【驚愕】一晩300万の女子大生と過ごした結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】生活水準を最低に落として全てをつぎ込んでも足りない・・・

投稿者は年収1000万以上の男。独身で金に不自由していないはずの彼だが、まだまだ稼ぎ足りないという。その理由は彼がハマっている風俗にあった・・・。(5496文字)

fuzokujo

俺は年収一千万強、手取りなので実際は千五百近く稼いでる。
年齢は三十前半、独身なのでほぼ全部を自分の金に出来る。

でもぜんぜん足りないし、むしろまだまだ稼ぎたい。
生活水準は軽に乗ってボロアパートに住んでって、年収200レベルの生活。
じゃあどこに金を遣ってるかと言うと、「高級デリヘル」に遣ってる。

高級デリヘルの中でも俺がはまってるのは「職業系高級デリヘル」。
とりあえず半端ない、やみつきになる。
そのデリヘルの特徴として、いろんな職業の美人とプレイ出来る。

CA、ナース、教師、芸能人、モデル、読モ、一流企業、偏差値高い大学の女子大生、その他いろいろ。
しかも、ガチ、なんちゃってじゃなくて、本当にその職業についてる女とプレイできる。

働いてるときの写メとか、社員証とかプレイ前に見せてもらえたり、汚さないように気をつけて、実際、勤務中に着用してる制服でプレイ出来たり。

もちろん女の子自体のクオリティも高い。
というのも、最低ランクからでも十万以上、普通のデリヘルの十倍レベル。
それでブスが来たらこの商売成り立たんだろうから。

ランク低めは読モの可愛い子とか、JDの可愛い子(低ランク)とか、もちろんランク低めでも普通のデリヘルとかとは比べ物にならないくらい女の子のクオリティは高い。。

確認のために読モは雑誌に載ってる写メ見せてもらえたり、JDの可愛い子は学生証とかミスコンとかの写真見せてもらえたり。
ただ、JDの可愛い子はミスコン上位に行くような子は低ランクじゃ買えない、100万~の真ん中あたりのランクらしい。

言ってみれば、20万あれば「通りで楽しそうに歩いてる美人JDとプレイ」とか、「可愛い読モとエッチ」ができる。

ちなみにこのデリヘル、一見さんお断りで新規会員は紹介のみで受け入れてる。
そして普通のデリヘルで出禁になるようなことをやったら、紹介した会員も出禁って制度。

だから比較的無茶するやつも少ないし、女の子もそこそこ安心して働ける。
というか価格帯が半端ないから高所得の奴しか利用できないので、そんな素行が悪い奴も無茶する奴もいないと思う。

ちなみに50万~「航空機に乗ってるすげー美人なCAとプレイ」が出来る。
ミスコン上位に行くような女子大生の半額くらい。
一度某航空会社の国内線に乗ったら、プレイしたことあるCAが実際に搭乗してて、ガチなんだなってマジで感動した。

もちろん俺は普通のデリヘルも利用してて、高級デリヘルの低ランクの可愛い女子大生とか読モとかとエッチもした。
でも五十万払って美人CAとプレイしたときは違った。
全てが違う、世界が違う。

言っても可愛い読モとか可愛い女子大生は「デリヘルの中でもかなり高いランクの子とプレイ」なんだよね。
でも、五十万払っての美人CAは、「時々街とかで見かける高嶺の花、一日にひとり見かけるか見かけないかレベルの女」とのプレイになる。

言ってみれば学年でいちばん可愛い美人とか、学校でいちばん可愛い美人とか、自分の生活圏の中でいちばんの美人とか、そういうレベル。
そのレベルの子と五十万で一時間半が高いのか安いのかはわからんが(正確にはオプション、ホテル代込みで六十近く掛かったけど)、俺はハマってしまった。

一度中盤ランクにはまってしまってからは、十万二十万の普通のレベルが高いデリヘル嬢じゃ満足できなくなった。
五十万払って相手してくれるCAは、それこそ飛行場に行ってから見かける「やっぱCAって美人だわ」レベル。

その中でも一千万超え、芸能人とプレイできるコースもあるらしい。
ただ、会員ランクがあって、芸能人とプレイできるコースは保証金(3000万らしい)とかその他もろもろが必要らしくて、俺には手が出ない。
そりゃ芸能人だからスキャンダルになるから、そういう保険は必要だわな。

ちなみに、俺の最高額は、
「三百で某有名大学のミスコン上位の女と三時間コース」だった。

さすがに三百って年収の三分の一近くだからしばらく迷った。
けど、そのデリヘルからのメールで、「某○○大学ミスコン受賞者」「この業界初体験」「お二人様だけご案内!」というキーワードに魅かれて、ガマンできずに頼んでしまった。

平日で三百って値段もあってか、マジでその子の風俗バージンを俺がもらうことになった。
しかしさすがに銀行行って三本用意したときは、「本当にこれ、遣っていいのか……」みたいに手が震えた。

