【肉奴隷】学生時代からの援交相手のおじさんと最後のセックスをした結果・・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】心は彼氏一筋、でも体は汚いおじさんに支配され・・・

投稿者女性は自慢の彼氏がいてもうすぐ結婚する。しかし彼女には彼氏に一途になれない人がいた。それは学生時代から続く援交相手のおじさんだった・・・。(4594文字)

enko

私には素敵な彼氏がいます。
某有名大学卒業、高収入でスポーツマン体系で、結構イケメン。

自慢の彼ですが、彼氏に一途になれない理由があります。

それは、学生時代に出会った援交相手のおじさんがいるから。


脅されているわけではありません。

ただ、おじさんのちんぽが好きなんです。

おじさんのことは、正直お金としか見てなかったのですが、何度か体を重ねてきたせいか、いつの間にかおじさんのちんぽが大好きになってて。

本当に最初はただのセックスだったのですが、そのうち会う前にローターをつけて来いとか、移動中の車内でオナニーしろとかから始まり、公園で露出や放尿までさせられてきました。

そのせいか、普通のセックスじゃ物足りなくなってきて、野外とか変態セックスに興味が出てきちゃったんです。

おじさんも私の気持ちに気づいていて、徐々に卑猥な言葉を言わせてきたり、クリトリスをちんぽにしてやるとばかりに引っ張られてイかされたり、

鏡に向かって激しくオナニーしながら、おじさんのちんぽを咥えたりーー。

前なら追加料金払われても絶対に嫌だったのに、今じゃ自分からちんぽくださいってお願いしちゃいます。

でも、彼氏にバレたら、友達とかにこんなことバレたら生きていけません。でも、おじさんちんぽと離れるなんて想像できませんでした。

 

でも、先日彼氏との結婚が決まったので、おじさんと別れる覚悟を決めました。

おじさんは渋々別れを受け入れてくれましたが、最後のセックスをさせてほしいと。それは、彼氏とのセックス後にしたいと。

いつも金土日と彼氏の家にお泊まりしているのですが、日曜は朝からヤりたいと。この週末はドキドキが止まりませんでした。

彼氏に「プロポーズ後の初めてのお泊まりだね。なんか緊張するね!」なんて笑われましたが、私はそのことより彼氏とセックスした後におじさんとセックスすることへの罪悪感があるはずなのに、なぜかパンツがひどく濡れていてそれどころじゃありませんでした。

彼氏は「すごい、こんなに濡れてる」と喜び、いつものように軽く手マンすると、さっとコンドームをつけて挿入。

「愛してる」「可愛いよ」と言いながら、私の体を抱きしめ、優しく私を責めました。

途中、いつものように騎乗位になり、私が激し過ぎないよう腰を振ると、彼氏は「もっと激しくしてあげる」と下から私を突き上げるんです。

ーーが、物足りない。優しい彼氏のこと大好きなのに、セックスではその優しさにイライラが止まりません。

感じてるフリをしていると、「あぁっイきそう!」「〇〇、イった?俺イきそうだよ!」と顔を真っ赤にして下から突き上げる彼氏に合わせ、私は「もうイきたくない!」といい、彼氏は「もうイったの?笑。じゃもう一度、今度は俺とイこう!」と激しく腰を打ち付けてきて射精。

休むことなくちんぽを私の中から出すと、コンドームを丁寧に外し、ゴミ箱へ。手を洗って、濡らしたハンドタオルで、私のアソコを軽く拭くと「シャワー浴びてくるね」と一人でシャワーを浴びに行きました。

