【悲惨】中坊男子が興味本位でクラスの女子とアナルセックスした結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】肉便器にするつもりが本当の便器に・・・

投稿者男性は中学の時に担任とクラスの女子が保健室でエッチしている現場を目撃。盗撮して彼女を脅すことに・・・。(3324文字)

kyouhaku

俺の名前は来生一平。
中学生の時に都合のいい肉奴隷を一人ゲットした。
そもそも肉奴隷なんて簡単にゲットできるものではないから、どうやってゲットしたのか説明しないといけないな。

確か、部活の練習中につき指をして保健室に行った時の事。
俺は指が痛かったから静かにドアを開けた。
すると、いつもなら保健の先生がいるはずなのにこの日はいなかった。
その代わり男性と女性の交わっているような声が聞こえてきた。

??「紗耶香、お前はエロい女だな」
紗耶香「せ、先生だって・・すごく大きい、あんあん」
先生「それは、紗耶香が可愛いからだよ」
紗耶香「先生、大好き・・私だけ見てね」
先生「あぁぁ、もちろんだ」
紗耶香「嬉しい・・あんあんあん、もっとぉ」

俺はすぐに物陰に隠れた。
そして痛めた指とは逆の手を使ってもスマホでカーテンの隙間から撮影した。
先生は俺と紗耶香の担任。

紗耶香は同じクラスメイトであまり目立たないタイプだけど、胸もお尻も中学生とは思えないくらい発達していた。
きっと、先生とエッチをしていたから体がエロくなっていたのだろう。

俺は大体30分ほど二人の絡みを撮影した。
お互いの顏もバッチリ取れたし局部も会話の内容も。
これから、紗耶香を使って好きなだけ性欲処理をすると考えると、めちゃめちゃ興奮してチンポがギンギンになった。

 

次の日の放課後、俺は紗耶香を体育館の裏に呼び出した。
そして、昨日の保健室の出来事を話した。

俺「証拠はあるんだよ、確認してみなよ」
紗耶香「ぁ・・・ぁぁ・・・」
俺「俺の肉奴隷になるなら黙っててもいいぞ」
紗耶香「肉奴隷??なにそれ・・・」
俺「まぁ、セフレみたいなもんだな」
紗耶香「だ、誰があなたなんかに!」
俺「じゃあ、教育委員会に送って先生には退場してもらおうか」
紗耶香「ま、待って、先生だけは・・巻き込まないで」
俺「じゃあどうするんだ?俺は強制的なのは好きじゃない」
紗耶香「き、来生君の肉奴隷になりますから」
俺「ぁ?」
紗耶香「来生さんの肉奴隷にさせてください」
俺「そこまで言うんじゃ仕方がないなwwwww」
紗耶香「・・・」

紗耶香はかなり担任のことが好きみたいで、担任のことをかばって俺の肉奴隷になった。
そのため、俺は紗耶香を連れて学校から出て近くの公園の公衆トイレに入った。

もちろん、紗耶香と一緒に多目的専用のトイレ(いわゆる障碍者用)に入った。
俺は制服のズボンとパンツを脱いで少しチンかすが出ているチンポをむき出しにした。

俺「わかってるよな」
紗耶香「・・・」
俺「強制は好きじゃない」
紗耶香「・・しゃぶらせてください」

紗耶香は泣きそうな顔で俺の汚れたチンポをしゃぶった。
俺はわざとチンかすや汚れがひどい場所から舐めさせた。
舐めた後の唾液は吐き出させず、目の前でしっかりと飲ませた。
この時点で紗耶香の目には涙がたまり、何度も嗚咽を漏らしていた。

俺「なんだ?嫌ならやめてもいいんだぞ」
紗耶香「させてください、おいしいです」

紗耶香が死んだ魚のような目で俺におねだりする姿を見て、なんか妙に興奮した。
普通なら色っぽい表情や可愛い仕草で求められるほうがいいのかもしれない。
でも、俺はあの担任の女を好きなようにしていることにかなり興奮していた。

俺のチンポは紗耶香にしゃぶられるたびに大きくなっていった。
でも、正直なところ、まだ何か物足りなかった。
多分、先生と紗耶香の情熱的なセックスを見たから、あれ以上のものを求めていたんだと思う。

俺「やる気がないならもういいよ」
紗耶香「させてください」
俺「保健室の時と全く違うじゃん」
紗耶香「そういわれても・・・」
俺「なぁ、おマンコでは先生と何回もしてるんだろ?じゃあ、ケツでやらせてよ」
紗耶香「嫌!先生にもされたことがないのに」
俺「だから、俺がやるんだよ」