だって女一人に三時間で三百払うとか、正気の沙汰じゃねーよとは自分でも思った。
けど、もう衝動的に頼んだ以上引き下がれない、キャンセルNGで高額キャンセルはブラックリストに入りかねんので引き下がれない。

ちなみにホテルも普通のラブホNG、ホテル選びにもいろいろ基準があるので、苦労してホテルとって、三百用意して。
そこまでやってがっかりの相手が来たら死ぬわ、とか思いながら女の子を待つ。

一時間くらい前にホテル入って、シャワー浴びて待ってると、時間より十五分とか二十分前にピンポーン。

いくら何でも早いよな、ホテルの人とかかよ?とか思ってドアを開けると、そこには小柄な雰囲気の天使がいた。

「はじめまして、涼香です、今日はよろしくお願いします」

小さめの身長(後でミスコンのサイト見たら154cmだった、年齢は二十一歳、ごまかしとかなく、ミスコンサイトにプロフ載ってるから、リアルに二十一歳)、

セミロングの明るすぎない髪色、前髪はふんわりして可愛らしい、でも全体的に背伸びしてる大人っぽさみたいな未成熟の魅力が感じられる。
あと、服とかもふんわりした雰囲気。柔らかい印象。

適度に子供で、適度に大人で、柔らかい雰囲気で、適度に美人で、適度に可愛くて、適度に親しみやすいけど適度に高嶺の花の雰囲気。
どちらかと言うと俺、美人系が好きで、今まで美人系の有名企業のOL、美人系のCA、その辺りを中心に利用してきた。

でも涼香ちゃんに会って、価値観が変わった、女子大生ってこんな最高なものだったんだなって、考え方が一変した。

ただ、あんまり見とれすぎたのか、

「あんまり見られると恥ずかしいです……今日が初日ですから……」

とか恥ずかしがるわけ。
そんな風に恥ずかしがる涼香に思わず「おおおおおおおおおおお!」とか意味不明な叫び声を出しそうになった。

ただ、俺も男だし、自分より十歳以上年下の女に余裕がないとこを見せる訳にはいかない、なので簡単に自己紹介して、大人の振る舞いをしながら、
「とりあえず入りなよ、何か飲む?」
とか変にいきなり余裕ぶって、涼香を部屋の中に案内して、ルームサービスとか冷蔵庫の中を見せる。

「ホテルって、こんなにお部屋って豪華なんですね……飲み物はいいですけど……探検してもいいですか?」

探検って、久しぶりに聞く言葉だよな、そこまで純粋なのかよ……とか思いながら了承すると、「すごーい」「お部屋、こうなってるんだー」みたいに、ひとつひとつに感動してた。

そのひとつひとつの行動がめちゃくちゃ可愛くて、今からこの子とプレイするんだよな、とか思うと、興奮が止まらない。
マジで興奮してくる。

でも、相手は初心者だし、がっつくわけにもいかず、大人っぽく振る舞いながらリードしたり。
しかし、ホテルの内装とかにはしゃいだりする度にふわふわの髪がふわふわ揺れてヤバい。

ああ、こういう女子大生と大学時代ラブラブな毎日を送ったら、俺はこんな風に道を踏み外さなかったのにな、と思いつつおしゃべりしたり、一緒に飲み物飲んだりするうちに三十分が過ぎた。

かなり楽しい時間で、三百って金が掛かってるけど、まだこのままでいいやぁ、とか思ってた。
しかし、そのタイミングで、

「あっ、ごめんなさいっ! エッチなことしないといけないのに、私、おしゃべりばっかりしてますよね……?」

と言って、隣に座りなおして。

「して欲しいこととか、したいこととかあったら、言ってくださいね?」

とか、上目遣いでキラキラした目を俺に向けてきた。
なんというか、どこまでが地の性格でどこまでがプロなのかわからない。
ただ、すぐ隣で今まで楽しくおしゃべりしてた、ミスコン上位レベル……というかもう芸能人レベルの子が俺を見つめてきて。
もう普通じゃいられなくなってた。

しかも意識してるのかしてないのか、涼香はすぐ俺の隣に居てちょっと唇を突き出し気味だし。
いつでもキスできる距離でいつでもキスしていいような体勢を取られてガマンできなくなった俺は、そのまま涼香にキスした。

ちゅっちゅちゅっちゅ、めちゃくちゃキスして。
興奮しながらキスしながら涼香の肩を抱いて。

最初は緊張気味でカラダに力が入ってたけど、キスするたびにゆっくり涼香のカラダの力が抜けていく。俺を受け入れてくれたみたいでめちゃくちゃ興奮した。
というか、その時点で涼香にハマってたと思う。

「たくさんキスしちゃいましたね……初対面の男の人とキスするの、はじめてです……」
「でも、キスよりすごいことするんですよね……」
「あんまり経験豊富じゃないですから、優しくして下さいね……」

