【乱交】彼氏の浮気相手がニューハーフだった→しかも巨根だった結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】とんでもない修羅場に・・・

投稿者女性が遠距離恋愛中の彼氏の家にサプライズで行ったら見知らぬ女(?)が。彼女は自分が彼の彼女だと言い張るのだが・・・。(3114文字)

newhalf

初めまして、私は28歳の美由って言います。
身長が小さめでオシャレが好きなのですが、子供服を着ていることが多いです。
子供服はオシャレで可愛らしい服が多く、私ぐらいの身長(147センチ)ではいい感じの服が多いんですよ。

私には大好きな彼氏がいて遠距離恋愛をしていました。
1か月に1度ぐらいしか会えなかったけど、会える時は精一杯彼氏に甘えたしたくさん尽くしていたつもりでした。

1か月交代でお互いが会いに行っていて、今回は彼氏がやってくる番でした。
でも、今回の生理前は無性に彼氏に会いたくなって、私は電車に乗ってサプライズで土曜日の夜に電気がついている彼氏の家に合鍵で入りました。

彼氏を驚かすためにこっそり入って廊下を歩き、ドアの前に立ってから深呼吸をしました。
そして、一気にドアを開けて私は彼に声をかけました。

私「タカくーん、会いに来たよ~」

私はソファーに座っている彼氏を見ました。
そこには、彼氏の他にもう一人女性らしき人がいました。
私はすぐに浮気を疑い、隣に座っている女性らしき人を見ました。

私より身長がかなり高めだけど胸は小さいし、私が言うのもアレですが可愛くありませんでした。
私のほうが絶対可愛いしオシャレだし、彼女に負ける要素は全くありませんでした。

彼氏のタカ君は私のことを見てから完全に固まってしまいました。
相手の女性らしき人は私を見て困った表情をしていました。

私「ちょっと!どういうこと?」
タカ「美由・・・、どうして?」
女?「タカさん、この人誰なの?」
タカ「・・・」

私と女?はタカ君に詰め寄りました。
タカ君は適当に半笑いを繰り返し何も答えませんでした。
すると、女?が私に話しかけてきました。

女?「いきなり人の家に入るなんて最低ですね」
私「あなたこそ、私の彼氏と何をするつもりだったのかしら?」
女?「はぁ?私はタカさんとお付き合いしています」
私「私だってお付き合いしています」

すると、女?がタカ君に無理やりキスを始めました。
私の前でタカ君の唇を奪うなんて許せません。
私はタカ君のズボンとパンツを脱がしてフェラをしました。

女?「ちょっと!私のおチンチンを盗らないでよ」
私「あなたはポークビッツでも入れてなさいよw」

私と女?とのタカ君を巡った争いは過熱していきました。
私がフェラをしていると、彼女は乳首を舐め始めました。

私と女?は何度も睨み合いましたが、とりあえずタカ君をベッドに連れて行って裸にしてから仰向けにするということで話がまとまりました。

生理前でかなりムラムラしていたしおチンチンをフェラして興奮していたので、私のアソコはすでに洪水状態でした。
先手必勝・・・ではありませんが、私はタカ君の上に跨って騎乗位で挿入しました。

女?「私のおチンチン取らないで!」
私「あん・・私のおマンコが気持ちいいもんね、タカ君」
タカ「うぅぅぅ・・ぁぁぁ」

私はタカ君が好きな動きをしてかなり気持ちよく感じさせました。
私とこの女?との違いをはっきり見せつけようと思っていました。

しかし、私は完全に見誤っていました。
女?は急にズボンとパンツを脱ぐとタカ君以上にそそり立ったおチンチンを見せてきました。
私は立派なおチンチンを見ると完全に固まってしまいました。

女?「ふん、私はこっちもらうからいいもん」

すると、私を前に押し倒してからタカ君に向けておチンチンを擦り付けていました。
タカ君は急に眼を見開いてすごく慌て始めました。

タカ「おい、俺はそういう気はないって、攻め専門だってば」
女?「ふん、この女が濡らした液体を潤滑油にして入れてあげる」

それから、数秒後・・・。
タカ君は今まで聞いたことがない絶叫を出していました。
私はおチンチンが入って気持ちよかったので、普通に腰を動かしていました。
いつもなら、かなり感じて喘ぎ声が聞こえる頃ですが、この時のタカ君はただ「痛い、抜いてくれ、気持ちわるい」と言っていました。

