【萌え死】可愛すぎる部下の眼鏡に顔射したい気持ちを抑えながら働いてます・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】部下が可愛すぎて萌え死にそうなんだが・・・

投稿者男性(所長)の事務所で採用した女子社員の女の子との話。かわいくて天然な彼女が好きな投稿者だが、彼女には彼氏がいるので日々の小さなエロエピソードを楽しんでいる・・・。(6848文字)

meganegansha

三里さん1

中田(仮名)といいます。会社での、大好きな後輩とのエピソードを書いてみます。
よろしくお願いします。

うちは下請けで製本工程を請け負ったり、店舗内装資材を扱ってます。


ある日、扱ってる商品で前衛的なデザインの派手なポスターがあったんだけど、でっかくEJACURATIONって書いてある。
英語で射精のこと。特に意味もなくデザイン的に書いた感じ。
絵自体は意味ありげではあるけど何にもエロくない。

それを見た新人の三里さん(ミサトさん仮名・20歳)、入社したてで、何でも質問して吸収してやろうって気持ちだったんだと思うけど、

「これ何て読むんですか?」

うーん、知らずに聞いてきてるのかな…。知ってたら聞くわけないか。
どうする?まあいいや普通に答えてしまえ。

「イジェキュレイション、だよ」
「??…いじぇ…、どういう意味ですか?」←やっぱ意味まで聞くよね…
「やっぱ知らない?うーん、…別に知らなくてもいいんじゃない?」
「えーっ、気になりますよ…」
「(しょうがないな)射精って意味だよ」
「シャセー?…??」・・うわ、理解してくれなかった!

「(できるだけ淡々と)射精とは、男性性器から精液が放出されることデス」
「え、え?…あ、射精!…あ、あー、そうなんですか…(困)」
「もっと分かりやすく説明した方がいい?つまり、おちんちn」
「ややや、いいです、すみませんでした…」

気まずそうに耳をほんのり赤くしてうつむいてしまった。かわいすぎる…。
うわーやばい、言葉責めでいじめてみたい!
どんどんエロい方向に行きそうな展開だけど、現実はそう甘くない。
バタバタと忙しい職場なので、電話や来客で会話は中断。

三村三里さんは、とても小さくてスタイルがいいメガネっ子。
最近はSサイズモデルなんてのがいるらしいけど、そんなイメージ。

俺より8歳年下の三里さんは20歳のとき中途入社してきた。
俺のいる営業所は、所長である俺と数人の女子アルバイトで忙しい日々をなんとかやりくりしてきたから、待望の正社員戦力として期待して迎え入れた。

俺はもう、面接の時点で完全な一目ぼれ。

小さくてかわいくてスタイルがよくて…小動物のような愛らしさと、キリッとしたまじめさが同居した、俺にとってど真ん中ストライクの女の子だった。

話をしてても、真剣に仕事に取り組みたいという姿勢が感じられたので、その場で採用を正式決定することに。

前にいた会社では、なぜか結構いじめられてたみたい。
「セクハラでもされてたの?」と聞くと(この質問自体がセクハラだな)
「セクハラの方がまだマシですっ」
まあ深くは聞くまい。話してる限りでは社会のきびしさが分からない甘ちゃんって感じじゃないから、よほどひどい環境だったんだろう。かわいそうに…。

「うちもかなり忙しいけど大丈夫かな?正直、徹夜になるときもあるよ」
「がんばります!仕事自体は好きですから。どんどんこきつかって下さい!」
うわー、なんていい子なんだ…。

「よし、じゃあもうこの場で採用決定。三村さんの都合で来れる日からでいいから。今から本部に行って、入社手続きしてもらって」
「ハイ!ありがとうございます!」

というわけで、翌週から、俺と三里さん2人中心での仕事が始まった。
もう、教えることいっぱいあるから、いつも一緒にいる。
こんなかわいい子がずっと、ちょこちょこと後をついてくる。はりきらないわけがないよ。

あ、見た目をもうちょっと説明するよ。
三里さんは身長152cm、体重41kg。体重は、会話の中で身長・体重の話題になったとき、聞くまでもなく自己申告してきた。
え~、やだぁ内緒ですよぉ~、なんてベタベタなことは言わない。というか言えないんだよな、嘘つくのが苦手で。

おっとりしてるようでいて、いざというときは芯がしっかりしてる。ちょっと天然で鈍感だけどまじめでとってもいい子なんだ。
鈍感でエロ無知だからセクハラはあまり気にしないらしいけど、たまに理解してしまうと、上の会話のようなかわいい恥ずかしがり方する。

