【レイプ願望】ドM女ですが、出会い系で犯してくれるキモメンを探してたら・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】なんと風俗依存で家庭崩壊した友人のパパが・・・

投稿者女性は侵されたい願望のある23歳。セックスは未経験だがオナニー経験は豊富(?)そんな彼女が願望をかなえるために出会い系に登録して相手を探していたら・・・。(3720文字)

犯されたい願望があります。
23歳フリーターの女です。

私の友人は、服装や持ち物のせいか私がお嬢様だと思い、また処女でセックスに対して免疫がないと思っているようです。

でも、処女はオナニーで失いました。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww
本当は好きな人にーーなんて思いません。本当は見知らぬ太ってキモいおじさんにレイプされて処女を奪われたかったんです。

大学在学中は、単位を得るために教授に犯される、とか、万引きしたところを用務員のおじさんに見られ脅迫レイプされる、とか、新入生歓迎会で酔わされて先輩たちまわされる、とか

そんなことばかり妄想していました。実際には、そんなことは起こらず。声をかけてくれる男性も、私の友人たちがガードしているため減るばかりです。

どうしても犯されたい!
乱暴にイかされて調教されたい!

そんな欲が止められず、つい出会い系に登録してしまったんです。

すぐに色々な男性たちから声がかかりましたが、送ってくる写真はどれもカッコつけたものばかり。

「イケメンだけど、サクラじゃないよ」

とか意味不明な頭の悪い男からも連絡が来ていました。そんな中でハゲを隠したキモいおじさんを見つけました。

(あ、この人!)

見覚えあるそのおじさんは、友人のパパでした。キモいくせに風俗依存で離婚した、あのパパでした。

パパは大学に来て、友人に「もう治ったからやり直したいってママに」と頼み込んでいましたから、すぐにわかりました。

(依存症治ってないじゃん)

どんだけ性欲の強いおじさんなんだろうと。私はパパと会うことにしました。

パパはよれたポロシャツに、股間あたりに汚れがついたぶかぶかのズボン、汚いスニーカーを履いて来ました。

「お、お金ちゃんと払うから逃げないでね!?」

パパは私が娘の友人であることには気づいていないようでした。

「ら、乱暴にされたいの!?」

私はコクっと頷きましたが、パパは驚いて戸惑っていました。とにかくラブホに入ろうと、ラブホへ。

明らかに援助交際って分かるカップルに受付のおばさんも何度かチラチラっと私たちを見ていました。

パパは、部屋に入るとシャワーを浴びようとしたので必要ないと伝えると、さらに驚いていました。

「く、臭いよ?俺」
「いいです」
「き、君って変わってるね」
「・・・犯したくないですか?私のこと」
「お、犯したいさ!ほら!おちんぽビンビンだぜ!」

物凄く太いちんぽに興奮しました!ただ、吐く息が物凄く臭くて思わず顔を歪めてしまいました。パパはすぐに謝ってくれるのですが。

(これじゃ、レイプにならないじゃない)

処女でないものの初セックスだったので、パパに対する期待が物凄く強かったんですよね。

だんだんイライラしてきて、「帰る」とつい口走ると、パパは「倍払うから!逃げないで!」と。

「私、レイプされたいんです!」
「だ、ダメだよ!レイプなんて!」
「・・・じゃ帰ります」
「わ、わかったから帰らないで!」

レイプされたいのに、レイプを強要するなんて馬鹿みたいですよね。すると、パパは私に

「お、お願いがあるんだ」
「なんですか?」
「君をレイプする代わりに、俺をパパって呼んで!」

(娘のこと、レイプしたかったんだ)

友人の父親の秘密を握ったようでちょっとドキドキしました。

「わかった、パパ」

すると、パパは演じ始めました。

「みんなには内緒だからね」
「はい」
「ふふ、いい子だぁ」
「ほら、パパのおちんぽペロペロしてごらん」

臭い、チンカスがついた汚いちんぽを摘み舌をちょこっと出すと、パパはちんぽを私の口に押し当ててきました。

(くっさぁー!これがちんぽの味なんだぁ)

頭を掴まれ、パパの腰振りに合わせてちんぽを口にふくんだり舐めたりしました。気持ちいいとお尻をブルブルっとさせ、パパは腰振りペースを上げていきました。

おえっうえっと喉奥にちんぽが当たり吐きそうになると、私は涙と鼻水で顔がくしゃくしゃになりました。

「あぁーゆみちゃん!パパのゆみちゃん!」

パパは友人の名前を呼びながら、私にたまたまを舐め回すように言いました。

「ゆみちゃん可愛いよ!」
「あぁーゆみちゃんにしゃぶってもらうなんて何年振りだ!?」

パパの話が本当なら、私の友人は幼い時にパパのちんぽをしゃぶっていたーーいつも私を守ってくれる強気な彼女がパパのこのくっさいちんぽをしゃぶってたと思うと、私は興奮が抑えられませんでした。