女?はタカ君のお尻を犯しながら何度も「ふんっ!」と鼻で笑っていました。
タカ君のお尻の中で乱暴に腰を振っている姿は、正に男性そのものでした。
見た目では女装をしていて女性っぽくしていたみたいですが、私から見れば男性っぽかったです。

タカ君はお尻を犯されながらも、私の腰の動きで激しく感じていました。
私はアソコを締め付けて「ああん・・おチンチンいい・・おチンチンいいのぉ・・」と叫びました。
すると、女?も「ケツマンコ最高!処女もらっちゃった」と同じように叫んできました。

どうやら、最後の最後まで女?は私に対抗心を燃やしていました。
私は激しく腰を振りすぎて我慢できなくなり「ぁあん・・もう・だめぇ・・きちゃうぅぅぅぅ」と叫んで腰を震わせました。
そして、大きな声で何度も「ダメ・・だめぇ・・きちゃう・・いっちゃうぅぅぅぅぅ!」と叫びながら、全身をガクガクさせてイきました。

すると、「ああん・・可愛いわねぇ」と女?が言って、私にキスをしてきました。
イっている最中だったので、彼女にキスをされても感じてしまいました。
彼女はアナルに入れていたおチンチンを抜いて、ベッドの上でぐったりしていた私の中に入れてきました。
タカ君のアナルに入っていたおチンチンがいきなり私の中に入ってきました。

私「ちょっとぉ・・ああん・・だめぇ」
女?「ふん、いいおマンコしてるわね」
私「ひぁぁ・・すごい・・おっきいよぉぉ」
女?「私のは大きいからねw」

なぜか、私はニューハーフに犯されていました。
タカ君は一人でおチンチンを触りながら、アナルを抑えて半分しかめっ面していました。
私は大きなおチンチンに犯されてさらに激しく感じていました。

私「ああっ・すごい・・感じちゃうぅぅぅ」
女?「ほら、もっと感じなさいよ、きつく締めなさいよ!」

私は彼女の言う通りにしました。
お尻をつけながらアソコも締め付けると、気が遠くなりそうな強い快感に襲われました。

私「だめぇ・・もうむりぃ・・イクイクイク!!!!!」
女?「私も、ほら口を開けなさい!ぅぅおおおおおお!」

私は激しくイキながら口をあけました。
ニューハーフは口に向けて大量に射精しました。

私は二度もイってぐったりしてしまいまいした。
すると、ニューハーフがタカ君のおチンチンをしゃぶり始めました。

タカ「ぅあ・・もう無理」
女?「お口に出しなさいよ」

タカ君は何度も「出る!出る!イク・・もう無理」と叫びながら彼女の口の中に出していました。
彼女はタカ君の精子を口で受け止めてから、なぜか私を見ながら精液を飲み込みました。
そして、私に近付き微妙に精子が残った口で私に何度もディープキスをしてきました。

実は、タカ君の精液を今まで飲んだことがありませんでした。
そのため、彼女から少しだけ分けてもらったタカ君の精子の味がすごく新鮮に感じました。

 

エッチが終わった後に聞いた話ですが。
結局、タカ君は私だけでなくニューハーフとも付き合っていました。
いつもニューハーフとアナルセックスをして、私のアソコとは違う感触を楽しんでいたらしく、ニューハーフに襲われるとは思っていなかったそうです。

タカ君は私たちに土下座をして何度も謝りました。
私はニューハーフのおチンチンの気持ちよさが分かったし、なぜかタカ君よりもニューハーフと話しました。

私とニューハーフはタカ君の家に一泊してその後別々に帰りました。
ニューハーフと初めてのエッチ、男性が目の前で初めてのアナルセックスをするなど、ちょっと刺激的な経験になってしまいました。

その後、タカ君とは別れたのであのニューハーフとはあの時以来あっていませんが、タカ君のおチンチンよりすごく気持ちよかったのを今でも覚えています。

機会があれば、ニューハーフとエッチしたいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そうそうないと思うが。。

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