【ヤリサー】勉強一筋だった私が大学でスイーツ同好会に入った結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】勉強ばかりしてきた世間知らずな女の末路・・・

投稿者女性は難関大学に合格し、新生活に期待を膨らませていた。しかし一人だけ浮かれる投稿者に苦言を呈する人が・・・。

私は難関大学に入学するためにずっと勉強を頑張ってきました。
友達と遊ぶ時間や恋愛を楽しむ時間を犠牲にして、日本でトップレベルの難関大学に合格しました。

両親や親戚を始め学校の先生方やクラスメイト。
多くの方々からお祝いの言葉をいただきました、本当に感謝しています。
でも、一人だけ私のことを喜ばないで心配していた人がいました。

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それは、私の姉でした。

「梨花、あなたは世間知らずだから気をつけなさいよ」
「ふーん、私がお姉ちゃんよりランクが上の大学に入ったからそういうこと言うんでしょ?」
「あのねぇ、梨花のようにずっと勉強していた女の子は狙われるのよ」
「はいはーい」
「男性は怖いんだからね、絶対にはっきり断らなきゃだめよ」
「もう、お姉ちゃんしつこい」

初めは姉がやっかみで私に嫌がらせを言っているように感じていました。
お姉ちゃんは私より二つ年上で1ランク下の大学生でした。
大学生活に関しては私より先輩だったので、本当ならもっと真面目に話を聞いていればよかったと思います。
入学式が終わり会場から外に出ると、あらゆるサークルの人たちが私に声をかけてきました。

「茶道部に入りませんか?」
「一緒にカラオケを楽しもうよ、同好会やってるよ」
「社会のためにボランティアしましょう」

多くの方々が私に声をかけてくる中、すごく優しそうな男性と目が合いました。
そして、彼はニコッと軽く微笑んでくれました。

「スイーツ同好会です、一度遊びに来てくださいね」

優しそうな男性は私に「新入生歓迎コンパのご案内」と書かれた紙を渡しました。
この時、私の中で恋の様なトキメキを感じました。

数日後、私はスイーツ同好会に顔を出してみました。
すると、優しそうな男性が3人と女性が2人いて楽しそうにスイーツを食べていました。

「来てくれたんだね、スイーツ同好会へようこそ」
「え、えっと、見学でもいいですか?」
「どうぞどうぞ、僕は部長の杉原っていうんだ、よろしくね」
「私は教育学部1年の上田(私)です、よろしくお願いします」

先輩方はすぐに私のために席を空けてくれて紅茶とシュークリームを用意してくれました。
どこで買ったスイーツなのかわかりませんが、すごく美味しくて驚きました。

「おいし~い、皆さんグルメですね」
「これは近くのケーキ屋さんのシュークリームです、クリームが口溶けなめらかでおいしいですよ」

杉原さんが私にわかりやすく丁寧に説明してくれました。
優しい口調で説明されて、ますます杉原さんの魅力に引き込まれました。

サークル活動が終わり皆さんに挨拶して帰る準備をしていました。
すると、杉原さんが「明日の歓迎会を一緒に楽しもう」と声をかけてくれました。
私はにっこり微笑んで「はい」と返事しました。

家に帰ってからお姉ちゃんにスイーツ同好会と杉原さんについて話しました。
すると、いつものようにお姉ちゃんは私にお説教をしてきました。

「梨花、そういう男が一番危ないって」
「そんなことないよ、あんなに優しそうだもんね」
「そもそも、スイーツ同好会って・・・、女性を釣るためのサークルでしょ?」
「もういい、あまり僻まないでくれる?」

私はお姉ちゃんの言うことを無視して、次の日に歓迎コンパに行きました。
歓迎コンパは小さめの居酒屋で行われていて、私は杉原さんに呼ばれて隣の席に座りました。
今までの人生の中でお酒を飲んだことはなかったけど、ちょっとだけ背伸びして生イチゴカクテルを頼んでみました。

「新入生の上田さんを歓迎して楽しく飲みましょう」
「乾杯!乾杯!」

杉原さんの声掛けに皆が呼応して全員で乾杯しました。
歓迎コンパに参加したのは男性四人、女性は私を含めて二人でした。
初めてのお酒を飲んだ私は、少し飲んだだけで頭の中がふわふわして気分が良くなっていました。
皆さんのお話がすごく楽しくてどんどんお酒が進んでしまい、私は半分フラフラになりながら二杯飲みました。

歓迎コンパが始まって1時間経過した頃から、私の周りに男性が集まりました。
私はアルコールで気分良くなって、誰かが私の体を触ってもあまり気にしていませんでした。
初めは手や腕、肩や足など軽いボディタッチをしているように思えましたが、次第に背中やブラヒモ、さらにはお腹や顔まで触られました。

さすがに、私は顔を触られたときは手を払い「やめてください」と言いました。
それでも、誰かが私の体を触ってきて服の上からおっぱいを触ってきました。
このままでは危ない感じがしたので、一度席を離れてトイレに行きました。
トイレの入り口まで行くと、杉原さんが私のことを追いかけてきました。

「大丈夫?」
「はい、ありがとうございます」

私がトイレに入ろうとすると、なぜか杉原さんに押されて個室に押し込まれました。
突然の出来事だったので、私はびっくりしてどう反応していいかわかりませんでした。

「具合悪いんでしょ?一人はよくないよ」
「え?違います」
「上田ちゃん、ずっと可愛いと思っていたんだよね」
「えっ?えっ?」

杉原さんはいきなり私にキスをしてきました。
私はすぐに拒んでキスから逃げようとしましたが、再度私の頭を押さえてキスをしてきました。
初めてのアルコールが原因だと思いますが、全身が熱くなっていてキスをされると頭の中がぼーっとしてきました。

