【ツルペタ】従妹(中1)に「胸を大きくしてほしい」と相談された結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】胸を大きくする方法をググってみたら・・・

投稿者男性が大学2年の時、当時中1だった従妹に懐かれていた。そして従妹は胸が成長しないことを投稿者に相談してきたのだが・・・。

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3年前、当時は中学1年の従妹がよく俺の家に遊びに来ていた。
この時、俺は大学2年生で従妹の家から歩いて5分ほどの場所にアパートを借りて一人暮らしをしていた。

ちなみに、従妹の名前は眞美ですごく仲が良くて俺のことを「おにぃ」と呼んでいた。

眞美が幼稚園から小学2年まではいつも「おにぃのお嫁さんになる」と言っていて、俺も妹の様に眞美を可愛がっていた。

中学生になった眞美は子供から大人へ少しずつ変わった。
小〇生の時はただの子供にしか見えなかったが、それなりにファッションにも気を遣って背伸びをしているように見えた。
パッと見た感じ全体的に女性のような体になってきて、Cカップぐらい胸もあった。

確か、眞美が夏休みに入った頃だったので8月の頭だったと思う。
俺の部屋にはクーラーがなくて扇風機で夏の暑さを凌いでいた。
眞美はクーラーのない部屋に来てもタンクトップと短パンで涼しそうにしていた。
そして、眞美からある悩みを打ち明けられた。

「おにぃ、ちょっと聞いてくれる?」
「どしたー?」
「胸・・どうすれば大きくなるかな?」
「んー、そのうち大きくなるさ」

眞美は真剣な表情で質問してきた。
そもそも、男の俺にバストアップの方法を聞く事態が間違っていると思うのだが。

「胸・・小さいもん」
「十分大きいじゃん、将来が楽しみだなw」
「こ、これは・・」
「ん?どうした??」

この時、いきなり眞美がタンクトップを脱いだ。
上半身裸になった眞美の体は胸がなくまな板状態。
タンクトップを見るとカップの様な物がついていて、これで大きく見せていたようだ。

・・・・・。

二人の間に沈黙と不穏な空気が流れた。
何とか眞美に声を掛けたかったのだが、言葉が全く見つからなかった。
騙していた側と騙されていた側、俺にとっては眞美の胸の大きさぐらい気にしていなかったけど、眞美はかなり気にしていた。

「おにぃ、教えてよぉ」
「うーん」

俺は男だから女性の体に詳しくなかった。
とりあえず、眞美にもう一度タンクトップを着させてバストアップ方法を検索してみた。

① エッチをする(男が胸を揉む)
② バストアップサプリを飲む
③ バストアップ体操や矯正下着をつける等々

眞美はこの時成長期でこれから胸が育つと十分考えられるから②番は必要がない。
矯正する胸もないから③番も有効とは思えない。
結局、俺が考えられるのはよく男が考える典型的な都市伝説っぽい①番だった。

「好きな男の人に揉んでもらうと大きくなるらしいよ」
「そうなの?おにぃ、モミモミして」
「はぁ?彼氏ができてから揉んでもらいなよ」
「おにぃのこと大好きだよ、モミモミして」

眞美は真剣な顔で俺にお願いしてきた。
大人の「好き」と子供の「好き」は違うから、たぶん異性としての「好き」ではなく人として「好き」と眞美は言ったんだろう。
でも、眞美は再びタンクトップを脱いで俺の膝の上に乗ってきた。

眞美はまだ身長が140センチ弱で完全に幼児体型。
体重がかなり軽いので上に乗られてもあまり重くない。
俺は眞美の頭をなでなでしてから軽く抱きしめた。

「俺よりも好きになる人が出てくるよ、その人にしてもらいなよ」
「おにぃ・・おにぃ以外を好きになったことないもん」
「へ?」
「おにぃの事ずっと好きだもん」

眞美は抱きしめられたまま小さな声で言ってきた。
何となく眞美に好かれているのは気づいていたけど一瞬どうしていいかわからなくなった。

そして、この時に2年前のある記憶が思い出された。

「おにぃは胸が大きい人と小さい人どっち好き?」
「そりゃ、大きいほうがいいよな、楽しめるしw」

そういえば、眞美はこの時も真剣な表情で俺に質問してきた。
たぶん、俺の好みを知った上で眞美は俺のタイプに近い女性になろうとしていた。
この時、俺の中で迷いが吹っ切れた。
眞美が求めるのであれば俺が眞美の胸を揉んで大きくしようと決心した。