「ゆみちゃんも嬉しいんだね!」
「ほら、ほら、おパンツ脱ごうね」
「お洋服はパパが新しいの買ってあげるからそのまま着ててね」

着替えは指定した通り、欲しかったワンピースを買って来てくれてましたから、ポタンをブチっと壊されようが、これから精液まみれになろうが関係ありませんでした。

「パパのおちんぽ、入れようねー」

四つん這いになって、パパにお尻を向けると、ピシャリ!とお尻を叩かれました。

「最初はあんなに嫌がってたのに、ちんぽ狂いになっちゃったね」
「お尻叩いてるのに、マン汁垂らすとか本当にだらしない子だよ」
「パパのおちんぽで穴を塞がないとだね!」

パパは私を仰向けにすると、そのまま汚いちんぽを私の中に入れようとしてきました。

「あの!」
「ん?あ、ゴム?」
「はい」
「しないよ?」
「え?でも、避妊しないと」
「だって、レイプだよ?避妊しないよ」
「え?でもフリだし、約束しーー」

頭がグラッとしました。頬を叩かれたんです。

「ゆみちゃん、悪い子!」
「おちんぽでお仕置きだ!」

そう言って、パパは驚いてキョトンとする私のまんこにぶっといちんぽをぐいぐい押し込んで来ました。

バイブオナニーしてたけど、パパのちんぽがぶっとくて、痛かったです。

「痛い!待って!」
「痛い痛い痛い痛い痛い!!!」

「あーおまんこぷにぷにしてて気持ちいい!あったかーい」

「痛い痛い痛い!抜いて!痛い!」

ぐっと息ができなくなりパニクると、パパは私の首を絞めて腰を振り始めました。

初めて殺される恐怖に襲われ泣くと、パパは

「おまんこもしまるんだよ、コレ!」
「あ、苦しい?ごめんね」

パッと手を離すパパに、私は恐怖と安心とで混乱したまま生セックスを受け入れました。

恐怖のせいか、まんこはカピカピ。そのせいでひだが捲れて痛い痛い!すると、パパは準備してあったローションを使い、ヌルヌルローション手マンを。

「あ!おおっ!おっ!」
「ゆみちゃんの気持ちいいところはここなんだね!」

まんこからじわじわとマン汁が出てくるのがわかるほど、体は熱くなり!足の裏もじーんとしてきました。

「イきたい!イきたい!」
「ほんと、ゆみちゃんはちんぽ狂いだねー」
「おおっそこ!うぅ!」
「レイプなのに、喜んじゃって変態だなーパパ、おちんぽくださいって言って」
「パパ!パパあ!おちんぽ!おちんぽ」

男の人の手マンってこんなに気持ちいいなんて知りませんでした!自分で触るとどうしても、手の動きが止まってしまったり力が抜けてしまうので、なかなかイけなかったのですが、今手で、汚いおじさんの手でイきそうなんです!

「もうパパも我慢できない!」

パパはちんぽを掴むと一気に腰を下ろしました。ぬるぬるローションのおかげで、初めてのセックス!あったかい・・・ちんぽ、あったかい!

生セックスってわかっても、もう腰が止まりませんでした。こんな汚いハゲ隠しデブなおじさんに犯されて、そのちんぽでイきたいなんて、なんて私っ淫乱なんだろう!

パパに抱きつき、体を丸めて繋がっているところを見つめました。頭がぼんやりする中で、ぶっといちんぽがぬちゃぬちゃ音を立てて出入りしてるのが、なんとなく面白くてじーっと見てしまいました。

友人のパパにレイプされてる!犯されてるのにマン汁止まらない!

ふと、友人もパパとこうしてセックスしてるのかな、と思うと、なんだか虚しくなってきました。

パパも、ずっとゆみちゃんって、娘の名前ばかり呼んで。

パパの重たいお腹に圧迫されながら、パパは私より先にイってしまいました。

中出しされてパニクる!のも経験かとおもったのですが、パパはおっぱいにぴゅるぴゅるっとちんぽ汁出して綺麗に拭き取ってくれました。

「娘さんとセックスしてるんですか?」
「え!?」
「ゆみちゃんって娘さんの名前じゃないんですか?」

知らないフリをしながら、私はパパの秘密を探ろうとしたのですが

「ゆ、ゆみちゃんは行きつけの風俗の子の名前なんだ・・・」

話を聞くと、行きつけの風俗のゆみちゃんにぞっこんなパパは、家でオナニーしてる時にゆみちゃんと言いながら射精していたのを奥さんに「娘をオナネタにするなんて!」と勘違いされ、離婚するハメになったそうです。

「家族崩壊は、俺の風俗通いのせいだから、きっぱりやめたんだ!」

「・・・でも、出会い系はやってるんですね」

「あっ・・・」

 

管理人の戯言(´・ω・`)
オナニーで処女喪失って・・・

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