いつもなら追いかけて私も一緒にシャワー浴びるのですが、おじさんの希望なので、疲れてるフリをしてシャワーを浴びずに臭いを体に残しました。

帰宅の準備をすると、彼氏は寂しそうにしつつ、駅まで私を送ってくれました。

その駅に、おじさんはニヤニヤしながら立っていたんです。

「どうしたの?」と聞く彼氏に、「うぅん。なんか今日は感じ過ぎちゃったみたいでボケっとしちゃった!」と嘘つき誤魔化すと、駅に入り帰るフリをしました。

彼氏は私が見えなくなるまで手を振り見送るのですが、今日はそれがウザったかったですー。

別の改札口から出ておじさんに連絡すると、おじさんは歩いてやってきました。

「びっくりしたろ?」ニヤニヤしたいやらしい笑い方に、私はここでいますぐ犯されたい衝動にかられました。

「ほら、バイブ入れて来い。」そう言われて、駅のトイレに駆け込み、少し太めの!ウネウネ動くバイブを入れました。

「よし、行くぞ」
「え?車は?」
「今日は最後だからな。移動中お前に集中できるよう電車で移動だ」

休日の少し混んだ電車内で、おじさんはコソコソと私には

「スイッチ入れたか?」
「い、いえ」
「何やってんだよ」
「だって!アレ…音大きいから」
「だからだよ。仕方ねーな」

おじさんは私のスカートに手を入れると、おまんこに突っ込まれてるバイブをぐいぐいと動かして、私が耳まで赤くするのを笑い、それからスイッチを入れました。

ウィンウィンウィンウィンウィン。

明らかに、携帯のバイブ音じゃない。バイブが私の中でクネクネと動くいやらしい音が電車内に響いているようでした。

近くにいたカップルがクスクス笑い始め「コレ、バイブ音じゃね?」と私の方をチラチラ見てきました。

すぐに駅に着いたので私は自然に歩き、電車を降りました。すると、おじさんは「やり直しだな。車内でおもらしさせたかったんだよ」と悔しがりました。

それはやめてほしいと懇願すると、「首輪つけろ」と。

つけた首輪が見えないよう髪で隠すと、おじさんは「隠すな」と言いました。すれ違う人の中に、首輪をガン見してくる人もいて恥ずかしかったです。

ラブホに着くと、おじさんは「すぐにラブホはつまらねーな」と言って、細い路地に私を連れ込み、服をめくりおっぱいを出させました。

「恥ずかしがるなよ。まんこ濡らして喜んでるくせに」

おっぱいを揉みながら、おじさんは私の片足を持ち上げ、電柱めがけてバイブを激しく動かしてきました。

「雌犬は雌犬らしくな笑」

おしっこが漏れそうになるくらい、バイブで膀胱を刺激してくるおじさん。クリのあたりがじんじん熱くなり、すぐに我慢ができなくなりました。

「ひ、人が来る!」
「ほら、イきたいならイけ!」
「やだ!ひ、人がーーあっぁっ」

チロ…ジョロジョロジョロジョロ!!!と勢いよく、私はお漏らししました。すれ違った女性は、私を気持ち悪いとばかりに睨みつけ足早に去って行きました。

「よしよし、いい子だ。褒美にちんぽをやろう」

私からバイブを抜き取り、しゃがまさせると、おじさんはズボンのチャックを下ろしました。

「お、お願い。誰かに見られたら」
「もう見られたじゃないか」
「も、もうすぐ結婚するから」
「こんなおっさんとラブホに入る方が危ないだろ」
「で、でも」
「ちっ最後だってのに仕方ねーな」

おじさんは近くのパーキングに停めてた車に私を乗せ、移動を始めました。どこかでカーセックスするのかなーと思っていると、着いた先は私の家でした。

「え?なんで?」
「人に見られたくない、ラブホは嫌だっていうから」
「わ、私の家の方が危ないでしょ!」
「最後ぐらい家でさせろよ」
「だ、だめっ」
「お前のエロ動画、彼氏に送ってやってもいいんだぞ?」