全体的にスラッとしてて、推定C~Dカップ。←これはさすがに俺の想像。
分かりにくいと思うけど、三村翔子と仲里依紗を足して2で割って、ちっちゃなカラダにぎゅっと詰め込んだ感じかな。
とにかくかわいいけど、ちょっと意固地なのがたまにキズか。
残念ながらこの時点では彼氏がいるんだけど。

俺の見た目はまあ、普通の中肉中背で、当時28歳。
顔の系統はサッカーの中田系。目が細いむっつりスケベです。

三里さんに関するエロ直前の萌えエピソードなど、また改めて紹介していきます

 

三里さん2・胸チラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さんの話です。

三里さん(20)はとってもまじめな女の子だけど、何と言うか、無防備というか、隙だらけというか。

うちの営業所は倉庫も兼ねていて、出荷業務も多いんだけど、たまに大きな荷物があると梱包も一苦労。
まじめで一生懸命な三里さんが、梱包用のプチプチ(幅1200㎜)を床に広げようとしている。
小さな体で床にしゃがんだり四つんばいになって、ちょこまかと動き回るわけで。
その様子だけでもたまらなく萌えるんだけど。

その姿勢だと…胸が見える!

小さな体に小さなシャツを着てるんだけど、体が細いせいかシャツが浮いてるんだよね。
正面から見るとブラジャーがモロで、程よい大きさのおっぱいが…。
気づいてないのかなあ、正面で立ってる俺を見上げながら、
「こんな感じですかね?」とニコニコ。
「うんもう、ばっちり!最高!ありがとう!」←これ本心です。
「あはは、中田さん大げさですよぉ」←いやホントに最高だから。

で、後ろに回ると、Tシャツのときなんかは腰パンが見える。白が多いけど、たまに黒とか薄いグリーンの。
上下そろえることは少ないみたい。観察しすぎだな俺…。
きれいなおしりと腰周り、背骨、産毛まで堪能しました。

胸チラどころか乳首まで見えてしまったときは、忙しい中トイレにこもってしまった…。
ごめんね三里さん。俺は変態です。

 

ところで職場では服装は自由なんだけど、動き回ることも多いからスカートは自粛してもらってる。
なのにこの子、天然なのかこだわりなのか、たまーにスカート穿いてきてしまう。
いやまあ個人的には大歓迎だけど、仕事はまじめにこなしたいからね。泣く泣く注意はするんだけど。

「三里さん、パンツ見えるからスカートはやめとけって言ってるだろー?」
「すみません、朝ぼーっとして何も考えてないことが多くて…」
「ぼーっとしてパンツ穿き忘れたりしたら大変だよ」
「そそそそれはないですよぉ、さすがに私でも!」←何このあわてぶり。まさか?
「はは、まあ個人的には見えててもいいんだけどね」
「えーっ。そうなんですかー。まあ仕事上で、中田さんぐらいだったらそんなに気にならないですけど…ここ他に男の方いないですし」

えっ、それってどういう意味?
俺のことオトコとして意識してないのかな…。まあ男としてはヘタレだからな…。
そうだとしても、気を許してくれてるってことだからいいのかなあ。

「中田さんにだったら私…、恥ずかしいけど、全部見て欲しいです…」

などと脳内変換してみる。うはー。

あーでもこの子彼氏いるんだよなあ…。はあ。
(※ちなみにスカートを穿いて来るホントの理由は後になって知ることになる。嘘が苦手な三里さんでもなるべく言いたくなかったみたい。それはまた別のエピソードで。)

 

また、ある日、三里さんが大きな荷物を運ぼうとしてるのを手助けしたとき、体勢の関係で脇の下が見えてしまった。

………生えてた。

いや、何日か処理してない?処理が甘いっていう程度のことなんだけど。
夏なのに、そういう無頓着なところが大好きです。

何とも思ってない人のなら引いてしまうかも知れないけど、三里さんの脇毛!!と思ったらもう興奮して。
あそこの毛はどうなんだろうとか想像してしまって。

直後、これもオカズにしてしまった。三里さんごめんなさい。俺は変態です。

三里さん3・へそチラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

作中ではもちろん仮名なんだけど、三里さんを下の名前で呼んでるのは、同姓の三村さんが社全体で何人かいるから。
叱るときとか、たまには「ミムラー!!」って呼ぶこともあるよ。
ちゃん付けは、仕事が馴れ合いになりそうで好きじゃない。
俺は変態だけど、これでも仕事はまじめにやってるよ。一応所長だし。