「やめてください」
「上田ちゃん、エッチしようよ、すぐ終わるからさ」
「絶対嫌です、やめて!」
「そんなこといわないでさー、皆には内緒にするからさ」

杉原さん、いえ杉原は私の体を触ってきました。
服の上からおっぱいを触ってきて、スカートの中にも手を入れてきました。

「ほら、パンツに染みできてるよ。」
「ぇ??」」
「上田ちゃんだって本当はエッチしたいんだよ」
「ち、違います」

私が何度拒んでも杉原は私の体を触ってきました。
初めはノリで体を触ってきましたが、次第に荒々しくなっていき私を便座に押し倒してから乱暴にショーツを降ろしました。

「嫌!やめて!」
「ほら、ここビチョビチョじゃんw」

杉原が私のアソコをいきなり触ってきました。
実は、今まで一人エッチさえしたことがなく、中に入れたのはタンポンだけでした、
それなのに、杉原は私のアソコを乱暴に指で触ってきました、

でも・・・。

なぜか、杉原が私のアソコを触ると「クチュクチュ・・ピチャピチャ」と卑遇な音がしていました。

「上田ちゃん、エッチだねぇ、もう濡らしてる」
「違います、お願いですから優しい先輩に戻ってください」

しかし、杉原は私のアソコに無理やり指を入れてきました。
指が少し入っただけですごく痛くて、あまりの痛さに言葉が出ませんでした。

「あれ?初めてなの?」
「・・・」
「マジで?」
「お願いです、入れるのだけはやめてください」

すると、杉原の動きが一瞬止まりました。
その後、すぐにズボンを脱ぐ音が聞こえたので、私は例えようのない恐怖を感じました。
私の中で「もうだめ、レイプされる・・・」と最悪の事態を予測していました。
しかし、杉原は急に私を起こしてくれました。

「ごめん、上田ちゃんが本当に可愛かったから・・・」
「先輩・・・」
「乱暴なことしないから、せめて口でしてくれないか?」
「口って、したことないです」
「大きいままじゃ戻ることができないよ、優しく教えるから、言われたようにすればいいだけだから」
「・・・わかりました」

杉原は私の口の中におチンチンを入れてきました。
そして、「吸うように口をきゅっと締めて」と言われたので、ストローで吸うような感じに締めました。

杉原は私の口の中で腰を動かし、おチンチンを口の中で暴れさせました。
次に、おチンチンを抜いてから「舐めて」と言われたのでペロペロ舐めました。
おチンチンの先端や傘の部分など幅広く舐めていると、透明な液体が先端から出ていました。

再びおチンチンを口に入れて吸うと、再び先輩が腰を動かしてきました。
何度も何度も激しく腰を振るので途中から苦しくなってきて、何度も咳き込んでしまいました。

「大丈夫?もう少しで終わるから、ごめんね」
「ゲホッゲホッ・・、はい」

再び大きくなったおチンチンが私の中に入ってきて激しく暴れました。
腰の動きが荒くなってくると、杉原は私の頭を掴んで喉の奥に突き上げるような動きをしてきました。
さっきよりも苦しくなって咳き込もうとした瞬間に、口の中へ勢いよく精液が発射されました。

喉の奥に大量の精液がかかり、私は激しく咳き込みました。
杉原はすぐにおチンチンを引き抜いて、私にトイレットペーパーを渡してくれました。
すぐに私の口を拭いてくれて服装も正してくれました。

「ごめん、もうひどいことしないから」
「・・・」
「上田ちゃんが好きなんだ」
「えっ・・そんな」
「いつでもいいから、返事がほしい」
「急にいわれても・・」

杉原は私をトイレにおいて先に席に戻りました。
私も数分後席に戻りましたが、具合が悪くなってしまいお姉ちゃんに車で迎えに来てもらいました。
お姉ちゃんの顔を見ると自然と涙が出てしまい、さっきまでの出来事を伝えました。
すると、お姉ちゃんは私を抱きしめてくれて何度も頭を撫でてくれました。

「それくらいで済んでよかったね、これからは気を付けなさいよ」
「でも、私のことが好きって言ってくれたの」
「まだその男を信じてるの?レイプしようとした奴なのに?」
「本当は優しいのかなと思って・・・」
「梨花、あなたねぇ・・」
「だって、私の初めては守ってくれたの」
「じゃあ、次のサークルの日に早めに行って物陰に隠れて彼らの話を聞いてみなさい」
「うん」

 

私は家に帰ってから全身を丁寧に洗いました。
とにかく、今日のことを忘れたかったので一生懸命洗いました。
そして、サークル活動がある日。
私はお姉ちゃんに言われたとおりに誰もいないサークルの部屋に1時間前に行って、物陰に隠れました。
30分後に男性が集まってきたのですが・・・。

「部長、上田とヤッたんすか?」
「あー、あれ処女だったから口でさせた」
「さすが、先輩っすね」
「あのタイプはすぐに惚れるし、あとで簡単にヤれるだろ」
「先輩、これで何人目っすか?」
「さあな、新入生はマジでちょろいな」

・・・。
私はサークル活動が終わるまで物陰に隠れていました。
そして、次の日にサークルをやめました。
現在は社会人になっています。
これは私が若かったときの苦い体験談でした。
ちょうど、今の時期って私と同じような失敗をする女性が多いと思います。
男性の皆さん、私の様な被害者を増やさないでくださいね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
本当そんな奴らタヒねばいいのにね。

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