【闇深】祖母の葬儀の夜、母が祖父の上で豚みたいな喘ぎ声をあげていた・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】驚愕の光景にショックを受けていると背後から・・・

投稿者女性の祖母が亡くなり、葬儀に出席するために母と帰省した時の事。夜中に目を覚ますと隣で寝ていた母がいない・・・。(2129文字)

jijii

私の母の実家は「ど田舎」。毎年夏は母と二人でそこへ遊びに行っていましたが、中学からは友達と遊ぶことが優先。しかもど田舎行ってもつまらないと、行かなくなりました。

高校2年の夏、祖母が亡くなったため、葬式に出るために母と二人でど田舎へ。

母はずっと泣いていました。

私も行かなくなったことを後悔しました。きっと祖母は寂しかっただろうと。

葬式には、町の人がたくさん集まってきて、祖母がどんなに素敵な人だったかを語ってくれました。

それは夜まで続き、母はその人たちと泣いたり笑ったりして思い出を語り合い、私は先に寝ることにしました。

夜中、ふと目が覚め隣をみると、母はいませんでした。

話し声が聞こえて廊下に出ると、母が町の人と話していた客間から光がもれていました。

「お母さん、まだ起きてるんだ」

襖から客間を覗くと、そこには酔った母が喪服をはだけさせながら太った男の人に跨り腰を振っていました。

「あぁっ!あんっ!いいぃ!!」

一生懸命腰を振る母は、女というよりメス、だらしない顔をしていました。

(誰とセックスしてるの!?)

母と父は、近所でも有名なおしどり夫婦ーーなのに、浮気!?

母の乱れた様子にこみ上げる怒りと苛立ちで、勢いに任せて怒鳴り込んでやろうとした時

「やっぱりお前の中が一番だ」

男の顔が見えた時、私は唖然としてしまいました。あまりの衝撃でさっきまでの怒りはどこかへ吹き飛ぶほど。

(ほ、ほんとうに!?)

何度も何度も男の顔を確かめました。下から腰を突き上げ母を責めて喜んでいたのは、私の祖父でした。

(なんでおじいちゃんと!?)

娘が見てるとも知らず、母は祖父の上で腰を振り続けました。

祖父とキスをし抱き合う姿は、愛し合っているようにもみえました。

祖父は我慢できないとばかりに、上にいた母を押し倒すと、四つん這いになった母の耳を舐めながら、胸を乱暴に掴みました。もう片手で、母のお尻のあたりをモゾモゾすると、母は少し苦しそうな顔をしました。

私がいる方に、土下座するようにうずくまる母は、本当にだらしない馬鹿なメスでした。

祖父のでっぷりとしたお腹は、母のお尻の上に乗っかり、かなり酷い様でしたが、母は気持ちいいと喜び、自分から腰を振っていました。

母のお尻を撫で見下ろす祖父は、とてもいやらしい顔をしていました。

「イくっイくう!」
「ははっお前、何度目だ?」
「ごめんなさぁい。イきたいのぉ」
「まぁ、ここ数年会えてなかったから俺も溜まってら」
「中はダメぇ、お口にちょうだいぃ」
「おぉ、まだ理性あったか(笑)」
「妊娠しちゃうぅ」
「お古になったんだ、そう簡単に妊娠はしねーよ(笑)」
「ひどいぃ」
「ほら、もっと、昔みたいに腰振れ!」

祖母の悪口を言っているようで、腹が立ちましたが、母のメス面になぜか私も興奮してしまいました。

(昔みたいにって、前からこんなセックスしてたの?)

祖父を相手に腰を振り、酷い顔で喘ぐ母を見てると、

「そんなに気持ちいいなら、私もおじいちゃんに・・・」

なんて馬鹿なことを考えてしまうーー気づけば、パンツに手を突っ込み母の動きに合わせて指を入れていました。

彼氏とセックスしたことはありましたが、ここまで濡れたのは初めてでした。

祖父が腰を振ると、母は豚みたいな声で喘ぎ始めました。祖父は後ろから母の鼻と口に指を突っ込むと、そのまま腰を振り続けました。

私は我慢できず、左手でクリトリスをいじり、右手で指をできるだけ奥へと性器に出し入れーーいらやしい音が母たちに聞こえてしまうのでは?と不安に思いながらも、手を止めることはできませんでした。

ふと後ろを振り向くと、叔父が立っていました。叔父は祖父と違い、物静かで真面目な細身な人でした。

いつも真面目な叔父は、高校生の姪っ子が、人のセックスを覗いてオナニーしているのを見たせいか、息を荒くしていました。

叔父の股間を見ると、もっこりと膨らんでいました。

(あ、ちんちん勃ってる・・・)

じっと見つめてしまったせいか、叔父は私が欲していると勘違いしたのか、ズボンを膝まで一気に下ろし、勃起したちんちんを握りしめ、上下に動かしながら私に手を伸ばしてきました。

右に大きく反った叔父の性器は、先から我慢汁を垂らしながら私の鼻先に近づいてきました。

(く、臭い!)

思わず顔を背けると、叔父はふがふがと鼻を鳴らしながら、両手で私の頭を抑えつけ、舐めさせようとしてきました。

ただ、叔父の大きく反った性器は私の頬を撫でるだけーー叔父は必死に私の口に入れようと片手を性器に添えると、私はすかさず顔を背き抵抗ーー抵抗する私の頭を両手で抑えつけると、叔父の性器は反ってるためまた私の頬へ。

それを何度か繰り返していると、突然襖が開いたんです!

そこに立っていたのは、さっきまで母を犯していた祖父ーーその性器の先からは白い液体が垂れそうになっていました。

下半身裸の、勃起した性器を私に向ける叔父を見て、祖父は大声で怒鳴り散らしました。

「姪っ子に向かってなんてことを!」

祖父は力いっぱい叔父を殴りました。母は慌てた様子ではだけた服を直しながら私の手を引っ張り部屋へ戻りました。

母は一言「何も見てない?」

とだけ聞いてきました。その息は、精液臭かったです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
こういうの好き。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    最後までいっていいのよ?

コメントを書く