ちなみに中田さんも本社に1人いるんだけど、俺のことは中田さんって呼ばせてる。
肩書きで呼び合う習慣が社内にないし、三里さんと名前で呼び合うようになったら、
うれしさと恥ずかしさで俺、毎日萌え死にしちゃうから。
どうしても区別したいときだけ、「中田所長」「所長」です。

三里さんはとってもまじめで、仕事はきっちり!っていう姿勢の子で、文字通り姿勢もきっちり。
小さな体で背筋をピンと伸ばして腰掛け、パソコンに向かってキーボードを叩く姿には見とれるよ。
ときどき「あっれ」とか「やっ、んー」とか発するのもイイ(萌)
「チッ」とかは言わないよ(笑)

でもさすがに長時間の入力作業で疲れてくると、お尻を前にずらして背もたれに寄りかかり、ふう、と息をつく三里さん。

それを観察してたら、両手を上に思い切り伸ばして、うーん!と背伸びをし始めた。
そしたらね、短めのTシャツの裾が上に引き上がって、おなかとおへそが丸見えに!
ちょっと離れたところからじーっと見てたら、三里さんと目が合った。

背伸びした姿勢のまま、メガネの奥の目を細めてニコッとしたあと、俺が目をそらさないので不思議そうにキョトンとした表情。
そこで俺もシャツの裾を捲り上げて自分のおへそを見せながら、三里さんのおへその方に視線を送った。

鈍感な三里さんもようやく気づいて、あわてておへそを隠す。
何ていうか、カミナリ様におへそを取られないように、両手で押さえる感じ。かわいい。
三里さんは恥ずかしいとか気まずいことがあると、耳が赤くなる。とてもかわいい。

さらに後日。
倉庫の棚から、荷物を出そうとする三里さん。
背の低い三里さんにとって、届くか届かないかギリギリの高さのところ。
思い切り背伸びして少しずつ引っ張り出して、ようやく取り出せそうというところに、俺が通りかかっちゃった。

この日も短めのTシャツを着た三里さん、例によっておへそが見えてしまってるんだ。
俺に気づいて、前回のことがあった後だからおへそを隠そうとするんだけど、手を離したら、棚からずらした荷物が落ちてきてしまう!軽いものだから危険はないんだけど。

「あーうー、えーっと、えーっと」ってあわててる。
それがあまりにもかわいくて、見ていたかったんだけど、そうもいかないよな。

荷物下ろすのを手伝ってあげるか、見なかったフリして立ち去ればいいんだけど、頭が萌えて
おかしくなってしまった俺は駆け寄って、三里さんのシャツの裾を下に引っ張ってあげた!

「はい、もう大丈夫!」
「ちょっ、中田さん!シャツが伸びるー、伸びるー!」
つっこむとこそこかよ。
結局荷物は落っこちました。(商品でも壊れものでもないので特に問題なし)

これはさすがに怒られた。
「もー、普通に手伝って下さいよ~」
耳を真っ赤にした三里さんは、ニコニコしながら怒ってました。

 

三里さん4・三里さんいろいろ

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。
大好きなんだけど、三里さんには彼氏がいるのと、俺が以前に社内恋愛の破局で戦力を失なった経験してるので、本気で口説けない。
ふられるのもこわい。ヘタレです…。

おとなしくてまじめで一生懸命だけど、天然、鈍感が災いして、思いがけずちょっとエッチな空気を流してしまう三里さん。
そしてそれに気づかない。自分で気づいたときは、耳が真っ赤になります。とてもカワイイ。

俺は「生乳」を、なまにゅうと読むもんだとずっと思ってて、立ち話の中で連発してた。

「牛乳はやっぱ、なまにゅうが」、「なまにゅうじゃないとね」、「なまにゅうは脂肪分が」
「中田さん、それ、せいにゅうですよ」
「えっ、せいにゅう?そうなの?ずっとなまにゅうって思ってたけど」
「それだと、湯桶(ユトウ)読みになっちゃいますよ。」←国語とか漢字が割と得意。
「何だそれ」
「生をナマって読むなら、なまちちって言わないと熟語として変則的で・・」
「…え、何て言ったの?」←もちろんわざと聞きなおす。
「だから、なまちちですよ」
「…なまちち……」

一瞬の沈黙のあと、ハッとした表情の三里さん。
何事もなかったかのように後ろを向いて、胸の前で手を組んで小走りで去っていきました。

 