紗耶香「お願い、それだけは許して」
俺「アナルセックスさせてくれたら、すぐに動画消してやるよ」
紗耶香「・・・、ほんとに?」
俺「あぁ、俺は絶対に嘘はつかない」
紗耶香「・・わかったわ」
俺「だから、俺は強制的なのは好きじゃないってば」
紗耶香「・・、さやかのアナル処女を・・奪ってください」

なぜここまで鬼畜になれたのかわからないけれど、俺は紗耶香のオレンジのパンツを無理やりはぎ取った。
便座に手をつかせて俺に向けて思いっきりお尻を突き出させて、若干足を開かせた。

俺はすでに何人かとセックスを経験していたので、紗耶香のおマンコを見てもそこまで感動はなかった。
でも、これから俺のチンポを無理やり入れられるアナルを見ていると、ヤバいくらいにゾクゾクした。

初めに、おマンコから溢れる愛液を指につけてお尻の穴を軽くマッサージした。
この時点で、紗耶香は「・・っ!?」と微妙に悲痛な声を漏らした。
俺は紗耶香の声を聞いてさらに興奮して、アナルの周りを指でいじりまくった。

微妙に「ねちょねちょ」としたので、もしかしたらアナルの汚れが付いたのかもしれない。
俺は指を紗耶香の口元に持っていき無理やり汚れをきれいにさせた。
この時、すでに紗耶香は涙を流して顔がボロボロになっていた。

俺はアナルをじっくり舐めてからフル勃起したチンポに唾を吐きかけた。
唾をチンポ全体に塗ってから、アナルのくぼみに唾を吐きかけ中に浸透するように貯めた。
そして、いよいよアナルにフル勃起したチンポを入れようと先端をアナルにグイッと差し込んだ。

しかし、処女のアナルと言うのはなかなか頑固で俺の事を受け入れようとしなかった。
たぶん、ローションとか潤滑油っぽいのがあれば話は別なんだろが、この状態ではなかなか難しかった。
でも、俺は紗耶香のアナル処女だけはどうしても欲しかったので、無理やりチンポをねじ込もうとした。

紗耶香「ひっ!痛い痛ぃぃ・・」
俺「あと少しだから我慢しとけ」

紗耶香はお尻を激しく降ってアナルセックスを拒んだ。
しかし、紗耶香のお尻の動きと俺の腰の動きが一瞬だけ合致して、いきなりズボッと勢いよく入った。

次の瞬間、チンポは強烈なアナルの締め付けに襲われた。
今まで、おマンコに入れた時でも締め付けがきつくて痛いなと思っていたけど、アナル処女の締め付けは本当にヤバかった。

あまりにも痛かったので俺はすぐに抜こうとした。
しかし、紗耶香のアナルはがっちり俺のチンポを咥えこんで逃がそうとしなかった。

紗耶香「痛い・・早く終わらせて」
俺「抜きたいんだけど、紗耶香のアナルがかっちり咥えて抜けないんだよ」
紗耶香「ぇ?嘘でしょ?」
俺「マジだって!」

たぶん、軽く唾をかけただけで無理やり挿入したから抜けなくなったんだと思う。
俺は紗耶香のケツを叩くなり刺激を与えてチンポを抜こうとした。
しかし、それでも抜けなかったので紗耶香にある提案をした。

俺「紗耶香、う○こするときみたいにキバってみて」
紗耶香「いや、なんでそんな恥ずかしいこと・・・」
俺「いいから、このままだったら帰れないって」
紗耶香「・・サイテー」

紗耶香が思いっきりキバるとケツ圧というのだろうか、一気にチンポが強引に押し出されそうになった。
俺はその動きに合わせて腰を引いて何とか無理やりチンポを引き抜いた。

しかし、チンポにはべっとりと汚れがついてしまった。
さすがに、これを口できれいにさせるのは何となくかわいそうだったので、そのままおマンコに突っ込んで膣に汚れを落としてもらったw

ちなみに、これだけアナルもおマンコも汚れた状態では射精をする気にもならなかった。
俺はトイレットペーパーでチンポを拭いて、萎えた状態になってからパンツとズボンを穿いた。

ここまでやっておいてアレなんだけど、なんか紗耶香に対して申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
俺はトイレットペーパーで汚れたお尻の穴とおマンコをきれいに拭いてあげた。
そして、脱ぎ捨てたオレンジのパンツを手に取り紗耶香に穿かせた。

 

2週間後、紗耶香はおマンコが痒くなって泌尿器科に行ったと言ってきた。
たぶん、アナルに入れたチンポでおマンコに挿入したのが原因だろう。

やはり、アナルセックスをするときはゴムをつけるべきだな。
アナルセックスをこれからする人は、アナルに入れてからおマンコに挿入しないようにな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
もっと抜ける話を・・・。

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