【フェラ】女友達の買い物に付き合ったら試着室に連れ込まれた結果・・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】彼女の大胆不敵な猛アピールに・・・

投稿者男性が女の子の友達に買い物に付き合わされることになり、一緒にお洒落な福屋さんに入ることに。そして彼女が試着中に待っていると、試着室に入るように呼ばれるのだが・・・。

shichakusitu

俺は21歳の大学3年生で真人っていうんだ。
先週、女友達の香苗が「一緒に服を選んでほしい」と言うからショッピングに付き合った。

ちなみに、香苗は身長が150代後半で全体的にぽっちゃりしたメガネっ子。
はっきりとした体重は教えてくれなかったけど、胸もお尻も大きいし多分60キロぐらいはあったと思う。

小動物・・と言う体型ではないけど、何とも言えない可愛さが香苗にはあった。
俺は現在彼女がいないけど香苗のことが好きなわけではなかった。

でも、香苗の方は結構積極的にデートやショッピングや食事に誘ってくれたから、たぶん俺の事が好きだったんだと思う。

香苗の服を選ぶためにショッピングモールの個人店に行った。
そこは、かなりオシャレな服があって客も少なく、カップルで来ている俺達には店員も気を遣ってくれてすぐに来なかった。

香苗はすぐに俺が好きな女性のファッションを聞いてきた。
そして、俺の好みに合いそうな服を選んで試着室に入った。

数分後、なぜか香苗に呼ばれて試着室に入るように言われた。
一応周りを見渡して、店員が接客しているのを確認してから試着室の中に入った。
試着室はそんなに広くないし、二人で入るにはとても窮屈な場所。

「狭いね、出るよ」
「待って、この服似合う?」
「うん、いいと思うよ」
「ありがと、次着替えるね」

俺は試着室を出て目の前で待った。
と言うより、カーテンを開けて見せればいいと思うのだが。
数分後、再び試着室に呼ばれたので中に入った。
今度は、ちょっと大人っぽい上下の下着を着ていた。

「ま、マジか!?」
「これはどう?」
「こういうのは彼氏に頼みなよ」
「ひどーい、私には彼氏いません」
「うーん、かなり攻めてる下着だね」
「真人は・・、こういうの好き?」
「俺はピンクや水色が好きかな」
「そっかぁ」

香苗は黒と紫の派手目なブラとパンツをつけていた。
実は、大人っぽい下着は嫌いじゃなかった。
彼女の大きなおっぱいがさらにエロく見えるし、何といってもお尻がすごくセクシーに見えた。
この時点で、香苗を見てエッチな妄想をしてしまい勃起していた。

数分後、また香苗に呼ばれた。
一応、店員が接客しているのを確認してから中に入った。
カーテンを閉じて香苗のことを見ると、目の前には裸の香苗が立っていた。
手でおマンコと乳首を隠して恥ずかしそうに俺を見ていた。

「香苗??」
「真人君、私の体で興奮できるかな?」
「そ、そりゃあ、興奮するよ」
「おチンチン、立ってる?」
「うん、実はさっきの下着姿で興奮してた」
「ホントに!脱がしてもいい?」
「ちょ、場所変えたほうがよくね?」
「ここでいいよ、私・・ムズムズしてるの」

香苗は俺のズボンとパンツを一気に脱がせた。
俺のチンポはすでに勃起していて、勃起したチンポを見た香苗はすごく喜んでいた。
チンポの先端を何度も指でなぞり、我慢汁を指につけて糸を引かせていた。

「すごい、べたべただね」
「香苗が可愛いから興奮したよ」
「ふふっ、ペロペロしていい?」
「うん、お好きにどうぞ」

香苗はすぐにチンポをしゃぶり始めた。
チンポを口いっぱい頬張って嬉しそうにしゃぶっている香苗を見ると、何となく嬉しくなってさらに興奮した。
俺は声が出そうになるのを我慢して、腰を震わせながら香苗のフェラで感じていた。

「おいしぃ・・チュパチュパ・んーっ・ハムハム・・んっんっんっ」
「香苗、フェラ上手いな、マジで気持ちいい」
「いっぱい・気持ち・・よく・・なって」
「あぁぁ、うっ・・はぁはぁ」

多分更衣室に入って10分ほど経過したと思う。
俺はすでに限界に近付いていて、あと少しで香苗の口の中に射精しそうだった。

その時!!!

「お客様、私が服のチェックをしましょうか?」
「えっ!?」
「迷っておられるようなので、しっかりアドバイスさせていただきます」
「はい、よろしくお願いします。」

香苗は俺を後ろに座らせてから下半身を上着で隠した。
これなら、店員から俺の姿は見えないしばれることはないのかもしれない。

香苗は上半身だけ購入予定の下着と服を着たが、下半身は時間がなかったからだと思うけど裸のままだった。
俺は、顔面に香苗のお尻を押し付けられて、香苗が接客されている間ずっとお尻とおマンコの臭いを嗅いでいた。

香苗は店員と話ながらファッションのアドバイスを受けていた。
でも、香苗もかなりエッチな気分になっていて落ち着かないみたいで、なるべく店員を追い出そうと話を区切ろうとしていた。
しかし、店員は結構しつこく香苗のそばにいて服を決めるまで離れなかった。

俺は香苗のお尻とおマンコの臭いを嗅いで射精を我慢することができなかった。
初めは臭いを嗅いでいるだけだったけど、次第に我慢できなくなってお尻の穴とおマンコを舐めた。
敏感な部分を舐めた瞬間、すぐに腰をガクガクさせて香苗は感じていた。

俺はペロペロ舐めながらチンポをシコシコしていた。
やはり、大きめのおしりの弾力とおマンコの臭いと味で我慢できなくなり、俺は試着室の壁に精子をぶっかけた。
香苗が感じている姿を店員は黙ってみていたらしく、俺は射精してから事の重大さがわかった。

女の店員はため息をつきながら香苗に話しかけた。

「怪しいと思ったら・・二人で何をしているんですか?」
「えっとぉ・・・」
「そこ、ばれていますよ、彼氏さん」
「・・・」
「試着室に持ち込んだもの全部お買い上げですねw」
「・・はい」

結局、香苗の持ち金だけでは足りなかったので、俺のカード払いで買った。
店員は初めから怪しいと思っていたらしく、香苗が上着で下半身を隠していた時点でエッチなことをしていることに気づいたらしい。
本来なら服を買うだけでは済まないのだが、ココの店員さんはすごく優しかった。

香苗と一緒に帰るとき自然と手を繋いでいた。
まだ、香苗がイってないのでエッチの続きをやろうと思ったけど、なぜか急に恥ずかしくなったらしくこの日はこれで終わった。
エッチの続きはお互いの気持ちが固まって、お付き合いをすると決めてかららしい。

正直なところ、俺にとっては香苗は好みのタイプとは言えない。
でも、性欲は常にたまりまくるし、香苗のあの大胆さはかなりいいと思う。
だから、ゴールデンウィーク明けにでもお付き合いを始めるつもりだ。
そして、彼女とラブホでエッチができたら再びココに書こうと思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
まったくもってありえない話。


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