ある日の会話。
「三里さん、例の部材、納入決定したから、倉庫の空きスペース確認しといてくれってさ」
「数がなかなか決まらなかったやつですよね、結局何個になったんですか?」
「2万個だって。入るかな。箱数でいうと多分20か30箱ぐらい」
「うわー、2万個ですか。結構おっきいですよね、ニマンコ、うーん、入るかなあ……ニマンコ……ブツブツ……奥に入れてもいいですか?」
「(相変わらず面白いなこの子)…半分は即出荷予定だから、倉庫在庫は実質1万だよ」
「あ、そうなんですか。すぐ出そうですかぁ?」
「(ニヤニヤ)うん、客先にすぐイッちゃうよ」
「じゃあ、1マンコは入れたり出したりしないで、最初から外に出しといた方がいいですね」
「外に出しとけば安心だな」
「…??安心ていうか、普通、最初から外に出しますよ」

雑談中ならともかく、仕事の会話だからまじめそのもの。
少し誇張して再現してみたけど、大体こんな感じ。

 

またある日の会話。
「三里さん、2階のパソコンにCDRが入ってるはずだから、出して持ってきてくれる?」
「ハーイ」パタパタ…。
数分経過。

「すみません、遅くなりました」
「どうかした?」
「ケースがすぐに見当たらなくて…」
「それくらい別にいいのに」
「あ、でも前に、こういうのは裸で持ち歩くなって中田さんに注意されたから…」
「ああ、それは、三里さんが裸だったから、『裸で歩くな』って意味で言ったんだよ(笑)」
「私そのとき服着てましたよ?」

当たり前だ。

 

仕事の描写が少ないので分かりにくいと思うんだけど、俺も彼女も仕事に対してはまじめにやってるよ。
仕事中はほとんど無駄な話はしないんだけど、こうやって書いてたら俺が仕事してないように見えてきた(笑)。一応、所長だって!

そういうわけで仕事上での信頼は得ているし、俺のノリに慣れてきてくれたのか、三里さんもHで意味ありげな会話をわざと楽しんでるフシが見えるようになってきた。

内気でおとなしい女の子が、無意識にでも意識的にでも、Hな言葉をおずおずと話すのはほんとにかわいい。

 

残業の夜食でコンビニおにぎりを食べてたとき。
アルバイトさんは原則残業なしなので、本社から応援が来ることもあるけど、残業のときは基本的に2人で夜食。

「三里さんは食べ物の好き嫌いってあるの?」
「うーん。そんなにないつもりですけどね。あ、こなぐすりが苦手です」
「……ふうん。(それ食べ物の話じゃねーよ)まあ好きな奴はいないと思うけどね」
「飲み込めないです、苦ーいのがノドの奥に入ってきて、口いっぱいに広がるし。オエってなっちゃいます…」
「……そっか。(口内射精の感想かよ)じゃあ、アレも飲めないね」
「あ、ハイ…」

あれ、流された。アレの意味が分かったのか分からなかったのか、上の空で会話をしていただけなのか。
耳が赤くなってないから、多分わかってないな。さて仕事仕事。

「中田さん、食べるの早いですよね~」
「できる奴は食事に時間かけないらしいよ。三里さんはゆっくり食べなよ」
「え、え、私仕事ができてないってことですかぁ…(悲)」
「わ、違う違う。三里さんぐらいの働き者はなかなかいないよ。本気で頼りにしてるから今ここにいるんじゃん」

「そうですか…!よかった。私、口が小さいから、なかなか大きいのが入らなくて」
「うんうん。(わざとそういう言い方してんのか?)…無理しなくていいから。お口に入る分だけでいいから、ゆっくりね」・・と俺も意味深な言い方してみる。
「ふぁい、そうしまふ、もぐもぐ」とか言いながらちょっと無理してほおばってる。

三里さんの耳がちょっと赤くなって、なぜか2秒ぐらい、目が合ったまま無言になってしまった。
「……アレを口に入れるのも苦手だろ」・・聞くなよ。
「……ふぁい…、得意じゃないえふ…」・・答えるなよ。

三里さんの耳が真っ赤になった。
めずらしく、いや初めて?三里さんが自分からちょっと積極的に、Hな会話を展開してきた。
よく言えば信頼されてる、悪く言えば、俺がヘタレだから男として警戒されてないんだが。
三里さんに彼氏がいなかったら、フラグとして受け止められるのに!

エロ小説の展開に行くヒマはどっちみちないよ。はい仕事仕事。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これぞ萌えコピですなぁ。
とりあえず今回はこの辺で・・・。

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