのお姉さんみたいに手でチンポを上下にシコシコしてきた。

すると、僕のチンポは瑞希姉ちゃんの手の動きに合わせてさらに大きくなっていった。
僕は少しずつ頭の中がぼーっとしてきて、ふわふわしたような感じになってきた。
たぶん、初めての性的興奮で頭の中がぐちゃぐちゃになってきて何が何だかわからなくなっていたと思う。

瑞希「すごい、たけし君のおちんちん大きい」
僕「な、なんか、ぼーっとする」
瑞希「もっと大きくなるかなー」
僕「わかんない、でも何か変な気分だー」

瑞希姉ちゃんは僕のチンポをさらに激しく擦りながら、両足の太股を擦り合せるようにもじもじしていた。

初めはおしっこでも我慢しているのかなと思ったけど、密かにもじもじさせてアソコを擦り合せて感じていたと思う。
たまに、「はぁはぁ」吐息を漏らして言ってたし、僕のチンポを凝視してただ何かを期待しているような目で見ていた。

ずっとチンポをシコシコされていると、さっきまで頭の中がふわふわしていたのが落ち着いてきて一瞬だけすごく冷静になった。
でも、いきなりその後チンポの付け根から何かが溢れ出る感覚に襲われた。

僕「瑞希姉ちゃん、なんか・・洩れそう」
瑞希「えっ?なになに?」
僕「ねえ、もうやめようよ」
瑞希「あとちょっとだけw」

お漏らしの感覚がチンポの付け根から先端にまで徐々に広がっていった。
僕は得体のしれない感覚に不安を覚えながらも、お漏らしをするような感覚に支配されていった。

そして、突然火山が噴火するようにおしっこと精子の中間の様な透明でトロッとした液体が、チンポの皮から漏れるように出てきた。

瑞希「えっ???」
僕「はぁはぁ、漏らしちゃった・・・」
瑞希「ご、ごめんね!」
僕「ばれたら怒られちゃう」

僕は絨毯に落ちた液体を一生懸命拭いた。
もし、これがおしっこだったら精子が乾いた時のようにパリパリしないはず。
でも、絨毯は薄っすらとパリパリになって、これが僕の初めての射精経験だった。

瑞希姉ちゃんがソファーから降りて四つん這いの恰好で絨毯の汚れを掃除してくれた。
この時、偶然にも僕の方にお尻が向けられたんだけど、始めて見た瑞希姉ちゃんのパンチラは水色で穴の形にくっきりと染みを作っていた。

 

この日の夜、父に裏ビデオを見たのがばれてしまいすごく怒られた。
でも、瑞希姉ちゃんにしてもらったことが脳裏に焼き付いていて、しばらくは瑞希姉ちゃんのパンチラとフェラを思い出しながらオナニーした。

大人になっても、あの瑞希姉ちゃんの水色のパンツにできた染みが一番エロかったなと思いだされる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いきなり舐めるんだ・・。

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