冗談だとわかるニヤニヤした態度でおじさんは言いました。プレイはもう始まってるんです。

「そ、それだけは」
「なら、家に入れてくれよ」
「す、すぐ出てってくださいね!」

AVみたいなやりとりにドキドキしながら、私は初めておじさんを家に入れました。

「入って早々、女の子って感じだな」

そう言うと、またスカートに手を突っ込みまたバイブを入れてきました。

「き、汚い!洗ってって」
「最後はな、レイププレイだから、洗わねーよ」

おじさんは私を玄関に押し倒すと、私の顔に跨りちんぽを口にねじ込んできました。

(くっさぁーい)
「今日のために洗わずに来てやったぞ。ほら、舐めろ」

鼻を摘まれ口を開けさせられると、私は我慢できず舌を伸ばしちんぽを舐めた。

「あーあーあーレイプだって言ってんのにこの雌ブタが!」

おじさんは私の頭をガシッと掴むとまるでオナホールみたいに乱暴にフェラをさせてきまひた。

おもちゃみたいにされてる感覚がたまりませんー舌を、唇を動かしながら、バイブを自分で動かし、腰を浮かせておねだりしました。

「ちんぽが欲しいのか?」
「ほしー!ほしーちんぽ欲しい!」
「これじゃレイプになんねーじゃねーか笑」
「ああぁ!イきたい!」
「彼氏のちんぽじゃイけなかったか?」
「彼氏のことは言わないで」
「何純粋ぶってんだよ、ブタ!」
「お願い、ちんぽ入れて!」
「だったら、ちんぽを離せ馬鹿野郎」

おじさんのくっさぁーいちんぽを離すと、私は四つん這いになりお尻を両手で広げてちんぽを入れやすくしました。

おじさんは私の頭を手で押し付け、ちんぽを入れてくれました。

「おぉ!締まり良いなー彼氏のは小さいのか?笑」

彼氏のことを言われると、その度に罪悪感とこんなダメな私はレイプされて当然!もっと激しく犯して!という気持ちでいっぱいになりました。

私のおまんこはおじさんのちんぽをしっかりと咥え、ジュプジュプといやらしい音を立てて喜んでいました。

「中出ししてーな」
「やめっあぁ!」
「へへっ、ピル飲んでんだろ?」
「もう飲んでないっいいっひっ」
「なら、なおさら中出しだなぁ」
「あぁっ嫌っおおっ」
「じゃ抜くか?」
「だめっイきそうなの!」
「自分だけ気持ちよくなってんじゃねーよ」
「いぎっ!」

おじさんは私のお尻の穴に唾を吐き!バイブを突っ込んで責めてきました。

おおーこれぇ!これぇ!いい!と喘ぐ私に「ラブホじゃねーんだから、静かにしろよ」と笑い、さらに激しく犯してきました。

あーこうやってただの穴、雌ブタ穴として生きていけたらどんなに恥ずかしくて幸せだろうー。

おじさんに中出しされて妊娠しちゃってマタニティ風俗でヤりまくった後はママ友の旦那とか子供の先生とか、子供が息子だったら息子とーーあぁダメダメ!妄想にしても酷いーーイく!イく!イく!

玄関先で中出しされた後、台所やベッド、トイレに風呂場で何度も何度も中出しされました。

部屋中精子の臭いでいっぱい。おまんこだっておじさんの精子でいっぱいなのに、私はまだヤり足りませんでした。

「最後ってのが興奮させんのか?笑」
「んんん」
「そんなに必死に舐めたってもう勃たねーよ」
「あぁーちんぽ欲しい!レイプされたいいい!」
「なぁ、結婚しても関係続けようって」
「う…だ、だめ!」
「ふっ笑。わかったよ。腹減ったからコンビニ行ってくるわ。その間バイブ使ってふたつ穴オナニーしてろ。そしたら、また頑張ってレイプしてやるから」

私はレイプされたいがために、姿見鏡の前で前と後ろをバイブで犯しました。

おじさんは鼻で笑うと、着替えて本当にコンビニへ行ってしまいました。コンビニはすぐ近く。おじさんは早く帰ってくるはず!

私はおじさんに馬鹿にされたくて、興奮させたくて、自分のパンツを被ってオナニーを続けました。

ガチャガチャガチャ。

あぁ!おじさんが帰ってきた!
「あーちんぽ欲しい!!ちんぽぉ!」私はオナニーを続けました。

「〇〇、何してんの?」

鏡に映ったのは、おじさんではなく婚約お祝いにかけつけた母でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
わろたw


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