「わかった、じゃあ触りやすいように膝の上に座って」
「はーい♪」

眞美は俺のお腹に背中を向けて寄りかかってきた。
俺は眞美の乳首を指でなでなでしながら胸の周りの膨らみを集めて少しずつ揉んだ。
眞美の胸は乳首がすごく小さくて、初めは陥没して姿を見せなかった。
しかし、少しずつ乳首を刺激して優しく指で弾いていると、微妙に乳頭が顔を見せてきた。

「くすぐったいw」
「大きくするんでしょ?我慢してね」

やはり、眞美はまだ子供だ。
以前付き合った恋人のようには乳首を刺激しても感じなかった。
乳首は少しずつ大きくなっていたので感じてはいると思うが、たぶんまだ性感帯が発達していないのだろう。
米粒ほどに乳首が大きくなったのでほとんどない乳房を寄せてモミモミした。

「眞美の胸、大きくなるかなぁ?」
「うん、きっと大きくなるよ」
「おにぃ、チューして」
「はいはい」

俺は眞美の乳房を優しく揉みながら頬にキスをした。
すると、眞美は不満げに文句を言ってきた。

「そこじゃない!口と口でチュー」
「マジかよ・・」

眞美が目を瞑ったので俺は何も考えずに口づけした。
たった数秒の出来事だと思うけど、何か異様に長く感じた。
キスをしながら乳房を揉んだり乳首を優しく刺激していると少しずつ眞美の顔が赤くなってきた。

キスが終わった後、眞美は何も言わず俯いていた。
俺には乙女心というのはよくわからないけど、たぶんすごく恥ずかしかったんだと思う。
この時、俺も少しドキドキしていたし従妹にいたずらをしているみたいで背徳感に襲われていた。
情けないことに中学生の眞美で性的興奮を覚えていた。

数分後、眞美は顔をあげてから再び目を瞑って少しだけ口を突き出した。
俺は何も言わずに唇を重ね、さっきよりも長い時間キスをした。
眞美の唇を舌で軽く愛撫しながら少しだけ唇の感触を味わった。

「んっ・んんっ・ちゅっ」

眞美の口から細やかな吐息が漏れ出した。
この感じ方は大人の女性とまったく同じだった。
この時、乳房を揉みながらキスをしていたのだが乳首を触るとさらに大きくなっていてびっくりした。

しかも、乳首に触れた時に眞美は微妙に体を震わせて「んんーっ!」と声を漏らしていた。
少しずつだけど、一歩ずつ大人の体へ変化していた。

「おにぃ、頭がぼーっとする、なんか熱いよぉ」
「そろそろ終わりにしようか」
「ううん、もう少しだけしてぇ」

俺は眞美が目を開けている状態で再びキスをした。
すると、眞美は何度も「んーっ・んーっ!」とさっきとは違った反応を見せてくれた。
さっきまでとは違って、お互いの顔を見ながらのキスだったから刺激が強かったのだろう。
さらに、恥ずかしさが一気に眞美のことを襲ったのだろう。

眞美は無言で急に体を震わせてから一瞬動きが止まった。

その後、急に眞美から唇を離して俺の膝の上から降りた。
そして、急いでタンクトップを着て何も言わずに家に帰っていった。
多分、急に恥ずかしくなったんだろうな。

俺は椅子から立ち上がろうとして膝を見ると、俺の穿いていたジーパンが濡れていた。
濡れていた場所は眞美が跨いで座っていた場所なので、たぶんおマンコのトロトロかお漏らしだと思うが。

恥ずかしながら、俺は眞美の汚した液体の臭いを嗅ぎながらオナニーした。
実は、眞美の胸を触わりながらキスをして興奮していた。
眞美には気づかれていなかったと思うが、痛いくらいフル勃起していた。
ジーパンを脱いで臭いを嗅ぎながらシコシコして、5分ほどで思いっきり射精した。

毎日遊びに来ていた眞美だったが、それから一週間全く連絡がなかった。
家にも来なかったし何となく眞美のことが気になっていた。

一週間後、俺が大学から帰ると俺の家の前で眞美が座っていた。
部屋の中ではエッチなことをした時の話は一切なく、ただ今まで通りに普通の話をした。

そして、現在・・・。
眞美は高校1年生になって推定Eカップの立派なバストになった。

「偽乳かwww」
「本物だもん、えへへ・・」

眞美は未だに俺の事が好きらしくたまに膝の上に乗ってくれる。
可愛らしい従妹を持てたことは幸せだけど、恋人を作ろうとすると妨害されるため正直困っている。
眞美が彼氏を作ってくれれば一番いいんだけどな。
そして、たまには俺ともエッチなことしてくれたら最高だと思うんだよねw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
という妄想でした・・・。

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