演技なのか、それともマジで言ってるのかわからん。
高級デリヘル以前にもいろんなデリヘル利用してるから、デリヘル嬢とかって演技すりゃ大体わかんだけど、涼香のはわからんかった。

そのままベッドに行くのももどかしくて、ソファで涼香を押し倒す。
服を半脱ぎにさせて、出てきた白い肌はヤバかった。

あと、ふわふわで柔らかいイメージで、どっちかというとスレンダーな感じで、胸もB~Cの控えめな感じだったけど。
乳首だけが立派で、ぷっくりしてて、大きめで硬そうな乳輪、色も濃いグレー。
それがめちゃくちゃエロかった。

しかも、俺が興奮して乳首見てるのをわかってるのか、
「ここ、コンプレックスなんです、でも、○○さんは気に入ってくれましたか…………?」
もちろん気に入ったって答えた、そうすると、
「だったら嬉しいです、たくさんさわって、たくさん舐めてくださいね?」
とか、けなげで可愛いことを言いまくる。
俺の興奮がさらに高まって、いろいろガマンできなくなった。

全裸にさせて、ベッドに導いて、そのまま足を広げてクンニ。
しかもミスコンで上位に行くような子はアソコまで綺麗なのか、特に整えた感じがなくてもマン毛は程よく生え揃ってる。

「やだ……恥ずかしい……これ、本当に恥ずかしいです……」
と、かわいいことを言いながら足を閉じようとする。

しかし俺はもちろん強引に脚を開かせながらクンニ。
親指を咥えながら、切なそうにしながらびくんびくん。

その仕草が自然で、どこからどこまでが本気で、どこからどこまでが演技かわからなかった。
ただ、演技だろうが本気だろうがめちゃくちゃエロいことには変わりなく、俺は本気で興奮、本気で涼香とセックスしたくてたまらなかった。

最後までしていいか聞くと、「誰にも内緒だよ? 初対面の人とするのはじめてだから……」と思わせぶりに言われて。
可愛すぎて興奮しすぎて、ゴムつけるとき手が震えた。

いざ挿入の段階、挿入した瞬間、涼香はびくって腰が震えて。
「恥ずかしいくらい気持ちよくなっちゃった……恥ずかしい……」

そうつぶやかれた瞬間、俺は我を忘れて涼香を突きまくった。
興奮しながらセックスした経験はあるけど、記憶なくすレベルに興奮してやりまくったのは、生まれて初めてだった。

ただ、俺が突きまくってると、涼香が「あーっ、あーっ……」って、めちゃくちゃ叫んでたのは覚えてる。
次に我に返ったときは、時間だってことを示すように涼香のスマホが鳴ったとき。
その時に我に返って。
ベッドの上に使い終わったゴムが五個くらい散乱してた。

ごめん、涼香、怖くなかったか、って聞いたら、
「ううん、それだけ私に夢中になってくれたってことだよね? 嬉しいよ」
って、汗だくになりながら、めちゃくちゃ笑顔見せてくれた。

ふわふわだった髪が汗でおでこに張り付いてて、それもセクシーで。
三百払って三時間、しかもその三時間のほとんどは記憶ぶっ飛んでたけど、めちゃくちゃ満足した。

涼香は新人時代が終わって、ちょっとだけ値段下がった。
それでも二百~でしか予約できない、普通のミスコンじゃなくて、女子アナを何人も輩出するようなミスコンで賞取ってるから、妥当だとは思う。

というか二百~だろうと、涼香にハマってしまった以上、予約を取らざるを得ない。
出勤も少ないし。
ちなみにあれから三回、涼香に相手してもらったけど、全部最高。

一緒に大学のミスコンのサイト見ながら、
「涼香のファンが涼香がデリヘルしてるって知ったら、みんな借金してでも予約するだろうな」
「せっかく親御さんは有名私立大に合格するくらいしっかり育ててくれたのに、デリヘル嬢になるなんて、両親にごめんなさいしないとな」
とか言葉責めして、涼香のアソコが興奮しすぎてヒクヒクしてたのは最高だった。

ただ、値段が高すぎて年二回しかお願いできない。
あと、涼香は演技が上手すぎてこっちが本気になりそう、どこからどこまで演技か本気かもわからない。

借金してでも涼香の予約取るかって悩むときが年に何十回もある。
あと、有名大学のミスコンで賞取るような女って、普通の女とぜんぜん違うんだなって思った。

こんな風に、金さえあればいい女が抱ける、それが高級デリヘルの世界。
ただ、本気で金かかるし、会員になるには別の会員からの紹介とか、上位ランク、芸能人ランクになると保証金が必要だったりとか。
ともかく金、金、金の世界。
でも、俺はその世界にハマりすぎて抜け出せない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ぐ、グレーの乳輪だと・・・?

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